プレミアムMSX

MSXパソコンのプレミアなブログ&MSXノベルソフトウェア「県立UKITAのrinkaさん」のブログ。

「・・・レトロゲームで遊ぼう!!」という本が発売された!

2015年10月28日 19時35分07秒 | MSX雑誌書籍
 先に言っておくと、「MSX」オンリーではありませんが、「MSX」も出てきます。

 「レトロゲーム」と言えばこの人!という感じの「前田尋之」さんが監修された「初めてでもよくわかる! レトロゲームであそぼう! !」という本が発売されていました。表紙には「スマホ」「プレステ」「3DS」などの文字が並んでいたので、てっきり「エミュレータ」関係かと思ったんです。

 ところが、「BEEP SHOP秋葉原」の店舗内写真が載ってる!しかも1ページまるまる!!Web上ではなかなか出てこない実店舗内の画像が!!そうか、思っていたよりも店内が広いじゃないですか!そして、この他にも「レトロゲームショップ」が紹介されているではないですか!「スーパーポテト」や「フレンズ」などのお馴染みのお店が!!

 で、この本は、つまり、「若い人にレトロゲームをやらせる」のではなく、「昔、子供だったときにリアルタイムで遊んでいたゲームを再びやってみようよ」という呼びかけタイプの内容だと(私個人は)思いました。詳しくはネタバレになってしまうのでなんですが。

 「amazon」でも販売されており、 これを書いている現在、「本 > エンターテイメント > サブカルチャー > 一般」で「6位」ということで、結構売れているみたいですね!

コメント

「まろらじ第25回」が公開されましたね。

2015年10月28日 19時30分09秒 | まろに☆えーる
 25日恒例の「まろらじ」が公開されました。直前に「まろに祭~日光の陣」が2016年1月17日(日)に日光市「ニコニコ本陣」にて開催されることが発表されましたので、この件についても何かあるかと思われましたが、収録時点(だいたい15日前後)ではまだ決まっていなかったようです。詳しくは11月初旬に概要が発表されるということなので、「とちてれアニメサイト」や「一葵さやか先生」などのツイッターを要チェックでしょう。

 「速報」し遅れたので、さらっと書きますと、「まろに祭~日光の陣」は「チケット制」とのことです。「日光ニコニコ本陣」の「多目的ホール」は最大で380席しかありません。「多目的広場(屋外)で行なうとは考えにくいので、こちらかと。となると、チケットは最大で380枚。380枚イコール380人です。(笑)

 「とちてれアニメフェスタ2015」の動員人数を考えると、足りるのか!?とも思うんですが、純粋に「まろに☆え~る」オンリーイベントとなるようなので、全員が全員「まろに」目当てではなかったでしょうから、実際にどのくらいの人数が集まるのか予測がつきません。

 「まろに☆パスポート」は毎年1000部が「完売」となっているので、「まろに☆え~る」自体の認知度はあると思うんですけど。

 あとは、「緑川光さん」頼みにならないかが(勝手な)心配。「とちてれアニメフェスタ」でも、「まろに」ネタよりも「緑川光さん」ネタのほうがずいぶんと盛り上がっていたそうで。リーダーの「野水伊織」さんも、ソロライブを開催するくらいに人気と知名度が上がっているようですが、「野水さん」的にも「まろに」は控えめな存在と言うか、前面に出てない感アリアリ。

 まあ、部外者の私が勝手な心配をしても仕方ないんですけどね。

 それどころか、「投稿」しても「まろらじ」の「投稿してくれた方々」に載せてすらもらえなくなったし(笑)まあ「AND MORE」だから、仕方ないんでしょうけど。「都市伝説」を作ってしまったタタリかも知れませんね。


コメント

MSXハード置場に行ったです。7(2015.10.22)

2015年10月22日 17時41分38秒 | MSXグッズ
 間を挟んでしまい、失礼しました。で、結論から言うと、MSXの何を持っていて何を持っていないかを把握していないので、私は「コレクター」ではないな、と。(笑)

 「東芝熟語ロムカートリッジ」と「MSXシリアル232」の2ショット画像とか、ニーズも無いのに撮影してみたりとか。そうそう、東芝の商品って、MSXに使えるのに「MSXマーク」が付いていなくって、「これって、本当にMSXで使えるのか?」と、ビビリながら買ったりしてましたね。「熟語ロム」に1780円の値段が付いてるし。今のほうが安いか??

