更なる ときめきを求めて!

「七色唐辛子+一味唐辛子の会」は、卒業しました。

ワクチン接種 どうしよう・・・

2021年04月17日 | 日記
 早稲田大学OBの集まりに”稲門会”があります。森家も一員です。そのメンバ-の一人から、膨大な資料が送られてきました。
 コロナワクチン問題の背景について B.フルフォ-ドが指摘している宝島社刊「世界の黒幕」からの「日本の闇の正体」の抜粋コピ-ですと、ありました。



衝撃的な内容でした。

 ワクチン接種に際して、アメリカの通信系企業の「ルーセント・テクノロジ-」は、砂つぶほどの非接触型ICチップ 「RFID」の分野で技術力を高める。2006年に日立製作所が体内に埋め込めるほど小型化し量産化に成功した。そのタイミングで、ルーセントは巨大化した。

 RFIDで人格をリモ-トコントロ-ルし、体内チップの個体識別もしくはCRISPERに依る遺伝子改変で人類を管理すると、あります。
あながち嘘とも言い切れないような・・・。

 最近”マイナンバ-”にしろ、確かに管理されているような印象は拭えません。
 他でも、アフタ-コロナの新たな資本主義の世界的な再編「グレ-トリセット」は既に始まっていると、聞きます。 近未来は、どんな世界になっているのでしょうか?

 目黒区も高齢者に対するワクチン接種が、もうじき始まります。



  
 6月26日は、村田孝高バリトンに会えそうです。コロナを蹴散らして、”日生劇場”でお会いしましょうネ。
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百科繚乱

2021年04月16日 | 日記
  英国型ウイルスが勢いを増し、東京は感染者が増えています。大雑把な私も、外出時は2枚のマスクを着用しています。階段や坂道は、息切れします。厳しいコロナ禍の中を、喘ぎながら生きていかざるを得ません。



 玄関先に、”君子欄”や”シンビジュウム”が花をつけています。そこから、一跨ぎの緑道には、桜が終わって 今はつつじ、こでまり等の四月の花が咲き乱れて、目を楽しませてくれます。束の間、ホッと解放されます。



 

 百花繚乱。美しい季節です。


 




 コロナ、何時までのさばるつもりかしら。終焉したら、花を追ってゆっくりと旅をしたい。
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目まぐるしい!

2021年04月15日 | 日記
 藤原歌劇団後援会に入っている関係で、立派な冊子が2冊届きました。”藤原歌劇団公式AR BOOK”とあります。
 ARを楽しむためには、スマホでQRコードを読み込み、アプリをインスト-ルする作業が入ります。四苦八苦して、何とか辿り着き、今 佐藤美枝子ソプラノの歌を聴き(観)ながら ブログ作成中です。草臥れて、この一曲で、十分です。



 CDやテ-プで、聴けるのに又、新しいツ-ルの出現。私には煩わしいだけ。金3000円の立派な冊子。便利なのか不自由なの分かりません。



 私が、時代にそぐわなくなった事を、またもや思い知らされたような 疲れる、今日の出来事でした。

 来週は、「ジャンニ・スキッキ」を観にいく予定です。




 
 
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独り暮らし

2021年04月14日 | 日記
  コロナ禍で右往左往している一年余りの間、消息の分からなくなった知友人が数名います。大体が独り暮らしか、私より高齢です。

 独りで生活している友達には、定期的に電話をするように心がけています。
「又、電話してね・・・」安堵の声、喜ばれています。

 大阪に居る私の妹 息子の結婚を機に、同居を拒否され住み慣れた場所を出て、一人生活になりました。家族が増えると言うおめでたいことが、寂しさに繋がってしまい皮肉な事です。

 出生家族と創設家族どちらも家族です。

 長女家族と同居している私は幸せと言うべきでしょうか・・・。とは言え、些細な争い事が絶えません。今回のリホ-ムで、猫の額程の庭を全部潰され、娘夫婦の専用ベランダにされました。園芸が趣味の森家、細々と鉢植えに甘んじています。費用は全て私達負担・・・(;´д`)トホホ ”老いては、子に従え”の典型。



 20年來おせわになっている声楽の先生が出演されるリサイタルが5月にあります。
 コロナ感染者の拡大に行けるかどうか・・・。外へ出て、憂さ晴らしをしないと もめ事が加速しそうで。


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ひと月ぶりの映画鑑賞

2021年04月10日 | 日記
 「明日、映画を見に行かない?字幕ス-パ-は、我が社の制作だったの」映画好きで、映画に造詣の深い友から一ケ月ぶりに誘い。”ブータン山の教室”。私、ブータンは25年前に訪れている。心が動く。



 神保町の岩波ホ-ル、朝10:10待ち合わせ。友達のお蔭で、映画を観る機会が増えました。人から受ける影響は大きいことを実感する。土曜日の所為か客席は結構混みあっている。



 帰って、ブータンのアルバムを出してみる。懐かしい写真。
 石ころだらけの急な坂道を、馬子の持つ手綱を振り払って、かってに駆け上がる馬。目的は、3200メートルの地にあるチベット仏教の聖地”タクツアン寺院”。初めての乗馬經驗は、命がけのの行程だったことが想い出される。

 私が行った寺院は消失して、新たに再建されています。





 無事戻って、麓で待っていた仲間の顔を見た途端、緊張が緩んで、馬上からビデオカメラを、放り投げるように、落っことしてしまいました。壊れてビデオ記録は無し。私は無傷。







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