【part1】
実家。夜。
ケータイが何度もたて続けに鳴って、
その度アラームなどで止める。
また呼び鈴が鳴ったから、
「なんなんだろ!?」と止めようとしたら
今度は電話だった。
見慣れない会社名で
登録したばかりの派遣屋か?と出て、
つけていたテレビを消す。
「もしもし」
「あ、わたくし○×と申しまして・・・」と中年男性の声。
「あ、○×です。お世話になっております」
などと通例の挨拶などしてたら
「あ、落ち着いた受け答えでいいですネ
お仕事の紹介なんですけれども現在の状況はいかがですか?」
「どういった内容のお仕事でしょうか?」
長い間があって、ちょっと口ごもったように
「流通センターなんです」
「流通センター?と言いますと、
具体的にはどういったお仕事でしょうか?」
なんだかモゴモゴと早口につぶやいているようで
聞こえづらい上に、
母がわざわざ近くで掃除機をかけ始めたから
手で制止したら止めてくれた
「あの、申し訳ございません、電話が遠いようなので
もう一度お願いします」
と何度も聞いて、やっと
「1週間の短期で・・・」
「あ、1週間。ハイ、大丈夫です」
その後もモゴモゴなって、また聞き返すと
「ちゃんとメモとってます?
声が遠いから、もっと大きな声で言ってください」と言われて
遠いのはそっちでは?わたしも声小さいけどさと
思いつつ
「はい」と言ったが、どうも聞こえなくて
何度も聞き返すうち、
だんだんお互いに面倒臭くなってくる/汗
▼電話、携帯電話
電話がかかってくる(室内電話)のは、急な予定や誰かからの連絡があることを伝える
テレパシー的なメッセージを反映するシンボルでもあります。
親しい知り合いや身内であるほど、メッセージ性は高まります。
その電話の内容に注意してください。ただ内容通りの出来事が暗示されているのではありません。
遠く離れている人ほど、会話に近いことが起こる確率が高く、距離が近い人の場合、室内の雰囲気や状況を参考にします。
室内電話の場合、電話機が印象的に現れるイメージでメッセージ性は高まります。
携帯電話の場合、家の中で電話やメールが来るイメージでは、メッセージ性が低く、
乗り物に乗っていたり、野外で活動中のイメージで、高いメッセージ性やテレパシー的な状況を暗示することがあります。
野外にいるイメージでは、天候や周囲の状況(私の本や他項目を参考に)にも注意してください。
(まあ、実際、今日かかってきたけどねw
【part2】
海の上に長い棒が立っていて、
その高いところにブランコがさがっていて、
そこに乗って遊んでいたら、
学生時代の友だちが
「おはぎ作ったから食べる~?」と大声で声をかけてくれて、
「食べる~♪」
おりて行ってみると、
ほかの人たちがおにぎり
をふるまってくれて、
友だちのお姉さんが忙しそうに用意しているから
「あの、○○ちゃんがさっきおはぎ食べないかって
ゆってくれたんですけど・・・頂いてもいいですか?
」
と遠慮がちに聞くと、首を振るので
「分かりました、お邪魔してスイマセン
」
狭い食堂に見知らぬ外国人の団体と
一緒になって夕食をとり、
お酒もだいぶ入って、男たちは騒いで
1人また1人とベッドに眠りこけてしまう(友人宅?
皆寝静まった時、
(わたし1人だけ部屋の端で傍観している感じ
1人ずつ黒いベルトで手足を縛られてゆく。
寝ぼけながら目を覚ます者もいて
「なにコレ?」とか言っている。
加害者は皆を縛ってしまい
「どうしてこんなことに・・・?」と言う人に、
窓を見るよう目配せをするので見ると
窓が割られている。
ここから侵入してきたのか?
でも、一緒に飲み食いしていた人たちの一部もグルみたい。
ワケも分からず、抵抗する人たちもいて、
互いに包丁を持って、
フェンシングに自信のある女性が
勇敢に戦いながら、
キッチンから隣りの部屋へと移動する。
一方、左側でも抵抗すると勘違いされた男
(ジョン・ハート!)が「俺はなにも・・・」
と言っているうちに腹を刺されて
白いシャツが一瞬で赤く染まり
「あ~あ・・・」と溜め息をついた。
わたしは両手を挙げて全面降伏を示していたら、
一瞬迫られるが、無用の殺傷はしないとみえて、
何もされずに済んだ。
気づくと、ほかの人たちの混乱にかかりきりで
キッチンにわたし1人、
誰も気にしていない感じになったから、
窓から逃げようか?
でも、外にも仲間がいるみたいだし・・・
ごちゃごちゃした家具の隙間に入って
散乱している長いパジャマでもかぶって
じっとしてみようかと考えを巡らせる。
▼ナイフ・包丁
男性をあらわすとともにトラブルの象徴です。
刺されて血を流すのは問題解決につながることを暗示しますので、凄惨な状況であっても不吉なものではありません。
女性が見るのなら、恋愛に関係していることもあります。
警告的なニュアンスを持ち、現在の人間関係において、それ以上の深入りは危険です。
テレパシックな場合は、手術や肉体的な損傷を暗示することもあり要注意です。
実家。夜。
ケータイが何度もたて続けに鳴って、
その度アラームなどで止める。
また呼び鈴が鳴ったから、
「なんなんだろ!?」と止めようとしたら
今度は電話だった。
見慣れない会社名で
登録したばかりの派遣屋か?と出て、
つけていたテレビを消す。
「もしもし」
「あ、わたくし○×と申しまして・・・」と中年男性の声。
「あ、○×です。お世話になっております」
などと通例の挨拶などしてたら
「あ、落ち着いた受け答えでいいですネ
お仕事の紹介なんですけれども現在の状況はいかがですか?」
「どういった内容のお仕事でしょうか?」
長い間があって、ちょっと口ごもったように
「流通センターなんです」
「流通センター?と言いますと、
具体的にはどういったお仕事でしょうか?」
なんだかモゴモゴと早口につぶやいているようで
聞こえづらい上に、
母がわざわざ近くで掃除機をかけ始めたから
手で制止したら止めてくれた

