アニソンをよく聴くし、
音ゲーもアニメ。
ケン太はアニメ好き。
アニメといってもジャンル?がありますが、
興味があるのは二次元の女の子です。
先日、フィギュアも届いたしね。
小学校1年生の時は女子としか遊んでいなかったし、
高校に入り、放課後、いつも遊んでいた5人組の2人は女子でした。
その女子二人にトラブルが起きて、ひとりは学校を辞めてしまいましたけどね。
1年生の時、告られた女子に、2年生の時に再度、告られたらしいけど、
意味深なLINEをよこしたり、ネガティブアピールで気を引こうとするので、
「嫌だ~無理~」って言ってました。
ケン太は、わかってあげようとか、寄り添ってあげようとか、
そういう気持ちを持ち合わせていないので、
多分、そういう女子は負担になるだけで、支えきれないと思う~
すみません
ケン太は繊細なので、気持ちを察することはできるんだと思いますが、
感じやすいだけに、重いんでしょうね。
だから無意識に避けてしまうんだと思います。
これ以降、女子の気配は一切ありません
もう、3~4年、経つんじゃないですかねぇ~
ますます二次元、まっしぐらです。
こうなってくると、リアル女子はどうなの?
単にご縁がないのではなく、もしや、興味がないの?
・・・と思えてきます
そんな時、ある芸能人が、
「結婚は?」の問いに「僕の妻は二次元ですから~」と答えているのを見て、
「え~!!
」
二次元が奥さんて!
もしや、ケン太もそう思っていたりして?
ちょっと調べてみたのですが、なんと、なんと・・・
二次元好きは・・・
本来、現実で恋愛したくてたまらない、という気持ちの裏返しなんだそうです。
本当の気持ちは恋愛したい!・・・らしいです。
シャイでちょっと臆病?
好きな人がいても、自分から進んで「好きです」と告白ができない。
断れるのが怖い。
特定のキャラクターにのめり込むのは「投影」という心理が働いているそうで、
自分の理想の恋人を求める心理そのもので、本来現実で好きになりたいというエネルギーが溢れかえっている。
それが満たされない場合に、理想の恋人を逆にそのキャラクターに投影して満たそうとしてしまう。
アニメの中の美少女に、頭の中で妄想して、恋愛を楽しむ。
部屋の中には等身大のアニメの美少女枕を抱いて寝て喜んだり、フィギュアとデートをしているような気分で会話をする。
(等身大の抱き枕、フィギュア・・・ケン太やん
抱き枕、今、ふたつありますよ~
)
あまり日頃から行動的ではない二次元に恋をする男性や女性ですが、大好きなアニメやアイドルのコンサート、イベントがあれば、かなり行動的になります。そのためにお金を稼ぎ、チケットを買っては遠いコンサート会場まで行きます。
(遠くまでは行かないけど、ライブではノリノリです
)
二次元好きな女性や男性は、好きなことにはとことんお金も体力も使います。
嫌いなことには体力は使わない特徴があり、好き嫌いがハッキリしています。
嫌いなことからは逃げますが、好きなことには寝ずにお店に並ぶこともできる、二次元好きな男性や女性です。
(全て、その通りです!!)
いや、いや、あまりにもケン太に当てはまるので、びっくりというか、
笑ってしまうというか・・・
だから、ここ最近、二次元好きが増えているんだ~とも思えたしね。
でも、リアル女子に興味がないわけではなくて、本当は恋愛願望がいっぱいなんだ~(笑)
なんか、それは、ちょっと安心しましたね
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ケン太はアニメ好き。
アニメといってもジャンル?がありますが、
興味があるのは二次元の女の子です。
先日、フィギュアも届いたしね。
小学校1年生の時は女子としか遊んでいなかったし、
高校に入り、放課後、いつも遊んでいた5人組の2人は女子でした。
その女子二人にトラブルが起きて、ひとりは学校を辞めてしまいましたけどね。
1年生の時、告られた女子に、2年生の時に再度、告られたらしいけど、
意味深なLINEをよこしたり、ネガティブアピールで気を引こうとするので、
「嫌だ~無理~」って言ってました。
ケン太は、わかってあげようとか、寄り添ってあげようとか、
そういう気持ちを持ち合わせていないので、
多分、そういう女子は負担になるだけで、支えきれないと思う~
すみません

ケン太は繊細なので、気持ちを察することはできるんだと思いますが、
感じやすいだけに、重いんでしょうね。
だから無意識に避けてしまうんだと思います。
これ以降、女子の気配は一切ありません

もう、3~4年、経つんじゃないですかねぇ~
ますます二次元、まっしぐらです。
こうなってくると、リアル女子はどうなの?
単にご縁がないのではなく、もしや、興味がないの?
・・・と思えてきます

そんな時、ある芸能人が、
「結婚は?」の問いに「僕の妻は二次元ですから~」と答えているのを見て、
「え~!!

二次元が奥さんて!
もしや、ケン太もそう思っていたりして?
ちょっと調べてみたのですが、なんと、なんと・・・
二次元好きは・・・
本来、現実で恋愛したくてたまらない、という気持ちの裏返しなんだそうです。
本当の気持ちは恋愛したい!・・・らしいです。
シャイでちょっと臆病?
好きな人がいても、自分から進んで「好きです」と告白ができない。
断れるのが怖い。
特定のキャラクターにのめり込むのは「投影」という心理が働いているそうで、
自分の理想の恋人を求める心理そのもので、本来現実で好きになりたいというエネルギーが溢れかえっている。
それが満たされない場合に、理想の恋人を逆にそのキャラクターに投影して満たそうとしてしまう。
アニメの中の美少女に、頭の中で妄想して、恋愛を楽しむ。
部屋の中には等身大のアニメの美少女枕を抱いて寝て喜んだり、フィギュアとデートをしているような気分で会話をする。
(等身大の抱き枕、フィギュア・・・ケン太やん


あまり日頃から行動的ではない二次元に恋をする男性や女性ですが、大好きなアニメやアイドルのコンサート、イベントがあれば、かなり行動的になります。そのためにお金を稼ぎ、チケットを買っては遠いコンサート会場まで行きます。
(遠くまでは行かないけど、ライブではノリノリです

二次元好きな女性や男性は、好きなことにはとことんお金も体力も使います。
嫌いなことには体力は使わない特徴があり、好き嫌いがハッキリしています。
嫌いなことからは逃げますが、好きなことには寝ずにお店に並ぶこともできる、二次元好きな男性や女性です。
(全て、その通りです!!)
いや、いや、あまりにもケン太に当てはまるので、びっくりというか、
笑ってしまうというか・・・
だから、ここ最近、二次元好きが増えているんだ~とも思えたしね。
でも、リアル女子に興味がないわけではなくて、本当は恋愛願望がいっぱいなんだ~(笑)
なんか、それは、ちょっと安心しましたね

