NAO日和

ピアノ講師NAOの日々感じた事を本音でトーク♪
コーギー・B'z・グルメ話あり
映画の点数は自分の満足度で評価

♪4月の鑑賞予定映画♪

「バイス」「ビューティフル・ボーイ」「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」「キングダム」「アベンジャーズ/エンドゲーム」

製作中

2014年10月29日 | 社会人娘

娘、週末にある、学園祭でフリマを出すので、ただいまピアスを製作中。

 


このほか、数種類、せっせと作っています。

ぶきっちょな私には、無理な作業です。
手先が器用な娘が羨ましい。

売れるといいねぇ~。

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前撮り

2014年10月26日 | 社会人娘

今日は、娘の成人式の前撮りでした。

事前支度が大変でしたが、なんとか間に合わせました。

着物は、私が成人式に着たものを使用。
草履と鞄と、髪飾りは新調しました。

お着物の柄が古典なので、帯の結びは少しモダンな形にお願いしました。

今日は写真撮影がメインなので、メイクも撮影用に。
ライトで明るくなるのでわざとファンデーション1~2段暗めのファンデにするそうです。
初めて知りました・・・・。
人にやってもらうので、いつもと顔の雰囲気が違いますね。


「お母様も一緒に」と言われ、2ショット撮ったのですが
こんなことなら、私もワンピース着てくれば良かったですよ。

ヘアスタイルは、写真用&祖父母用?に安定したスタイルにしましたが
成人式本番のスタイルは、もっと遊びを取り入れたヘアスタイルにします。
2回チョイスできるのっていいですね。
私の時代にも前撮りスタイルあって欲しかったな~。

半日しんどかったですが、一つ大きな仕事が終わりました。
あとは、成人式当日、雪が降らないことを願います。

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「蜩の記」

2014年10月25日 | 邦画

~夫として、父として、師としてーー。
               愛に溢れ、信義を貫いた美しき人生~

2013年   日本映画   (2014.10.04公開)
配給:東宝     上映時間:
監督:小泉堯史
原作:葉室麟   『蜩ノ記』(祥伝社刊)
脚本:小泉堯史/古田求
美術:酒井賢
衣装デザイン:黒澤和子
音楽:加古隆
出演:役所広司/岡田准一/堀北真希/原田美枝子/青木崇高
    寺島しのぶ/吉田晴登/三船史郎/井川比佐志/串田和美

<見どころ>
直木賞作家の葉室麟のベストセラー小説を、『雨あがる』『博士の愛した数式』の
小泉堯史監督が映画化した人間ドラマ。無実の罪で3年後に切腹を控える武士の
監視を命じられた青年武士が、その崇高な生きざまを知り成長していく姿を師弟の
絆や家族愛、夫婦愛を交えて描き出す。過酷な運命を背負いながらもりんとした
主人公に役所広司、その監視役の青年には『SP』シリーズの岡田准一。
そのほか連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の堀北真希や、ベテラン原田美枝子が
共演を果たす。

<ストーリー>
7年前に前例のない事件を起こした戸田秋谷(役所広司)は、藩の歴史をまとめる
家譜の編さんを命じられていた。3年後に決められた切腹までの監視役の命を受けた
檀野庄三郎(岡田准一)は、秋谷一家と共に生活するうち、家譜作りに励む秋谷に
胸を打たれる。秋谷の人格者ぶりを知り、事件の真相を探り始めた庄三郎は、
やがて藩政を大きく揺るがしかねない秘密を知るが……。

<感想>
原作=未読

予告編を散々見たので、結末はわかっていてもじーんとくる映画でした。
 
岡田君は、作品や共演する俳優さんに恵まれていますね。
洋風なお顔立ちですが、岡田君、現代劇よりこういう時代物の役が合っているかも?

 
出演された俳優さん達は、みなさん素晴らしい演技でしたが、個人的に
印象に残ったのは、寺島しのぶさんの演技。
出番は、そんなになかったのに、目が釘づけでした。
特に、↑のお寺で語るシーンは秀逸。 内側から滲み出てくる感情の出し方が
もぅ、ほんとに自然で。心の中で想っている、と静かに語るシーンは、ほんとに泣けた。
私的には、この映画の中で一番号泣してしまったシーンでしたね。


男女間・夫婦間・家族間、それぞれの思いやるシーンにも胸を打たれるものがありました。
武士としての忠義、日本人の礼節も表現されていて、いろいろ考えさせられる
ものがありました。そして、なんといっても映像が美しい。
「歴史を鏡とすべし」の意味をよく考え、政治家さんにこの映画見てほしいな。

最後、一点の曇りもなく晴れ晴れとした表情でその日を迎えた主人公の顔が
とても印象的でした。さすが役所さん、素晴らしい演技でした。

点数:8点 (10点中)

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どしゃ降りのTDS

2014年10月23日 | お出かけ・旅行

22日は夫が有給をとって、年に一度の“妻サービスデイ”ということで、
TDSに連れてってくれました。

ほんとは、朝のはやーい時間に行こうと思ってたのですが
朝から生憎の雨で、子供二人を駅へ学校へと途中下車させる羽目になり・・・。
おまけに、首都高で事故渋滞に遭遇してしまい、着いたのなんとお昼前。

すでに半日おわっとるやん!

