NAO日和

ピアノ講師NAOの日々感じた事を本音でトーク♪
コーギー・B'z・グルメ話あり
映画の点数は自分の満足度で評価

♪11月の鑑賞予定映画♪

「ビブリア古書堂の事件手帖」「ボヘミアン・ラプソディ」「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」「くるみ割り人形と秘密の王国」「Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~」

「綱引いちゃった!」

2012年11月30日 | 邦画

~力めよ、乙女~

2012年  日本映画   (2012.11.23公開)
配給:東宝       上映時間:111分
企画製作:日本テレビ放送網
監督:水田伸生
脚本:羽原大介
音楽:岩代太郎
美術:清水 剛
主題歌:DREAMS COME TRUE「愛して笑ってうれしくて涙して」
出演:井上真央/玉山鉄二/浅茅陽子/ 西田尚美 /ソニン /渡辺直美
    犬山イヌコ /中鉢明子/石丸謙二郎/石塚英彦/笹野高史/風間杜夫
    松坂慶子

<見どころ>
市の知名度アップのため、女子綱引きチームの結成を命じられた大分市役所女性職員の
奮闘を描くハートフル・コメディー。『舞妓 Haaaan!!!』『なくもんか』の水田伸生監督と、
『パッチギ!』シリーズや『フラガール』の脚本を手掛けた羽原大介がタッグを組む。
綱引きを通じて個性豊かなメンバーときずなを深めていくヒロインを、井上真央が熱演。
そのほかベテラン松坂慶子、玉山鉄二ら多彩な共演陣が脇を固める。

<ストーリー>
大分市役所広報課で働く西川千晶(井上真央)は、全国的に認知度の低い大分市PRの
ため市長命令で女子綱引きチームを結成することに。
彼女は、母親の勤め先で廃止寸前の給食センターの職員をチームに招き、全国大会
出場まで勝ち進むことができれば廃止を撤回するよう市長に提案する。
どうにかチームを結成するが、千晶自身もキャプテンとしてチーム入りするはめになり・・。

<感想>
大分市の知名度アップのために、女子綱引きチームの結成を命じられた
市役所女性職員と仲間たちの奮闘する姿を描くご当地映画。

井上真央ちゃんが大好きだし、「フラガール」の脚本家が手掛けた映画だから
かなり期待して行ったのですが・・・・・・・あんな中途半端な終わりってあり??


チーム「綱娘」を結成した8人のメンバーは、個性があって見てて楽しかった。
浅茅陽子さん、久々に見たな~~。犬山イヌコさんが出てるとはビックリ!
さすがにニャースの声ではしゃべってませんね。(当たり前よね

 
作品で、特に光ってたのが松阪慶子さんと玉山鉄二さん。
松阪慶子さん、すっかり肝っ玉かあちゃんが板につきましたね。
こういう女優さんになるとは正直思いもしませんでしたが、今の方が役者さんって
感じがして好きです。それにしてもあの松阪さんの口から「ムラムラするわぁ~」という
セリフが出てくるのは、やっぱり意外。観終わっても、このセリフがリフレインします。
玉山さんは、2枚目だけど3枚目をうまく演じてましたね。

真央ちゃんは、相変わらずかわいかったです。ちょっと大人の雰囲気が出てきたかしら?

綱引きも、競技としてやるにはけっこう奥が深いんですね~。
専用のシューズとかあるなんて、映画で初めて知りました。

スポ根話の中に、介護・雇用・地方都市衰退などの問題を織り交ぜてあって
べたな展開ですが、なるほど~と思う点が多々あり。
大分ご当地映画の割には、あまり大分っぽさを感じなかったのがちと残念です。

元気がもらえる映画ですが、ぶっちゃけSPドラマで十分かも?
企画制作がテレビ局だと、やっぱりこうなっちゃうのかしら・・・・。

点数:6点 (10点満点)

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1点豪華(笑)

2012年11月29日 | お気に入り

昨日は、フェイシャルエステに行ってきました。

通ってるサロンは、cpコスメティクス
ここのスキンケアは、かなり優秀ですが、なんせ単価がお高い。

エステで使っている基礎化粧品を家でも使いたいのですが
高くてとてもシリーズで揃えそうにもありません。

で、基礎化粧品をどれか一つ買うとしたらどれがおすすめなのかを聞いたところ
この商品を推してくれました。

トリートメント クレンジングクリーム AL (7350円)

お化粧がグングンとれます。
取るのと同時に肌を整え、うるおいもキープ。
モチモチのお肌になれちゃいます。

この後、多少安い化粧水とか使ってもモチモチ感は保たれます。

おかげで今日は、もっちりしたお肌でちょっと気分いいですわ。

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ったくーー;

2012年11月28日 | 大2息子

今日は学校が早く終わったので、友達と外でお昼を食べに行った息子。

他のお母様たちもOKが出たそうなので「じゃ、安心ね」ということで送り出しました。

ところが。

早々に帰宅した息子。しかも顔が青ざめています。

なんでも、へんてこりんなジュースを作って罰ゲームで飲むということになり
息子が運悪くあたってしまい、全部飲まされたそうな。

聞くと、タバスコがけっこう入ってた らしく
辛いのが大の苦手の息子、相当我慢して飲んだらしい。

おかげで

「吐きそう」

と言いながら、顔面蒼白の顔で帰宅し、ただいま寝込んでいます。

今日、塾なんだけどな・・・。

こりゃ、今日休みかも?

