ギャラリー酔いどれ

売れない絵描きの世迷い言&作品紹介

二百十日

2012-08-31 11:02:54 | Weblog
 画は小原古邨(おはら こそん)

 明治10年(1877年)~ 昭和20年(1945年)

 明治時代から昭和時代にかけての浮世絵師、版画家。

 号は古邨、祥邨、豊邨。                   作


  「二羽のマガモ」です。


☆晴れ、、八月も終りですねぇ、残暑厳しい。

まずは、大嵐の前兆か、

◆http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-6754.html
「日々担々」資料ブログ (日刊ゲンダイ2012/8/30)
問責騒動  民主・自民のブザマさだけが浮き彫りに  勝ったのは小沢だ!


たった1日で腐敗政治をあぶり出す

今回の問責騒ぎで、自民党も深い傷を負った。
「無節操」 「無責任」と大マスコミにも批判されている。
そのウラで目立ったのは、やはり小沢一郎の政治力だった。
民主党を問責で追い込み、返す刀で増税談合に加担した自民党をバッサリと切る


改めて思い知ったのは、「国民の生活が第一」の姿勢を崩さない小沢の凄みだ。

〈国民の多くは今も消費税増税法に反対〉

〈最近の国会運営は民・自・公3党のみで協議し、合意をすれば一気呵成に法案を成立させる。
 議会制民主主義が守られていない〉

問責決議の提案理由には野田の政治姿勢だけでなく、3党合意への痛烈な批判も盛り込まれていた。
それもそのはず。 きのうの案は、
今月7日に「国民の生活が第一」など野党7会派が出した問責案と何ひとつ変わらなかった。
小沢の迫力が、そこまで追い込んだのだ。

「谷垣総裁は自民が問責を出せば、7会派も同調すると見くびっていたのです。
ところが、7会派側は先に出した問責案を自公両党がたなざらしにした経緯から
『いまさら虫が良すぎる』と猛反発。
驚くことに自民サイドは大事な問責カードを切るのに、7会派に何も根回しをしてこなかったのです」
(政界関係者)

慌てた自民は、自分たちの問責案を引っ込める見返りに、問責理由から増税や3党合意批判を削るよう求めた。

この泣き言に真っ向から「ノー」を突きつけたのが小沢だ。
結局、後に引けない自民は問責可決を最優先し、7会派案を丸のみ。
反増税を貫く小沢に“降伏”した。
谷垣は「小異にこだわっていたら、大きな目的は達成できない」とエラソーに言ったが、
自らの見通しの甘さと調整力のなさを露呈しただけだ。

加えて、亡国増税で手を結びながら、党利党略だけで野田に問責をぶつける節操のなさ。
増税批判に屈しても国民に悪びれた様子も見せない厚顔無恥……。
小沢の手により、たった1日でこの政党の腐敗要素があぶり出された形だ。
公明の棄権で、自公共闘にもヒビが入るおまけ付きである。

「小沢代表は7日の問責提出の時点から、きのうの事態を見据えていたのでしょう。
いずれ谷垣総裁が追い込まれて起死回生の野田倒閣に打って出る、と。
このまま、谷垣氏が不信任まで突っ走れば、成立には小沢新党の協力が不可欠。
小沢氏が政局の主導権を握ります。谷垣氏の倒閣姿勢が崩れても平気です。
すでに増税3党の醜悪な実態を有権者に見せつけることに成功しています。
後は両にらみで、小沢氏は高みの見物でいいのです」(政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)

この調子だと、早期解散になっても、民主党ばかりか、自民党も負けるだろう。
ブレない小沢の輝きだけが増してくる。


※この貴重な媒体を応援しよう!
http://e.gendai.net/
http://bit.ly/LFNwYk



ハシゲも売国ゴミ集塵装置と化しておるw

キムチ臭い売国奴どもが寄らば大樹wの陰、いいぞいいぞ、もっとやれ。


追:2:15PM

真偽不明ですがw

◆http://www.nikaidou.com/archives/28725
二階堂ドットコム 2012-8-31
◎ハシゲについてタレコミが。

 橋下の叔父~柏原市にあった暴力団の元組員。現在は、北川建設の営業担当。
  北川建設、北川組、日和建設のグループ企業3社は、大阪府発注工事を請け負っているが、
  橋下が知事に就任後の受注額が2倍に。知事就任前の04~07年は4年間で約6億だったが、
  知事就任後の08~09年の2年間で約5億6000万円だった。
  また、叔父から橋下へ100万円の献金も発覚。