もぅテンションガタ落ちのスタートですよ。

とはいうものの、球体を見たら、やっぱりテンション上るぅ~。


パーク内はハロウィンバージョン。

実は、ハロウィンの時期に来るの、初めてなんですよ。
こんなの見ると、やっぱりテンションあがっちゃう。


ディスプレイもかわいい~。


早速、タワー・オブ・テラーへ。

平日でしかもどしゃ降りにも関わらず、園内はたくさんの人でした。
修学旅行生も多かったですね。
待ち時間は90分。並ぶのしんどかったですが、やっぱりここは面白い。


しかし、雨、ほんとにひどい。
写真撮っても、なんか霞んでるし・・・。

タワー・オブ・テラーに乗ったら、もぅ13時半過ぎてたので遅いランチを。
 
メキシカンタコスとポテトを注文。
海老と牛肉の2種類のタコスが入ってました。
けっこうボリュームがありましたが、エビタコスの方は
味にもう一工夫欲しかったです(笑)
とにかく、今回は雨のせいで、全然ツーショットが撮れませんでした。
1人1人は撮れたんですが、いかんせんあれだけ雨が降ると
正直、撮る気力も失せてしまいます。

ランチの後は、ストームライダーへ。

これは30分ほど待ちましたが、雨の中待ってたので修行僧のような
気持ちでひたすら待ってました。おまけに寒いし。

あと、インディ・ジョーンズ・アドベンチャーにも行きました。

パーク内の一番奥にあるので、遠いわ。
これはファストパスを使ったので、たいした待ち時間もなく乗ることが出来ました。

 
アトラクションは、たった3つしか乗れず・・・。
夫があまり遅くなるのは嫌だというので、3つでも上等かな・・?
雨なので、パレードもなく、天候的には最悪でした。


おみやげ店内も、ごった返し状態。
平日で、こんなに人が多いのだから、週末はとんでもないんでしょうね。


そうそう、ハロウィンだから、こんなキャラクターにも遭遇しました。

娘には、ダッフィーと、ジェラトーニのぬいぐるみをお土産に。

シェリーメイは、前回、娘と一緒にTDSへ行った時に買ったので
残り2体を買った次第。 娘、めっちゃ喜んでました。
息子は、こういうのは興味ないので、お菓子をチョイス。

それにしても、4年前に娘と行った時も、雨。
TDSに行くと、なぜ雨なんでしょ?
とはいっても、やっぱりディズニーリゾートは夢の世界。
雨でもそれなりに楽しめました。
次回、行く時は、ぜひお日様を拝みたいものです。

それと、こういっちゃ夫には申し訳ないが
正直、ディズニーリゾートは、娘と行く方が楽しいわ。

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el caliente -modern mexicano-/エル カリエンテ

2014年10月19日 | 美味しいもの

週末、用事で都内へ行き、夜は品川で食事をしました。
ほんとは別の店に行く予定でしたが、あいにくその日は貸切りになっていて・・。
というわけで、メキシコ料理のel caliente -modern mexicano-」へ行きました。


(HPから写真引用)
開放的な空間のモダンカジュアルなお店。

 
 
コブサラダ、チキンのから揚げは、どこでも頂けるお味でしたが
ラムチョップ秋刀魚の赤ナスのマリネは、美味しかったです~。
ラムは臭みがなく、美味しく頂けましたし、秋刀魚もオリーブ油で臭みが
取り除かれていて、青魚苦手な方でもいただけちゃいます。

500円均一のタパス料理も多いので若い客層が目立ちました。
雰囲気もいいので、若いカップルにオススメ。
実際に、カップル連れ多かったです。

スタッフの応対も良く、外国人にもフランクに且つ英語で
爽やかに対応してましたし、料理がなくなりかけてきたのを
見計らって店員さんがサッとくるなど、うまく接客するなぁ~なんて思いました。

BGMの音が少し大きいのが気になりましたが
いい雰囲気を味わえるお店でした。


el caliente -modern mexicano- (エル カリエンテ)
東京都港区港南2-18-1 アトレ品川 4F
電話:03-5495-7261
営業時間:11:00~24:00(L.O.23:15)
定休日:不定休(アトレ品川に準ずる)

 