「あの、申し訳ございません、電話が遠いようなので
もう一度お願いします」
と何度も聞いて、やっと
「1週間の短期で・・・」
「あ、1週間。ハイ、大丈夫です」
その後もモゴモゴなって、また聞き返すと
「ちゃんとメモとってます?
声が遠いから、もっと大きな声で言ってください」と言われて
遠いのはそっちでは?わたしも声小さいけどさと

「はい」と言ったが、どうも聞こえなくて
何度も聞き返すうち、
だんだんお互いに面倒臭くなってくる/汗
▼電話、携帯電話

電話がかかってくる(室内電話)のは、急な予定や誰かからの連絡があることを伝える
テレパシー的なメッセージを反映するシンボルでもあります。
親しい知り合いや身内であるほど、メッセージ性は高まります。
その電話の内容に注意してください。ただ内容通りの出来事が暗示されているのではありません。
遠く離れている人ほど、会話に近いことが起こる確率が高く、距離が近い人の場合、室内の雰囲気や状況を参考にします。
室内電話の場合、電話機が印象的に現れるイメージでメッセージ性は高まります。
携帯電話の場合、家の中で電話やメールが来るイメージでは、メッセージ性が低く、
乗り物に乗っていたり、野外で活動中のイメージで、高いメッセージ性やテレパシー的な状況を暗示することがあります。
野外にいるイメージでは、天候や周囲の状況(私の本や他項目を参考に)にも注意してください。
(まあ、実際、今日かかってきたけどねw
【part2】
海の上に長い棒が立っていて、
その高いところにブランコがさがっていて、
そこに乗って遊んでいたら、
学生時代の友だちが
「おはぎ作ったから食べる~?」と大声で声をかけてくれて、
「食べる~♪」
おりて行ってみると、
ほかの人たちがおにぎり

友だちのお姉さんが忙しそうに用意しているから
「あの、○○ちゃんがさっきおはぎ食べないかって
ゆってくれたんですけど・・・頂いてもいいですか?

と遠慮がちに聞くと、首を振るので
「分かりました、お邪魔してスイマセン

狭い食堂に見知らぬ外国人の団体と
一緒になって夕食をとり、
お酒もだいぶ入って、男たちは騒いで
1人また1人とベッドに眠りこけてしまう(友人宅?
皆寝静まった時、
(わたし1人だけ部屋の端で傍観している感じ
1人ずつ黒いベルトで手足を縛られてゆく。
寝ぼけながら目を覚ます者もいて
「なにコレ?」とか言っている。
加害者は皆を縛ってしまい
「どうしてこんなことに・・・?」と言う人に、
窓を見るよう目配せをするので見ると
窓が割られている。
ここから侵入してきたのか?
でも、一緒に飲み食いしていた人たちの一部もグルみたい。
ワケも分からず、抵抗する人たちもいて、
互いに包丁を持って、
フェンシングに自信のある女性が
勇敢に戦いながら、
キッチンから隣りの部屋へと移動する。
一方、左側でも抵抗すると勘違いされた男
(ジョン・ハート!)が「俺はなにも・・・」
と言っているうちに腹を刺されて
白いシャツが一瞬で赤く染まり
「あ~あ・・・」と溜め息をついた。
わたしは両手を挙げて全面降伏を示していたら、
一瞬迫られるが、無用の殺傷はしないとみえて、
何もされずに済んだ。
気づくと、ほかの人たちの混乱にかかりきりで
キッチンにわたし1人、
誰も気にしていない感じになったから、
窓から逃げようか?
でも、外にも仲間がいるみたいだし・・・
ごちゃごちゃした家具の隙間に入って
散乱している長いパジャマでもかぶって
じっとしてみようかと考えを巡らせる。
▼ナイフ・包丁
男性をあらわすとともにトラブルの象徴です。
刺されて血を流すのは問題解決につながることを暗示しますので、凄惨な状況であっても不吉なものではありません。
女性が見るのなら、恋愛に関係していることもあります。
警告的なニュアンスを持ち、現在の人間関係において、それ以上の深入りは危険です。
テレパシックな場合は、手術や肉体的な損傷を暗示することもあり要注意です。