 橋下の従兄弟~傷害致死で4年半服役

 橋下の義父(母の再婚相手)~東山和彦は、「朝日新聞神戸企画」にある拡張団長。
  朝日新聞が橋下に対する論調が弱いのは、この義父の影響もある。
  また義父は、京橋やミナミのクラブを飲み歩き、請求書を橋下総合法律事務所に送らせている。

 梁山泊との関係・・・梁山泊幹部だった栄と親交があり、
  知事選出馬の際は、選挙資金として栄から2億余を受け取る。梁山泊の代表は、元山口組幹部でもあり、
  橋下が受け取った選挙資金は事実上、山口組の金と言われている。
  梁山泊が行った株価操作事件では、島田紳助、堺屋太一のほか、橋下も株売買で数千万稼いだとも。

 売春街の守護神・・・橋下は売春街・「飛田新地」の業者で作る「飛田新地料理組合」
  の顧問を務めている。知事就任後も顧問を続けていたが、問題を指摘され、
  現在では法人としての橋下総合法律事務所が顧問をしている。

 オリックス関連会社「燦アセット・マネジメント」・・・
  この会社は、パラマウントの代理として万博公園跡地にテーマパーク建設を目指し、
  橋下も府庁内での手続きを経ず、パラマウント誘致(パラマウント・リゾート大阪構想)を表明。
  結果的に橋下は、知事に何の権限もないことを指摘され、誘致を撤回した。
  ところが、橋下知事が「誘致します」と発言した影響で同社の株価が急騰。
  その売買で藤田晋らが差益を得た。彼らに株価操作の意図があったかは不明だが、
  同社は橋下にも個人献金や寄付をしており、府議会でも問題になったことがある。

 関西フィクサーの一人、井山義一・・・
  和歌山で木村良樹知事が絡んだ談合事件で執行猶予付きの有罪判決を受けた
  天野山カントリーを経営する井山義一が橋下後援会のパー券を大量購入。
  井山は、浅田満とも懇意にしている関西フィクサーの一人。

 浅田満からも選挙資金・・・
  山口組のスポンサーでもある阪南畜産の浅田満が大阪市長選で数億円規模の資金提供。
  浅田は、南港にある大阪市食肉市場の利権を狙う。

 極心連合・・・
  島田紳助が長谷川ビルを建設する際、橋本会長が地上げを担当し、橋下が法律顧問をしていた。
  
 愛人に手切れ金1億円・・・
  橋下には、クラブのホステス、テレビ局の女性、後援会事務所の梶村七恵という三人の愛人がいた。
  商社出身で新地のクラブで働いていた愛人が妊娠。中絶費用と慰謝料として1億円を支払う。
  野中広務も関与か。また、「輝栄」の女性事務員と橋下が新阪急ホテルに部屋を取り密会。
  成田社長は、熱狂的な橋下信奉者であった。いまはそうかはわからない。

 弁護士時代、宅見組組長の店に出入り・・・
  亡くなった宅見勝の妻(西城秀樹の姉)が経営するミナミの焼肉店「せりな」に頻繁に来店。

 関電との関係・・・
  国政進出を狙う橋下は、莫大な選挙資金に困る。
  関西圏内の企業から献金を集めているが、なかでも関電からは大飯原発の再稼働問題でたびたび裏献金をうける。
  一回の裏献金は3000万とのこと。

