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伝えたんく

日々の何気ないできごとに感じた幸せ

好きだね。

2015-11-26 23:53:25 | スポーツ

ゆきたんくの長男おーちゃん。

もう仕事に就いている。

中学から大学まで陸上競技をやっていた。


 


ハンマー投げで現役最後の試合に向けて調整中のおーちゃん。


 引退して5年。

本人は引退する気はなかったようだ。

夜勤のある仕事に就いたが

「俺はやる。」

である。

若いっていいね。

ところが、就職してしばらくしたある日のこと。

「夜勤をなめていた。」と

体力があるからと言って睡眠不足には勝てないことを悟ったようだ。

そして引退である。

夜勤明けでひと眠りした後に、おーちゃんの車が車庫に無い時は決まってトレーニングに出かけている。

住んでいる市の運動公園のトレーニングルームでウエイトトレーニングに励んでいるのだ。



この時の腕の太さを保っている。


 ひ弱だったおーちゃんは、ゴリラのようになってしまった。

まあ、好きなことができる環境を見つけたのだから良しとするか。


おーちゃん

 

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まぁ、凄いわな。…写真整理にて。

2015-11-07 23:12:55 | スポーツ

2004年9月20日。

そう敬老の日だった。

祝日で陸上の試合が成田方面であったかなぁ。

忘れた。

近くに陸上の名門校成田高等学校があったので見に行った。



そう、アテネオリンビックの年。


 1校でOBからオリンビック選手4名輩出して、うち一人が金メダルって凄いよなぁ。

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室伏タイプ

2015-06-19 23:57:01 | スポーツ

ハンマー投げの室伏選手の日本選手権の連覇が途切れる時が来た。

今年の日本選手権にはエントリーしないという。

後進に道を譲る時期が来たと言うのだ。

ファンにしては寂しいばかりだ。

ただ、現役でいる時とそうでない時とは実際に自分のできることの幅が違ってくるというので引退はしないという。

しかし、室伏タイプの選手が登場した。

ポーランドのファイデク選手だ。

世界陸上モスクワ大会で男子ハンマー投げ優勝者だ。

アテネオリンピック優勝時の室伏選手が187㎝、96㎏。

ファイデク選手は185㎝、97㎏。

パワーよりもテクニックで勝負する選手だ。

これからが楽しみである。


Pawel Fajdek's huge serie (best 83.48m, PB)

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6月2日になると・・・

2015-06-02 23:24:29 | スポーツ

1983年6月2日のことを思い出す。

その日は、アントニオ猪木氏が提唱したIWGPの第1回優勝決定戦だった。

コンセプトは世界一強いレスラーを決めること。

様々な評価があったが、自分はとても素晴らしい構想だったと思っている。

胸がワクワクする出来事などそうそうない中で、IWGPは本当にわくわくさせてくれた。


事実上のKOになった、ホーガンのアックス・ボンバーが猪木にヒットした瞬間 


 猪木が負ける訳がないと思っていた。

 それがKOという結末。

文句のつけられない内容。

6月2日はそういうことで記憶に刻まれているのだ。

下に貼り付けた動画に続いて、当時の優勝戦の動画がある。


ハルク・ホーガンの伝説は猪木戦から始まった。


 

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好きだった。

2015-02-26 23:26:26 | スポーツ

スポーツと言ってよいのか。

ひょんなことで、昔のことを思い出した。

ゆきたんくが小学校高学年の時だ。

テレビ番組で日米対抗ローラーゲームというのをやっていた。

学校では休み時間になると、ビンゴ野郎が現れて誰彼かまわずに頭突きをしたり、廊下を走って勝手に追い抜いてコールオフをする奴もいた。体当たりごっこも楽しかったなあ。今のように「危ないからやめなさい。」なんていう教師もいなかった(笑)



東京ボンバーズのポスター 


 すごい面白かった。プロ野球のオフシーズンにローラーゲームのシーズンを当てはめる予定だった。

しかし、商業主義のテレビ者が年間通しての放送にしたために飽きられてしまったのだという。

毎週楽しみにしていたような気がするが、いつの間にか・・・

東京ボンバーズとロサンゼルス・サンダーバードの動画を見つけた。


Japan vs USA, part 1, roller derby 1974


 

ニューヨーク・チーフス

フェラデルフィア・ウォリアーズ

テキサス・アウトローズ

ボルチモア・キャッツ

シカゴ・ホークス

デトロイト・デビルス

よく覚えているよなぁ。

10代前半の記憶力はやはりすごいんだ。

そう、名前だけでなく楽しかったことも覚えている。

 

