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HIROの周辺

日々の暮らしの出来事をスナップ形式で切り取っていこうと思います。FC東京の事、登山の事も含めて。

2024年 観戦レポート ルヴァンカップ ホーム 広島戦

2024年06月06日 | FC東京

6月5日(水)

この2日間降った雨も漸く止み、

早朝、緑が濃く感じられる公園をウォーキング。

昼、食欲も余りないな、と思いながら

神田駅周辺をブラブラしていたら、

豚汁定食という看板を発見。

シンプルな定食ですが、安いし

量も少なめで、野菜も多く摂れました。

夕方、客先で打合せが終わり、即移動。

混んでる電車の中でスマホを見ながら飛田給駅に。

電車の中でスマホを見てたら、 

2分間で立て続けに失点し、その後PKで1点返してました。

ハーフタイムにスタジアムに到着。

平日の夜なのに、ゴール裏はいつもと変わらない雰囲気。

後半もいい場面はありましたが、最後がなかなか噛み合わず

ヒヤッとする場面もあり、

でも試合終了間際に

野沢選手がゴール前でフリーで受けて

同点だっと思いきやまさかの枠の外。

結局、点差をひっくり返せず敗戦。

U23に主力選手が4人選ばれて不在だけど

今こそ、控えの選手のアピールのチャンス。

カップ戦の本戦はホーム&アウェイ。

なので今日はある意味まだ前半の試合が終わっただけ。

日曜日の広島でのアウェイ第二戦での逆転勝利だ。

 

帰りはバモバスが私たちの前に走ってました。

気持ち切り替えて頑張れ。

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2024年 観戦レポート ホーム G大阪戦

2024年05月27日 | FC東京

5月26日(月)

昨日のお酒が残っていて、太腿の前も筋肉痛。

なので、リハビリも兼ねて味スタまで1時間40分かけてウォーキング。

いい時間でした。

前節、ルヴァンカップのアウェイ鳥栖戦は、

京都で携帯で確認しながらでしたが、

CKから森重選手のヘディングで先制後、

後半ロスタイムに失点し、延長でも決着つかず

PK戦で劇的な勝利。

その勢いそのままに今日も勝ちたいところです。

今日の対戦相手は4位と好調のガンバ大阪。

でもどちらかと言えば、ホームではガンバに強いイメージがあり、

今日勝てば、また上位に食い込めそうです。

前半からがんばの攻撃に守り一方の東京。

なかなか前線のディエゴ選手にボールを繋げられず、

特にサイドの俵積田選手がドリブルで仕掛けるまでの

ボール運びをさせてもらえず。

0-0で迎えた後半は、押し込まれながらも

徐々にゴールまであと一歩のところまで攻め込むものの

得点までには至らず、そうこうしているうちに、

倒されてファールかと誰もが思ったプレーは流され、直後に失点。

後半ロスタイムに劇的な同点弾、

かと思いきや、その前のプレーがオフサイドの判定で取り消され

そのまま試合終了。

前半でなかなか思うような試合が出来なくて、

後半に修正して立て直す試合が多いのですが、

前半のうちに修正が出来ないのかなという

もどかしさがあります。

前節のルヴァンの結果が良かっただけに

いい流れを手繰り寄せられなかったのは残念。

ディエゴ選手&仲川選手の相性と

松木選手&荒木選手の相性はいいのですが、

なかなかまだ共存が出来ていない。

この流れを変えるのは、勝ち点3しかない。

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2024年 観戦レポート ホーム 横浜FM戦

2024年05月20日 | FC東京

5月19日(日)

雨がポツポツの調布。

前節はアウェイで名古屋戦でしたが、柏戦の悪い流れを払拭できず敗戦。

今日はホームで是非ともその流れを断ち切ってもらいたいところ。

今日は横浜Fマリノス戦。

相手もリーグ戦をなかなか勝ち切れていないとはいえ

ACLで決勝まで勝ち登っているチーム。

何とか勝ち点3をつかんでもらいたいところです。

 

