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ユメニッキ

奇妙な夢の世界。

探す

2014-01-21 12:32:15 | 夢日記
眠るたびに断片的におかしなユメばかり何本もずっと朝まで見ていた。

外国。
私はいろいろあって、
もうウンザリして、バスで家に帰ろうとする。

連れの男「母はあすこにいるよ!」

階段をおりていたら、
右のエスカレータで上がってくる
兄、母、もう1人(父か?)が見えた。

3人は私に気づかず(無視して?)
映画館に入る。

私も慌てて入ると
改札みたいなところで
スタッフに止められる。

私「兄を探しているんです!」

連れが先に入ったから、
OKが出たのかと思って
私も狭い柵の間をすり抜けて入る。


もうすぐ映画が始まるらしく、
中は暗くてほぼ満席でザワザワしている。

連れはコーフンしながら
席を確保して

連れ「やっとデートできるね!」
私「私は映画は観ないよ!」


通路をあがったり下がったりして3人を探す。
客はなんだか中世みたいな
大げさなドレスを着ていて、
熱気でムンムンしている。

もう見つからないのかもしれない。
でも、帰国して実家で待ってれば会えるだろう。
と思うと同時に、
家にもいないのでは?という思いもある。


【エスカレーター・階段・螺旋(らせん)階段】
とても重要なシンボルです。エスカレーターや階段を上るのは、事態がけっして楽ではないことをあらわしています。
また、ストレスが高まっているので要注意です。
下っていくのは、事態が望ましい方向に向かっていることをあらわしています。

【映画館】
ひとりで映画を見ているのは、心身の疲労感、日常のストレスを反映することがあります。
また、誰かと映画を見るのは、コミュニケーションの隔たり、メリハリのない人間関係を反映することがあります。
相手に連絡をとったり、外に出かける機会を増やしましょう。



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