HONK de BONK

鳥の“落し物”が直撃しましたが(泣)鳥には寛容な私です。。。

危機一髪

2009-08-07 23:27:25 | trip to Poland '09
ポーランドでロストバゲージした時、スーパーで化粧水を買った。乳液を買わなかったのは、ホテルのアメニティグッズのボディクリームで間に合わせようと思ったから(←いいのかそれで)。

スーパーの化粧品売り場に置いてある基礎化粧品は、ポーランド語だった。lotionとか、なんとかwaterとか、化粧水っぽい文字が見当たらない。

仕方がないので、それらしいものを買った。値段は安くもなく高くもなく、化粧水らしくしゃぶしゃぶした液体、コンパクト。「ロレアル」なら有名メーカーだし。あと、Delika…なんとかって書いてあるので、デリケートな「敏感肌用」なのではないかと。私のお肌は敏感ではないが、取り敢えずの緊急用なので、強烈な使い心地より、穏やかなものがいいし。

しかし、スーツケースはその日の夜、無事にホテルに戻ってきて、結局向こうではその化粧水は使わなかった。

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さっき、その化粧水を使おうかなーと思って、一応どんな感じのものか検索してみた。

そして、衝撃の事実。化粧水ではなく、アイメイクアップリムーバーだったorz

本当にポーランドで使わなくてよかったー(泣)。洗顔後に、メイク落としを顔に塗りたくってたかと思うと恐ろしい。。。

でも、嬉しい誤算。ポーランドの化粧品口コミサイトを見たら(@cosmeみたいなヤツ?)、なかなか評判がいい。よく落ちる、洗顔後ドライにならない、香りがいい、コンタクトしたまま使える、コストパフォーマンスがいい、とかなんとか。結果オーライ。
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あまり人様の役には立たないかもしれない「世界の車窓から」

2009-06-20 09:58:12 | trip to Poland '09
ワルシャワ中央駅から、ベロドロームのあるプルスコフ駅への電車はWKD(ワルシャワ都市高速鉄道)という通勤電車を使った。沿線に観光地がないせいか、日本語・英語の情報は少なかった。

【駅】
ワルシャワのWKDの専用駅は「Warszawa Środmieście WKD」。似たような名前の駅がいくつかあるので注意。ワルシャワ中央駅(Warszawa Centralna)の200m西にある。地下通路の表示に従えば行ける(追記訂正: 「Warszawa Śródmieście」という同じ名前の駅がワルシャワ中央駅の東側にあるのでややこしい)。
【切符】
ワルシャワのWKDの売場で。英語は通じなかった。公式サイトで調べたら、7日間券というのがあったので、券種・行先・人数などをポーランド語で紙に書いて、売り場のおばちゃんに見せた。すると、ポーランド語で何か言われる。困惑し、行き先を連呼し、ジェスチャーで2!2!(2名分)とやるが、さらにおばちゃんはポーランド語でをまくし立てるorz 泣きそう…になっていたら、後ろに並んでいたおじさんが「name、name!! 名前書けって言ってるよ」と教えてくれる。助かりましたー(嬉泣)。

7日間券は定期券みたいなもんで、他人に使われないように名前を入れるみたい。車内検札では、切符と身分証明書を一緒に車掌さんに提示している人がいた。我々は外国人故か、身分証の提示は求められなかった。

切符売場のおばちゃんは、共産主義時代の名残を感じさせるような、愛想もへったくれもない人なんだけど(苦笑)、ワケ分かんない長~いアルフェベットの羅列の日本人の名前を、1字も間違うこともなく発券機に打ち込んだ。仕事完璧(ただ、速くはない)。

【車掌さん】
たまに車内検札がある。基本、ワンマンカーみたい。もし、駅で切符を買うことができなかった場合、どうすればいいのかというと…(※ 夜遅くのプルスコフ駅は、無人駅っぽかった)。

