石坂ファームハウスの『都会の田舎をおすそ分け』

多摩丘陵の自然豊かな里山から、その恵みを大切にした農家の暮らしをお伝えします

本日は雨のため中止です。

2021年04月17日 | 自然の恵みを楽しむ会
本日は雨のため、ミツロウラップ講座は中止にさせていただきます。
来週の24日も同じ内容で募集します。

みつばちの活動時期、タイミングがあえば分蜂の様子も見られるかも。
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17日は雨予報、オーナー様は18日集まりましょう!

2021年04月16日 | イチゴのオーナー 東京おひさまベリー
【お知らせ】 お米つくり講座の募集 「午前の部」は締切させていただきました。4月16日の消印のお申込みまでは受付いたします。それ以降の方はまた来年度までお待ちください。


明日はあいにくの雨予報。1日ずらして、イチゴの区画割り振りの確認とネット張りなどをしたいと思います。
薄っすらですが、赤味が出て来そうな実も見られます。
18日13時に畑に集合です。別途になりますが、のらぼう菜と大根の収穫体験が出来ます!

イチゴの収穫が始まりましたら、朝は日が昇り明るくなってから夕方の日が落ちるまで…(暗いと赤味が判断しにくいです)いつでも来てください。重ならないように平たい入れ物が傷みにくいのでおすすめです。昨年は実のなり始めは酸味が強かったのですが、後半は甘みが出て来ました。ジャム加工は前半がおすすめです。後半は生食しましょう。ルバーブの収穫も4月後半ごろから出来そうなので、「イチゴとルバーブ」のジャムが絶妙なので挑戦してみてください!

・・・写真は去年の様子です。
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農業体験農園 第3回臨時講習会について

2021年04月14日 | 高齢者体験農園・三世代農園
お天気が微妙ですが・・・17日のミツロウラップ講習会とお米作り講座は申込締切を延長して募集中・・・午前の部 残り7組、午後の部10組

第3回の講習・作業内容は盛りだくさん。穴あきマルチを2本張り、1畝には枝豆とインゲンの種まき。もう一つにはとうもろこしの種まきをします。10日ほどのずらし蒔きも可能なので、GW中の宿題にしても大丈夫です。(トウモロコシと枝豆のみ)とうもろこしは受粉の関係もあるので2回以上は分けてまかないようにしましょう。
マルチを張らない畝のまず一つに里芋と八ツ頭・しょうがの種イモの植え付け。もひとつは落花生とコカブ・水菜の種まき。
全てを1日で終わらせようとするとかなりてんてこ舞いになってしまいます。臨時講習は全4回、作業は分散して疲れないようにしましょう。この時期の畑はとても過ごしやす緑もきれいです。芽が出てきた野菜の成長ものんびり眺めてください!かわいらしい大根の双葉が出て来ましたよ。
あと、じゃがいもの新芽に『テントウムシダマシ』・・・別名ニジュウヤホシテントウ・・が目立ちます。葉を食べられてしまうと今後の生育に影響が出ますので葉の裏もしっかり確認して見つけたら捕殺しましょう。寒冷紗の中のキャベツも虫食いの確認をおすすめします。

≪臨時講習≫ 4月24日(土)15時開始 4月25日(日)9時
≪通常講習≫ 4月25日(日)15時  4月26日(月)9時
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ミツロウラップ講習会とミツロウクリームの実演、日本ミツバチの巣も見学しよう!&春の畑散策。