 経済人・維新の会など・・・
  元々は、堺屋太一を囲む日本青年会議所のメンバーを中心にできた「うずの会」が始まり。
  また、経済人・維新の会とくんで橋下に肩入れしているのが、
  やはり東京で堺屋太一を囲む会として発足した「だるまの会」。
  山田宏・特別顧問が日本創新党を創設した際もバックアップに回ったオーナー企業経営者の集まり。
  江藤セイシロウなどもこれに関与か。





小原古邨、二枚目、



「踊る狐」です。




異様な雰囲気にはまったく同感ですなぁ、

◆http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/30302582.html
新ベンチャー革命 2012/8/30(木)
南海トラフ巨大地震で死者32万人?
 われら国民はショック・ドクトリン(惨事便乗型ぼろもうけ)の罠に嵌められていると疑うべし

より抜粋、


3.日本政府やマスコミを動かす非日本人勢力が存在するのか

国民にとって手の打ちようがない話を平気で流す日本政府やマスコミの姿勢をみて、本ブログでは、
日本政府もマスコミも、もはや“外資化しているに等しい”と解釈します。

具体的に言えば、日本政府もマスコミも、すでに、日本人ではない何者かに完全支配されているということです。

筆者は16年半、米外資に勤務した経験がありますが、この経験から、
上記の非常識シミュレーションを国民に平気で公表する発想、
それはもはや日本人の発想ではなく、非日本人(外資の人間など)の発想だと強く感じます。

日本政府のみならず、これらを平気で仰々しく報道する日本のマスコミも、
すでに日本人ではない何者かに完全支配されていることが上記の非常識報道からうかがえます。


4.日本政府やマスコミを自由に操るのは何者か

さてそれでは、日本政府やマスコミは何者に支配されているのでしょうか、
本ブログでは、それは、米国戦争屋ジャパンハンドラーとみなしています。

彼ら米国戦争屋は、近年、惨事便乗型資本主義者と化しているといわれています。

米国で大ヒットした衝撃作『ショック・ドクトリン』(注2)に、その実態が暴露されています。

この本には、アジアにおける惨事の事例として、2004年に起きたスマトラ沖地震が取り上げられていますが、
惨事便乗型資本主義者が、この地震を利用してぼろもうけしたことが暴露されています。
惨事便乗型資本主義者の元祖はノーベル経済学賞受賞のミルトン・フリードマンとみなされています(注3)。
本ブログでは、ミルトン・フリードマンの市場原理主義は、
米戦争屋ボス・デビッドRFのビジネスを正当化する思想とみなしています
。したがって、
ショック・ドクトリン(惨事便乗型ビジネス)は米戦争屋の得意技なのです。

以上より、上記のような、到底、日本人の発想ではない非常識の発表をやらされる日本政府とマスコミはすでに、
米戦争屋ジャパンハンドラーの思想に完全に汚染されているということです。
われら国民は、南海トラフ地震で32万人死ぬという非常識報道から、
この日本の情けない現実を見抜かなければなりません。


5.日本国民を戦慄させる報道はショック・ドクトリンそのもの

ところで、ショック・ドクトリンの代表例・スマトラ沖地震は米戦争屋の関与した人工地震の疑惑があります。
本件、米戦争屋系シンクタンクCSIS出身で、現・外務大臣政務官の浜田和幸氏によって
3.11事件勃発のはるか前の2009年にすでに指摘されています(注4)。

浜田氏のスマトラ沖地震の人工地震説から類推して、3.11地震もそうではないかと本ブログでは疑っています(注5)。

現在、日本国民は3.11ショック・ドクトリンでそれこそ、地震・津波恐怖症というショック状態なわけで、
そこに、南海トラフ地震で32万人死ぬと言われたら、ショックが倍増します、
ショック・ドクトリンの仕掛け人は、まさにそれを狙っています。
われら国民はすでに、彼らのショック・ドクトリン手口のカモにされているのではないかと疑うべきです。


6.ショック・ドクトリン仕掛け人の狙いは何か

今回のショック・ドクトリンはおそらく、スマトラ沖地震の仕掛け人と同じ勢力の仕掛けだと疑われます。
そして彼らは日本政府とマスコミを完全支配しています。

彼ら仕掛け人の狙いは何でしょうか。
近未来のTPPに便乗して、米ゼネコンの大々的な日本市場参入が考えられます。
彼らの得意技は惨事を仕掛けて、災害復興事業で丸儲けすること
です。

