水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
掲載することが出来る写真のデータ量が決まっていて、古いブログの分から写真が消えていきますのでご了承下さい。
今までは大量に文章を書き込んでいましたが、30000字という制限がかかる様になりましたので、各文章は短文です。
4月16日にgooからお知らせが届き、「この度、2025年11月18日をもちまして、goo blogはサービスを終了することと
なりました」とのことで、期限まではブログを楽しみます。その後の「他のブログへ変更など」は検討して参ります。
8月17日のブログ「8月の水辺の風景」の中の「呼び名:瀬戸の大正池」をネットで調べると、沢山の写真が投稿されています。
今日は、ネット上の写真といつも写真少年が愛知県瀬戸市山口地区で「堰堤(ダム)係」を勤めいた時の写真をご紹介します。
※ いつもは4枚(群)の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは6枚(群)構成となっています。
※ 1枚(群)~5枚(群)はネット上の写真で、6枚(群)はいつも写真少年がパチリです。
ネット上の「瀬戸の大正池:海上(かいしょ)砂防池」の写真で、2007年5月に撮
影されたと推測されます。




ネット上にある、2017年9月に撮影されたと推測される写真です。



ネット上にある、2017年9月に撮影されたと推測される写真です。



ネット上にある、2020年10月に撮影されたと推測される写真です。





ネット上にある、2025年3月に撮影されたと推測される
写真です。




瀬戸市山口地区で「堰堤(ダム)係」を拝命してから心筋梗塞で辞退するまでの間
に、いつも写真少年が撮った写真をご紹介します。
公道ではなく、山林の中を軽トラ(4WD)の荷台に乗って進んで行きました。









※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
田中さん、こんばんは。
2020年10月の写真を見ると「海上(かいしょ)砂防池」の案内板があるので、それらしいに細道はあると思いますが、マムシに要注意です。
いつも写真少年は、みんなと水を抜く作業中に写真を撮りましたので、他の人が撮った乾いた池底と違い、濡れて恐ろしい(粘土でツルツル)状態でした
池の中で立ち枯れた樹木が神秘的な雰囲気を醸し出していて、遊歩道なんかがあれば、是非行ってみたいですね。
水が無くなると砂地の湖底がちょっと恐い雰囲気ですね。
とっさーさん、おはようございます。
8月17日に「8月の水辺の風景」へコメントを入力しましたが、上手く掲載されていません、ごめんなさい。
2005年の「愛・地球博(愛知万博)」の会場として脚光を浴びた「海上(かいしょ)」地区は、当時は人が歩くので細道が出来ていましたが、今の一部の場所は草が生えていて「マムシのシーズン」には近寄れませんね。
今回のネット写真の冬季であれば安心して細道を進めます。
山口地区の「堰堤(ダム)係」の時は、流木の撤去が大変でした
「瀬戸の大正池」はわたくしもよく行きました。
まだその頃は水中の枯れ木がいっぱいありましたね。これはスゴイ景観だな・・・と思って、フィルムを何本も撮った記憶があります。
丁度、いまの季節は「まむし」の危険がありますね。
「マムシに注意」という看板が立っていました。
とっさー