5時起きで男子アルペンスキーW杯シュラートミング大会の回転を途中から観戦する。タイム比較される首位にYUASAの表示。おや、日本選手じゃん。2位にはSASAKIがいる。
これが、なかなか落ちない。選手が滑るたびに、リーダーズボード前で、湯浅直樹、佐々木明両選手が「やったー」とガッツポーズ、ハイタッチする姿が映し出される。23分間居座って、「スタジオも楽しんだ」と放送席。1本目のタイムがよかった強豪が後から滑る仕組みだから、はかないものなんだけれど、結果は湯浅8位、佐々木9位の好成績となった。皆川賢太郎は21位だった。2本目タイムだけの比較だと、湯浅3位、佐々木4位だという。確か湯浅はバンクーバー五輪代表になれなかったんだよな。ちょびっと惜しい気がする。
これが、なかなか落ちない。選手が滑るたびに、リーダーズボード前で、湯浅直樹、佐々木明両選手が「やったー」とガッツポーズ、ハイタッチする姿が映し出される。23分間居座って、「スタジオも楽しんだ」と放送席。1本目のタイムがよかった強豪が後から滑る仕組みだから、はかないものなんだけれど、結果は湯浅8位、佐々木9位の好成績となった。皆川賢太郎は21位だった。2本目タイムだけの比較だと、湯浅3位、佐々木4位だという。確か湯浅はバンクーバー五輪代表になれなかったんだよな。ちょびっと惜しい気がする。