前半は広く幅を使ったマリノスの攻撃に

防戦一方。で、ゴール前の混戦から失点。

後半に入ると、前半の流れが一転したような東京の攻撃。

前半にはなかった惜しいチャンスを多く作り出します。

で、相手DFが、俵積田選手のセンタリングを跳ね返したボールが

松木選手の前に転がり、横パスしたそのボールを

長友選手が値千金の同点弾。

その後もチャンスは沢山作りだしましたが、

逆転弾を奪えずそのまま1-1の引き分け。

前半の攻撃には防戦一方でしたが、

後半の攻撃は逆転の可能性が十分あったのに残念。

でも、長友選手のゴールには盛り上がりました。

悪い流れは少し断ち切ることは出来たような気はしますが、

兎に角時節、勝ち点3をもぎ取って

いい流れに戻したい。

横浜Fマリノスさん、ACLの決勝第2ラウンド頑張ってください。

応援します。

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2024年 観戦レポート ホーム 柏戦

2024年05月13日 | FC東京

5月11日(土)

ここまで3連勝の東京。今日の相手は相手は柏レイソルでした。

開始早々、ゴール前で不用意にボールを奪われ先制を許しますが、

その直後に、仲川選手が失点帳消しの同点ヘッド。

その後、ディエゴ選手のPKで逆転し、

U23から凱旋の松木選手のスーパーゴールで突き放しました。

この後、悪夢の始まり。

ゴール前で森重選手が安易に奪われたボールを

波多野選手が奪いにいって相手を倒し1発レッド。

数的不利の後半開始早々に、スーパーミドルを決められ

その後、猛攻を凌ぐも、またしてもミドルシュートを打たれ

こぼしたボールを打たれて同点。

取れた勝ち点2がこぼれ落ちました。

安易にボールを払っておけば、1点目は無かったし、

森重選手がボールロストした直後に、エンリケ選手は

ゴールに戻っていたので、あそこで無駄なファールを犯してまで

ボールを奪いに行く必要性はなかったと思います。

でもここで1人減って完全に流れは変わってしまった。

勝てた試合をみすみす逃した今日の試合。

普通に勝ててれば、次節のアウェイ戦にも波に乗れたはずなのに

この試合で今まで積み上げてきたいい流れが、

消えてしまいそうで非常に残念です。

 

ミスで自滅するのは辛い。

 

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2024年 観戦レポート ホーム 京都戦

2024年05月05日 | FC東京

5月3日(金)

GW後半初日の今日は憲法記念日。

快晴の味スタには今日も多くのファン・サポーター。

祝日だからか、多くのちびっ子を見かけます。

前の会社の同僚も、小学生の子供を連れて

観戦に来てくれていました。

今日は、京都サンガ戦。東京下部組織出身の原大智くんが活躍しています。

昨年、京都から移籍してくれた”超白井”選手は、今や東京の顔です。

今節も勝利して、連勝&勝ち点3を手に入れたいところ。

前半開始4分、安斎選手の右からのセンタリングが

左に上がっていたカシーフに転がり、

そのままダイレクトシュートで先制。

その後、20分過ぎにも俵積田選手のセンタリングを

ディエゴ選手がヘディングで合わせて2−0。

このまま前半を終えることが出来ました。

前半に足を痛めた土肥選手の代わりに

岡選手が後半始めからピッチに。

試合内容は前半と変わらず、東京は積極的に選手を入れ替えるも、

徐々に攻め込まれる展開になり、後半35分頃にCKから失点。

その後も危険なシーンが増え、

ロスタイムにはPK判定を受けるも

その後のVARで覆され、胸を撫で下ろし

なんとかこのまま勝利。

今日も無駄な失点で、ゲームを難しくしてしまったが

全員の頑張りで2連勝。

今シーズン、ホーム味スタでの初勝利です。

ディエゴ選手の2試合連発も嬉しいし、

大谷運送デーで、大谷社長が喜んでいる姿を見るのも嬉しい。

大谷社長も奥様も、スポンサーなのに、

ホームもアウェイも毎試合並んでゴール裏で応援してくれています。

コロナの時期もスポンサーを継続してくれて

サポーターはみんな感謝していると思います。

 