 


 

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あらためて思う。

2015-01-21 23:19:06 | スポーツ

日本の誇るスポーツマン「室伏広治氏」。

かつて現役世界一と言われた。

あと2年で30年になるというハンマー投げの世界記録。

ユーリ・セディフ氏が保持している。

セディフ氏のフォームは抜群に綺麗だった。

4回転が主流のハンマー投げだが、彼は3回転ターンで世界記録を成し遂げた。


 

ht worldrec


 この86m74の投擲は1986年のことであり、現在ではドーピングによって生まれた記録と認識されている。

世界第二位は1cm少ない86m73だ。

ベラルーシのイワン・ティホン氏の記録だ。

ティホン氏はオリンピックの優勝経験はないが、世界選手権3連覇の実績がある。

たが、そのうちの一つはドーピングにより剥奪されている。

アテネ五輪でアドリアン・アヌシュ氏がドーピングにより金メダルをはく奪され、室伏氏が金メダリストになった大会では、銀メダルを獲得したが、その後剥奪されている。

北京五輪では3位に入賞したが、競技後の検査でドーピングが発覚し、メダルを剥奪された。

この時同国のワディム・デフヤトフスキー氏も銀メダルをどーピングにより剥奪されている。

その後スポーツ仲裁裁判所に不服を申し立て、処分を撤回された。

それにより、大会5位から銅メダリストになった室伏氏のメダルは返還となった。

この他に86m02を投げたことのあるセルゲイ・リトビノフ氏がいる。

ソウル五輪でオリンピック新記録を投擲した金メダリストだ。

室伏氏が2003年に樹立した84m86(当時世界歴代3位)は現在世界歴代5位だ。

しかし、氏の上には前述の4人がいる。

セディフ、ティホン、リトビノフ、デトヤトフスキーの4氏だ。

室伏氏は事実上の歴代世界一のハンマー投げ選手ではないだろうか。

最後に2003年6月29日にプラハで行われた競技会の5投目の動画だ。

ちなみに氏は6投目を5投目と同じように投げようと思って投げたそうだ。

その記録は84m台を投げている。

欲張らずに、良い感覚を大事にする人物ということが分かる。


koji murofushi

 


 

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興奮するDVD

2014-07-14 23:06:17 | スポーツ

 いろいろな意見がある。

いろいろなとらえ方がある。

誰かと議論する気はない。

自分が「そうだ」と思っているからだ。

「えっ、何の話か分からない?」

ご説明しよう。

ゆきたんくはあるDVDを手に入れて興奮していたのである。

ただね、ご期待に応えられないお方もいらっしゃるだろう。

今日の投稿のカテゴリーは「スポーツ」である。

そう、伝説の異種格闘技戦「猪木vsアリ」だ。



37年の時を経て、復活した闘いの模様を観れた 


 試合の評価は、散々だった。

それまでの駆け引きの中で「ルール問題」があったからだと言われている。

ゆきたんくは、この勝負は試合前に着いていたのではないかと思っている。



調印式をディナーショーという形でやったのも、衆目の中で調印させ逃げられないようにするためだろう。


 この日までアリは様々な挑発を行っている。

 それは、試合に対する格下への自信というよりは猪木を脅かして試合を回避するためだったのではないだろうか。

 それでなければ、ルールの変更を申し入れるはずがない。

 ニューヨークの調印式で、猪木「使わないでくれというのであれば・・・アリが」という発言をしている。

 使わないでほしい技があれば言ってくれということだ。

 それに対して、アリは「全て使ってくれ」と何回も言っている。

 

 そして、調印式のこの場面の後の猪木の言葉がかっこいい。



「どうだ、これだけの中でやる度胸があるのかと」と右手にサインペンを持って通訳を促している猪木


アリは「イエス、アグリー(やってやる、醜男)」と言いながら暴れたため、ブラッシー押さえられている。

その間に猪木は2枚の調印書にスラスラッとサインした。
 


 


猪木「ペンが震えてらっ  この野郎。」


  確かにこの時のアリは息遣いが乱れ、ペンが震えていてうまく書けていない。 

 ただ、猪木は目の前のペンを使わずにサインペンを使った。

 アリはペンを使って調印書に書こうとしたが、ペン先が引っかかっていたのかインクか出なかったのかうまくサインができなかった。

 その後の言葉が、上の「ペンが震えてらっ  この野郎。」だった。

 その後サインペンでサインし直した。

 調印式立会人の衆議院副議長の秋田氏もサインペンで書いていた。

 このあたりの駆け引きは仕組まれたものかどうかは分からない。

 ただ、どう見ても猪木が堂々としていた。

 この時点で勝負はついていたのだと思う。

 

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20連覇

2014-06-09 23:05:37 | スポーツ

陸上競技ハンマー投げの室伏広治選手が日本選手権の20連覇を果たした。

「おめでとうございます。」

自分自身は、広治選手の父親「室伏重信」選手にあこがれてきた。

長男のおーちゃんは、広治選手のファンだ。


2014/6/7 男子 ハンマー投げ 決勝 室伏広治 Men's hammer throw Koji Murofushi.


