水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
初めての長~い北海道撮影旅行に、SUZUKIの「キャリイトラック」と SONY の「 α 6300 ・6500 」、 CASIO の「 ZR 850 」と一緒に行って来ます。
愛知県瀬戸市の自宅から青森県へ、そしてフェリーで北海道へ渡る為のガソリン代、高速道路通行料、移動時間を考えると高額・高疲労になります。
そこで今回は、新日本海フェリーで「敦賀(港)」から「 苫小牧東(港)」へ行き、帰路は「 苫小牧東(港)」から「敦賀(港)」へ戻る計画です。
※いつもは4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは5 枚構成となっています。
※行程中の通信環境によっては、コメントが遅れますのでご理解ください。

「キャリイトラックの冬バージョンは、寒冷地でお日様が強くなると暑くなります」

「冬バージョンではとんでもない猛暑(熱い)でしょうから、夏バージョン
の銀ギラ幌を新調しました。夜の撮影中に左側のヘッドライトが切れてしま
い、『 バルブの購入・装着 』が必要で今日の出発が遅れます。いい風に考
えれば、出発前なので良かったですが、特殊でハイビームは 190 W の高額」

「ここから最後まではネット上の写真です。写真上から『 宗谷岬・札幌市時計台・
北海道庁旧本庁舎・サッポロビール博物館 』で、車なので博物館の一杯は残念です」

「この写真は上から『 小樽運河・金森赤レンガ倉庫 』、函館市の『 八幡坂・函館
山 』ですが、それぞれに距離が遠くて時間もかかり、何か所へ行けるでしょうか」

「北海道には 14 もの空港( 飛行場 )があり、写真の上から『 稚内空港・
旭川空港・札幌飛行場(丘珠空港)・ 新千歳空港(千歳飛行場)・函館空
港 』が行程の近くにありますので、航空機の離着陸に遭遇出来ます様に・・・」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
初めての長~い北海道撮影旅行に、SUZUKIの「キャリイトラック」と SONY の「 α 6300 ・6500 」、 CASIO の「 ZR 850 」と一緒に行って来ます。
愛知県瀬戸市の自宅から青森県へ、そしてフェリーで北海道へ渡る為のガソリン代、高速道路通行料、移動時間を考えると高額・高疲労になります。
そこで今回は、新日本海フェリーで「敦賀(港)」から「 苫小牧東(港)」へ行き、帰路は「 苫小牧東(港)」から「敦賀(港)」へ戻る計画です。
※いつもは4 枚の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは5 枚構成となっています。
※行程中の通信環境によっては、コメントが遅れますのでご理解ください。

「キャリイトラックの冬バージョンは、寒冷地でお日様が強くなると暑くなります」

「冬バージョンではとんでもない猛暑(熱い)でしょうから、夏バージョン
の銀ギラ幌を新調しました。夜の撮影中に左側のヘッドライトが切れてしま
い、『 バルブの購入・装着 』が必要で今日の出発が遅れます。いい風に考
えれば、出発前なので良かったですが、特殊でハイビームは 190 W の高額」

「ここから最後まではネット上の写真です。写真上から『 宗谷岬・札幌市時計台・
北海道庁旧本庁舎・サッポロビール博物館 』で、車なので博物館の一杯は残念です」

「この写真は上から『 小樽運河・金森赤レンガ倉庫 』、函館市の『 八幡坂・函館
山 』ですが、それぞれに距離が遠くて時間もかかり、何か所へ行けるでしょうか」

「北海道には 14 もの空港( 飛行場 )があり、写真の上から『 稚内空港・
旭川空港・札幌飛行場(丘珠空港)・ 新千歳空港(千歳飛行場)・函館空
港 』が行程の近くにありますので、航空機の離着陸に遭遇出来ます様に・・・」
※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
大旅行の初日ですねー。
おめでとうございます。また、たっぷりとお話をお聞かせください。
お気をつけて・・・
とっさー
初めての長~い北海道撮影旅行に出かける実感が無く、更にヘッドライトが切れてしまい、『バルブの購入・装着』は平常時の行いです。
予備のバッテリー・ガソリンタンクなどに『バルブ』を加えることにします。
台風により帰りのフェリーが運休にならないことを願って、行って来ます
バルブ切れはちょっと残念ですが、ホントに出発前で良かったですね。
長い道中何が起こるか分かりませんが、気を抜かず、かつのんびり気楽に行きたいですね。
兎に角お気をつけて下さいね。
何だかんだで出発が遅れ、今は自宅で入力しています。
フェリーには間に合いますので一安心です。後1時間位で出発し、楽しんできます
素敵な旅ができる環境があるのが、うらまやしいです。
おいらは修行が足りないのか、まだまだいかせてもらえません。
時間も お金も 自由になりません。
それだけ、いつも写真少年さんは、功徳が沢山あるのだと感じました。
それでは、お気をつけて・・・・
先ほど北海道旭川市の東横インにチェックインして、部屋でパソコンが使用出来る様にしました。いつもはロビーにある共有のパソコンを使用しますが、今日は自室ですので楽にコメントできます。
大変な事情のようで、大変ですね。
安全運転(北海道の郊外は70km、80kmが普通です)で楽しみます