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in my room

静かなパラダイス

HOSONO百景…

2016年10月31日 | Weblog

ずいぶんと肌寒くなってきました。
朝の通勤時にはトレンチコート姿の人もチラホラ…
風邪をこじらせている人もいる…あまり無理をしないように。



「HOSONO百景 いつか夢に見た音の旅」
編:中矢俊一郎 河出書房新社 2014年

こちらは旅の雑誌の連載をまとめた細野晴臣さんの本。
一気に読まずに少しずつ“つまみ食い”をするように読んでいる。
3時のおやつに一篇…そんな感じ。
興味深い話がいろいろと書かれている。

なにかを創っている人はたいていそうだと思いますが、
若い頃はピリピリと独善的、排他的な一面があったそうです。
近頃では角が取れて “まろやか” “和やか” 何でも来い…余裕がある。

達人を越えると仙人になっていくのかな?
最近は時系列にソロ時代のアルバムを聴いたりしていますが、
「なるほど…こうなっていくんだね」というのがわかって面白い。
この人をひと言で表せば “洗練された都会人”…憧れる(溜息)

ところで…こういう本ってどのくらい売れるんだろうか?
それほど部数は出ないと思われますが…???

 


POINT…

2016年10月29日 | Weblog

降り続いた雨が上がって爽やかな快晴の土曜日。
窓を全開にすると少し冷たい秋の空気が部屋の中に入ってくる。
しかし…外は工事中でやかましい!(嘆)
Have A Nice Day〜楽しい一日になるといいですね!



https://www.youtube.com/watch?v=34JplgQmgZY

コーネリアス「Drop」(2001年)
4枚目のアルバム「POINT」A面4曲目

フリッパーズ・ギターは少々ポップすぎると感じていましたが、
コーネリアスのこのあたりはとてもいい。
当時は難しい=高度なことを始めたんだなぁと思っていました。
優しく耳に入ってくる…心地いい…今聴いても新鮮ですね!

こういう音楽はアンビエント・ミュージック(環境音楽)というのかな?
そういったカテゴリーはよくわからないけれど、
“ヒーリング(癒し)” の効果がある。
世界で広く受け入れられるのはこういう音楽なんでしょうね?!

 


時代は変わる…

2016年10月27日 | Weblog

ボブ・ディランは季節の変わり目に聴くのがいい。
そう思っているのは僕だけかもしれませんが、時々聴いている。



3枚目のアルバム「時代は変わる」(1964年・米20位/英4位)
原題「The Times They Are A-Changin'」
伏せ目がちのモノトーンのジャケ写に強い書体の文字組…最高にいいね!
このCDは常に目に入る場所に置いている。

どちらかというと、後のエレキを持ったバンドのディランが好きですが、
メッセージを込めたプロテスト・ソング…悲惨な社会の出来事などを
アコギとハーモニカで訥々と語りかけるように歌う。
根底にあるのはユダヤの音楽=民謡なのかな?
ディランの原点ですね。



僕は世代的にディランが社会に与えた影響については
何かで読んだ程度でほとんど知らないし、わからない。
もしもリアルタイムで聴いていたら…
時代の “うねり” や “熱” を体感したかった…と思ったりもする。

ディランにはピューリッツァー賞やノーベル賞は不要ではないのかな?
“面倒くさい” そう思っているような気がします。
グラミー賞だけでいい!(笑)

誰だったか名前は忘れましたが “ノーベル文学賞” に選ばれた著名な作家が
スウェーデンは遠いし騒ぎになるので行きたくないと
授賞式には出席せず、近所のバーでお姉ちゃんをはべらせて飲んでいたそうです。
こういう話は面白い…社会性ナシ!(笑)
芸術家=創造者ならではの心温まる(?)エピソードですね。(笑)

 