実際に、南海トラフ地震を誘発する仕掛けくらいはやるでしょう、スマトラ沖、東北沖に続いて・・・。
そこで、おもむろに“トモダチ作戦”を展開してくるのです。


悪徳ペンタゴンの日本人利権政治家も、惨事便乗型で、日本のゼネコンとつるんで、
おこぼれに与ろう(あずかろう)という魂胆でしょう、
われらお人好し国民はとことん、カモにされることになります、充分、警戒すべきです。




◆http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25936871.html
新ベンチャー革命 2011年8月7日
3.11人工地震説アレルギーの人に再考を促す


1.3.11人工地震説を生理的に受け入れない人が多いのはなぜか

本ブログでは、3.11大地震がほんとうに自然災害だったのかどうか、日々、疑惑が募っています。
ところが、ネットには人工地震説を生理的に受け付けない人も多数居ます。
そういう人には何を言っても人工地震説を信じることはありません。

ここで本ブログの疑問は、なぜ、人工地震アレルギーの人がこんなに多いのか、ということです。
ひとつの答えとして、逆説的ですが、その原因はリチャード輿水(RK)氏著の
3.11同時多発人工地震テロ』にあるのではないか
という気がします。

さて、ネットで悪名高い深海探査船ちきゅう号は3.11地震の震源域の海底に、
多数のボーリング孔(メタンハイドレート探索用)を開けており、
そこに米国謀略部隊が小型核爆弾を充填して爆発させ人工地震を起こしたというのが、
人工地震説の一般的骨子です。
もちろん、ちきゅう号の日本人研究員は、ちきゅう号で実際にボーリングを行う米国人
(海底資源探査会社の専門家)にだまされており、
そのような謀略に利用されているとは夢にも思っていないわけです。ところが、問題なのは、
RK氏は、東電福島事故原発からすべて核燃料は地震前に抜き取られており、
この原発事故は、3.11地震で小型核爆弾が使用されたことをカムフラージュするために、
3.11人工地震とセットで起こされた偽装事故とみなしている
点です。

同著の著者は長年、9.11事件を研究してきており、
3.11事件が9.11事件と類似性があると指摘したことに同感する人は多いわけで、本ブログもそのひとつです。
ところが、東電福島原発事故は偽装だったといわれたとたんに、多くの人が同意できなくなり、
遂には、3.11人工地震説までが、まゆつば視されるようになっています


RK氏の衝撃の自費出版は、3.11事件の1ヶ月後の4月20日に早くもリリースされ、
アマゾンという米国戦争屋CIAの監視下にあるショッピングサイトで売られていますが、
今となって、なぜ、RF氏の人工地震説本の販売をCIAが規制しなかったのかがわかりました、
結果的に、人工地震説=とんでも説で 日本国民が洗脳されているからです。米戦争屋CIAの狙い通りでした。
彼らに監視されているRF氏は不本意にも、まんまと利用されているのかもしれません。

なお、上記、米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン日本人の定義は、
本ブログのNo.225の注記をご覧ください。


2.人工地震説の有名人・浜田和幸・復興政務官の位置づけ

上記、RK氏とならび、人工地震説で有名なのが、浜田和幸(HK)・復興担当政務官です。
HK氏は、3.11地震と酷似する2004年スマトラ島沖地震は米国謀略部隊による人工地震説を取っています。

HK氏の説を読むと、2004年スマトラ島沖地震と3.11地震が酷似していますので、
3.11地震が人工地震ではないかという気がしてきます。

おそらく、浜田氏自身は内心、そう思っているはずです。


3.2010年10月の米外資老舗の撤退:3.11地震が偶然ではないという間接的根拠

2010年10月初頭、AIGとエクソンモービルという米戦争屋系企業が唐突に、日本から撤退すると発表しています。
本ブログは、この現象から、2011年に、北朝鮮がテポドン発射実験をして、
それが日本本土に物理的被害を出す可能性を指摘しています(注1)。