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「チョコレートドーナツ」

2014年10月16日 | 洋画

~僕たちは忘れない。
       ぽっかりと空いた心の穴が 愛で満たされた日々ーーー。~

2012年 アメリカ映画    (2014.04.19公開)
配給:ビターズ・エンド     上映時間:97分
監督:トラヴィス・ファイン
脚本:トラヴィス・ファイン/ジョージ・アーサー・ブルーム
音楽:ジョーイ・ニューマン
音楽監修:PJ・ブルーム
出演:アラン・カミング/ギャレット・ディラハント/アイザック・レイヴァ
    フランシス・フィッシャー/グレッグ・ヘンリー/クリス・マルケイ
    ドン・フランクリン/ジェイミー・アン・オールマン/アラン・レイチンス

<見どころ>
1970年代アメリカの実話を基に、母親に見捨てられたダウン症の少年と一緒に
暮らすため、司法や周囲の偏見と闘うゲイカップルの姿を描いた人間ドラマ。
ゲイであるがゆえに法の壁に阻まれる苦悩を、テレビドラマ「グッド・ワイフ」シリーズ
などアラン・カミングと、『LOOPER/ルーパー』などのギャレット・ディラハントが
熱演する。メガホンを取るのは、『17歳のカルテ』などのトラヴィス・ファイン。
血のつながりはなくとも、少年を守るため奔走する主人公たちの無償の愛が胸を打つ。

<ストーリー>
1979年カリフォルニア、歌手を目指しているショーダンサーのルディ(アラン・カミング)
と弁護士のポール(ギャレット・ディラハント)はゲイカップル。 母親に見捨てられた
ダウン症の少年マルコ(アイザック・レイヴァ)と出会った二人は彼を保護し、
一緒に暮らすうちに家族のような愛情が芽生えていく。
しかし、ルディとポールがゲイカップルだということで法律と世間の偏見に阻まれ、
マルコと引き離されてしまう。

<感想>
近くで公開されなかったから、DVDで見ようか?と思ってたところに近くで上映が
決まったから、行ってきましたよ。やっと観れた~。

この作品はゲイのカップルとダウン症の男の子をめぐる監護権をめぐる実話に
基づいた映画。 

LGBTが、今でこそ少しずつ世間に膾炙しつつありますが、映画の舞台となった
1979年当時は、世間の目はとても厳しいものが・・・。
 
ゲイを演じた主役のアラン・カミングがとっても素敵でした。
冒頭の女装でダンス・歌のシーンから目が釘付け。 おっさん顔なのに
物腰が、もぅどこから見ても女性にしか見えない。 マルコを見る目は、もぅ母性の顔
になってたし、自然と主人公に共感してしまいました。

 
育児放棄された少年を育てようとするゲイカップルが、世間からの差別と偏見と
戦っていくのですが、どう考えても薬物中毒の母の下で暮らすより、愛情もって
育てているゲイカップルの方が、マルコにとっていいはずなのに、それが叶わない。
倫理観が優先に立ってしまい、悲しい結果に終わってしまうわけです。


倫理観は大切だけど、それだけではうまくいかない。
しかも、ゲイ抜きで考えても、他人の知的障害を持つ子を引き取って愛情を注ぐ
なんて並大抵のことじゃないはずなのに。 もぅ悲しすぎて、胸が苦しかった。
愛とは?人を想うとは何か?家族とは何か?を考えさせてくれる非常に深い映画でした。

映画館でまだ上映されてますし、DVDでも出てるみたいなので、ぜひ!!

点数:10点 (10点中)

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泣きつかれて(笑)

2014年10月15日 | 大3息子

先日、息子が珍しく私に泣きついてきた。

どうやら、選択科目である「音楽」のテストが1学期、散々だったらしい。
連休明け、音楽のテストがまたあるのだが、ちんぷんかんぷんで
さすがに、私の手を借りないと煙突数字の成績になってしまうから
まぁ、神妙な顔つきでしたわ。

で、学校で配布された問題集を見たら、こんどはこっちが愕然。


これ、高校の選択授業でやる内容?
まるで、音大の楽典問題集を見ているかのようでしたよ。

ハ音記号とか習うか?

おまけにドイツ音名だの派生音だのと、まぁ専門的用語がいっぱい。

念の為、前回のテスト内容を聞くと、反復記号のテストだったらしいですが
これが、あまり一般ではみない記号とかも出てたんですよ。



bis記号なんて、あまり出ないでしょ~。

音大受験生が学ぶような内容ばかりで、開いた口が塞がりませんでしたよ。

そうは言うものの、やらなきゃあいけない。

初歩の初歩から1時間みっちり教え込みました。
びっくりしたのが息子、ト音記号の配列とヘ音記号の配列が同じだと勘違いしてたこと。
そりゃあ、大多数間違えるわな・・・。

自分がレッスンで使用している教材プリントも交えて教え込み、
テスト当日は、なんとか8割は書き込めたそうです。

しかし、このあと、なんと「音程」と学ぶんですよ!
完全とか長・短・増・減、とか学んでどうするん?