ボビー・フィッシャーを探して…

2016年10月24日 | Weblog

製作総指揮がシドニー・ポラックなので
前々から観たいと思いつつも、すっかり忘れていた。
BSでやっていたので録画…ようやく観ることができました。



映画「ボビー・フィッシャーを探して」(1993年・米)
原題「Searching for Bobby Fischer 」
当初の原題は「Innocent Moves」だったようです。
脚本・監督:スティーヴン・ザイリアン

ボビー・フィッシャーの再来といわれた
7歳の少年の実話に基づく物語。



ボビー・フィッシャーは1970年代に活躍した
アメリカ人初のチェスの世界チャンピオン。
数々の奇行と波瀾に満ちた生涯…奥さんは日本人。



“ほら、感動するでしょ”という映画は
往々にして押し売り的な演出が鼻につきますが、
この映画はしっかりと家族が描かれていてよくできている。

主人公をはじめ、子役たちが自然で素晴らしい!
そして最高のキャスティング!
父親ジョー・マンテーニャ、母親ジョアン・アレン
この2人がとてもいい。
師匠ベン・キングズレー、ストリート・チェスの勝負師ローレンス・フィッシュバーン
僕の好きな俳優のウィリアム・H・メイシーにダン・ヘダヤもいい味を出している。
穏やかな光と落ち着いた色調のコンラッド・L・ホールの撮影が美しい。



時折挿入されるボビー・フィッシャーの記録映像や写真、新聞記事が
映画に奥行きと深みを与えている。
常套手段ですがよく練られた巧みな構成ですね。

大人たちが子供扱いをせず、人間として対等に彼らと接している。
同じ目線の高さ…温かい眼差し…ここがこの映画の肝だと思います。

さまざまな問題を乗り越えて、ラストはライバルの天才少年との大一番…
さて、どうなるのか?

この映画は“感動の映画ベスト100”の一本だそうです。
そういうレッテルは不要だと思いますが、
予想通り、あるいは予想を超える上質な良作…お薦めです!

 


Quruli…

2016年10月23日 | Weblog

世の中にはいろいろな出来事があって、
さまざまな局面で至らなさ、力のなさを痛感する。
意識的に克服してきたつもりでも、
往々にして“みじめ”な気持ちになることがある。
必死さが足りない…まぁそこだろうね?!(嘆)



https://www.youtube.com/watch?v=3TpwqjxbYN4

「言葉はさんかく こころは四角」(2007年 作詞・作曲:岸田繁)

よくメンバーが変わるので、まったく把握できない!(笑)
特に追いかけているということでもないけど “くるり” はたまに聴いている。
郷愁=どこか懐かしい感じがするところがいい。
タイプは違うけど “サニーデイ・サービス” にも同じことを感じるので
このあたりは好きですね!



この曲は邦画「天然コケッコー」(2007年)の主題歌。
原作:くらもちふさこ(漫画)
脚本:渡辺あや
監督:山下敦弘





映画は僕にはピンとこなかったけど、世間の評価は高いようです。
山下敦弘監督の映画は面白いので注目していますが、
偶然にも妻と同郷で同じ高校の出身…ちょっとビックリ!

 


ベック・オラ…

2016年10月18日 | Weblog

うーん、やっぱりジェフ・ベックはこのあたりがいいなぁ!
晴れ渡った10月の昼下がりに聴くにはピッタリかも?!



第一期ジェフ・ベック・グループ
「Beck-Ola(ベック・オラ)」
(1969年・アルバムチャート英39位/米15位)
画家ルネ・マグリットの絵が使用されたジャケットはインパクト大!
LPだと映える=ロック史でも指折りの美しいジャケットです。



メンバーは前作「Truth(トゥルース)」からドラマーが交代。
ロッド・スチュアート(vo)
ロン・ウッド(b)
トニー・ニューマン(ds)
ニッキー・ホプキンス(p)

プロデュース:ミッキー・モスト


この頃のロッド・スチュアートのヴォーカル、
ニッキー・ホプキンスのピアノ…いいですね!
なんといってもジェフ・ベックのギター…痺れます!(当たり前)