  • 一番前の車両に乗る。
  • 電車が動き出す前に、運転室のドアをノックする。
  • のぞき穴みたいな小窓が開き、運転手から目的地までのチケットを購入。
  • 改札がないから、切符がなくとも電車に乗ることはできるが、車掌さんに見つかったら、莫大な罰金が科せられるのかも。

    7日間券を持ってたから、これ(↑)はやらなくて済んだけど、地名の発音は難しいし、外国人にとってはハードル高いよねぇ。。。

    車掌さんは途中の駅から乗り込んでくる。音もなく検札を開始し、何度も驚いた。だって、思い切り私服なんだもんー。目印はバーコードリーダー。

    【風景】
    特筆するものはない。住宅とか団地がぽつぽつと。

    ≪総括≫
    日頃、翻訳サイトを使い、全く知識のないオランダ語の記事を、無理矢理理解しようとしているのが役に立った。それはオランダ語とポーランド語が似ているからでは全くなく、「ワケ分かんなくても、何とか読むことができる」という根拠のない自信からだ(ダメな感じー)。

    7日間券があることが発見できたのは、自画自賛できるし、ポーランド語のメモを窓口に提出したところまでは抜かりがないと思ったが、さすがにポーランド語で突っ込まれたのではお手上げだった。鉄道の切符売場は、国際線以外は英語は通じないことが多い、という話は本当だった。でも、助けてくれる人がいた。これは幸運だった。

    検索上手とはいえないので、ひょっとしたら、WKDについての英語のサイトはあるかもしれない(もう調べないけど~)。

    WKD公式サイト
    WKD路線図


    新型車両もあるが、私はこの古い型しか乗ってない


    Warszawa Środmieście駅のトラック世界選のポスター
    町も駅も世界選開催に大盛り上がり…という感じはなかった。。。


    車内は暗い。雰囲気がじゃなくて、照明は日本みたいにぎんぎんじゃないから


    車窓から写した途中駅のプラットホームにあった砂が入った木箱
    猫のトイレ…じゃなくて、雪で滑らないように撒くためなのかなー


    プルスコフ駅のホーム。荒涼としているっていえば荒涼としてるかも


    プルスコフ駅のホーム@夜。夜遅くの上り電車なので、乗客は世界選の観客がほとんど


    (photos by kumatato)
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    Great Idea!!

    2009-04-24 21:32:19 | trip to Poland '09
    トラック世界選の会場で見かけたポーランド人(←たぶん)親子。



    お父さんのサイクルジャージの背中には選手のサイン満載。

    どういう仕組みかというと、あらかじめブロック体で選手の名前を羅列しておき(黒字)、その下に選手達にサイン(赤字)をしてもらう、というもの。

    いい考えだわ~。サインってなんて書いてあるか分かりづらいし、せっかくサインをもらったのに「これ、誰だっけ?」ということにならない。

    私なら、格別に好きな選手は、胸とか鎖骨の上あたりにブロック体を……。サインする時、あからさまに困惑されたら悲しいからやめとくけど(涙)。

    坊やもサイクルジャージ着用(←大人サイズ)で、こちらもサイン一杯。

    (photo by kumataro)
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    テーピング

    2009-04-17 12:16:02 | trip to Poland '09
    トラック世界選の時、カヴの背中にテーピングが施されていた。背骨に沿って左右に、肌色と赤のテープで。

    帰ってきてから、この写真を見たいぬたろうが、したり顔で言った。

    「こりゃ悪いことになってるな。背筋は自転車選手の命。即休養だろ?」
    「……。世界選から帰ってデパンヌで2連勝したよ」
    「……。じゃあこれはサロン○スかな?」

    サロ●パス、長すぎだろ。



    (photo by kumataro)
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    スプリントはトラックレースの華

