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オヤジのおもちゃ箱(スケール1:1)

「お金は無いけど、暇は有る」万年少年オヤジの車・バイクのプチ改造や昔の思い出、趣味などを綴ったページです。

MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その8:リッドの取り付け)

2013年06月22日 | 

 パッキン接着が乾いたところで、再生作業。。。トランクリッドを取り付けます。

 

 外側の養生を撤去して・・・

 

 リッドを取り付け。。。実は、ここまで結構な重労働。
 ・・・僕のDIYの場合、基本1人作業なんで、仕方がないのですが オヤジには結構キツ
 かった。。。(>_<)

 な、もんで途中の作業状況は撮影無し(それどころではない・・・)で。。。

 

 

 ・・・まあ、無事にドッキングが出来て全ての養生を撤去です。。。

 

 

 固定は、リッドを何回か開閉しながら左右ヒンジで微調整を実施・・・

 

 カット&トライ・・・で、本固定が完了、、、です。(^o^)

  ~ふぅ~疲れた。。。(^^;)


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その7:トランクリッドのプチ補修)

2013年06月21日 | 

 パッキン接着が乾燥するまでの時間を使って、トランクリッドのプチ補修をすること
 に・・

 

 部屋に退避させたトランクリッド。。。室内に入れると、チョー デカ Σ( ̄□ ̄;屮)屮

 

 

 ・・・トランクリッドは、トランクヒンジとの接合面で ご覧の様な錆が発生していま
 す。。。
 今回、これの補修を実施します。

 

 

 マスキングテープで養生後、サビ取り研磨。。。

 

 

 ・・・の、後 黒サビ変化剤を塗布。。。の、定番な補修っす。(^o^)


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その6:新パッキン本接着)

2013年06月20日 | 

 パッキンの位置も決まり、いよいよ本格接着を実施です。。。

 

 

 パッキンと車体側貼り付け面は、アルコールで脱脂とゴミ除去。

 

 今回の貼り付けに使う接着剤は、こちら。。。まあ、定番のコニシボンドっすね~。(^_^)

 

 

 画像では見づらいですが、チューブから直接の接着剤塗布。

 


 
 



 ハケを使って均一に塗り広げます。

 

 

 

 パッキン貼り付けですが、僕はここから始めました。。。

 

 センターから左右に接着していきます。

 

 

 仮装着の時に着けたマーキングを合わせながらパッキンを貼り付けていきます。

 ・・・パッキンの様に弾性体を接着する場合、経験的には 押さえの力加減で大体が伸び
 る様に貼り付けちゃうんです。。。

 なもんで、最後は収まりがだぶついたりする事が殆ど。。。今回は、そういった事が起き
 ないように仮装着でマーキングをしたって事ですね。(^_^)v

 

 

 全体の貼り付けが終わったら、位置の微修正と接着面への加圧を行います。
 ・・・この、加圧をする事で接着部分の気泡(空気)を押し出して、より強固な接着が可
 能となります。。。(^_^)v

 

 

 

 

 位置もバッチリ。。。貼り付け作業が終了~ 
 
 これから2時間程度硬化を待ち、それまでは パッキンに負荷を与えないようにします。


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その5:新パッキン仮装着)

2013年06月18日 | 

 今回張り替える新パッキンです。。。

 

 

 こちら純正部品では有りません。

 

 まずは、こんな感じに デレッと置いて・・・

 

 基準を定めて接着剤無しでの仮装着で確認作業。。。いきなり本接着では、かなりの確立
 で失敗の巻きとなると思います。。。

 僕は、何やら手書きがしてある部分を後側中央に決め、ここを仮基準としました。

 

 ここは、パッキンのスジが こんな位置関係に填め込まれると見ました。。。

 

 ここを中心に、左右へ均等を意識して仮装着していきます。。。

 

 

 ここは、サイド部分。。。

 

 前方の角部。

 

 均等に仮装着の後、パッキンを馴染ませる意味で放置プレー。。。

 その時間を利用して、ヒンジのリッド取り付け面を黒サビ化を実施。

 

 

 ・・・な、感じに。。。

 

 

 

 

 更に、パッキン4辺に本接着時用の合いマーキングを着けます。。。

 これ、本格的な接着作業では、とても重要な役目をしますね。。。(^_^)v

 

 ・・・つづく


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その4:清掃の養生と貼り付け部の清掃)

2013年06月16日 | 

 

 新品パッキンを貼り付けるのに、貼り付け面の清掃をしなければ成りませんが、そのため
 の準備を実施。。。

 具体的には、汚れや清掃ゴミ・カスの類の発生が当然予想されるのでそのための養生を実
 施します。。。


 