つーか、受験生なのに、なに考えてるん?と私は言いたい。

コメント

まいったなぁ(苦笑)

2012年11月27日 | 日々の徒然

いやぁ~この年齢にもなって、日中にナンパ?されるとは思いもしませんでした。

しかも、スーパーで。

 

イケメンに言われたら、すんごく嬉しかったのですが

60代ぐらいの蛭子さん似のおじいちゃんに。

「あんたキレイな人だな」

 

嬉しいのですが
渡辺謙さんみたいな人に言われたと思っておこう。

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なるほどぉ~

2012年11月25日 | 社会人娘

:「寒いからもう一つパーカー買って!」

と娘にごねられ、先日ユニクロでこれを購入。

ボアスウェットフルジップパーカ(長袖) 


背中がボア素材なので、かなり暖かいです。
色がくすんだ紫なのが親子で気に入り、即決でした。

で、これを着て美術予備校に行った娘。

デザイン科の友達全員が開口一番に言った言葉。

 

「エヴァ初号機だ!」


確かにそうかも~。

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撮影の合間に

2012年11月24日 | 日々の徒然

本日、珍しく家族4人揃っているので、年賀状用写真を撮影。 

去年に引き続き、家族でほとんど出掛けていないため、家で撮りました。

撮影の合間に、娘がモモにカメラを向けてバシャバシャ撮ってました。




相変わらず、カメラ目線ばっちりです。

肝心の年賀写真は、今年も息子が足を引っ張り、なんだかなぁ?写真で終了。

白目剥いて撮れてなかっただけ、よしとしますか。

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「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」

2012年11月23日 | 邦画

~YOU CAN (NOT) REDO~

2012年   日本映画   (2012.11.17公開)
配給:東映       上映時間:120分
総監督:庵野秀明
監督:摩砂雪/前田真宏/鶴巻和哉
原作:庵野秀明
脚本:庵野秀明
キャラクターデザイン:貞本義行
メカニックデザイン:山下いくと
音楽:鷺巣詩郎
制作:スタジオカラー
声の出演:緒方恵美   (碇シンジ)
       林原めぐみ (アヤナミレイ:仮称)
       宮村優子   (式波・アスカ・ラングレー)
       坂本真綾   (真希波・マリ・イラストリアス)
       三石琴乃   (葛城ミサト)
       山口由里子 (赤木リツコ)
       石田彰    (渚カヲル)
       立木文彦   (碇ゲンドウ)
       清川元夢   (冬月コウゾウ)
       沢城みゆき  (鈴原サクラ)

<見どころ>
長きにわたり人気を維持し、メディアミックス展開も積極的なテレビアニメ
「新世紀エヴァンゲリオン」を映画化した『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ第3部。
最終章に向けて、誰もが予測不能な物語が展開する。制作陣は前2作同様、
総監督の庵野秀明や、鶴巻和哉、摩砂雪らの面々がそろう。
劇場版ならではの迫力ある映像表現に加え、結末に向けてどのようなストーリーと
なるのかに注目。

<ストーリー>
諸事情によりストーリーを記載なし。

(以上、シネマトゥディより)

<感想>
公開早々に観に行ったのですが、あまりに「破」と正反対なので、記事まとめるのに
少々時間がかかってしまいました。

「破」で成長したキャラを見て素直に感動した気分はどこへ?
再び、どん底へ突き落されたキャラとともに、私たちも「エヴァ」の陰鬱とした世界へ
叩き落されてしまった・・・・・・・というのが率直な感想です。
 
「破」のラストでニアサードインパクトを起こしてから14年後の話で始まります。
そこからして、TV版での旧劇場版でもない話。おまけに、14年間の経緯が
全く語られないまま話が進むので、シンジじゃないが、観客も浦島太郎状態。

 
14年経ってもシンジをはじめ、アスカもマリも姿は子供のまま。
アスカ曰く「エヴァの呪縛」でエヴァのパイロットは、成長が止まる宿命みたいです。
その説明もなかったなぁ・・・。