    2009-04-15 17:42:57 | trip to Poland '09
    トラック世界選の会場で中野浩一さんを見かけた。

    「この人、トラック世界選スプリント10連覇の“ナカノ”なんですよー!!」

    と、私が叫べば、ここはパニック状態になるんだろうなーと思った。サインや写真をねだりたかったが、洒落にならないことになりそうで、憚られた。もし他の観客が「世界のナカノ」に気づいたら…。Wikipediaの中野浩一伝説(←面白い)を読んでやらなくてよかったーと思った。10回連続で世界チャンピオンになるというのはそういうことだ。

    +++

    スプリントはトラックレースの華。全日程の“トリ”で、今回の世界選決勝も、3本目までもつれ込み、まさに最後を飾るのに相応しい内容だった。

    勝者グレゴリー・ボジェは、ウイニングランをしながら「うおぉぉぉ~ん!!」と雄叫びを上げ、喜びを爆発させた。


    ルソー監督と抱き合うボジェ
    砂田さんの表情が、興奮の坩堝の状態を物語っている



    残酷な勝と敗のコントラストの瞬間
    カメラマンが押し寄せるボジェに対し、静かに通り過ぎる2位のアワン。。。


    +++

    フランスはスクラッチやチースプでもアルカンシェルを獲っているのに、凱旋のエールフランス機の操縦席に招かれたのはボジェだけだった(※ クナイスキーやブルガンが同機に乗ってたかどうかは不明。でも少なくともシローは乗ってたんだよねぇ)。

    (photos by kumataro)
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    沈黙とアジアン・シンパシー

    2009-04-09 17:24:53 | trip to Poland '09
    昨年、スピードスケートの世界距離別選手権(@長野)を観に行った時。年季の入ったサイン帳を携えたオランダ人のおっちゃんが、選手からサインをゲットしては、サインがたまってゆく帳面をぱらぱらめくり「んはぁ~」と、いちいち悦に入る様子を見て「オタだ。すごいスケートオタだ」と感心した。

    +++

    トラック世界選では、何故か私以外に“サインをねだるオタ”がいなかった。目にしたのは、地元の小学生と、バンク内側でマッサージを受けるカヴにサインを頼んでいたチェコの女子選手ぐらい(←カヴ、うつ伏せ)。

    考えたら、観客と言ってもかなり多くの人がIDカードを首からぶらさげていたし(←関係者)、あとは選手の家族だらけ。。。 そんな人達がサインGETに奔走するってのも、なんだか変だし。

    実際、私も選手が観客席をうろついてるとは思わなかったので、不意を衝かれたといった感じだった(と言いつつ、サイン帳やらプレゼント持参)。

    +++

    更に私の眼は節穴で、空港のピーター・ケノー以外は、いぬたろうに「あれ、選手じゃないか?」と全部教えてもらう体たらくっぷり。嗚呼、オタ失格だわ…orz

    この3人も「後に立ってるのイギリスの選手じゃない?」と教えてもらった。


    David Daniell、Steven Burke、Craig MacLean(L→R)


    突撃したものの、「サインお願いします~」と言い放った後は、緊張の余り、気まずい沈黙状態に。バークの「ナイスペン」(←書きやすかった?)に救われました。とほほ。せめてマクリーンに「あなたの短編映画見ましたよ」ぐらい言えばよかった。

    +++

    「すみません。サインをお願いできますか?」
    「ええ。もちろん」
    「あなたの名前はなんと発音すれば?」
    「ガオ・シュアンよ」
    「レースを観ました。感激しました。優勝おめでとう」
    「ありがとう。どこから来たのですか?」
    「日本です」
    「じゃあ、これから日本に帰るのですね」

    言葉に出さなくとも「アジア、ヨーロッパから遠いよねー。来るの大変だよねー」というアジア人としての共感を分かち合った気がした。それに、アジア人の英語は聞き取りやすい。空港で会ったケイリン女子の世界チャンピオン郭爽は、バンク上ではいかつくて、いかにも強そうなんだけど、本物はきゃしゃで驚くほど普通の女の子だった。


    郭爽 "Guo Shuang" , 2009 Women's Keirin World Champion!!