 僕は、手軽に出来る「マスカー養生」をしました。

 

 塗装などの広範囲なマスキングで良く使いますが こういった作業でも後かたづけ
 や接着剤の飛散保護などに使えて、お掃除も俄然楽に成ります。。。(^_^)v

 

 ・・・この状態で、清掃~新パッキン貼り付けまでの工程に対応っす。。。(^_^)

 

 養生をした後、旧パッキンの残骸と旧接着剤の清掃。。。大きな物はマイナスドライバー
 を使って削り落します。

 

 その後は、接着面の下地処理の位置づけで荒目のペーパーヤスリ掛け。

 

 ・・・これが結構難儀な作業。。。やっぱ、リッドを外して正解。
 この部分なんか、リッドが有ったらやってられねぇ~ (>_<)

 

 こんなところもサビ落とししました。。。(^_^)


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その3:旧パッキンの取外し)

2013年06月15日 | 

 現状パッキンを外します。。。

 

 

 

 

 

 パッキンに沿ってぐるりとマスキングテープで養生を施し。。。

 

 破がし易そうなところからゆっくりと引っぺがして。。。(^_^)

 

 接着が頑固なところは、リムーバーを使用。

 

 ペリペリ・・・と、なんか快感。。。(^^;)

 

 部分的に、パッキン残骸が残っちゃいます。

 

 ここいら辺は、ザビというか泥汚れというかが溜まってました。


 

 

 

 パッキンの剥がしが完了~。。。


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その2:リッドの取外し)

2013年06月13日 | 

 

 

 トランクリッドを固定しているボルトを外します。。。ますは、上側のみを外しまし
 た。。。固定ネジは、
M6です。。。

 

 反対側も外し。。。この時点では、下側がまだ効いている状態。

 

 ・・・で、恐る恐る下側のボルトを緩めると ズリッとリッドが下方向にずり落ちまし
 た。。。矢印の穴のズレが判るかな?

 

 

 慎重にトランクリッドを離脱します。。。1人作業なので、姿勢やら手の位置やら結構、
 頭もフル回転。。。

 車体やリッドにダメージを与えたら何の整備か判らないデス物ね。。。(^^;)


 

 ここから更に慎重にリッドを室内へ退避させました。
 
 ・・・トランクリッド、結構重たいです。。。(>_<)
 15kg位有るかな~・・・。
 大きさが小さければ何ともないのですが、この大きさなの
で、かなり気を使います。

 まあ、なんとか無事に部屋へ移動退避。。。(^o^)

 

 ヒンジの取り着け面。。。サビが発生してました。 これは、別途補修ですね。

 

 この状態で、ヒンジは全く動かないです。。。結構なバネ力。
 逆に言えば、リッドが重たいってことっすねぇ。。。

 

 無事に、トランクリッドの外しが完了~。。。


MB R107 トランクリッド パッキン交換 (その1:リッドの取外し準備)

2013年06月11日 | 

 今回は、トランクリッド・パッキンの交換にチャレンジ。。。(^_^)v

 

 現状パッキンです。
 これは、後方ナンバープレート側中央付近のパッキンに刻まれてあるパーツNo。

 かなり弾力が低下している様子で、何か縮現象も来ている感じです。

 今回は、このパッキンを新品に更新します。

 

 

 今回のチャレンジでは、交換のためにリッドを外す計画。。。
 外さなくても交換は可能と思いますが、接着剤の残骸除去やパッキン貼り付け工程をイメ
 ージすると、作業性が悪そうなので
、トランクリッド外すことを選択しました。。。(^_^)

 これ、実は交換の作業イメージを何回か行った結果、多少のリスクが有りそうなリッドの
 取り外しを選択しました。。。
 旧パッキン除去や貼り付け面の清掃、新パッキンの貼り付け作業とかの天秤ですね。。。


 

 トランクリッドを外すので、リッド側に取り付けている照明配線を切り離します。。。

 

 

 

 ・・・こんな手順で、コネクタを抜いて・・・。

 

 こちらのクリップ3カ所を外します。

 

 

 僕のSLは、DIYでハイマウントストップランプを取り付けていて、それの配線も外し
 ます。

 

 それぞれの配線は、ここのヒンジ部分で車体側に繋がっています。

 

 こんな感じで外せました。。。(^_^)v

 

 ヒンジ固定位置にマーカー代わりのテーピングをします。・・・これは、再取り付け時の
 再現性確保ですね。

 