 
シンジがレイを助けたいという純真な気持ちから引き起こったサードインパクト。
その罪はわかりますが、14年も眠っていたシンジに、いきなりこの状況をすべて理解
しろ、というのは過酷としか言いようがありません。 私がシンジでもしばらくパニくります。
「ちゃんと言わないと伝わらない」、と常日頃話していたミサトはどこへいったのでしょ?
そのミサトが、ろくすっぽ説明もしないで、「あなたはいらない」なんてなぜ言えたのか?
コミュニケーションが取れない子供たちを描いているエヴァでもありますが、今作は
大人もろくに説明しないで、子供を大人の都合のいいように使う嫌な部分が見えて
ちょっと不快でした。

希望が見えた「破」とは違い、エンタメ性皆無。説明もないので、観客の想像に
任せます感ありあり・・・・。いちげんさんお断り!の映画ですね。
 
次回のタイトルが「 シン・エヴァンゲリオン劇場版:‖」
これは、音楽記号でいう「反復記号」。これは何を意味するんでしょう?
ますます謎が深まります。

希望が全くない話の中、唯一の癒しが、カヲルとシンジのピアノ連弾でした。
あれ、音とアニメの手の位置、完全に合っていました。
予告編で使われていたピアノ音楽はこれだったんですね~。
すごく素敵な曲で、このシーンは観ててウルっときてしまいました。
この曲、連弾譜で発売されることを切に希望しますっ!

心が通い合ったカヲルをあのような形で失ってしまい、生きる気力を失くしたシンジ。
そもそも、カヲルの「やめようシンジ君、嫌な予感がする」というのを
素直に聞いていればこんなことにならなかったのに。
こう!と思ったら、それしか見えず突き進んでしまう、バカシンジ(涙)。

確かエヴァンゲリオンってギリシャ語で「良い知らせ」って言う意味でしたよね。
そういう意味でも最終章では、TV版・旧劇場版のような悲惨な終わり方でなく、
少しでも希望のある終わり方であってほしいと願います。

だから、早く公開して~~。 これじゃ、ストレスたまっちゃうよぉ。

劇場版「序」感想記事    劇場版「破」感想記事

点数:7点 (10点満点)
エヴァンゲリオン新劇場版:Q 冒頭 6分38秒

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再検査の結果

2012年11月21日 | 日々の徒然

先日書きましたように、19日に乳がんの再検査を受けに、市内にある総合病院まで
行ってきました。

主婦検診で受けた時の、マンモグラフィーとエコー検査の画質があまりよくないので
そちらにある最新の機械で、より精度の高い画質で検査を受けなおすことに。

乳腺外来に行きましたら、多くの患者さんが待っていました。
こんなに多いとは思わなかったので、軽いカルチャーショックを受けちゃいました。

で、再度マンモグラフィーをやりましたが、やっぱり何度やってもこれが激痛ですね。
でも、看護師さんもお医者様も女性の方なので、手慣れたもの。
数分で検査が終わりました。

で、今日、結果を聞きに行ったところ、「乳腺症」ということで、がんではありませんでした。

けれども、毎年主婦検診を受けると、必ず再検査でひっかかる大きさなので
主婦検診では、がん検査を受けず、こちらで定期的に検査を受けることを
勧められました。 確かに、再検査で引っかかるたびに、、また受けなおすのも
不利益なので、こちらの病院で定期的に受けることにしました。
次回は、半年後の5月。 とにかく、これでひとまず安心です。

女医:「でも、本当になんともなくてよかったですね

女医さんのこの一言で、肩の力が抜けた感じです。

お医者様の言葉って大事だなぁ~。

これで、今日から少し安心して寝れます。 受験のことはまだ気になりますが^^;

あ~よかったよかった。

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「のぼうの城」

2012年11月20日 | 邦画

~この男の奇策、とんでもないッ!~

2011年   日本映画    (2012.11.02公開)
配給:東宝/アスミック・エース   上映時間:145分
監督:犬童一心 樋口真嗣
脚本:和田竜 小学館「のぼうの城」
VFXプロデューサー:大屋哲男
VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀、ツジノミナミ
音楽:上野耕路
主題歌:エレファントカシマシ「ズレてる方がいい」(ユニバーサル シグマ)
出演:野村萬斎/榮倉奈々/成宮寛貴/山口智充 /上地雄輔/山田孝之
    平 岳大/西村雅彦/平泉 成/夏八木勲/中原丈雄/鈴木保奈美
    前田 吟/中尾明慶/尾野真千子/芦田愛菜/市村正親/佐藤浩市