    (photos by inutaro)
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    屋内ベロドロームがほしい!!

    2009-04-08 06:27:05 | trip to Poland '09
    トラック世界選で、マレーシアが1kmTT(銅メダル)とスプリント(銀メダル)の快挙。

    アワンのスプリントは強くなってはきていたが、ここまでの活躍は想像できなかった。それも最速男、ボジェと堂々と渡り合って。3本目までもつれ込んだスプリント決勝はまさに死闘だった。普段はお茶目で気のいいアワンだが、3本目で負けた直後は放心し、ボジェを称えることも忘れたぐらい。

    スプリント予選の200フライングTTのタイムからも分かるが、アワンの勝負強さ、駆け引きの上手さは際立っている。

    200フライングTTタイム
    1 Grégory Bauge (France) 0.09.930 (72.507 km/h)←1位 ボジェ
    2 Jason Kenny (Great Britain) 0.10.002
    3 Kévin Sireau (France) 0.10.010←3位 シロー
    4 Mickaël Bourgain (France) 0.10.040
    5 Shane Perkins (Australia) 0.10.074
    6 Matthew Crampton (Great Britain) 0.10.105
    7 Lei Zhang (People's Republic of China) 0.10.116
    8 Maximilian Levy (Germany) 0.10.175
    9 Michaël d'Almeida (France) 0.10.184
    10 Stefan Nimke (Germany) 0.10.198
    11 Ross Edgar (Great Britain) 0.10.202
    12 Azizulhasni Awang (Malaysia) 0.10.210←2位 アワン
    :
    :

    +++

    マレーシアのトラック界を引っ張ってきたジョサイア・ヌグは、クアラルンプールに250mの室内ベロドロームが出来ることを切に願っている。

    マレーシアにある自転車競技場は、1998年のコモンウェルスゲームのために作られた、オープンエアーのイポーとクアラルンプールのわずか2か所。マレーシアナショナルチームはオーストラリアの施設を借りて、国際大会の準備をせざるを得なかった。

    マレーシアの新首相ナジブ・ラザク氏は自転車競技ファンなんだとか。悲願の室内ベロドローム建設の追い風になるといいなぁと思う。

    CN: Ng calls for indoor velodrome in Kuala Lumpur


    「お前、ひときわちびっ子だぞ~」と、表彰式(スプリント)待ちのアワンに声を掛ける兄貴分のジョサイア・ヌグ。


    証拠写真をパチリ(左: シロー、中: ボジェ)
    ヌグは弟分アワンの大金星が嬉しくて仕方がない様子


    (photos by kumataro)
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    家族の肖像 ~ キャメロン・メイヤー一家 ~

    2009-04-07 12:05:41 | trip to Poland '09
    トラック世界選ポイントレースで優勝したキャメロン・メイヤーが、家族と喜びを分かち合うシーン。


    パパにチュ~されるキャメロン



    ああっ、、、感極まる!!
    本人はぽわ~んとした癒し系だが、パパは色黒でクロコダイルダンディ系



    いぬたろうによると、メイヤー兄弟はママ似だそうだ(右は弟トラヴィス)



    弟トラヴィスはキャメロンとほぼ同じ顔(笑)


    キャメロンは金メダル1個(ポイントレース)、銀メダル2個(マディソン、団体追い抜き)、弟トラヴィスはスクラッチで1ラップリードの6人に入り、4位(惜!!)。

    両親は嬉しいだろうねえ。こんな優秀な二人の息子を持って。

    +++

    昨年TOJでサウスオーストラリアドットコム/AISの一員として活躍したキャメロン、サルツバーガー、サイモン・クラークはそれぞれプロ入りした。若いトラヴィスは引き続きチームAISで今季も活動する。