学ぶ意図がさっぱりわからん。

高校の音楽の先生に、ぜひ、聞きたいところですわ。

あ~選択科目間違えたね、息子。
もっと学内リサーチしとくべきだったよ。

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「柘榴坂の仇討」

2014年10月12日 | 邦画

~ひたむきに生きる~

2014年   日本映画    (2014.09.20公開)
配給:松竹        上映時間:1時間59分
監督:若松節朗
原作:浅田次郎 『柘榴坂の仇討』(『五郎治殿御始末』所収)
脚本:高松宏伸/飯田健三郎/長谷川康夫
美術:小川富美夫
音楽:久石譲
出演:中井貴一/阿部寛/広末涼子/高島政宏/真飛聖/吉田栄作
    堂珍嘉邦/近江陽一郎/木崎ゆりあ/藤竜也/中村吉右衛門

<見どころ>
『鉄道員(ぽっぽや)』など数多くの著作が映画化されてきた人気作家・浅田次郎
による短編集「五郎治殿御始末」所収の一編を映画化した時代劇。
主君のあだ討ちを命じられた武士の不器用な生きざまを通し、幕末から明治へと
時代が激変する中、武士として、人としての誇りと覚悟を持って生きる侍たちの
姿を描く。監督は『沈まぬ太陽』などの若松節朗、音楽を映画音楽の巨匠・久石譲
が担当。『壬生義士伝』などの中井貴一が主人公を熱演し、阿部寛、歌舞伎役者
の中村吉右衛門ら実力派が共演する。

<ストーリー>
安政7年、彦根藩士・志村金吾(中井貴一)は主君である大老・井伊直弼
(中村吉右衛門)に仕えていたが、登城途中の桜田門外で井伊は暗殺されてしまう。
その後、あだ討ちの密命を受けた金吾は敵を捜し続けて13年が経過する。
明治6年、時代が移り変わり時の政府があだ討ちを禁止する状況で、最後の敵
である佐橋十兵衛(阿部寛)を捜し出し……。

<感想>
原作=未読
実家のある彦根のお話なので、公開前から期待していました。
の割には、UPするの遅くなっちゃったんだけど・・・・・・・。(--;)
それにしても、中村吉衛門さん、井伊直弼に風貌がよく似ていたのにびっくり。^^;

 
桜田門の変から13年。 この間に、江戸から明治と世の中は激変。
時代は移り変わっていくのに、武士精神と忠義心を捨てられずに13年も彷徨う男と
罪の意識を負いながら13年過ごす男。
2人の対比を置いて描かれているので、殺陣シーンはあるものの、思ってたよりは
少なかったです。二人の13年に渡る心の葛藤がスクリーンを通してひしひし伝わり
見応えがありました。


やはり見応えがあったのは、最後の柘榴坂で二人が対峙するシーン。
13年の時を経て、やっと遭遇するわけですが、この重苦しい雰囲気が
なんともいえない。ここはやはり映画館で観るべきシーンでしょう。

武士の忠義心を描いた作品でしたが、その中に広末涼子が演じる妻の健気さも
光っていました。好き合うシーンは全くなかったですが、この夫婦がいかに
愛し合っているのかが、ちょっとした台詞や仕草でよく感じられました。


同じ時期に、「るろ剣」も公開されましたが、時代設定もよく似ていて
二つの作品が言わんとしているテーマも似通っているように思いましたね。

派手さはないですが、いい映画でした。時代劇ファンは納得の作品ではないでしょうか?


点数:9点 (10点中)

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カメラ目線(笑)

2014年10月08日 | コーギー(モモ♀)

ここ最近のベストショット
 


相変わらず、カメラ目線バッチリです。

おばあちゃん犬になってもナルシストは変わらないのね~

ちなみに、でっかい背中?お尻?は息子です。

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自宅カフェ♪

2014年10月06日 | 社会人娘

先日、自分のお小遣いを叩いて、娘ミキサーを購入しました。

なんでも甘い飲み物を飲みながら課題制作したいそうで・・・。
周りの美大友達は、マイエスプレッソマシンを持っていて
自宅カフェしながら課題に取り組んでるらしいです。

というわけで、うちの娘はフラペチーノが飲みたいがためにミキサー購入。
サイトからレシピを探して、ダーク・モカ・フラペチーノを作ってくれました。


スタバのフラペチーノにそっくり~!

カロリー高いが、そんなの気にしない気にしない。
私もすっかりハマって、ここ毎日夜中に二人でまったり飲んでいます。

お家カフェをしているので、最近スタバやタリーズに行ってない状況ですがまぁいいか。

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