2021年04月12日 | 自然の恵みを楽しむ会
只今、お米作り講座の参加者募集中です!午前の部あと10組、午後の部あと14組受付いたします。

今の時期、日本ミツバチの分蜂(巣分かれ)の時期です。巣箱のそばで蜂の様子を見学しましょう。花粉団子を両脇に抱え巣に戻る蜂の姿がかわいらしいです。(第1弾の募集3月28日に蜂の事について詳しく書いてます)
ミツロウラップはアイロンを使うため大人の方の補助があれば小さなお子様でも制作出来ます。使用するプラスチックラップのごみ削減につながればと思っています。他にもミツロウを利用したミツロウハンドクリームは実演を兼ねて参加型で行います。好みのアロマオイルを垂らしてお土産にお持ち帰りください。
制作後は畑に移動して野菜の収穫体験。この時期は山椒の芽吹きや、カモミールが咲き始め散策が楽しめます。子どもたちは葉っぱの草笛をふいたり、虫取りをしたり、花摘みなど自然遊びもしてもらえたらと思っています。今の一番のおすすめはイチゴの花満開!そしてイチゴ苗につくアブラムシを駆除してくれるテントウムシが沢山いる様子です。春ならではの過ごしやすい季節、色々楽しんでいただければと思います。
3回ほどラップ作り・ミツロウクリーム実演を開催しましたが、評判が良いので今週も・・・。私のおすすめは畑に行く途中、田んぼで草笛レクチャーします。大人の方が懐かしがってくれています。あとはちびっ子には虫取り網を準備しておりますので、モンシロチョウ捕獲に挑戦!

●日 時 4月17日(土)➡,雨天中止 10時集合 11時半ごろ解散
●参加費 お1人3,000円 (ミツロウラップ1枚製作、ミツロウハンドクリーム8gのお土産、ミニ大根1本、のらぼう摘みとり・入園・体験料 ほか)、同伴見学の場合 500円(2歳から、入園料、お土産は付きません)
●持ち物 汚れても良い服装・足元、ビニール袋、水筒など
●4組限定
●申込み メールで①代表者氏名 ②参加人数の内訳、(制作する人と同伴者)③参加希望日 ④連絡の取れる電話番号 ⑤駐車場利用の有無

当日の流れ(予定) 10:00集合➡10:10頃 日本ミツバチの巣箱見学 ➡10:20 ミツロウラップ制作 ➡ ミツロウクリームの実演 ➡11:00 野菜畑の畑散策とミニ大根の収穫 ➡11:30 解散・・・残りたい方は12:30までお庭でお昼を食べることが出来ます。(ツリーハウスのデッキでも、田んぼの畦でも、畑の休憩場でもお好きな場所で。)
※別途になりますが「タケノコ堀り」もタイミングが良ければ掘れそうです!
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東京おひさまベリー、イチゴの花満開!

2021年04月07日 | イチゴのオーナー 東京おひさまベリー
≪お知らせ≫ 令和3年お米つくり講座 募集中 と ミツロウラップ作り 募集中

休眠期にはほとんど変化のないイチゴでしたが、今は新しい若い葉が沢山出て来ました。この数日ではイチゴの株元の枯葉を取り除き、通路側の泥はね防止のためにワラを敷きました。そして葉の裏にびっしりついていたアブラムシもテントウムシとその幼虫が退治。ただし初期は酷いアブラムシ大量発生の状況だったので2種類の園芸用の薬剤は使用しましたが。(アース製薬の「やさお酢」・・・100%食品からできている)(アース製薬「ロハピ」・・・99.9%食品原料でできている)
そのおかげかでしょうか、ほぼアブラムシはいなくなりました!

この先は鳥除けのネットをイチゴ畑の全体にかけます。ハクビシン?アナグマ?などの害獣からも被害を受けないために電気柵を周りに巡らせます。

イチゴのオーナー様は今月末から始まるイチゴの収穫に供え区画割り当てと電気柵の設置や草むしりなどを行いますので、参加可能な方はお越しください。
【日 時】4月17(土)13時集合、
※区画費用もお納めください。
イチゴは開花後30日から35日程度で色が付き始めます。昨年は4月末から収穫できました。最低でも2、3日に1回は摘み採りして下さい。露地栽培ならではのイチゴの姿・味・香りを楽しみましょう!

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ミツロウエコラップ作りと春の畑散策 第2弾

2021年04月05日 | 体験講座
只今、お米作り講座の参加者募集中です!