前作「トゥルース」はブルーズより、
この「ベック・オラ」はロックよりの曲構成。
2枚のアルバムを出して第一期ジェフ・ベック・グループは解散。
メンバーを代えた第二期ジェフ・ベック・グループはR&B路線。



メンバーをクビにしたり、バンドをぶっ壊したり…
常に新たな刺激とさらなる高みを求め続けるあくなき探究心。
荒野を駆け抜ける孤高の一匹狼。
この人は“上手い”というよりも“タフ=強い”というイメージがある。

近年では若手女性ベーシストのタル・ウィルケンフェルドと組んだり、
現在でもバリバリの現役。
これまで生で観た中では断然スゴい…出す音が違う!(ビビッた)
ですから最も好きなギタリスト=ジェフ・ベックなのです!

 


雨の月曜日…

2016年10月17日 | Weblog

週初めの月曜日が雨…どうも調子が出ないですね!(嘆)
雨が上がったようで外が明るくなってきました。

週末はいい天気でアメリカン・ロックをかけながら
すいすいと洗濯物を干したりしていたんですが…
ロギンス&メッシーナとかポコとか…あのあたり
近隣の迷惑になるので大きな音は出せない…残念!



“ドームやきものワールド”のチケットをいただきました。
今年で11回目。
ナゴヤドームで全国400社が出展する陶磁器フェア。
地味ですが、わりと楽しみ!毎年行っている!(笑)
何を買うワケでもなく目の保養〜ブラブラ見てるだけ。
疲れたら出店で何か食べたり、阪神側!のスタンドでお茶を飲んだり…
のんびりとした時間を過ごせます。



ドラマ「ママゴト」(全8回 BSプレミアム 火曜夜11:15〜)
松田洋子さんのコミックが原作…これが面白い!
次が最終回…ちょっぴり寂しい!(笑)
安藤サクラ…ありゃマジで天才ですわ!(溜息)

 


Dance To You…

2016年10月13日 | Weblog

大学の先輩が名古屋で仕事の打合せがあるので
「お昼でもどないでっか?」と連絡がありました。(東京の人です)
前日の晩にメールをもらって、当日はギリギリの連絡。
とても悠長にお昼を食べている時間はない!(焦)
必死に駆けつけても…こりゃ無理でっせ!
またの機会ということに…久しぶりなのに…残念!
できる先輩ですが…いつもそんな感じ…直らんね!
もっと早よ出てきなはれ!(笑)



今年の夏に出た“サニーデイ・サービス”の新譜「Dance To You」
ジャケットは永井博さんのイラスト…懐かしい!
大瀧詠一さんを意識=リスペクトしていますね!
1曲目「I'm a boy」からいいぞ!リズムギターがいい!

https://www.youtube.com/watch?v=gfmoWR6jQ0M

B面2曲目「セツナ」(CDでは7曲目)
なんというキャッチーなメロディ!(驚)
やっぱりええなぁ!曽我部さんスゴいわ!(溜息)
ベースライン…カッコいい!



PVは今イチですね?!
前々からこのバンドはヴィジュアルやグラフィックを
もうちょっと頑張ればいいのにと思っていましたが
格好どうこうのバンドではないし、
メンバーが決めたのならそれはそれでいい。



解散…ソロ…再結成
2016年の現在、彼らが現役で頑張っているというのは
嬉しいというか奇跡のような気がします。
メンバーの体調不良が気になりますが、
こうして新しい曲が聴けることは幸せですね。

このCDは久しぶりにタワーレコードで買いましたが、
J-POPではなくインディーズのコーナーにありました…えっ?そうなんだ?
たまには街に出てブラブラ買い物…ウキウキ楽しいですね!