徐々に順位も上がってきています。

次節はすぐにやってきます。

体調整えて三連勝だ。

 

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2024年 観戦レポート アウェイ 新潟戦

2024年04月28日 | FC東京

4月27日(土)

GW初日。早朝に家を出て関越道をひた走ります。

暦どおりのGWなので、折角だから新潟まで遠征です。

前回は11月の寒い日に来ましたが、今日は暖かい春。

このスタジアムの和やかな雰囲気は、

地域に根ざしたJリーグのあるべき姿のように思います。

この雰囲気、とても好きです。

東京のサポーターも大挙しております。

前節は、ホームで町田に敗戦した東京。

今節は是が非でも勝ち点3を持ち帰りたい。

前半は新潟に押し込まれる場面が多かったものの

新潟の攻撃に得点の匂いは感じられず、

でも開始15分に、初スタメンの寺山選手が

右膝を負傷して、久し振りにディエゴ選手がピッチに。

俵積田選手のドリブル突破などで

徐々に攻撃も増えてきて、

前半39分に、自陣からの電光石火の攻撃で、

右サイドを駆け抜けた白井選手のドンピシャのセンタリングを

仲川選手の技ありゴールで先制。

後半早々にも、白井選手のミドルシュート炸裂で2点差とし、

後半17分ごろには、小泉選手のふわっとしたセンタリングを

ディエゴ選手がヘディングでズドン。

勝利を確信づける3点目が入りました。

でも終了間際にヘディングで1点返されましたが、

このまま試合終了。久し振りの勝ち点3です。

最後の失点は、本当に無駄でしたが、それを除けば快勝でした。

白井選手は、覚醒しましたね。本当に嬉しいです。

試合中ラインを統率している土肥選手は19歳。

縦にも刺せるし、滅茶苦茶ポテンシャルの高い選手だと納得。

で、久し振りにピッチに戻ってきて点を入れるディエゴ選手は、

やはり東京の顔です。

勝利の余韻に浸りながら、駐車場に戻って移動して

地元の食材を物色してみたり

有名なお寿司屋さんで、舌鼓。1時間待った甲斐がありました。

片道300km以上は決して短い距離ではないですが、

試合にも勝ちましたし、いい時間を過ごすことが出来ました。

来年もまた来れたらいいですね。

 

 

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2024年 観戦レポート ホーム 町田戦

2024年04月23日 | FC東京

4月21日(日)

徐々に新緑が濃くなっていく調布です。

忍たま乱太郎チームが来てくれて

お子様が大勢集まってました。

今日は町田ゼルビア戦。

昨年J2で優勝し、J1でも快進撃。

昔、東京にいたナ・サンホ選手も

鈴木準弥選手も活躍しているのは

嬉しい限りです。

とにかく先制点が重要。追う試合展開にしたくない。

開始10分過ぎに.ファーに蹴られたCKが

ニアにいるサンホ選手に落ち

そのまま打たれたシュートがゴールに。

やられたくない先制点を早速喫してしまいました。

でも、その後すぐに相手DFの守備がハンドの判定。

今季札幌から加入した小柏選手がなんとか決めて同点。

でも前半の終わり間際に、カウンターで

左を深く抉られ、ゴールラインを割ったと思われたボールを

センタリングされ、逆サイドにいたFWに中に入られ失点。

後半は攻撃する姿勢が見られ、

得点出来そうなシーンも増えたものの、

結局このまま試合終了。

決して強いチームという印象はなかった。

でも、選手の献身的な動き、

チーム内のルールの徹底、貪欲さ。

ゼルビアは、よくまとまったチームだった。

でも、この試合で負けては行けないなぁ。

毎試合、後半になって攻撃力が増すけれど

前半からピッチ内で修正できないのかなぁ。

難しいのかなぁ、んー。

 

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2024年 観戦レポート アウェイ ヴェルディ戦

2024年04月15日 | FC東京

4月13日(土)

