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まったり まぎぃ

愉快な仲間たちの事、日常生活で思う事、好きな事あれこれ。

ソン・スンホン氏をテーマにした雑誌!

2007-11-18 16:36:00 | 書籍、雑誌関連

いつも豊富な情報と、様々な独自の企画を提供してくださってる韓ブロ”世界韓流ブログ連盟”・・・ブックマークの所にあります

 

今回も、やってくれました

 

今まで類を見なかった企画が誕生しました

 

ソン・スンホン氏をメインテーマとして1年間追う雑誌《Kizuna》誕生

12月24日、クリスマスイブに創刊ですっ

 

詳細は、こちらから。

 

スンホン氏ファンには、絶対見逃せない雑誌ですよ

オンマのご友人のOさんにも知らせなきゃねっ

 

ってぇ事は、気になるのは次にテーマとなる人ですよね

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Mnetに登場!

2007-11-18 15:20:39 | 韓国ドラマのエトセトラ

シン・ドンウクくんの(・・・正確に言うと、パク・シニャン氏のですよね)「銭の戦争」、どこのチャンネルで放送されるのかと、すっごく期待してたんですが・・・。

 

Mnetだったのねーっ

 

観れない・・・

ファンミにも行けない・・・ 関係無いけど

 

詳細は、こちらから。

 

もう一つ、気になってたドラマ「犬とオオカミの時間」も、Mnetでの放送だったーっ

その詳細は、こちらから。

 

しくしくしく・・・ 観たいよぉ

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カットしてたのねっ!

2007-11-18 15:02:34 | 今日のつぶやき

LalaTVでの「宮」の放送が、昨日でや~っと終了しました。

毎週1話ずつで24話となると、ホントに長ぅございましたね

 

私は、例のごとく、せっせと録画ダビングに勤しんでいたわけですが、まさか、カットシーンがあったとは思ってもみませんでしたよぉっ

 

”もしかして・・・

と、思ったりもした事はありましたが、以前レンタルDVDでみたシーンを全て記憶してる訳じゃありませんし。

一応字幕版だから・・・と、ノーカットだと思い込んでたんですねぇ

 

ところが

最終話を観た時、チェギョンのマカオ(・・・だっけ?)での生活を見せてくれてるシーンが無いじゃありませんかっ

近所の馴染みのお店のアジュンマとの会話や、ケーキ屋さんとのやりとりとかのシーンですよ。

そこは、記憶に残っていたので、初めて気がつきましたよ

ノーカットじゃなかったんだーっ・・・ってね。

 

ま、ここまで気がつかなかったんだから、いーんだけどね

でも、こんなとこで完璧主義なまぎぃは、ちょっとがっくり・・・

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『インディアン・サマー』

2007-11-18 14:40:48 | 韓国映画のエトセトラ
インディアン・サマー

エスピーオー

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パク・シニャン氏、イ・ミヨンさん主演の2001年の作品です。

6年前なんですが、とても古い印象を受ける画面でしたね。

シニャン氏の眼鏡の所為かな・・・

 

「兄嫁は19歳」の中でも使われていた台詞”インディアン・サマー”。

秋から冬にかけて、一瞬訪れる夏の様な日。

それを表した言葉なんですが、この作品では、シニャン氏とミヨンさんの人生の中で、一瞬の輝きをもたらした二人の時間を表していました。

 

ミヨンさんは夫を殺した罪で裁かれようとしている女性。

シニャン氏は、偶然彼女の国選弁護人になった弁護士。

 

その偶然が、二人の人生を変えるのです。

 

黙秘を続ける彼女の態度に、疑問を持ったシニャン氏は、その事件を調べなおし、彼女の無実を確信します。

私自身も、きっと彼女は無罪なんだろうなぁ・・・と思いながら観てたのですが、それなら、何故罪をかぶって死に急ごうとしているのか、そこが理解できませんでした。

 

その疑問も、ラストになってようやく解消しました。

自分の手を汚さないで、夫から逃げようとしたものの、いざ、計画通り事が運び、逃げようとした時、何処へ逃げれば良いのかわからない、行く所が無いと言う事に、気付いたのです。

そこまで自分は、夫によって、飼い慣らされていたという事実に気がついたのです。

 

もう、逃げようとする夫も居ないのに、自由になれるのに、その場所から行く所が無い。

そんな、絶望感・・・でしょうね、きっと。

 

シニャン氏は、そんな彼女に惹かれていきます。

そして、第二審で彼女に不利な証拠が出て来て、無実にもかかわらず、それを証明する事が出来ず、逃げようが無いと判った時、法を犯してでも彼女を逃がそうとします。

でも、ミヨンさんは彼にそんな罪を犯して欲しくなかったのでしょう。

彼の元を離れ、夫殺しを認め、死刑判決を黙って受けるのです。

 

主役二人のラブストーリーと聞いていたので、法廷ドラマが主で、きっとハッピーエンドになるんだろうと思っていたのですが、違いましたね。

派手なシーンも、突拍子も無い展開もなく、坦々とした大人の作品です。

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