 


吉田美奈子…

2016年10月12日 | Weblog

季節の変わり目…ずいぶん涼しくなってきました。
寝具も毛布を出したり、薄手のセーターを持って出たり…
風邪など引かぬよう気をつけたいですね…みなさまもご自愛を!



健康診断で“太り過ぎ”と出た!(焦)
ダイエットを心掛けていると、
ウェスト回りがスッキリしてきました。
秋だし、スリムになってくるとお洒落をしたくなりますが、
近頃はニール・ヤング状態…外見はどうでもええわ!(笑)
それよりも内面の充実に重きを置きたいですね!

トラウマ級の歯医者も昨日で終了。
今ひとつパッとしませんが、
こういう時は静かに耐え忍ぶしかない!(笑)



シンガー・ソングライター吉田美奈子
1stアルバム「扉の冬」(1973年)
プロデュース:細野晴臣
バック・ミュージシャン:キャラメル・ママ
細野晴臣(b,g)
鈴木茂(g)
松任谷正隆(org)
林立夫(ds,per)

冬が近づくと聴きたくなる定番=名盤です!



3rdアルバム「Flapper(フラッパー)」(1976年)
プロデュース:村井邦彦
こちらもバックは細野さんたちをはじめ、
(浜口)茂外也さんやコーラスには矢野顕子&大貫妙子…
ナイスなメンバーが参加しています!
(鈴木)茂さんのギター…絶品!(溜息&涙)

YouTubeに上がっていない…なんで…???
歌の上手さ&表現力は折り紙つき…バラードもいいぞ…好みのサウンドです!

 


雨の土曜日…

2016年10月08日 | Weblog

せっかくの土曜日なのに…またまた雨!
阿蘇山の噴火…心配ですね!

“サニーデイ・サービス” “くるり”…
日本ではこのあたりが好きですが、
曲が好きなのが一番の理由ですが、
彼らが “はっぴいえんど” のフォロワーだということも
少なからず関係しているように思う。

高校生の頃に “はっぴいえんど” を知って、
漠然とですが東京というか関東を意識しはじめた。
荒井由実にも同じことを感じていて、
あのモダンで澄んだ“空気感”は大阪にはないものだったので
憧れ=惹かれるものがありました。
荒井由実のバックバンドが “はっぴいえんど” のメンバーだと知ったのは
もう少し後になってから…繫がっていた!(びっくり)



https://www.youtube.com/watch?v=tST_RtVm3Pw

サニーデイ・サービスの3rdアルバム
「愛と笑いの夜」(1997年)
A面6曲目「雨の土曜日」

柔らかくて温かい湿り気のある情感=色気のようなもの
誰もが持っている=共感できる “人と人との繋がり” “少しばかりの毒” “静かな夜と朝の情景” …
独特のムード&センスに満ちた優しいサウンドが
ジワジワと気持ちの中に入ってくる。
スリーピース=3人組…魅惑的…ええバンドですわ!

https://www.youtube.com/watch?v=AjsxmrWxuWs

A面1曲目「忘れてしまおう」

曽我部さんのソロでもバンドでも名古屋に来たらまた観に行こう!

 


Hello, I Love You…

2016年10月07日 | Weblog



台風が去って、快晴の秋空が戻ってきました。
爽やかで気持ちいい…久しぶりですね!
しかし…またまた明日から雨の予報…なんでまた?
3連休の週末なのに…!



https://www.youtube.com/watch?v=c1huRuo6Wj0

LA出身のロックバンド “The Doors(ザ・ドアーズ)” 
3枚目のアルバム「Waiting For The Sun」
邦題は「太陽を待ちながら」
(1968年・アルバムチャート米1位/英16位)
A面1曲目「Hello, I Love You(ハロー・アイ・ラブ・ユー)」
(1968年・米1位/英15位)

動くジム・モリソン〜ザ・ドアーズの映像は貴重です!
ジム・モリソン(vo)
レイ・マンザレク(or, p)
ロビー・クリーガー(g)
ジョン・デンズモア(ds)

この曲は“シ−ズン3”が終わりましたが、
BSプレミアム「植物男子ベランダー」のオープニング曲として使われていました。
セロニアス・モンク「Everything Happens To Me」や
エンディングの“大橋トリオ”など…オシャレな選曲。
最初の頃は観ていましたが…マンネリ気味ですかね?!



