NAO日和

ピアノ講師NAOの日々感じた事を本音でトーク♪
コーギー・B'z・グルメ話あり
映画の点数は自分の満足度で評価

♪5月の鑑賞予定映画♪

「コンフィデンスマンJP」「コレット」「居眠り磐音」「空母いぶき」「ベン・イズ・バック」

「イングロリアス・バスターズ」

2009年11月29日 | あ~か行の映画

~悪名こそ、彼らの名誉(グロリアス)~

2009年 アメリカ (東宝東和)    09.11.20公開   R15+指定作品
監督・脚本:クエンティン・タランティーノ  美術:デビッド・ワスコ
上映時間:152分
出演:ブラッド・ピット・・・・・・・・アルド・レイン中尉
    メラニー・ロラン・・・・・・・ショシャナ 
    クリストフ・ヴァルツ・・・・ハンス・ランダ大佐
    イーライ・ロス ・・・・・・・ドニー・ドノウィッツ
    ダイアン・クルーガー・・・ブリジット・フォン・ハマーシュマルク

<見どころ>
クエンティン・タランティーノ監督とブラッド・ピットがタッグを組んだ最強の
アクション大作。ナチス占領下のフランスを舞台に、それぞれに事情を抱えた
クセのある登場人物たちの暴走をユーモアたっぷりに描く。メラニー・ロランや
クリストフ・ヴァルツ、ダイアン・クルーガーなど各国を代表する俳優たちが
これまでにない役柄を喜々として演じている。歴史的事実を基に作り上げられた、
奇想天外なストーリー展開は拍手喝采(かっさい)の快作!

<あらすじ>
1941年、ナチス占領下のフランスの田舎町で、家族を虐殺されたユダヤ人の
ショシャナ(メラニー・ロラン)はランダ大佐(クリストフ・ヴァルツ)の追跡を逃れる。
一方、“イングロリアス・バスターズ”と呼ばれるレイン中尉(ブラッド・ピット)率いる
連合軍の極秘部隊は、次々とナチス兵を血祭りにあげていた。
やがて彼らはパリでの作戦を実行に移す。 (シネマトゥディより)

<感想>
“イングロリアス”とは「不名誉な、名誉なき」の意。

タランティーノ監督作品だから、けっこうクセがあるんだろうなと思ってましたが
予想通り、クセのある映画でした。

R15指定作品だから、ある程度殺戮シーンは覚悟してましたが
まぁ容赦なくバッサバッサと切られたり撃たれるシーンが。
この手に弱いNAOさんは、目を覆いながら観賞してしまいました。
ですが、152分という長い作品にも関わらずタランティーノ作品が苦手な
私でも、なぜか飽きることなく最後まで観ることができました。

ポスターで見ると、「ブラピが主演」と思いますが、見終わったら
「これはブラピが主演ではないよな~」と感じます。
 
というのも、ブラピのお株を奪った?俳優さんがいたから。

ハンス・ランダ大佐を演じた、クリストフ・ヴァルツ。
 
いやぁ~彼の演技は、素晴らしいの一言。
紳士的な態度をとりながら、次第にユダヤハンターの本性を現していく様は
観ててゾゾっとしてしまいます。

同じくらいよかったのが、ランダ大佐に家族を殺された
ショシャナ演じたメラニー・ロラン。
 
ナチスに対しての復讐心メラメラな感じがなかなか秀逸。
あとで知ったのですが、彼女の家系はユダヤ系だそうで。
この辺りを監督が知ってたかは定かでないですが、うまいキャスティングだったかも。

で、久々に観ました、ダイアン・クルーガーさん。
 
彼女はスパイの役でしたが、いやぁ足撃たれた後に、その傷口に
指突っ込まれてのたうちまわってたシーンは、観ててこっちも痛みを
感じましたわ。 それにしても、今作はほとんどの人が死亡しちゃいますね。
まさに皆殺しって感じ。