桜のピークは過ぎましたが、新緑が芽吹き始めて

調布にも春が到来しました。東京外語大の並木道に明るさが戻ってきました。

快晴の味スタです。

この日が再び訪れるのを、首を長くして待っていました。

J1のリーグ戦で、東京ダービーが開催されるのは

2008年以来、16年ぶりとの事。

私たちが最初に東京ダービーを

スタジアムで観戦したのは確か2005年、

その時は前半に先制されるも、同点で折り返し、

試合終了直前に、栗澤選手のパスを、ササ選手が

右斜め45度からゴールに突き刺して逆転勝ちした試合でした。

その前からも試合は見ていましたが、

この時の興奮は未だに鮮明に覚えています。

その次の東京ダービーは2008年、

フッキに先制されるも、後半羽生選手のミドルシュートで同点として、

アディッショナルタイムに長友選手がゴール前で交錯したボールが

ゴールに入り逆転勝ちしました。

その時の監督が、現ヴェルディの城福監督。

今日は味スタを本拠地としている2チーム。

本意ではありませんが、アウェイ扱いなので、

我々が入場してから、応援の方々が、

コレオの準備をしてくださっていました。

この方々のおかげで、この雰囲気が作れている。感謝です。

この素晴らしいコレオをオフィシャルから拝借します。

J2に参入してから、東京を冠した最初のチームとして、

東京ダービーだけは負けられないという気持ちが強い。

前々節の浦和戦、前節の鹿島戦も盛り上がりましたが、

他でもない、今日のこの対戦相手こそ、我々が一番熱くなる試合です。

 

前半、PKで失点、その後自陣でのパスミスから追加点

更にはレッドカードで、0-2で10人となってしまった前半。

でも、少なくともゴール裏の雰囲気は

この少ない人数でも点数を取らせるという

熱気に包まれていました。

後半開始後は、人数のアドバンテージがあるヴェルディに

ボールを回され、敵陣にボールを運べませんでしたが、

後半20分過ぎに右SBの白井選手がインターセプトして

そのままフルスピードで敵陣にドリブルで持ち込み

グラインダーのセンタリングを寺山選手がスルーし、

先日、完全移籍を果たした遠藤選手のゴールで1点差。

更にゴール裏の応援は、すさまじいの一言。

アディッショナルタイムには、波多野選手のピンポイントの

ロングフィードをエンリケ選手が落として、

それを拾った仲川選手が、遠藤選手に預けて

値千金の同点ゴール。

その後もチャンスはあったものの、

そのまま試合終了。2点差を10人で追いつきました。

ピッチの選手とサポーターの熱い想いが一つになって

点数につながったこの雰囲気を肌で感じました。

でも2点目のゴール後、選手はゴール裏に集まってくれましたが、

寺山選手だけがボールを持ってすぐに試合を続けようとしていました。

今日は、引き分けで喜んではいけない、勝たないといけないという思いを

あそこで共有できていればもっとすごい結果になったかもしれない。

ダービーは負けてはいけない。

それを体現した今日の試合は次に繋がるはずです。

少なくとも後半のあの気迫は、

完全にヴェルディの選手より上回った。

この雰囲気が久しぶりに味わえて、

私はヴェルディがJ1に戻ってきてくれたのは良かった。

そして特にJ2時代、ゴール裏のサポーターの数が

あんなにも少ないのにずっと応援し続けていたコアな

緑サポーターの想いが叶ってよかったと思う。

今までゴール裏で応援していなかったのに

J1に戻ったとたんに、また足を運んでいる

緑のサポーターも多いんだろうな。

 

チームがいい時も悪い時も背中を押すのが

サポーターなのだとするのであれば、

やはりチームは勝ち続けないといけないし、

戦う姿勢を存分に見せることでしか、

にわかファンを虜にさせてコアなサポーターを増やしていくしか

今日のようなスタジアムの素晴らしい雰囲気は作れないと思いました。

そして東京ダービーがこれからも続けば

無邪気に緑色の服を着て、FC東京の応援に来る方もきっと減るでしょう。

でもダービーは勝ってこそ。

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2024年 観戦レポート ホーム 鹿島戦

2024年04月08日 | FC東京

3月7日(日)

