アメトリンの日々

ちょっとした空想話です。^^

仲良しなひとたちがいた世界の光景

2020年03月23日 10時18分18秒 | 日記
                 今日は晴れています。


     ところで、日本のオリンピックの開催は、世界や日本の、責任逃れをしたいひとたちが、開催の中止をだれもいいたがらないという、感じにシフトしてきましたが、最初の、投資した分の利益が、とか、メンツと歴史に名をのこすチャンス。とか、考えていたひとたちの頭のうえをこえて、次元がちがった感じの話になってきましたが、なんだかなと、いう感じの最初のイメージから、このひとたちの勢いもなくなってきて、無理な笑顔も消えてきたわけだと、思いました。

 なにかの、集まりや団体で、異様な空気感というか妙な価値観の集まりの光りのない感じ、明るさのないくらい感じを感じることがあったのですが、オリンピックのひとたちはまた、ひくい周波数の、独特な感じのひとたちだなと、思っていたのでした。

 ちなみに、けっして、けっしてこのひとたちのことではないのですが、今思い出してみると、ちょうど中古の製品を扱っている衣類のお店の中の品物のような、感じに似て、くたびれた感じの、影がよりそっているような、汚れやくすみが染みついたような、うす汚れた感じがするのも、わるいエネルギーのひとは、似ていると思ったのでした。

 ところで、世界では、プーチンさんがイタリアを救うべく、協力を申し出ましたが、イタリアも代表のひとは良いひとで、協力関係がスムーズにいくと思いました。

トランプさんのアメリカは、これまた良いひとのブラジルの大統領との仲も良く、国境の封鎖も互いの同意でスムースにいったようでした。

 プーチンさんは、今回のことに限らず、事態を悪化させないというところに、力を注ぐ傾向があって、細かいところにも配慮がいくひとなので、あとでこれがわるかったという、結果にならないところが、ちょっと、料理人とか、職人のひとのような、周到さと、センスの良さと繊細さがある感じがいつもしているのでした。

トランプさんとプーチンさんも仲が良いので、これから、世界で協力しようかと、いう時のリーダーシップを、おふたりで協力してできると思ったのでした。

それそれ、得意な分野や顔の利く国がちがったりしますが、おふたりが呼びかければ、だいたいの国は協力してくれるというところが、あると思いました。

 フランスや、ドイツもプーチンさん、トランプさんはきらい派ですが、おふたりのカリスマ性とセンスと力や影響力は認めていると思いますので、協力を仰ぐのだろうと思いました。

   世界は、これからは仲良しな国のひとたちで決められていくと思いますが、繊細で大胆なサイキックな感じを持ったプーチンさんと、仲良しなトランプさんの号令で、解決していければいいなと、思ったのでした。

    アメリカでは、トランプさんの支持率が上がっているようですが、ピンチに強い大統領は、運の良さというのが必要になってきますので、そういう意味でも、エネルギーの状態の良さが、際立ってくるのかなと思いました。

   日本の、代表のひとは、オリンピックの雰囲気のエネルギーの質がわからないようなので、わかったら、そこにとどまっていたり、なじんだりできないと思いますが、これからの、トランプさんとプーチンさんの感じに気持ちよくついてこれるのかなと、思ったのでした。