 とういことで、短時間ながら「我がMSXハード置場」を覗いた報告でした。「MSX光線銃」とか「マウス・ジョイスティック」とか「配線コード」とか、整頓されていないので整頓しに来たいです~。

コメント

無事に「私は間違いなく~」が審査通過♪

2015年10月22日 17時27分26秒 | 投稿ノベル
 そして、投稿サイト「UPPPI」様で開催されている「第2回ぷちほらーコンテスト」に投稿した「私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。」が無事に「エントリー」されました。今回は前回の「サクラ」の時と違って、真面目に「MSX」を出さずに書き上げましたので、MSXユーザーには関心が無い作品にはなってしまいましたが、それはご愛嬌ということで。

・「私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。」・・・http://upppi.com/ug/sc/item/13037/

 おかげさまで閲覧数が300に到達いたしました。公約どおり、後日「認定NPO」に3000円の寄付をいたします。

 寄付の報告は改めて当ブログにて行います。

 繰り返しになりますが、「表紙絵」は私ではなく「砂糖志温」さんの作品です。念のため。

・砂糖志温さんのホームページ「nimura」・・・http://www2.hp-ez.com/hp/nimura




コメント

MSXハード置場に行ったです。6(2015.10.22)

2015年10月22日 16時47分07秒 | MSXグッズ
 しかし、やはり持つべきものは「MSXターボR」、特に「FS-A1GT」でしょ。なんといってもMSX実機の最終機種ですから。ということで、「A1GT」の付属されている説明書や解説書(全4冊)の4セット、計16冊の画像を撮影してみました。(笑)これは見たことない、オモシロさだ。

 「黄色」が取扱説明書、「水色」が「ワープロ関係」、「ピンク色」が「BASIC」、「緑色」が「MSX-View」という構成。



 それと「A1GT」の「箱&説明書付き」が2セットありました。あらあら。

 一番左はビクターのMSX2「HC-90」ですね。「VHDソフト」を使うときには欠かせないMSXですね。「BEEP@秋葉原」様で好評発売中のパイオニア製MSX「PX-V60」もありますが、珍しくないと思ったので画像は撮影しませんでしたよ~。

 

コメント

MSXハード置場に行ったです。5(2015.10.22)

2015年10月22日 16時34分01秒 | MSXグッズ
 とはいえ、「箱&説明書完備」のMSXだけではもちろんありません。道端に無造作に置かれていたMSX本体を買ったこともあります。おお、サンヨーのMSX2+「WAVY35」を早速発見。下から4つ目です。良くみていただければわかりますが、上から3つ目です。基本的には紙袋やプチプチに包んで保管してあると思ったら、むき出しになっているMSX本体も多いなぁ。メンテしたいなぁ。

 「箱&説明書」がなくてもMSX本体の扱いで困る機種と言うのはそんなには無いですからね。でも、「箱&説明書」がないと凄く安く買えましたから。「FS-A1(MSX2)」が500円とか。今より安い!?