春ではなくて夏のような暖かさの千駄ヶ谷。

国立競技場までの道は、

両チームのユニフォームを着たサポーターで

ごった返しています。

普段、味スタのホームには車で行くので、

ビールは飲めませんが、

今日は美味しいクラフトビールを飲めます。

沢山ある出店の中から

今日はこれで試合前の腹ごしらえ。

今日は、鹿島アントラーズ戦。

水曜日の浦和戦では逆転勝ち。

相性のいい国立で、

10年ほど前、東京を指揮していたポポ率いる

アントラーズも撃破したい。

ゴール裏は3階席まで青赤フラッグで後押しします。

開始直後は押し込まれるも

徐々にここ最近出来ているボール回しで

相手ゴールに攻め込む場面が増えてきました。

前半はスコアレスでしたが、決して悪くない内容。

 

後半も、何度も相手ゴールに迫り、

タイミングも合ってきて、

後半10分頃、松木選手のドンピシャのパスが

相手CBの間にいた仲川選手に繋がり、

ヘディングで先制ゴール。

この後も、攻撃の姿勢を弛めず、

追加点も後もう少しで取れる場面があったけど

徐々に鹿島の攻撃のシーンも増えてきて、

でもロスタイムに、原川選手のスーパーゴールで

勝ちを確信する追加点。

素晴らしい勝利です。

国立競技場のゴール裏は

最高の盛り上がりです。

前節、途中負傷後退した帆高選手の

怪我の具合は心配ですが、

今日右SBで先発した白井選手のパフォーマンスは

とても良かった。全員良かった。

国立競技場2連戦で

この強いチーム相手に勝ち点6は素晴らしい。

千駄ヶ谷駅までの道は大混雑なので、

裏道で代々木駅まで歩くのも

疲れを感じません(笑)。

明日から1週間、また頑張ろう。

 

 

 

 

 

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2024年 観戦レポート ホーム 浦和戦

2024年04月04日 | FC東京

4月4日(水)

早朝からたこ焼き方面に出張。

 

仕事を終えて、雨と一緒に新幹線に乗って

一目散に東京へ戻りました。

"ホーム"国立競技場で19:30からのリーグ戦。

 

今日は浦和レッズ戦。

前節は残念な結果に終わりましたが、

どのチームが来ようと、ここは相性のいい国立です。

最近、国立競技場での試合は雨が多い。

でも、国立のシートは基本濡れることがないので、

嬉しい限り。

前節から6人入れ替えた11人の平均年齢は22歳。

ヤングパワーに期待です。

前半は浦和に攻め込まれる場面はあるものの、

東京も徐々に、福岡戦のようなボール回しが出来てきて、

今季新潟から加入してくれた高選手のシュートが

ゴールに突き刺さるも直前のファウルで得点取り消し。

その後も効果的な攻撃は続いたものの、

浦和にスーパーロングシュートを決められ失点。

後半は開始早々から前に前に攻撃を進めて、

カシーフ選手からのマイナス気味の

グラインドパスを受けた荒木選手が同点弾。

こうなれば、東京のペース。

その後も積極的にゴールを狙い

俵積田選手のファーはのセンタリングを

松木選手が技ありのシュートで逆転。

その後も惜しいシュートがありながら

追加点は奪えず、浦和の攻撃にもあうものの、

全員が身体を張った守備で追加点を許さず、

嬉しい勝利。

とにかく先発で戦った選手が素晴らしかった。

このメンバーで、この内容で勝てたのは大きい。

この流動的な攻撃が毎試合出来れば、

勝ち点は上積みできる気がします。

前節ネガティブな事を書いたけど、

今日の勝ちは素晴らしかった。

次節は4日後、ここ国立競技場で鹿島戦です。

この強度を鹿島相手に見せられるか。

先発メンバーは入れ替わると思いますが、

なんてったって国立、負けない負けない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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