この当時、長年、米戦争屋の行動をウォッチしてきた経験から、本ブログでは、
彼らがまた日本によからぬことを企んでいるとみなしていました。

それも、AIGやエクソンモービルの日本支社に駐在する米国人幹部が
日本から避難しなければならないような事件が日本で起こされるとみなしました。

結果的には、それはテポドン攻撃ではなく3.11地震攻撃だったということです。

それでは、いったい何のために、ということですが、
それに関して、米戦争屋は、日本国民を怒り狂わせるような対日搾取を仕掛ける際、必ず、
日本人をパニックに陥れる手口を取ります
(注2)。
したがって、対日搾取と日本国民へのパニック創出は必ず、セットになっているのです

彼らの手口は、日本人のみならず、米国人にも適用されます、たとえば、トンキン湾事件や9.11事件のように・・・。

そこで、本ブログでは、これまでも3.11事件の疑惑をたびたび取り上げてきました(注3、注4、注5、注6)。

いずれにしても、本ブログでは、3.11事件は、現時点で、人工地震だと断定できていませんが、
少なくとも、絶対に、偶然の自然現象ではないと確信しています。

筆者がもっともむかつくのは、テレビに出てくる識者の3.11事件に対するコメントです、彼らは一様に、
3.11事件が謀略かもしれないとはまったく思っておらず、自然現象を前提にして能書きを垂れています。
もし、3.11事件が9.11事件同様に、謀略だったら、彼らのエラソーなコメントはバカバカしさを通り越して、
もうお笑いです。


4.普通の人工地震はあり得るが、M9クラスの巨大人工地震はあり得るのか

海底資源探査に人工地震が利用されるのは常識です(注7)。また、
地熱発電のための高深度ボーリングや 放射能廃棄物の地下貯蔵のための高深度ボーリングにて
自然地震が誘発される事実も常識です。そして、地下核爆発実験ではかなり大きな地震が起きるのも常識です。

それでは、3.11地震はどうでしょうか。この地震では3回の爆発音が記録されています(注8)。
3.11地震当日、どういうわけか、オレゴン州立大学の研究船がアリューシャン列島付近にいて、
タイミングよく、3.11地震の海中音波を収録していたのです、ほんとうに偶然なのか、非常に疑問です。
この画像を日本の悪徳ペンタゴン・マスコミは放映しないのです、どういうわけか・・・。

3.11人工地震説を否定する人は必ず、核爆弾エネルギーと地震エネルギーを比較します、
たとえば、北朝鮮の小型核爆弾の実験(2006年)で観測された地震規模はM4クラスだったといわれていますが、
マグニチュードMが1違うとエネルギーは32倍違うので、
3.11地震を小型核爆弾で起こそうとするとM9-M4=M5ですから、32の5乗個(3300万個)もの
小型核爆弾が必要という計算になって、非現実的という結論になります。

しかし、ここにトリックが潜みます。
上記の計算は、地殻の内部歪エネルギーがないところで人工地震を起こそうとした場合です。

さて当該3.11地震の震源域は、3.11地震の5日前に電通大の早川研究室にて、
太平洋上の電離層異変を観測していると報道されています(注9)。

要するに、内部歪エネルギーの高まった地殻は電磁気を発生させるわけです。
こういうポイントは、わずかの刺激で大地震に至るはずです


ところで、筆者はIHI時代、鋼板の脆性破壊や金属破壊メカニズムを研究したことがありますが、
溶接熱などで内部歪応力(残留応力)の高まった鋼板に小さい傷をつけると、軽くハンマーで叩いただけで、
ガラスのように大破壊する危険があります。
液体窒素による鋼製容器の低温脆性破壊実験で筆者は危うく事故死する危険な経験をしています。

ちなみに、東電福島事故原発の鋼製機器類(圧力容器の貫通部や配管など)にも多数のひび割れがあった
と元GE日本人技術者が証言しています(注10)。


5.ちきゅう号は日本沈没の墓穴掘削船だった?