<見どころ>
戦国末期、豊臣秀吉、石田三成勢の2万人の大軍に屈せず、たった500名の兵で抗戦、
勝利した実在の武将・成田長親の姿を描く時代劇。
『ゼロの焦点』の犬童一心と『隠し砦の三悪人』の樋口真嗣が異色のダブル監督に挑み、
第29回城戸賞を受賞した和田竜のオリジナル脚本を映像化。“のぼう様”と呼ばれた
ヒロイックな主人公を野村萬斎が熱演するほか、佐藤浩市、山口智充、成宮寛貴らが
城を守る侍大将を演じる。底知れぬ人気で人心を掌握した主人公の魅力や、
豊臣・石田軍による水攻めシーンなど、見どころ満載の歴史大作だ。


<ストーリー>
天下統一を目指す豊臣秀吉は関東の雄・北条家に大軍を投じるも、その中には
最後まで落ちなかった武州・忍城と呼ばれる支城があった。その城には領民から
でくのぼうをやゆした“のぼう様”と呼ばれ、誰も及ばぬ人気で人心を掌握する
成田長親(野村萬斎)という城代がいた。秀吉は20,000の軍勢で攻撃を開始するが、
将に求められる智も仁も勇もない、文字通りのでくのぼうのような男の長親は、
その40分の1の軍勢で迎え討とうとする。

<感想>
本当は2011年に公開予定だった映画ですが東日本大震災により1年延期となった作品。
 
冒頭、歴史でも有名な備中高松城での水攻めシーンがありますが、これが津波を
思い起こさせるんですよね・・・・。 だいぶ編集されたと聞いていますが、
それでもやはりあの災害がフラッシュバックしてしまいます。

 
戦いのシーンは、かなり見応えありました。ただ映画のキャッチコピーでいう
「奇策」というほどでもなかったのでは??実際に、戦いの細かい策を練っていたのは
佐藤浩市さん演じた正木丹波守利英でしたからねぇ。
 
野村萬斎さんは、ハマってましたねぇ。ひょうひょうとした感じがなんとも言えません。
私、ちょっと野村さんは苦手なのですが、この役は合ってると思いました。
ファンの方にはたまらない作品だったのではないでしょうか?

 
でも、個人的には、若き日の石田三成を演じた上地雄輔くんに拍手送りたいですね。
過去の作品には出てこなかった、青臭い三成を頑張って演じてたと思います。
現代風の顔立ちですが、時代劇もイケるんじゃない?今後が楽しみです。

郷土史で三成を学習してた幼いころ、この戦いのことは少しだけ聞きましたが
こういう経緯だったのか~と改めて驚いた次第。
三成はこうしてみると行政能力は長けていたのだが、本当に武運のない武将でしたね。
親友である大谷吉継に「お主には人望がない」と言われた三成でしたが
この戦いを見ると、成田長親との戦いの勝敗を決めたのはその人望の差にあった
わけなんですねぇ~ふむふむ。
確かに人望薄い三成でしたが、領民には慕われていたんですよ。
そして親友・大谷吉継とは、らい病を患った大谷が皆から腫れものに触る扱いを
されても、変わらず接したことで友情が深まっていくんですよね。

 
キャスティングの上手さが光った作品。
感動はありませんが、なかなかのエンターテイメントに仕上がった時代劇だと思います。

水攻め場面は観てて辛いけど・・・・。

点数:7点 (10点満点)

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楽しみ~♪

2012年11月18日 | ピアノ

来月にある、おさらい会に向けて、生徒さんは練習に励んでいます。(たぶん

前半は、ソロ演奏。後半は、連弾&アンサンブルという流れですが
毎年、ご家族の参加を募っています。

今年は、「家族でバンド結成して出ます!と昨年度お父様が宣言してくれたとおり
ファミリーバンドを結成して、クリスマスソングメドレーを演奏してくれることとなりました。
毎週、「今、ここまで家族で練習しているの」という@ちゃんの話を聞くたびに
こちらまで、なんだかウキウキします。

そんな中、先日、街でばったり@ちゃんのお母様とお会いしました。
:「先生にお会いしたらご相談しようと思ってたんですよ
:「まぁ!どんなことですか?」
:「実は、3曲メドレーで演奏するんですが、全部調が違うので、@のレベルに
    合わせて、ハ長調に統一して演奏することに決めたんです。でも、主人は
    耳がいいので、楽譜がなくてもすぐ移調できたのですが、私は楽譜が
    完全に
移調していないと弾けないんです
:「なるほど。お話はよくわかりました。楽譜の移調なら、私ができますので
    すぐに楽譜を持ってきてくだされば、今度のレッスンまでにお渡しできる
    ように
しておきますね」

ということで、お母様から楽譜をお預かりしました。

こういう作業は、楽器店講師時代にイヤというほどやっていたので、朝飯前?

お母様のためにも、ちゃちゃっとやってお渡ししたいと思います。

今年のおさらい会は、いろんな楽器演奏が聴けそうで、私も楽しみ~。

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