今の時期、日本ミツバチの分蜂(巣分かれ)の時期です。巣箱のそばで蜂の様子を見学しましょう。花粉団子を両脇に抱え巣に戻る蜂の姿がかわいらしいです。(第1弾の募集3月28日に蜂の事について詳しく書いてます)
ミツロウラップはアイロンを使うため大人の方の補助があれば小さなお子様でも制作出来ます。使用するプラスチックラップのごみ削減につながればと思っています。他にもミツロウを利用したミツロウハンドクリームは実演を兼ねて参加型で行います。好みのアロマオイルを垂らしてお土産にお持ち帰りください。
制作後は畑に移動して野菜の収穫体験。この時期は山椒の芽吹きや、カモミールが咲き始め散策が楽しめます。子どもたちは葉っぱの草笛をふいたり、虫取りをしたり、花摘みなど自然遊びもしてもらえたらと思っています。今の一番のおすすめはイチゴの花満開!そしてイチゴ苗につくアブラムシを駆除してくれるテントウムシが沢山いる様子です。春ならではの過ごしやすい季節、色々楽しんでいただければと思います。

●日 時 4月10日(土)➡残り3組,雨天中止 10時集合 11時半ごろ解散

4月11日(日)➡定員に達しました

●参加費 お1人3,000円 (ミツロウラップ1枚製作、ミツロウハンドクリーム8gのお土産、ミニ大根1本、のらぼう摘みとり・入園・体験料 ほか)、同伴見学の場合 500円(2歳から、入園料、お土産は付きません)
●持ち物 汚れても良い服装・足元、ビニール袋、水筒など
●4組限定
●申込み メールで①代表者氏名 ②参加人数の内訳、(制作する人と同伴者)③参加希望日 ④連絡の取れる電話番号 ⑤駐車場利用の有無

当日の流れ(予定) 10:00集合➡10:10頃 日本ミツバチの巣箱見学 ➡10:20 ミツロウラップ制作 ➡ ミツロウクリームの実演 ➡11:00 野菜畑の畑散策とミニ大根の収穫 ➡11:30 解散・・・残りたい方は12:30までお庭でお昼を食べることが出来ます。(ツリーハウスのデッキでも、田んぼの畦でも、畑の休憩場でもお好きな場所で。)
※別途になりますが「タケノコ堀り」もタイミングが良ければ掘れそうです!
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農業体験農園 第二回講習会

2021年04月01日 | 高齢者体験農園・三世代農園
また…週末は雨予報です。
野菜苗の都合で、早めに植え付けできる方は臨時講習にご参加のご協力お願いいたします。

4月3日 (土)15時から
4月4日 (日)9時から 15時から…雨降るかも…
4月5日 (月)9時から…今のところ雨の予報です!中止の時は6日(火)9時から。
※雨の場合は講習会は中止になります。判断に迷う時は電話でお問い合わせください。
※苗の植え付けが1週間伸びてしまうと、徒長したり根詰まりしたりして良い状態でお渡しできるか心配です。出来るだけ雨を避け早めに植えていただければと思います。


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令和3年度 お米つくり講座 募集開始します

2021年04月01日 | 田んぼ・お米作り講座
先月の掲載内容と同じになる文面もありますがお読みください。

昨年はコロナの感染に不安もあり「お米作り講座」を開催いたしませんでした。今年は募集を2部制に、参加人数を分散をして開催を計画しております。屋外で行う、密にならない様間隔をとる、マスクを着用、消毒液設置、体調不良の方の参加をご遠慮いただくなど、主催者と参加者の双方で出来る限りの対策をしていければ開催可能の判断に至りました。開催時間についての時間短縮や飲食を伴うシーンを避け、また収穫したお米を食べるお餅つきは講座から外すなど例年とは違う内容になる事をご理解・御了承いただければと思います。