 ただし、私はメカには強くないので、購入するときに1箇所だけ確認する場所があります。「ジョイポートの端子」です。意外と盲点ですが、「折れている」「欠けている」物があります。私では修復が不可能なので、ここが「ジャンク」だと手を出しません。ディスクドライブ不良は「ベルト交換」すれば改善されることが特に多いので何回か取り替えた経験があり、予備のパナソニック製の「ゴムベルト」は今でも少なくとも5本は確保してあります。
コメント

MSXハード置場に行ったです。4(2015.10.22)

2015年10月22日 16時12分29秒 | MSXグッズ
 MSXの後期に発売され、何とか現役でも使える「カラープリンタ」といえば、パナソニック製の48ドット熱転写カラープリンタ「FS-PC1」かと思います。今でも「ヤフオク!」などで出品があり、手ごろなお値段で落札も出来ているようです。しかし、それまでにも様々なMSX対応プリンタが発売されてはおりました。時代的に「ワープロ」が全盛期だった頃と重なり、MSXでも文書を印字するニーズがあったということでしょうか。

 印字方法も「プロッタ」「熱転写」「サーマル」など、いろいろありましてMSXの実機に負けず劣らず種類も多かったです。MSX本体は発売していない「ブラザー」などのメーカーからも発売されておりました。「インクリボン」を使うタイプでは、すでに「インクリボン」の入手が困難化と思われますので、現在の活用は難しい機種もありますし。なかなかこちらを特集しているページというものは検索しても引っかからないですね。

 画像ではMSX用としてはソニーが(恐らく)最後に発売した「HBP-F1C」と日立のカラープリンタ「MPP-1022H」が写っております。

 画像にはそれと、ソニーのMSX2+である「F1XDJ」と「F1XV(が2台)」が箱説明書完備で保管されてます。「XDJ」は箱が潰れてましたので撮影後に直しました。それとパナソニックの「A1WSX」もMSX2+ですね。上と左のプチプチに包まれているものもMSX本体ですね。機種までは確認しませんでしたが。ちなみに、「サンヨー」製のMSX2+で比較的レアらしい「WAVY35」もどこかにあります。ディスクドライブがないMSX2+なので使用する機会には恵まれませんでした。

 
コメント

MSXハード置場に行ったです。3(2015.10.22)

2015年10月22日 13時04分13秒 | MSXグッズ
 MSXの時代でも「OEM供給」ということがあったそうで、「三菱ML-G30(MSX2)」が日立から発売されたのが「MB-H70」というMSX2。日立なのに「MB」という記号だったのはこのためかな?

 気づけば「週アス+」の記事でも「レアなMSX機種」のものがありましたね。「へ~、凄いなぁ。」と思ってみてましたが、持ってるとは・・・。

「週アス+」(2013年8月13日)・・・http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/164/164109/

 しかし、こうなるとますますきちんと保管し直さないと駄目ですね。かといって、これらが日の目を見ることもないとは思いますけど。
コメント

MSXハード置場に行ったです。2(2015.10.22)

2015年10月22日 12時41分05秒 | MSXグッズ
 MSX本体は100機種以上が日本国内でも販売されましたが、例えば「パナソニックFS-A1(MSX2)」のように(比較的)よく見かけるMSX本体もあれば、なかなかお目にかかれないものもあります。

 私も、別に「コレクター」というわけではなく、単に「安かったから」買ってしまったMSXなので、自分でMSX本体をいくつ持っているかやどれを持っているかは把握していません。ましてや、「このMSX本体はレア!」とかいう発想もなく、「MSXマーク」が付いているとつい買ってしまった結果が現在に至っております。

 で、画像のMSX2は「ナショナルFS-4600F」です。すみません、埃かぶっちゃいました。しかしながら、「ワープロ機能充実の~」という「帯」はちゃんと残っております。(笑)同時期に「FS4700」が発売されており、数字の大きさから言って「4700」のほうが高性能かと思いきや、「4600F」のほうがメインRAM128K(「4700」は64K)ですし、内蔵ワープロソフトも高性能な「3」バージョンを搭載(「4700」は「2」バージョン)しているという不思議さ。「F」のついていない「4700」のほうもフロッピーディスクドライブは内蔵されているので、「4600F」の「F」の意味が良くわかりませんし。「4700」のほうは「RGB21ピン端子」になっていますが「4600F」のほうは8ピン端子になっているとか、細かい違いもあります。