 この動画の中に日本選手権に初優勝した20歳の時の様子が映っている。

人生の半分の年月を日本選手権で優勝しているのだ。

素晴らしいとしか言いようがない。

そんな彼の後を継ぐ選手が現れないのは寂しい限りだ。

彼の全盛期の動画を見る限り、心技体世界最高峰の選手ということが伝わってくる。


Koji Murofushi - his 10 great throws

 


 

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自信

2014-02-03 23:28:33 | スポーツ

息子が陸上競技の現役引退して4年が経つ。

10年間続けた陸上で何を得たか。


 


ゆきたんくの長男おーちゃん


聞いた。

「自信」だと言う。

自信を考えたことがある。

苦手な分野や難しい分野に取り組まねばならない時、「自信がないから」

という話をよく聞く。

ゆきたんくは自信はやるからこそ身に着くと思っている。

1 まず、やってみる。

2 だんだん上達する。

3 上達すると楽しい。

4 楽しいと進んでやるようになる。

5 任せてほしいという欲求→自信

この順番ではないだろうか。

極めて単純な組み立てだが、最初に自信がある方というのはないはずである。

陸上競技で得た自信を仕事に反映してくれていれば嬉しい。

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すげぇなぁ

2014-01-18 23:25:24 | スポーツ

今日友達が遊びに来た。

とはいっても歳は20離れている。

話が合うかって?

世間話はあまり合わないな。

残念ながら・・・

音楽とスポーツの話については共通項が多いので面白い話ができる。

もっとも、彼は院生だから、専門的な知識においてはゆきたんくは到底及ばない。

ざっかけない話であーでもない、こーでもないと話をしていた。

この彼は日体大名物の集団行動2013に参加した学生だ。

その中で最年長者だった人物である。

そのことからも20代前半の学生と同等のメンタル・フィジカルの両面の強さを備え持った人物といえよう。


 


