今日は、天気が回復したので庭仕事。
ケン太は起きていたようですが、
これまでも、午前中に声かけても「午後から」と言ってくるので。
今日はひとりで庭仕事。
頑張って掘り続けましたよ。

雨どいからマンホールまで
排水管が通っていた~
この上にレンガを敷くのですけどね。
大丈夫かなぁ~
まあ、なんとかします。
私が掘り続けて1時間経過したくらいで、ケン太が「掘ってんの?」と顔を出す。
11時過ぎていたので、「から揚げ食べるなら(昨日の残り)冷蔵庫に入っているよ」と言うと
「「食べる!」と。
そして私はさらに1時間、掘り続け、クタクタになりリビングへ。
そしてソファに倒れ込む。
「から揚げ、食べたの?」と聞くと「まだ」と。
「チンしてくれるのを待ってたんだよ」と。
「チンすればいいだけでしょ?なんでお母さんがやらなければいけないの?」
「だってお昼でしょ?」
「お母さん、今、庭仕事してたんだよ。あなたはテレビ観てたんだよね?
それでお母さんに頼む?食べたかったら自分でチンしなさい!」
それでもケン太は動こうとしない。
もちろん、私もやらないけど。
自分でチンする気がないのなら食べなきゃいいしね。
でも、なんでこういう時まで私にやってもらおうとするかな?
本当は庭仕事だってケン太に声かけたかったけど、午後からでいいやと
その前に少しでも進めておこうとひとりで頑張っていたのに。
それで、クタクタで、ソファに倒れこんで休んでいたのに。
ケン太は「シャワーしてこよう~」って浴室に消えた。
あくまでも、自分でやらないと決めているのか・・・
もうね。悲しくて涙が出てきました。
ケン太がシャワーから出てきた頃、主人がリビングに現れて(今日は休みの主人)
「じゃあ、お昼でも食べようかな」とカップ麺を選んでお湯を沸かしてた。
いつも時間になったら私がお昼を用意して、できたら主人に声をかけるんだけど、
ケン太のチン騒ぎで、その時間をとっくに過ぎていたのでね
できていないのなら、自分で用意する主人。
なのにケン太は・・・
で、私も自分の分のパンを焼き始めた。
ケン太はちらっとそれを見ていたけど、自分の分はないと察したんだろうね。
やっと、から揚げとご飯を自分でチンして食べた。
家族バラバラだけどね
主人が自分で用意して食べたのは大きいと思いますよ。
しばし、その後、主人はリビングにいたわけでして。
そこで、「チンごね」するのもね
今回は「チンごね」だけど、たまに、夜食のカップ麺を出してきて、
私の横にポンと置くときがあるのです。
「何これ?」
「作って」と。
カップ麺はお湯をわかして入れるだけ。
カップ麺があるのは台所。そこに水道もポットもある。
その前を通りすぎて、なぜ、私のところに持ってくる?
それは決して、毎度ではないんですけどね。
自分で袋麺を鍋で作って食べる時もある。
なのに、そうやって私に頼もうとする時もある。
「なんで私に頼むの?」と聞いた時、
「面倒くさいから」と答えました。
お湯を沸かせば済む食べ物を、
私が作ったら「バカ親」です。
だから、私は絶対に作りません。
作ったことはありません。
なのに、頼んでくるってどういうんだろう。。。
朝の車もそうだけどね。
これは昔からそうで、その諦めの悪さといったら・・・
ケン太は小さい頃から、拘りが強くて譲れない部分があったので、
「これ」と言い出したら引かないところがありました。
親の言い分もあるわけですが、素直にきこうとしない。
自分の意思があるのはいいことでもありますが、
それを通そうとすると「ごね」となってしまうことも。
暴言、暴力に発展したのは、そういう傾向があったことも大きいと思います。
よく攻防戦に発展してしまい、それに疲れ、ごね得させてしまったこともありました。
これがまずいけなかったです。
ケン太は、ごねればなんとかなると「ごね得」を覚えてしまっています。
それは修正していかなければと、ずっと意識はしていますが、
一度覚えてしまっていると本当に大変です
単に、面倒くさいというだけの理由でも、ごね得を狙ってくる。
ただ、それはそこまで粘る必要もないので、結局は、自分が折れますが、
でも、何故、未だに狙ってくるのか・・・というところです
ケン太は起きていたようですが、
これまでも、午前中に声かけても「午後から」と言ってくるので。
今日はひとりで庭仕事。
頑張って掘り続けましたよ。