 ナショナル製の最高級MSX2として「FS-5500F2」があるので影が薄いのですが、プリンタ内蔵のMSX2パソコンとしては結構な上位機種だったのかなぁ。

 
コメント

MSXハード置場に行ったです。1(2015.10.22)

2015年10月22日 12時13分24秒 | MSXグッズ
 自宅から結構遠いところにあるのが、我が「MSXハード置場」です。もちろん、自宅には「MSXターボR(パナソニックA1GT)」が2台あり、1台は液晶テレビに接続して常時使える状態で、1台は収納してあります。それ以外にも「サンヨーWAVY70FD2(MSX2+)」などのMSX本体も収納してありますが、正直言って収納しきれないため、殆どのMSX本体やハードは「置場」に置いてあります。格安とはいえ「家賃」を払ってますが。

 そんな「MSXハード置場」に久しぶりに行ってきましたが、埃の積もり具合が凄かった(泣)掃除したかったのですが、そこまでの時間が作れませんでしたので、次回は計画的に訪ねて掃除をしようと思います。とりあえず、「BEEP@秋葉原」様のツイッターで「MSX本体祭りをやる」みたいなコメントとともに数々のMSX本体の画像がありましたので、それに触発されたかのように幾つか画像を撮ってまいりました。

 まずは、こちら。初期のMSXソフトといえば「カセットテープ」媒体で供給されたものも多く、また海外のMSX1ソフトも「カセットテープ」版が主流と言っても過言ではなかったかと思われます。そんなソフトをロード&セーブするのに欠かせない「データレコーダ」も各社から発売されておりました。

 ナショナル製の「QR8050」や三菱、サンヨーから発売されたものは「箱・説明書付き」で保存してあります。これ以外にもデータレコーダは幾つかありますね。稼動するかは分かりませんが。黄色い箱のものは一般的な「カセットテープレコーダー」ですが、「リモート端子」がついているタイプなのでパソコンにもおすすめなタイプです。ゲームによってはリモート端子が無いと余計にロードが進んでしまってゲームが続かない、みたいなモノもあったような気がします。
コメント

「るるぶ下野市」の、瓜田瑠梨ちゃんの詳細。

2015年10月15日 07時46分28秒 | まろに☆えーる
 ていうか、「下野市ホームページ」に、いつの間にかあるし・・・。「るるぶ下野市」がWEBでも見られるようになっていました!印刷も可能なようです!
「まろに☆え~る」の「瓜田瑠梨」ちゃんが登場するのは10箇所(?)全部見つけられましたか?「室内温水プール」では、「水着姿」も披露しておりますね。
コメント

「るるぶ下野市」に、瓜田瑠梨ちゃん登場!

2015年10月07日 07時46分52秒 | まろに☆えーる
 そもそも、「るるぶ下野市(しもつけし)」という冊子があることすら知らなかった宇都宮市民の私。10月6日の「下野新聞」に「るるぶ下野市」の写真が掲載されているのを見たとき、「一葵さやか」先生が「ぶるる栃木」の第2弾として「ぶるる下野市」を作ったのかと勘違いしてしまいましたよ。それだけ、「ぶるる栃木」のクオリティが高かったからでしょう。

 こちらは本物の「るるぶ」を出版している「JTBパブリッシング」様に下野市が製作依頼をした「本物」の「るるぶ」。市販されるわけではないのです。無料で配布です。どこで入手できるのかというと、下野市内の役所や観光施設かと思われます。今のところ、「下野市」の公式ホームページや公式ツイッターにも情報はありません。しかしながら、9月1日には「まろに☆え~る」の「ボイスコミックの日」であることをちゃんとつぶやいてくれておりましたし、非常に「下野市」が「瓜田瑠梨・押し」を頑張ってくれていることは明らか。「春崎野乃花」の「真岡市」のふがいなさって言ったら、無いですね!