152分という長い作品でしたが、けっこう飽きずに観ることができました。
思ってた以上に、対話のシーンが多く、それがすごい緊張感漂うシーンなので
つい見入ってしまいます。気を緩めると、え!そんな展開になるの!?
という流れなので、観る側も緊迫した感じで終盤までいきます。
 
おかげで、観終わった後はドッと疲れますが・・・・。

ある意味、痛快な映画ですが、やっぱり後味はよくないも。
それは、みんな「ならず者」だから。

観てて目を背けたくなるシーンがかなりありますが、R指定作品なので
それを承知で観たほうがいいでしょう。
そして、明らかに好き嫌いが分かれる映画。
ブラピが主演だから~という気持ちでいくと痛い目にあうかも?

そして、クリストフ・ヴァルツの演技は必見。
英語・フランス語・ドイツ語を巧みに使い分けて演じた様は印象大です。

点数:7.5点 (10点満点)

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おみやげ

2009年11月28日 | 日々の徒然

生徒さんがご家族でディズニーランドへ行かれたのでお土産をいただきました。

私が、TDL大好きプーさんが好き、というのが
生徒さんや親御さんにも浸透しているようで、生徒さんが行かれるたびに
プーさんグッズをいただきます。

ありがたや~ありがたや。

今回はプーさんのチョコクッキーと、ミッキー&ミニー柄のボウル。
お菓子は、親子3人で争奪戦となっています。
:「ママがもらってきたんだからね!
:「かわいいわが子にあげようと思わないの!?
とまぁ、大人げないケンカをしています。

ボウルは大きすぎず小さすぎずで多機能に使えそうです。

あ~私もディズニーランドに行きたいなぁ。

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買い替え

2009年11月26日 | 日々の徒然

 先日、娘に見事に?カレーをぶちまかれ
リビングのカーペットが台無しになってしまったかわいちょうな我が家。

数日後、とっとと買いに行ってきました。
えぇ、もちろん娘にはいくらか弁償(2千円)してもらいましたよ。
不可抗力とはいえ、TV観ながら食べるのは、我が家ではNG行動ですので。

しかし、いかんせん家計は火の車。
今後いつ子供がこんなアンポンタンなことをしでかすかわかったもんじゃない。

というわけで、今回はニトリへ直行。

これから冬なので、あったかいのがいいな~。
我が家は、床暖房なので、ホットカーペット用のでもいいじゃない。
なになに?ホットカーペット用は床暖房もOKだって!
どうせ、子供やモモが汚すんだからあきらめがつくのでええんとちゃう?

と夫婦で相談した結果、ホットカーペット用のラグにしました。
毛布のような素材なので、こやつがえらい気に入っています。

久々のモモ登場~♪

これに買い替えたら、ここからぜんぜん動かない。
四六時中ここで、ゴロンゴロンしていますわ。
おまけに、マットと同化しているように見えてしまう・・・。

ゴロンゴロンといえば、子供らもこれに代えてから
お尻に根っこが生えたかのように、ゴロンとしていますわ。

「ソファに座らへんの?」 「だって、肌触りがいいんだもん」
余計にTVの前から離れなくなっているのな気がするのは私だけでしょうか?

なにはともあれ、お安く買えたのでよかったよかった。

もぅ絶対カレーこぼすなよっ!

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「なくもんか」

2009年11月25日 | な~は行の映画

~これは“泣ける喜劇”か!?“笑える悲劇”か!?~

阿部サダヲちゃんが好きなので、早速行ってきました。

2009年 日本 (東宝)   09.11.14公開
監督:水田伸生    製作:堀越徹
脚本:宮藤官九郎   音楽:岩代太郎    上映時間:134分
出演:阿部サダヲ・・・・・・下井草祐太(総菜屋の2代目。山ちゃんの愛称)
        瑛太・・・・・・・・・・・ 下井草祐介(祐太の生き別れた弟。お笑い芸人)
    竹内結子・・・・・・・  山岸徹子 (初代店主の娘。祐太と結婚)
    塚本高史・・・・・・・・金城大介  (祐介とコンビを組んで活躍している)
    伊原剛志・・・・・・・・下井草健太(祐太と祐介の父。破天荒な性格)
    陣内孝則・・・・・・・・山岸安江  (徹子の母。初代店主の死後、認知症になる)
    いしだあゆみ・・・・・桂谷宗一郎(環境大臣)