上記、早川研究室情報から、3.11地震前の日本海溝震源域には、明らかに地殻内部歪エネルギーがたまっており、
そこを米国人同僚にだまされて、ちきゅう号が多数の穴を開けていったのです。

あとは、核爆弾を使わずとも、ちきゅう号の日本人乗組員の証言(注11)どおり、
ちきゅう号の装備する普通の人工地震起爆装置のトリガーのみで、
3.11地震震源域は、大規模な地殻脆性破壊を起こせる可能性があります。


ただし、このような人工地震は、限られた地殻で1回ぽっきりしか起こせませんし、
その規模も、自然任せで制御不能です。

3.11震源域はM8クラスの貞観地震(西暦869年)(注12)発生地帯ですから、M9クラスの自然地震は起きうる地域です。
それが自然地震であれば、何回かに分けて小出しに歪エネルギーが解放されて
中規模地震が何回も発生したかもしれないのですが、人工外力によって、
一挙に歪エネルギー解放されて巨大地震にもっていかれた可能性は高い
わけです。

いずれにしても、菅政権は、それと知らずに、米国人にだまされて、
寝たライオンを起こすような危険な行動をとる、ちきゅう号のボーリングを至急、禁じるべきです(注12)。




3.11は日本再占領を狙った「米帝」のステルス人工地震津波テロですよ。

手前は当初より、米原潜を三隻使った「核魚雷攻撃」だと思っております。

東北の人たちがパニックに陥らず冷静に対処した、これが「米帝」の予想外。

むしろキムチ菅がパニック状態、逆上させて全権を掌握し、

お得意の国連決議をでっちあげて「米帝」単独の第二次GHQ再占領が狙いだった。

ロナルド・レーガン艦隊セットは原潜支援作戦、状況次第で占領部隊、

かなわずマッチ・ポンプの「トモダチ作戦」に切り替えた、金は取ると。 

リチャード輿水の「東電福島原発事故は偽装だった」には当初から疑問を提示しています。

すでに「米帝」は大戦末期に人工地震攻撃をやっておるわけで、ある意味手慣れておる。

血塗れ893国家なのですよ、現在も何ら変わっておらぬ。




小原古邨、三枚目、



「秋の草」です。



切れ味するどい、妖刀の趣ですなぁ、

◆http://nueq.exblog.jp/18906480/
nueq lab2012年 08月 30日
◎上) 日本は大産油国! その1


より抜粋、


前 編


            黄金の国ジパングは、資源大国でもあった!
             日本はエネルギー資源輸入国から輸出国へ。

               天然ガスの発電コストは石油の1/10!

            前世紀のお荷物:ウランと原発を押し付けられた哀れな国

             東電は天然ガスを高く買取り価格に転嫁の詐欺会社
                盗電に値上げ以上の値下げをさせよう!



さて、副題に「 黄金の国:ジパングは、資源大国でもあった! 」としましたが、
金鉱脈を始め、石油、メタンハイドレード、シリコン、レアメタル、レアアースなど、
豊富な地下資源の上に立っているのが日本列島であり、その大陸棚です。
石油はご存知のように砂漠地帯や大湖周辺、大陸棚に集中的しています。
その理由と成因については激しい論議を巻き起こすことになると思うので、項を更めて発表します。
また、レアメタルなどの金属ミネラルは火山地帯から豊富に産出されます。
つまり、広大な大陸棚を持ち、火山脈の上にある日本列島はまさに資源大国なのです。


1)原子炉メーカーのGE( ゼネラル・エレクトリック )のCEOが、
  「 原発の正当化、難しい 」「 原発は割高 」と、
  7月30日の英フィナンシャル・タイムズで発言。
  原発の発電コストは核廃棄物処理コストを加えなくてもすでに
  火力発電に対して割高になっている。
  2030年の原発比率を問うこと自体が、
  すでに放射性脳溶化症の末期的病状を呈している。