【令和3年度お米つくり講座】~3回講座~

●日にち  ①田植え 6月5日(土)小雨決行 大雨の場合は翌日6日延期 ②稲刈り10月9日(土)雨天翌日 前日が大雨の場合は翌日10日に延期       ③ワラのリース作り 12月11日(土)雨天翌日
※開催の判断は当日朝6時頃、ブログに掲載します。
※「お米の花観察会とかかし作り」8月中旬、「おもちつき」1月下旬 は状況を見て別途募集。ブログでご案内します。

●募集人数と開催時間 
≪午前の部≫ 約20組 9時半集合 11時ごろ解散 予定 (約90分)午後の部準備・感染対策のため入れ替えを行います。
≪午後の部≫ 約20組 12時半集合 14時ごろ解散予定 (約90分)

●参加費 お1人5,000円(全3回講座費、体験指導費、田植えと稲刈りの保険代、入園料 他)➡一昨年と異なります…全4回が3回になり、参加費も変更があります
※3歳以上(講座期間内に3歳になる幼児を含む)、田んぼに入らない同伴者・見学者(農園に来園の方は全て)も参加費が発生いたします。 
※お子様のみのご参加はできませんので、保護者の方もお申し込みください。

農作業は天候に左右される事にご理解いただき、作物の生育状態を考慮して次週延期が不可能であり体験活動が出来ない場合もあります。また田んぼの状態を見ながら当日が晴れていても田に水が浸かって稲刈りが出来ない場合もあります。(稲穂を泥水でぬらす恐れあり)体験することの大切さもお伝えしたいのですが、石坂ファームハウスのお米作りに皆さんが『参加』する、体験のためだけに行うお米作りでない事をご了承ください。そのため田植えも植え直しは行いませんので真剣に植えていただきます。場合によっては田んぼの端の植えきるキリのつくところまで田植えをしていただくこともあります。食べるものを育てる、その実る前の種・苗も大事であるという事。田植えをするための数カ月前からの準備や作業もお話・説明いたしますのでそれらを含めお米作りについて体験していただきたいと思います。

【募集方法】 
官製はがきに
①代表者お名前 ②参加人数(代表者を含む) ③希望の部(午前または午後)※人数調整をする場合もあるため どちらも大丈夫な方は第一希望と第二希望を書いてください。 ④ご住所 ⑤連絡の取れる電話番号
を記載してください。
※1枚のはがきで複数家族での申し込みは、その旨が分かるように人数をお知らせください。なお重複になるようなお申し込みはご遠慮ください。

【募集期間】 4月15日まで ハガキで受付 ※人数の多い場合は抽選になります。参加出来る方にのみ書類送付いたします。

●申し込み後のながれ
ハガキでの申し込み後4月16日頃から活動内容の詳細と申込書類を発送します。保険加入も兼ねる参加申込書なので返信は10日以内にお願いいたします。
●参加費については当日お支払いいただきます。

【申込先】 〒191-0033 日野市百草672-1 石坂ファームハウス 
【お問い合わせ】090‐2910‐6506 (18時から20時) メール ishizakafarmhouse@yahoo.co.jp
※外部に募集業務委託することなく全て一個人で行うために、日中は畑作業が忙しく事務作業に手間取ることもあります。不手際等ありましたら申し訳りません。今後のコロナ感染の動向も不安ですが、参加される予定の皆様へはブログでの発信でお知らせを行いますのでマメに確認していただけると有難いです。
農園では種まき・収穫体験や農業体験((ゴマオーナー)は「いこーよ」に募集掲載中)など生育過程を見て体験する・四季の畑を見る機会も含め農業を身近に感じてもらえるような体験もあります。不慣れながらインスタにも挑戦、農作業の1場面や農のある暮らしの1場面を知ってもらいたいと思いますのでご覧ください。(只今、ミツロウエコラップの参加も募集しております。)