<見どころ>
幼いころに生き別れ、互いの顔も知らずに育った兄弟と、二人を取り巻く周囲の
人々が織り成す人情コメディー。『舞妓 Haaaan!!!』の水田伸生監督、
主演の阿部サダヲ、脚本の宮藤官九郎のトリオが再び顔を合わせ、
不幸な生い立ちの兄弟の再会劇を、笑いと涙を交えて描く。
お人好しの兄を阿部が演じるほか、人気お笑い芸人の弟を瑛太が、
兄の幼なじみに竹内結子がふんする。家族のきずなをテーマにした、
ハートフルな物語が感動的。

<あらすじ>
無茶苦茶な父に捨てられ、幼少期に生き別れた兄・祐太(阿部サダヲ)と
弟・祐介(瑛太)は、互いの顔も名前も知らずに成長する。
祐太は、東京下町の商店街でハムカツが名物の店を切り盛りし、
祐介はお笑い芸人として超売れっ子になっていた。そんなある日、祐太のもとに、
初代店主の一人娘・徹子(竹内結子)が突然帰って来る。(シネマトゥディより)

<感想>
クドカン×阿部サダヲと聞けば、どうしても観たくなってしまいます。
 
お店のお金を盗んでトンズラした父、残された祐太はそこの夫婦に育てられます。
これがトラウマになったんでしょう、「嫌われたくない」という理由で
八方美人な性格として生きていきます。それをいいことに?街の人は
祐太を頼ります。
でも、個人的に頼っているというよりは、都合のいい使いっぱしりというような感じで
観ていて少々というか、かなりイラっときてしまうんだけど。
 
“八方美人”という仮面で生きた祐太に対し、弟の祐介は“笑い”という仮面を
つけて苦労を乗り越えてきたんだけど、生きていく知恵とはいえ悲しいです。
でも、多かれ少なかれ人間は、仮面をつけて生きているのかもしれませんね。
 
祐太を演じた阿部サダヲさんは、やはりハマリ役。
仮面をつけた時と脱いだ時の表情の違いは、さすがです。
逆に瑛太くんは、よかったんだけど、他の人でもよかったかも?ってかんじ。

あと竹内さんは、かなりよかったです。
 
阿部サダヲさんのハイな演技を、ちゃんと受け止めた演技はいいですね~。
で、かなりはじけた演技も観られたし、幅のある演技が観られました。
今後ますます楽しみな女優さんです。

個人的にいいなぁ~と思ったのは、本性をみせない祐太が唯一見せる場所を
娘が尾行して見てしまうシーン。あんな父親の姿を見てグレるのかと思ったら、
祐太の「本当の笑顔」が見られて安心したような顔をするのにヤラれました。
この娘は徹子の連れ子なので、本当の親子じゃないけれど、あの姿を見て
父親も苦しんだ、というのが娘にもわかったんだと思います。

あのシーンが良かっただけに、最後の沖縄での漫才シーンは
なんでやねん!?という思い。 いくら映画でもあんな運び方は引きました。

役者さんがしっかりしてて見ていて十分楽しめましたが、ちょいと長いような
気がしました。エコだからといって、ラードからサラダ油に変えるのは
いらなかったような気もします。

クドカンの脚本ですが、「舞子~」よりもクドカンテイストが少々抑えられていて
ある意味新鮮さ?を感じました。
見終わったら、「ハムカツが食べたい~」と思う作品です。

実際、見終わった後日、ハムカツを大量に作ってしまいました。

点数:7.5点 (10点満点)