・「下野市」公式ホームページ・・・http://www.city.shimotsuke.lg.jp/

・「下野市」公式ツイッター・・・https://twitter.com/city_shimotsuke

 ちなみに、市販の「るるぶ」シリーズで「栃木」モノというと、「るるぶ栃木」「るるぶ日光那須」「るるぶ北関東」がありますよ。

・「るるぶ情報版・国内」シリーズ(JTBパブリッシング様内)・・・http://www.rurubu.com/book/series.aspx?seriescd=110#lp03
 
 栃木に遊びに来るときの参考にしてくださいね~!
コメント

完結間近「私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。」

2015年10月05日 23時20分20秒 | 投稿ノベル
 投稿サイト「UPPPI」様の「第2回ぷちほらーコンテスト」に応募させていただいている投稿小説「私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。」の「プロローグ」を加筆させていただきました。時系列としては、サラリーマン男性が公園で事件というか殺人犯の顔を見る前のことなので「プロローグ」といたしました。「プロローグ」を読んでから「本編」を読めばだいたい繋がってくると思います。残すは「エンディング」だけ。

 ていうか、自分が「ベル麻痺」を発症しなかったら書けなかった作品ですよ。(すでにネタバレ!!)

「顔半分の神経麻痺」という病気の大変さを身を持って体験した、この夏。

 しかしそれを前向きにとらえ、一つの作品を作り上げました。そして、閲覧いただいた方々への感謝を、認定NPOに「寄付」という形であらわそう、と。

 おかげさまで現在の閲覧数は250超え。300に達しましたら3000円を間違いなく寄付させていただきます。


・投稿小説「私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。」・・・http://upppi.com/ug/sc/item/13037/

コメント

誰か、「MSX攻略本ミュージアム100」を出版しないか?

2015年10月04日 22時00分05秒 | MSX雑誌書籍
 攻略本研究家の「松原圭吾」さん著の「ファミコン攻略本ミュージアム1000」が大変な反響だそうで。そりゃあ、そうでしょう。
そして、秋葉原に開店した「BEEP SHOP」が大盛況のようで。そりゃあ、そうでしょう。

 となれば、ここは「MSX攻略本ミュージアム100」の出版が待たれるところではないでしょうか。(爆笑)
もっとも、MSXソフトの攻略本がどれくらい発売されていたか?100冊も無いか・・・。(涙)
 それと、MSXは「パソコン」なので、「パソコンソフト」のくくりで、他機種と共通の攻略本をカウントするかどうかも微妙だし。「MSX」限定の攻略本としたら、20冊くらい??

 「KOEI」のソフトだと、「攻略本」と「データブック」に分かれている時代もあったし。

 もしくは、「MSX書籍ミュージアム300」にして、ゲーム攻略本以外も集めればいい感じになる??

 何はともあれ、「ファミコン攻略本ミュージアム1000」の出版という「偉業」を成し遂げた松原様に敬意を表します。


攻略本研究家の「松原圭吾」さんのツイッター・・・https://twitter.com/zerocreate?lang=ja

コメント

投稿小説『私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。』のエピソード2の加筆開始!

2015年10月03日 16時58分00秒 | 投稿ノベル
 投稿サイトUPPPIで実施中の「第2回ぷちほらーコンテスト」の『私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。』ですが、応募終了までの残り日数が僅かになってきたせいか、「新着作品」が多く出てきていまして埋もれそう。(笑)

 ということで、加筆なども13日までなので、そろそろ「解答編」となる「エピソード2~彼女の告白~」を加筆していきます。男性を殺した犯人と、その手口や理由といった全ての謎が解決します。砂糖志温さんが描いてくれた「表紙絵」を見ながら読み進めれば、さらに納得がいくと思います。

 得意の「小出し作戦」を決行しますね。(笑)

投稿小説『私は間違いなく殺人犯の顔を見たのです。』・・・http://upppi.com/ug/sc/item/13037/

コメント