水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
掲載することが出来る写真のデータ量が決まっていて、古いブログの分から写真が消えていきますのでご了承下さい。
今までは大量に文章を書き込んでいましたが、30000字という制限がかかる様になりましたので、各文章は短文です。
このブログは、2月8日・9日から12日までの間、富山方面へ撮影に行く前に掲載しました。
したがって、2月12日の天候が良ければキレイな「岐阜城と満月」が見えることでしょうか。
掲載した写真は2024年2月24日に、岐阜県岐阜市を流れる「長良川」で撮りました
が、1枚目の写真の様に多くのアマカメ?さん達は「金華橋」の近くで撮っていて、
いつも写真少年は推測を誤ってみなさんよりも下流で撮ったので、満月が岐阜城を
通り越して上ってしまいました。





※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
月の軌道と天守閣の高さを合わせるのはなかなか難しそうですね。
会心の一枚が撮れるよう祈っています。
とっさー
とっさーさん、こんばんは。
昨日(2月12日)の午後8時過ぎに富山県から、無事に戻りました。
富山市・高山市・下呂市などは夕方から雨が降り(一部にべと雪が混じっていました)、帰宅したら瀬戸市も雨が降っていました。
なので、2月の満月も見えなかったと考えます
河原のアマカメ軍団は岐阜城と満月が目的でしょうから良い撮影ポイント知っていますね、ここで撮影すると彼らと同じ様な構図になるので、ちょっと変えてみたくなりますね。
満月は神秘的な雰囲気を漂わせていますね。
田中さん、こんばんは。
満月の予定日である2月12日は富山県で撮影を行い、帰宅途中の岐阜県高山市・下呂市などで雪混じりの雨が降っていたので、たぶん岐阜県岐阜市での満月は見えなかったと思います。
満月と岐阜城の組み合わせは神秘的で、来年またリベンジします