何と言ってもおすすめのお茶屋さんは…
「張一元」
これは、北京に住む先生のおすすめ!!

お茶を飲むお茶屋さんではなく、量り売りで買うお茶屋さんです!
北京では、張一元茶荘を知らない人はいないと言われます。
「お菓子は正明斎、お茶は張一元」という言葉もあるそうです。
美味しいし、安いし…
評判良いし…
何店舗もあるので見かけたらぜひ!
購入時の注意 
ほしい茶葉を探します、書かれている値段は500グラムの値段です。
黙っていると500グラムの大きな包みが出来上がります。
1、ほしい茶葉を指さす
2、50グラム(写真参考、お土産ならこれくらいで充分です)ずつ個装にしてもらう
紙に「50g×10个」(50gを10個)などと書くと通じやすいです。
写真のような紙に包んでくれてそれがまたかわいいのですが、
花茶などの場合つぶれるのが心配な方は筒も用意してくれます。
筒は有料で、いくつか種類があり値段も違います。
とりあえず、ホテルまで大丈夫なのであれば、日本からカラの筒などを用意して
おけば、ホテルに帰ってそこに入れても良いかもですね。
私は、ジップロックもたくさん持って準備していきます。
ただ、筒は用意して行かなかったので写真左の筒はお店のものです。