コーヒーばかり飲まずに午後にはハーブ・ティーでも…
過ごしやすい気候になってきましたが、雨が多いなぁ!(嘆)

 


ジ・アソシエーション…

2016年10月04日 | Weblog

“ソフト・ロック”といえば、
まずこのグループの名前が挙がると思います。
多くのヒット曲を持つカリフォルニアのフォーク・ロック・グループ
“The Association(ジ・アソシエーション)”



このグループは美しいハーモニーが特徴ですが、
仕掛人は後に“The Millennium(ザ・ミレニウム)”を結成する
“コーラス・アレンジの魔術師”プロデューサーのカート・ベッチャー。



ザ・ミレニウムのアルバム「Begin(ビギン)」(1968年)は
プログレッシブ・ソフト・ロック不朽の名盤といわれていますが、
先鋭的?!レベルが高すぎてついていけない…最初はピンとこなかった。
しかし…ジワジワと良さが伝わってくる…美しいサウンドです!



この人は同時期にゲイリー・アッシャーと組んだ
“Sagittarius(サジタリウス)”のプロジェクトでもよく知られている。



https://www.youtube.com/watch?v=1D5xMz-17sI

ジ・アソシエーション「Everything That Touches You」
(1968年・米10位) 邦題「恋にタッチはご用心」これはイカン!
「君のすべて」くらいの感じ?

印象的なイントロ…美しいハーモニー&アレンジ…素敵な曲ですね!(溜息)

 


ザ・サンシャイン・カンパニー…

2016年10月03日 | Weblog



事務所の裏が更地になりました。
NTT西日本があった場所…何が建つのかな?
建て替えですかね?



https://www.youtube.com/watch?v=GDo-q93qTw4

天候がすぐれないので、“晴天”を願って本日はこのあたり。

少々マイナーですが、カリフォルニアのサンシャイン・ポップ・グループ
“The Sunshine Company(ザ・サンシャイン・カンパニー)”
「Happy(ハッピー)」(1967年・米50位)



優しくて温かい…ポジティブな気分になりますね!

 


10月1日…

2016年10月01日 | Weblog

10月になりました。
光陰矢の如し…月日が経つのが速すぎる…困ります!(笑)

お隣の第3会議室では内定式の準備中。
本社ビルが建て替え中なので、臨時の会場ですね。
この会社は規模は大きくないですが、社員がみなええ感じ!
実直そうな若者が多く、
年配の方でも必ずしっかり挨拶してくれます。
社員教育が行き届いている…好感が持てますね。

話は変わって…
何となくですが、“縁”があるのでは?と思える人がいる。
何をやっても上手く運ばない=ドツボ状態の時に
精神的に助けてもらったり、
煮詰まっている時にバッタリ出会ったり…
タイミングというか、波長というか…すべて偶然…何なのかな?
その人とはもうすぐお別れですが、
いつかどこかでまた会えるような予感がしています。



https://www.youtube.com/watch?v=Lax4k_Bf1_I

カリフォルニアのサンシャイン・ポップ・グループ
“The Parade(ザ・パレード)”
「Sunshine Girl(サンシャイン・ガール)」(1967年・米20位)
作者はメンバーの3人、ジェリー・リオペル、
アレン“スモーキー”ロバーズ、マレイ・マクドナルド。
マレイ・マクドナルドは同時期に
“ロジャー・ニコルズ&スモール・サークル・オブ・フレンズ”のメンバーでもある。
掛け持ちですね。

またまた台風が来ているようで、
9月もそうでしたが、晴れ間が少ない…滅入ります!(嘆)