水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
1月6日のブログに続き、伊勢神宮(内宮)へお礼参りに行く前に立ち寄った先の写真をご紹介します。
最終日の一番に伊勢神宮へ行きましたが、どこの駐車場も長蛇の列で、止むを得ずに伊勢志摩スカイラインへ。
サーキット感覚でドライブを楽しみ、鳥羽二見を散策してから伊勢神宮へと向かいました。

「穏やかな伊勢の海では、海鵜が羽を乾かしていました。小型の漁船もスーイ、スイと漁場へ向かいました」

「鳥羽二見の興玉神社では、鳥居の間に夫婦岩とお祈りするカップルを入れた構図を、いつも撮っています」

「海辺の参道では、夫婦岩と観光客の記念撮影風景を撮っていますが、モデルさんはカップルがイイですね」

「夫婦岩の中央部から日の出を見ながら拝む事が出来るのは、夏至(2016年6月21日)の前後一週間頃です」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
1月6日のブログに続き、伊勢神宮(内宮)へお礼参りに行く前に立ち寄った先の写真をご紹介します。
最終日の一番に伊勢神宮へ行きましたが、どこの駐車場も長蛇の列で、止むを得ずに伊勢志摩スカイラインへ。
サーキット感覚でドライブを楽しみ、鳥羽二見を散策してから伊勢神宮へと向かいました。

「穏やかな伊勢の海では、海鵜が羽を乾かしていました。小型の漁船もスーイ、スイと漁場へ向かいました」

「鳥羽二見の興玉神社では、鳥居の間に夫婦岩とお祈りするカップルを入れた構図を、いつも撮っています」

「海辺の参道では、夫婦岩と観光客の記念撮影風景を撮っていますが、モデルさんはカップルがイイですね」

「夫婦岩の中央部から日の出を見ながら拝む事が出来るのは、夏至(2016年6月21日)の前後一週間頃です」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
二見ヶ浦の景色はいつ見ても神々しいですね。
永らく行っていませんので、この写真を拝んでおきます。
夫婦岩から日が昇るのは、元旦ではないんですねー。わたくしは、てっきり元旦前後とばっかり思っていました。
インターネットで調べると
①4月~8月の間は夫婦岩の間から日の出を見ることが出来る。
②特に6月の夏至の前後1週間は岩の中央から日の出が昇る。
③天気が良ければその背に霊峰富士を仰ぐことが出来る。
④夏至には、早朝の境内は多くの観光客、カメラマンで大変賑わう。
などの情報がありますよ
静かな海と興玉神社と夫婦岩、とても縁起が良くなりそうな風景ですね。人はパワースポットとも言います。
カップルの隠し撮りには笑えます、当然撮影許可なしですよね(笑)
鳥居の間の写真を撮っていると他の人も来ますので、譲りながら順番に撮ります。その時に拝む人が誰かによって、被写体が変わります。
いずれの場合も無許可で、顔が写ってもボケボケにしてから発表しますよ