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ハンドクリーム

2009年11月24日 | お気に入り

先日、義妹のミカさんから荷物が届きました。

ずいぶん前に、「NANA」全巻お貸ししてたんですが
全部読み終えたので、大阪から宅急便で送られてきたんです。

で、「借りてたお礼に」とご丁寧にいろんなものが入っていました。

一つは、弟が某大手食品会社に勤めているのでそのこ製品がどっさり。
ワーイ、家計が助かります。(^▽^)v

そして、もうひとつが↑のロクシタンのクリスマスキット。
ハンドクリーム3本セットです。
期間限定のキャンディローズのハンドクリームがあるのがいいですね。

ローズの香りが大好きなNAOさんにはたまらん商品。
さすが、ロクシタン大好きな私のツボを心得ています。

ですが、私のDNAを引き継いでいる娘も目をランランと輝かせておりました。
すったもんだのバトルの末、期間限定のキャンディローズは娘が持つことに。
娘:「だってママいっぱいハンドクリームあるじゃん!一人でどんだけ使うのさ」

というわけで、家にあるハンドクリームを見たら・・・・すべて、ロクシタンだわ。

これだけあれば、冬のシーズンは完璧ですね。

ミカさん、どうもありがとう。

ロクシタンHP

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嬉しい知らせ

2009年11月22日 | ピアノ

うちの教室には、一人大人の方がレッスンにいらしています。

1年前に、「保育士の資格を取りたい」という目的で入会されました。
筆記試験の段階で不合格となってからの入会だったので、
「来年は、絶対合格!」という目標を立てて、頑張ってらっしゃいました。

お仕事されながらの資格試験だったので、この1年間は大変でした。
そんな中でも、楽典を勉強し、実技試験は弾き歌いでしたので
歌の勉強も織り交ぜながらの受験勉強でした。

私もお引き受けしたからには、受かってほしい。
そのためにどんなお手伝いが出来るだろう?と、1年間のプランを立てて
サポートさせてもらいました。

ここで、やっててよかったコーチング

後半は、フィードバックも取り入れて、見直しや自分の足らないとことの気づき
の時間を設け、仕事をしていてもその中でどうやったら効率よくできるか?
というのを、生徒(R子さん)に考えてもらいました。

こうしてあっという間に1年間はすぎ、8月に学科試験があり、まずは合格。
そして、10月に実技試験があり、先日、結果発表がありました。

R子さん:「見事、合格しました!」

嬉しかったですねぇ~。

ゴールを達成したR子さん、おめでとう!  私も自分のことのように嬉しいです。

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言わんこっちゃない

2009年11月21日 | たわいのない話

ふつ~に毎日過ごしているのに、うちの子どもはほんまに
毎日毎日ブログネタを作ってくれますわ。

昨日、素子さんの音浴会に行く途中での携帯の会話。

=============================
:「どないしたん?」
:「マミーごめんね~」 (やけに明るい口調)
:「何をしたん?」
:「あのね、カレーをカーペットにひっくり返しちゃった」
:「どないしてひっくり返したん?」
:「手が滑って、ひっくり返ってしまった。落ちないんだけど」
:「カレーそれだけこぼしたら落ちるわけないやん。
     どこまで落ちるかわからんけど、キッチンマット洗濯機で洗といて」

:「キッチンマットじゃないよ、マミー」
:「は?じゃ、あんたまさか・・・・
:「リビングのカーペット」

:「あんた、テレビ見ながら食べようとしてたんやろ!
    うち、あれだけ言うてるやない。そんなとこで食べるなって」

:「うん、だからマミーがなんでダメって言ってたのが痛感したよ」
:「おまえは、それが中学生の言う言葉かぁ~!
    っていうか、中学生にもなってそんなこともわからんのかぁ!」


大倉山駅のホームで関西弁が響く響く・・・・。

カーペットは、ものの見事に真っ黄色。 哀れゴミ行きです。

今月は、ただでさえ医療費と塾代で福沢諭吉さんが羽根を生やして
飛んで行っているのに、またお金を使わす気かい!