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ミツロウエコラップと春の畑散策

2021年03月28日 | 体験講座
春は日本ミツバチたちの分蜂時期です。(分蜂とは巣の中で女王バチが新しく生まれると古い女王バチが働きバチを連れて巣を出て新たに巣をつくり事です)
我が家のハチの師匠は「分蜂をしたらどこに行くのか見張っとけ!」と捕獲作戦をするとおっしゃいますが・・・「私も畑が忙しいから見張れない、無理っ!」と毎回のやり取り・・・。
しかし、本日は捕獲作戦しなくても準備していた巣箱に勝手に入ってくれました。静かに巣を気に入ってくれて巣作りを始めてくれる様子を見守ります。

この蜂たちの巣は採蜜した後に我が家では「ミツロウ」を採取します。お湯で煮て溶かし、巣のごみなどを取り除いて冷まして固形物にします。これは働きバチが巣を作るための蝋(ロウ)で、ハチミツを食べた働きバチは自分のお腹にある蝋線というところから蝋を分泌して巣をつくります。昔はろうそくを作る目的でミツバチを飼っていたとも言われています。
今は主にリップクリームやハンドクリーム(最近はわんちゃんの肉球クリームに評判です)、木材の艶出しに利用されています。そして、今回はミツロウを使って作るエコラップの「ミツロウラップ」を制作します。
布にミツロウをコーティングして、お皿の上にかけるラップのように利用します。使い捨てのプラスチックラップに変わる天然素材のラップ作りに挑戦しませんか。ミツロウ特有の保湿性・抗菌性・程よい通気性。このラップのお陰でプラスチックラップの利用がぐんと減りますよ。ミツロウクリームの実演も行います。
春の野菜畑も散策して、ミニ大根の収穫をしましょう。里山の畑、桜の花びらが散る風景が見られますよ。

●日 時 4月3日(土),4月4日(日)雨天中止 10時集合 11時半ごろ解散
●参加費 お1人3,000円 (ミツロウラップ1枚製作、ミツロウハンドクリーム8gお土産、ミニ大根1本、入園・体験料 ほか)、同伴見学の場合 500円(2歳から、入園料、お土産は付きません)
●持ち物 汚れても良い服装・足元、ビニール袋、水筒など
●5組限定
●申込み メールで①代表者氏名 ②参加人数の内訳、(制作する人と同伴者)③参加希望日 ④連絡の取れる電話番号 ⑤駐車場利用の有無

当日の流れ(予定) 10:00集合➡10:10頃 日本ミツバチの巣箱見学 ➡10:20 ミツロウラップ制作 ➡ ミツロウクリームの実演 ➡11:00 野菜畑の畑散策とミニ大根の収穫 ➡11:30 解散・・・残りたい方は12:30までお庭でお昼を食べることが出来ます。(ツリーハウスのデッキでも、田んぼの畦でも、畑の休憩場でもお好きな場所で。)
※別途になりますが「タケノコ堀り」もタイミングが良ければ掘れそうです!
※写真は軒下に分蜂したハチの群、迫力あります。
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農業体験農園、じゃがいも植え付けまだの方!

2021年03月25日 | 高齢者体験農園・三世代農園
21日は大雨で第一回目の講習会は28日に延期しました。でも、28日もまた雨予報です。まだじゃがいもを植えていない方は27日11時30分に臨時のじゃがいも植え付け講習会を行います。是非、ご都合をつけてご参加ください。
28日も15時に雨が降っていなければ講習を行いますが、天気次第で午前9時からも指導するのでご連絡いただければ調整いたします。

今年は新規の方が多い体験農園ですが、「これからは天気をすごく気にしてください!」と伝えています。雨も風も、日照りの時もあります。梅雨時期は晴れ間を狙って作業するとか、野菜作りを始めたら我が子が畑にいるかのように案じて欲しいのです。種まきしたけど大雨で種が流れちゃってないかな?風が強いけどあおられていないかな?しばらく雨がふっていないなあ・・・とか。
天気を気にすると、畑の対策も出来るし対処も出来ます。育ててくれる人の足音を聞いて野菜は育つ・・・そうです。
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