    Cycling Australia: Team AIS - Men

    今季の面子を見ると、団体追い抜き銀メダルの4人(Jack Bobridge、Cameron Meyer、Leigh Howard 、Rohan Dennis)の内、“卒業”のキャメロンを除いて全員チームAISのメンバー。できる選手はちゃんと囲ってある(苦笑)。

    中でもリー・ハワードは今のところ傑出した逸材だ。トラック世界選オムニアム優勝、マディソンと団体追い抜きで準優勝。

    今年のTOJ(5月17日~24日)にチームAISが参戦するといいなぁ。特に、今回のトラック世界選に出場予定だったにもかかわらず、直前の水疱瘡で欠場となったグレン・オシェイの走りを観てみたい。悔しい思いをしたと思う。雪辱を誓っていることだろう。

    (photos by kumataro)
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    ポーランドで食べたモノ

    2009-04-04 23:27:21 | trip to Poland '09
    朝はホテルのビュッフェ。レースは昼過ぎに始まるが、練習を見るため、スーパーで買い出しして早めにベロドロームへ。会場で売ってるのはホットドッグとハンバーガーぐらい。レースが終わってワルシャワ中央駅に着くのは23時頃。マックぐらいしか開いていない。

    そんなワケで滞在中、豊かな食生活を送ったとは言えないが、いくつか食べたものを。


    ケバブ


    何故かワルシャワにはケバブ屋が多い。今思えば、これが滞在中の食事でいちばん美味しかったのかも。量は半端じゃない。ヨーグルト味のソースがさっぱりしていてよかった。


    ポンチキ


    中に薔薇ジャムが入っているポーランドのドーナツ。高級洋菓子店で買ったポンチキは、上品なバラの香りがほんのりとして、そりゃぁケーキのようだった。
    スーパーで買ったものは、イチゴジャムだった(苦笑)。でも、値段がえらく違った筈。


    ジューレック


    発酵したライ麦を使った、ちょっと酸味があるポーランドのスープ。具はゆで卵、サラミ、ジャガイモなど。トムヤンクン並に酸っぱいのかと思ったが、程よい酸味。発酵したもんは、日本人の口に合うのかも。


    ピエロギ


    ポーランドの餃子。何種類かあったが、何故か“ロシア風”を勧められる。といっても、ペリメニみたいじゃないんだよなー。美味しいけど、内心は餃子の王将最高。


    ホテルの朝食 その1


    種類は多いし、温かいものはあるし、パンは外カリ、中ふわで美味しい。


    ホテルの朝食 その2


    何故かビュッフェの片隅にあった“日本食コーナー”。私は食べなかったが、いぬたろうによると…。
    ご飯…冷えたジャスミンライス。異様に柔らかい。
    キムチ…なんと白菜をスイートチリソース(生春巻きのタレ)で和えたものだった。
    味噌汁…煮立たせたのかえぐいorz 具は赤ピーマン、中華料理のタケノコ、きくらげ。
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    あんな瞬間、こんな瞬間

    2009-04-04 01:10:07 | trip to Poland '09

    オランダのLevi Heimans(個人・団体追い抜きに出場)にサインをねだる地元ポーランドの子供たち。
    たぶん、お子達は近所の小学生で、課外授業でベロドロームを訪れ、一生懸命ポーランドを応援。
    空き時間はこうやってサインゲッターに(笑)。私も最後尾に並ぼうかと思ったが、流石に無理が…。
    左はお母様、右はガールフレンドか奥様。



    女子の団体追い抜きの写真を撮りまくるマイヨアルカンシェル・コンビ、キャメロン・メイヤー(左)とリー・ハワード。
    キャメロンはこの時点でポイントレースの世界チャンピオン、ハワードは最終日にオムニアムの世界チャンピオンに輝く。
    今思えば、豪華な撮影大会(笑)。


    (photos by kumataro@トラック世界選2日目)
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