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ユメニッキ

奇妙な夢の世界。

息ができないプール

2014-10-12 23:55:55 | 夢日記
どこかの広大なイベント会場。

いろんなスポーツの大会が開かれている。
私は応援か観戦を楽しみに来ていると、
いっしょにいる友だちのもとにAから
「○○と××を用意して!」と急いで頼まれる。

Aは本番で何か大事なものを忘れたのか?

A「これまでもこんなことあったもんね」
私「そうそう

なんだかプラスチック製の扇みたいなモノなどを
小山を登るようにして探して、
もうそれ自体が競技になっている

友との連携プレーで、そのモノを持ってゴール


頂上には審査員?(外国人の俳優)がいて、
よかったねという目で見ている。


もうすぐ次のチャレンジャーがやってくるから、
プールにあるスライダー
みたいなのを滑り降りる。

プラスチック製の扇みたいなモノは
丸めて吹けば盛り上げるラッパに
ならないかな?と思うがムリだった。

私「これで、ホントに優勝!?」

なんだかワケが分からないまま、
プールを泳いでいるが、
浅いプールの通路の上には
なぜか格子がかかっていて、

波の合間に鼻をちょっと
出した時にしか呼吸が出来ない


前のほうには外国人の少女が
2~3人いて、振り返って
私たちを誇らしげなまなざしで見ている。


そのうち、波間の呼吸も難しくなる。

柵の上に男性が覗いていて、
他にも乗っている人たちがいる。

息が出来ないからヘルプを頼もうか。
このプールはどこまで続いているのか?
苦しさと不安で目が覚めた


【競争、競技】
現状の対人的なストレス、または仕事のノルマや課題に追われていることなどを反映します。

【プール】
競泳プールは周囲とのコミュニケーションの不調和、健康状態をあらわしていることがあります。
冬に見る夢なら風邪や冷え症に注意してください。また、夏なら体力の低下や夏ばてに注意してください。



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