ゆきたんくの部屋にて    左がご存じ? ゆきたんく  右が日体大院生のR氏


 この日話したのは、音楽とスポーツについて。

音楽については、2人ともアニメおたくだったこともあり、アニメの主題歌を2人でユニットを組んでやろうとかいう話で盛り上がった。

 そして、どんな曲をやるか。

 担当楽器は何にするかまで話が進んでしまった。

 あとはいつ始動するかである。

 ゆきたんくもR氏もなかなか自分の時間が取れないのが常である。

 ただ、一つ、2人の家は近いのである。

 直線で3㎞もないのである。

 まっ、時間があった時に練習だな。

 そうそう、せっかくだからね、これを・・・

22分過ぎと30分過ぎに彼が目立っているかな・・・


2014-01-12 集団行動 Special

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ついに・・・

2013-11-27 23:18:05 | スポーツ

この時がやってきた。

ゆきたんくは陸上競技のハンマー投げをなっていた。

たいした選手ではない。

しかし、当然あこがれはあった。

室伏広治選手の父、室伏重信選手にあこがれていた。

時代は流れ、現在はハンマー投げと言えば室伏広治選手である。

オリンピックと世界選手権で金メダルを取った、日本陸上界唯一の選手である。



室伏重信氏と広治選手


父から子に世界一と言われた技術は受け継がれた。

誰もが美しいと感じるフォームの投擲は芸術だった。

父は言った。

「広治は私が長年かけた技術を5年で体得した。」

このような言葉だったと思う。

しかし、その広治選手にも年齢という避けては通れない壁が出てきた。

何を言いたいか。

素晴らしい指導者と選手。

もちろん身体能力・体格当もあるのだろうが、その後の選手が出てこない。

室伏選手のパフォーマンスは下降線であるが、来年は日本選手権20連覇を達成するだろう。

20年の間、トップに君臨した室伏選手は偉大である。

しかし、その間に続くものが育たなかったことも事実だ。

昔に比べれば70mスローワーは増えたが、75mを超えてはいない。

他の国で80m投げる選手がいる国では一人2人ではない。

このことを日本陸連は考えないといけない。

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引退して3年

2013-06-21 23:46:10 | スポーツ

ゆきたんくが親として幸せなのは、息子たちが親孝行だったことだ。

小さなトラブルはあるが、そんなものは乗り越えていくものだからね。

ゆきたんくは、高校大学とハンマー投げをやっていた。

長男のおーちゃんもハンマー投げをやっていた。

高校大学を通じて、長男たちのコーチができたこと、おっかけができたことは自分の人生の中でとても幸せなことだった。

そのおーちゃんも現役を引退して3年。

社会人となっている。

たまに仕事帰りにスポーツセンターでウエイトトレーニングをしてから帰ってくる。

仕事の性質上、試合に出ることは叶わないが、体のシャープさを維持しているのは流石だ。

きっと親父みたいになりたくなのかもしれない(笑)

写真は現役最後の試合に向けて、最終調整をした時の写真である。



スイングからターンへの入りを念入りに繰り返した。


o b
ちなみに、初めてターンをして投げた時の動画(ハンマーではなくてシュロイダーバルを投げた)


P1170941

1500mのスタート地点を示す旗がじゃまだが、一番きれいなフォームと思える投げ

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集中力

2013-05-02 23:24:32 | スポーツ

「ふっと思った。」

集中力というのは、体力に比例するのではないかということを。

理屈では話してきたことがある。

勉強は体力だ。

スポーツは体力だ。

勉強とスポーツの効果を上げるためには集中力が必要なことは誰もが知っていることだ。

集中しなければ身につかない。

脳みそがプログラムしてくれないのである。

集中力というのは、一瞬のことを指して言うのか。

それとも持続している状態を言うのか。

運動エネルギー的な話になると、一瞬に力を出す競技というのは短時間である。


 


ゆきたんく長男のおーちゃんである。これは一瞬の集中力がものを言う。


少しずつ力を出し続ける競技というのは長時間である。

どちらも気を抜くことはできない。

爆発的な力を長時間出し続けることはできない。

力×時間の積というのは、何をしてもそんなに変わりはないのかもしれない。

というより、質そのものが違うのだろうか。

専門的な解釈とかはしていない。

ゴールデンウィークの仕事が休みの時に家でだらけていて「ふっと思った」からだ。

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いやぁ、体が・・・

2013-04-24 23:14:35 | スポーツ

動かなくなってきた。

神経系の改善に良いということで、友人に教わったラダートレーニング。


 


ラダー


30を越えてから、これでトレーニングをした。

動きのキレが戻って来たし、前よりも動きやすくなった気がした。

しかしそれから10数年。

もうその時のような動きは今はできない。

少しずつトレーニングするかな・・・

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元気を出さねば

2013-02-07 23:10:16 | スポーツ

いやぁ、中年のおじさんの体は醜いものである。

今一度、時間をかけてメンテナンスができないものだろうか。

もちろん、20代の若さをとりもどそうなんて大それたことは考えていない。

自分の年齢にあった健康な生活ができればいいのである。

体はほどよい筋肉でプロテクトされ、服を着ると着やせするのが理想と自分なりに思っている。

スポーツの実績ではたいしたものを持っていないゆきたんく。

ただ、体の中身が大きくて着やせしていたころの写真は・・・



一応国立競技場ではある・・・ 上ジャージを脱げばもっと細かった・・


ゆきたんくはハンマー投げをやっていたので、一般の方よりは大きいかなと思う。

そして裸の写真はそうそう撮るものでないので、あるはずがないと思っていたら・・・

高校の卒業アルバムの中にあった。

私の高校の卒業アルバムは伝統的に、まとも(だと思える)な写真とおかしな写真との組み合わせである。

ゆきたんくが撮ったのは、なんと皇居の二重橋の前で、上半身裸、下はランニングパンツで、胸に背筋のみとマジックで書き、背筋力計を引いている写真である。

背筋力がすごく強かった(高校当時240㎏)こともあって、キャラを決めたのである。

他のメンバーもすごい恰好なのだが、了解をとっていないのでゆきたんくのだけを載せよう。

高校3年生の秋である。上写真よりは一回り、体重にして7㎏くらい軽い頃の写真である。



恥ずかしい・・・


 何も怖いものなしの体が頑丈だった、伸び盛りの頃の体である。

 ここまでは戻せるはずがないが、余分な荷物は体の外も内側も削りたいゆきたんくである。

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