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まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

チャン・ヒョク ファンミ招待♪

2008-04-25 15:19:45 | イベント、プレゼント関連

先月「ありがとうございます」の放送記念のイベントで来日したチャン・ヒョク氏が、また5月に来日決定

 

日時:5月12日(月)  14:00開場  15:00開演

場所:中野サンプラザ

*大阪公演は、既に予定枚数の販売が終了したそうです。

 

詳細は、チケットぴあで。

 

また、このイベントに、LALATVが、3組6名を招待

応募方法は、LALATVのHPからどうぞ。

締め切りは、5月1日ですので、お急ぎください

 

「ありがとうございます」も、いよいよ切ない展開で、チャン・ヒョク氏は、ますますカッコよくなってて・・・

見逃せませんっ

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コ・スくん 除隊!

2008-04-25 14:48:24 | 映画、ドラマ以外の韓国話題

http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&page=1&wr_id=15693

 

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=8&ai_id=83885

 

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=8&ai_id=83886

 

コ・スくん、除隊しました

 

見た感じでは、さほど変わった様子は無いですね。

やっぱり、引き締まってる事には違いないです。

 

舞台での復帰なので、日本ではすぐに姿を見る事は出来ないので残念ですが、これから、ドラマ、映画と活躍を期待しましょう

 

とにかく、お疲れ様でした。

 

 

追伸:4/26   ―12:19ー

http://travel.innolife.net/innoreport/list.php?ac_id=1&ai_id=3294

 

続報です

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『光州5・18』

2008-04-25 11:24:40 | 韓国映画のエトセトラ

韓国題「華麗な休暇」、日本題「光州5・18」が、公開されます。

 

5月10日封切です。

 

作品の詳細は、公式HPからどうぞ。

 

去年、韓国で公開され、かなりの観客動員数を獲得した作品です。

イ・ジュンギくん出演・・・という事もあって、注目していたんです。

 

この事件じたいは、ニュースで流れた事を、おぼろげに記憶しているくらいで、殆どその詳細は知りませんでした。

ただ、同じアジア人なのに、とても遠い国の出来事としてしか意識していませんでした。

こんなに近い所で、最近と言って良い時代に、同じ世代の若者が立ち上がっていたという事が、本当に信じられない思いです。

 

だから、観てみたいと思います。

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『海神』完観!

2008-04-25 09:58:35 | 韓国ドラマのエトセトラ
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うそーっ

・・・という感じでした。

 

あんなにあっけなくチェ・スジョン氏が死んじゃうなんて

 

あのシーン、

”こんなに倒れても、絶対に、手当てして回復するに決まってる

と、思いながら観てたんですよ。

 

でも・・・

 

あまりにもあっけなく、悲しいじゃありませんか

 

嘘だ・・・と思いながらも、涙が出てしょうがありませんでした。

 

刺したイルグク氏も、哀れです。

自分ひとり騙されているとも知らず、自分がスジョン氏を殺せば、戦争を回避できると信じていたのですから。

 

やっぱり、彼が一番印象深いですね、私にとっては。

感情を殆ど露わにせず、でも心の奥には熱く情熱的な想いを持っているという姿が、なんとも・・・

だから、ラスト、死ぬ間際まで、死ぬ間際だからこそ、最後に目に焼き付けたいのはスエちゃんの姿だというふうに、彼女を振り返ります。

 

”あなたを忘れてしまう事が怖い。私が幸せになるのは、死ぬ時、あなたを忘れる時でしょう。これで、幸せになれます。”

という台詞が、何度か流れますが、その度、私の涙腺はじくじくと刺激され、じんわりと泣けてきました。

 

そう言えば、スジョン氏の台詞でも、こんなのがありました。

”こんなに孤独な人生なのに、何故あなたは私の想いを受け入れてくれなかったのでしょうか”

・・・確か、こんな意味合いだったかと思います。

これ、勿論、スエちゃんに対して言った言葉なんですが。

 

これを聞いた時、やっぱ抜け落ちてる何話分かを、チェックして観ないとダメだな・・・と、思いましたよ。

その間に、きっと、この答えがあると思うので。

 

それで思ったのですが、韓国ドラマって、主役級の死であっても、意外とあっさり流してしまうんですよねぇ。

多分、日本のドラマだったら、死に行く場面には、かなりの分量を割きそうな気がしますけどね。

 

歴史の中で、盛者必衰の理はあるけれども、それでも、このラストにはしみじみとさせられました。

後々まで続く栄光じゃないというところが悲しいというばかりじゃなく、”チャン・ボゴ”の壮大な一代記、あまりにも波乱万丈な彼の生涯を思うと、通常の人の何倍もの時間を生きたという気がしました。

 

本当に見応えのある、素晴らしい作品だったと思います。

 

今までの記事は、こちらから。

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