雨どいからマンホールまで


この上にレンガを敷くのですけどね。
大丈夫かなぁ~

まあ、なんとかします。
私が掘り続けて1時間経過したくらいで、ケン太が「掘ってんの?」と顔を出す。
11時過ぎていたので、「から揚げ食べるなら(昨日の残り)冷蔵庫に入っているよ」と言うと
「「食べる!」と。
そして私はさらに1時間、掘り続け、クタクタになりリビングへ。
そしてソファに倒れ込む。
「から揚げ、食べたの?」と聞くと「まだ」と。
「チンしてくれるのを待ってたんだよ」と。
「チンすればいいだけでしょ?なんでお母さんがやらなければいけないの?」
「だってお昼でしょ?」
「お母さん、今、庭仕事してたんだよ。あなたはテレビ観てたんだよね?
それでお母さんに頼む?食べたかったら自分でチンしなさい!」
それでもケン太は動こうとしない。
もちろん、私もやらないけど。
自分でチンする気がないのなら食べなきゃいいしね。
でも、なんでこういう時まで私にやってもらおうとするかな?
本当は庭仕事だってケン太に声かけたかったけど、午後からでいいやと
その前に少しでも進めておこうとひとりで頑張っていたのに。
それで、クタクタで、ソファに倒れこんで休んでいたのに。
ケン太は「シャワーしてこよう~」って浴室に消えた。
あくまでも、自分でやらないと決めているのか・・・
もうね。悲しくて涙が出てきました。
ケン太がシャワーから出てきた頃、主人がリビングに現れて(今日は休みの主人)
「じゃあ、お昼でも食べようかな」とカップ麺を選んでお湯を沸かしてた。
いつも時間になったら私がお昼を用意して、できたら主人に声をかけるんだけど、
ケン太のチン騒ぎで、その時間をとっくに過ぎていたのでね

できていないのなら、自分で用意する主人。
なのにケン太は・・・

で、私も自分の分のパンを焼き始めた。
ケン太はちらっとそれを見ていたけど、自分の分はないと察したんだろうね。
やっと、から揚げとご飯を自分でチンして食べた。
家族バラバラだけどね

主人が自分で用意して食べたのは大きいと思いますよ。
しばし、その後、主人はリビングにいたわけでして。
そこで、「チンごね」するのもね

今回は「チンごね」だけど、たまに、夜食のカップ麺を出してきて、
私の横にポンと置くときがあるのです。
「何これ?」
「作って」と。
カップ麺はお湯をわかして入れるだけ。
カップ麺があるのは台所。そこに水道もポットもある。
その前を通りすぎて、なぜ、私のところに持ってくる?
それは決して、毎度ではないんですけどね。
自分で袋麺を鍋で作って食べる時もある。
なのに、そうやって私に頼もうとする時もある。
「なんで私に頼むの?」と聞いた時、
「面倒くさいから」と答えました。
お湯を沸かせば済む食べ物を、
私が作ったら「バカ親」です。
だから、私は絶対に作りません。
作ったことはありません。
なのに、頼んでくるってどういうんだろう。。。
朝の車もそうだけどね。
これは昔からそうで、その諦めの悪さといったら・・・
ケン太は小さい頃から、拘りが強くて譲れない部分があったので、
「これ」と言い出したら引かないところがありました。
親の言い分もあるわけですが、素直にきこうとしない。
自分の意思があるのはいいことでもありますが、
それを通そうとすると「ごね」となってしまうことも。
暴言、暴力に発展したのは、そういう傾向があったことも大きいと思います。
よく攻防戦に発展してしまい、それに疲れ、ごね得させてしまったこともありました。
これがまずいけなかったです。
ケン太は、ごねればなんとかなると「ごね得」を覚えてしまっています。
それは修正していかなければと、ずっと意識はしていますが、
一度覚えてしまっていると本当に大変です
単に、面倒くさいというだけの理由でも、ごね得を狙ってくる。
ただ、それはそこまで粘る必要もないので、結局は、自分が折れますが、
でも、何故、未だに狙ってくるのか・・・というところです