これには、ダーリンも絶句。
ダーリン:「あいつは、どこまでお金を使わせるんだ」

ったく・・・私の頭より、こいつの頭をリフレッシュさせたいわ。

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鋼の錬金術師FA 第32話

2009年11月20日 | アニメ

◆第32話 「大総統の息子」

相変わらず、メイ・チャンの行方は分からず、シャオメイもわからない。
エドたちは、まだ探していた。

その頃、メイとシャオメイは駅のホームにいた。
よそ見をしていたら、老婦人とぶつかる。一方、スカーは下水道を逃走中。
  
キンブリーはスカーを探していた。逃げ方に引っかかる様子。
キンブリー:「スカ―も必死なのでしょう。それにしても目立ちすぎですね」

ヒューズの墓の前に立つロイと先ほどの老婦人。
この老婦人は、なんと女装したグラマンだった。ロイ:「グラマン中将閣下!?」
 
ロイはこれまでの顛末をすべてグラマンに話し、協力を得ようとする。
グラマン:「やれやれ、セントラルがおもしろいことになってきたおかげで
       消えかかっていた野望の火種が、また燃え上ってきたわい」


一方、メイの行方がいっこうに掴めないエドの元へアームストロングがやって来て、
メイたちが北へ向かった事を教える。
 
エド:「北か。そんだけわかりゃ動ける。ありがとな、アームストロング少佐」
アームストロング:「紹介状だ。役にたたんかもしれんが、まず会え。
                   北方司令部よりさらに北、ドラクマの国境を守り
            ブリックスの北壁の異名を持つ、アームストロング少将だ」

  その頃、アルの前に大総統の息子、セリムが現れる。
セリム:「うわ~!さすが噂のエルリック兄弟だ!」
そこへエドが来て、出発する!とアルにいう。
で、セリムが大総統の息子と知り、驚く。なぜか自宅へ行くことに・・・。

大総統の父を尊敬しているセリム。そこへ大総統がやってくる。
大総統:「似てないというのかね?この子と血のつながりはない」
妻:「私たち夫婦に子供ができなかったの。
           だから親戚の子を養子にもらったの」


大総統宅を出たエドたちは、一路、北を目指すことに。
  キンブリーは、またしてもスカー逃げられてしまう。
キンブリー:「これはウエストエリアの地図ですね。
        最後に目撃されたのはここ、ウエストシティ―はここ。
        この間のどこかでスカートとマルコーは消えた・・。
        さて 飛び降りてどっちへ逃げたんでしょうね・・・・北か南か」


(本文は、HPの文を一部引用しています)
================================

北編の序章、といったかんじの回でした。

しかし、大総統の目、怖かったな~。エドとアルを見る目の冷たいこと。
その中でセリムが無邪気にしているのが、目立ちます。

グラマン閣下の「野望」も気になるところです。

次週、アームストロングのお姉ちゃん登場!

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てんこもり

2009年11月19日 | ピアノ

気が付いたら、もう11月後半なんですよね。

で、自分の状況をみと見ると・・・・・いかんいかん、なにも出来ていない。

*PTNAステップに出るための準備
*娘の高校入試説明会に行く準備
*12月にある、勉強会の準備 (ソロと連弾)
*自身が行う「おさらい会」の準備 (連弾曲いっぱい)
*音楽サークルで弾く連弾の準備  (2曲もある~というか、急きょ言われたし!)


体もつんだろうか?

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やっと来た

2009年11月17日 | お気に入り

さて、9月にららぽーと横浜に行った時に注文したCOACHのバッグ

「9月末に再入荷」 の予定が、延びに延びて待つこと2ヵ月半。
ようやく入荷したので、先日、取りに行ってきました。

NAOさん、20年ぶりにCOACH購入です。

お仕事関係は、これで颯爽と?歩いて行きたいですね。

横にあるのは、シグネチャーバッグ専用のクリーナー。
ちょっと奮発して買っちゃいました。

久しぶりのブランドバッグなので、大事に使いたいと思います。

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