パソコンの調子が悪い。
インターネットができない。
写真整理ばかりでは、飽きてしまう。
なんで、こう毎回毎回、同じ事を書いているのだろう。
パソコンを工場出荷時の状態に戻して、初期化すればいいのだろうけれど。
面倒くさい・・・というか、したことがない・・・。
ここのところ続けて連日、「ゲゲゲの女房」を見て、涙を流している。
涙成分がたっぷり含まれている目薬より、ホンモノの自分の涙のほうが、目には、俄然いいだろうけれど。
朝の連ドラで、涙を流すようになったら、もう私もおしまいだ。
今朝、夢を見た。
アメリカか、ヨーロッパで、ステキな男性も登場し、ドキドキめろめろのストーリー。
私が、ある大きなキャンパス(多分、大学)で、ロッカーか、教室だか知らないけれど、
ある場所を探していたが校内が広すぎて、なかなか見つからない。
(キャンパス・イメージは、堀北真希主演の「誰かが私にキスをした」のアメリカン・スクール)
それを見た親切な女子学生が、一緒に目的の場所まで案内してくれた。
「ありがとう」と意気投合。
実は、私は、家族と旅行に来ていて、家族とは別行動の最中だった。
(が、なぜか下の娘とは行動を共にしていた)
我々が旅行者であることがわかり、ご親切な、その学生さんが、自分の家に招いてくれると言う。
「え~?! いいんですか??!」
と、娘とお邪魔することに。
さっそく、車で行くことになった。
そこに現れたのが、その娘さんのステキなお父さん。
同じ車に乗り、彼女の家に向かうが、なかなか家には着かず、知らない景色ばかりが過ぎ去って行く。
なにかが、なんとなくヘン。
興奮している私に、下娘が、「明日、帰国するから、もうホテルに帰って、準備をしないとだめなんと違う?」
と、私の袖を引っ張る。
怒っている上娘の顔が頭にちらりと浮かんだが、「大丈夫、大丈夫!」と、下娘の申し出を却下。
はしゃぐ私。
やがて、女子学生さんは、自宅に着くものの、我々を車の中で待たせたまま、
なにやら大きなバッグを2つほど取り出し、車の中へと運び込む。
そして、さらに、派手なカーアクションを交えながら、車はどこか知らない場所へと、どんどん移動する。
(ド派手な、ぶっ壊しカーアクションは、ジョン・トラボルタ主演「パリから愛をこめて」の影響?)
あたりは暗くなってきて、不安が募って来たところ、やっと着いた。
車は、ゲートのようなところを通り抜け、車を一旦、預け、降りて部屋に入るよう言われるが
ドアが開くと、そこはなにやらカラオケルームを大きくしたような部屋だった。
女子学生とそのパパは、最初の頃とは違う、厳しい表情に豹変していた。
が、気付くのが遅すぎた・・・
そういうかんじの夢で、夢の中では、キャンパス内のシーンを色々加えたり、
部屋のカラーをカラフルなカジュアルなものにしたり
古典的なダークブラウンの落ち着いたものにしたり(イメージは、唐突に、オックスフォード大学)、
自由に変えられた。
(だって、自分が勝手に見ている夢の中なので)
そうやっているうちに・・・、さあ、どうしよう・・・と展開をいたずらに先延ばししていたのだが、
うちのパソコンのように、ページを開けるものの、途中でフリーズしたのか、夢がなかなか先に進まないので
あきらめて、ようやくベッドから起き出した。
とりあえずは、下娘も私も、夢の中では事件に巻き込まれそうではあったが、
巻き込まれる前に夢は終了した。(というか、途中で、止まってしまったんだけど)
まあ、あんなもんかなぁと、中途半端な夢の余韻に浸っていた。
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インターネットができない。
写真整理ばかりでは、飽きてしまう。
なんで、こう毎回毎回、同じ事を書いているのだろう。
パソコンを工場出荷時の状態に戻して、初期化すればいいのだろうけれど。
面倒くさい・・・というか、したことがない・・・。
ここのところ続けて連日、「ゲゲゲの女房」を見て、涙を流している。
涙成分がたっぷり含まれている目薬より、ホンモノの自分の涙のほうが、目には、俄然いいだろうけれど。
朝の連ドラで、涙を流すようになったら、もう私もおしまいだ。
今朝、夢を見た。
アメリカか、ヨーロッパで、ステキな男性も登場し、ドキドキめろめろのストーリー。
私が、ある大きなキャンパス(多分、大学)で、ロッカーか、教室だか知らないけれど、
ある場所を探していたが校内が広すぎて、なかなか見つからない。
(キャンパス・イメージは、堀北真希主演の「誰かが私にキスをした」のアメリカン・スクール)
それを見た親切な女子学生が、一緒に目的の場所まで案内してくれた。
「ありがとう」と意気投合。
実は、私は、家族と旅行に来ていて、家族とは別行動の最中だった。
(が、なぜか下の娘とは行動を共にしていた)
我々が旅行者であることがわかり、ご親切な、その学生さんが、自分の家に招いてくれると言う。
「え~?! いいんですか??!」
と、娘とお邪魔することに。
さっそく、車で行くことになった。
そこに現れたのが、その娘さんのステキなお父さん。
同じ車に乗り、彼女の家に向かうが、なかなか家には着かず、知らない景色ばかりが過ぎ去って行く。
なにかが、なんとなくヘン。
興奮している私に、下娘が、「明日、帰国するから、もうホテルに帰って、準備をしないとだめなんと違う?」
と、私の袖を引っ張る。
怒っている上娘の顔が頭にちらりと浮かんだが、「大丈夫、大丈夫!」と、下娘の申し出を却下。
はしゃぐ私。
やがて、女子学生さんは、自宅に着くものの、我々を車の中で待たせたまま、
なにやら大きなバッグを2つほど取り出し、車の中へと運び込む。
そして、さらに、派手なカーアクションを交えながら、車はどこか知らない場所へと、どんどん移動する。
(ド派手な、ぶっ壊しカーアクションは、ジョン・トラボルタ主演「パリから愛をこめて」の影響?)
あたりは暗くなってきて、不安が募って来たところ、やっと着いた。
車は、ゲートのようなところを通り抜け、車を一旦、預け、降りて部屋に入るよう言われるが
ドアが開くと、そこはなにやらカラオケルームを大きくしたような部屋だった。
女子学生とそのパパは、最初の頃とは違う、厳しい表情に豹変していた。
が、気付くのが遅すぎた・・・
そういうかんじの夢で、夢の中では、キャンパス内のシーンを色々加えたり、
部屋のカラーをカラフルなカジュアルなものにしたり
古典的なダークブラウンの落ち着いたものにしたり(イメージは、唐突に、オックスフォード大学)、
自由に変えられた。
(だって、自分が勝手に見ている夢の中なので)
そうやっているうちに・・・、さあ、どうしよう・・・と展開をいたずらに先延ばししていたのだが、
うちのパソコンのように、ページを開けるものの、途中でフリーズしたのか、夢がなかなか先に進まないので
あきらめて、ようやくベッドから起き出した。
とりあえずは、下娘も私も、夢の中では事件に巻き込まれそうではあったが、
巻き込まれる前に夢は終了した。(というか、途中で、止まってしまったんだけど)
まあ、あんなもんかなぁと、中途半端な夢の余韻に浸っていた。
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