2)ウランビジネスの雄:ロスチャイルドは、すでに大半のウラン鉱山掘削権を
  中国・日本企業にピーク高値で売却済み!
  GE原子炉部門もウェスティングハウスも東芝が高値で買収済み!
  つまり、「 ババ 」を掴まされた哀れな日本。


3)地球温暖化の犯人=二酸化炭素説の冤罪はすでに証明されて久しい。
  ビジネスの現場では今だに「 低炭素ですから 」などと平気な面して
  しゃべる放射性脳溶化症の連中がウヨウヨいるが、
  二酸化炭素犯人説は、原子炉・ウランビジネス高値売り抜けのための
  方便に過ぎない


4)小さな国土に50もの超大型原子爆弾をタダで仮想敵国米帝に提供している
  アホな国 = ニッポン
( にほん ではありません。念のため。)
  その効果がどれほどのものかは311で明らかなのに、
  尚も2030年の原発比率を問う放射性脳溶化症の
  キャリア官僚・国会議員と云う名の寄生虫ども。

5)火力発電の主力は石油から天然ガス・石炭にすでに移行済み
  その天然ガスの元となるガスシェール・メタンハイドレードの
  大規模埋蔵が世界各地で確認され、天然ガスの値段は暴落し、
  エネルギー単位あたり石油の1/10の価格になっている。

6)日本周辺にも、太平洋と日本海で大規模なメタンハイドレードが存在。
  エネルギー輸入の必要性がないどころか中国などへの輸出も可能。
  しかし、簒奪ニッポン政府が進める太平洋側のメタンハイドレード層は
  地下震度が極めて深く、東海~東南海~南海~沖縄大地震トラフと
  連動していて極めて危険。
  日本海側は手ですくえる。
  と云うのは冗談だが、海底にスカイツリーより高く降り積もっている


7)盗電を始め電力各社は、天然ガスをアメリカ現地価格の8倍もの金額で
  買い入れ、それを電気代に転嫁している。
  電力料金は、コストに対しての利益率が法律で決められているため、
  コストが高くなるほど、利益が膨らみ、
  その分、市民から収奪する構造となっている。
  つまり、盗電値上げなど、断じて許すまじ!!!

8)ロシアのシベリア天然ガスと樺太の石油田にも膨大な埋蔵量。
  樺太の油田開発権は今だに日本にある。
  日本は千島列島と樺太南半分の返還をロシアに迫るのが筋

  9月のAPECでプーチンは大胆な提案をしてくる可能性がある。

9)尖閣諸島周辺のサウジアラビアを凌ぐ石油埋蔵量が
  1968年にアメリカから発表されている。
  能登半島 ~ 佐渡ヶ島にも大規模油田

10)シェールガスから化学素材を低コストで生産
  シェールガス革命、素材に波及 旭化成が樹脂原料
  
11)大型発電所が効率的に有利というのは、1950年代の知見。
   大型発電所からの送電で電気の6割が送電線から漏れて、
   途中の高圧線による生活環境病を引き起こしている。
   都市ガスによる地域や家庭個別静音ガスタービン発電で
   送電による大規模エネルギーロスが解消される。
   盗電+8電はすべて隠し資産(数十兆円?)没収の上、
   幹部全員市中引き回しの上、さらし首にして解体処分にすべし!

12)電気自動車・オール電化は、すべて盗電の謀略。
  電気自動車の購入は止めましょう!
  電熱コンロなどという、エネルギー大量ロスしながら  
  クソまずい調理しか出来ないガラクタは盗電に買い取らせて
  ガスコンロに戻しましょう!

13)石油も天然ガスも自前で調達できるので、中東からのシーレーン防衛と
  その経費負担は意味をなさなくなる




以上、箇条書き的に並べてみましたが、以下ではその出典・論拠と詳細を述べます。



以下ご参照あれ!



まさに「脱米」&「排特亜」は可能ということ。

洗脳から醒めて腹を括れば、輝く未来が待っておる、

血塗れ893との悪縁をぶった切ることですよ。


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