 と、キズ防止の養生。。。

 

 

 左側も同じ様に。。。

 

 更に大タオルで、養生。。。これで、準備完了です。(^_^)v


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その11:組立再生 2 完成 (^o^) )

2013年06月09日 | 

 

 最後にファンブレードを取り付けます。。。

 

 

 

 ・・・ちなみにファンカップリングのパーツNoをご紹介。
 116 200 11 22 ですね。。。(^_^)v

 

 ブログ紹介してませんが、カップリングのカップリング?(継ぎ手)
 は、サビが発生していたため サビ除去と黒サビ化塗装&黒色の筆塗りの塗装を実施しま
 した。。。


 

 こちらの面は、かなりいい加減な補修塗装。。。(^^;)

 

 合いマークに合わせて、まずはボルト2本で仮固定。

 

 更に4本のボルトで本固定します。

 ボルトは、対角で均等にトルクを掛けていきます。
 ・・・これ、締め込みの基本ですね。。。(^o^)

 

 組込作業が完了~ ヽ(^◇^*)/

 

 エンジンを始動し、暫くのアイドリングで 異常が無いか確認します。

 

 OKっす~

 作業完了。。。 ヽ(^◇^*)/
 この後、2~30kmのお散歩走行後各部を再点検。。。

 ファンブレードは、若干の固定ボルト緩みが有ったので、増し締めを敢行。。。
 最終完了です。


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その10:組立再生 1)

2013年06月07日 | 

 ファンシェードとファンブレード清掃、ラジエータ廻りのザックリの清掃、テンションプ
 ーリーの清掃。点検。と、前々から気にしていたのメンテが一通り終わりまし
た。

 今回の清掃の巻きは、もう疲れちゃったぁ~・・・な、感じで終了する事に。。。
 (実は飽きてきた。。。(^^;))以降も少しづつの手入れをしていけば、、、

 いつの間にか、気が付かない内に綺麗に成って行く。。。なんて、妄想を描きながら

 で、再生の組込を実施です。

 

 最初にファンシェードの取り付け。。。

 コレ、外す時も簡単で 当然、取り付け作業もいたって簡単。。。(^_^)v

 

 

 ラジエータ下側、底部分の左右2カ所のスリットにファンシェードのツメを差し込んで
 ・・・


 

 上部2カ所のクリップを、、、パッチンと。


 

 ・・・固定するだけ。。。(^_^)v

 

 

 1分も掛らずに・・・ほら、出来たぁ~。。。(^_^) 


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その9:テンションプーリー清掃 3)

2013年06月05日 | 

 清掃・確認したテンションプーリーを取り付けます。。。

 

 まずは、固定ボルトを手締めしての仮止め。。。このボルトにも固着防止のCRCを塗布。

 

 固定締め付けは、外した時と同様にヘキサレンチ+ブレーカーバーに見立てたメガネで
 トルクを確保。。。

 最終の締め付けですが、アーム固定位置がベルトの張りが緩まる方向なので、プーリーを
 動かないようにアシストする必要が有ります。。。

 材木とかが有れば良いのですが、無かったため丁度良い長さのメガネレンチにウエスを
 ぐるぐる巻にしてキズ着き防止対応。。。

 上の画像は再現画像。実際は、両手を使っての作業です。

 ・・・しかしながら、これ、全くの自己流な方法なんですが、、、
 プロはどうやってやるんだろ。。(?_?)

 プーリーのこの位置関係は、固定時のネジ締め付けでは ベルト張力が緩む方向にネジト
 ルクが掛かり(テンションプーリー、が緩む方向)一見不合理に思えます。

 が、エンジン回転時 ベルトの回転方向(力の掛る方向)は、画像の左から右方向です。
 つまり、プーリーアームの固定ボルトに掛る回転負荷は、右回り。。。

 な、訳でベルト張力で発生する負荷(テンションプーリーを押し下げる力)は、
 実はアーム固定ネジに対しては、締め付け方向に働きます。

 と、言うことで このテンションプーリーの固定位置は、実は理にかなっている訳です
 ね。。。

 

 外す前のベルトテンションと同等な事を確認。。。

 

 人間トルクレンチで、最終締め込み。。。(^^;)

 テンションプーリーの取り付け固定が完了です。。。(^_^)v


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その8:テンションプーリー清掃 2)

2013年06月03日 | 

 

 プーリーの清掃ですが、、、黒色塗装か?。。。って思っていたんですが、この黒色
 汚れっす。。。(>_<)

 思い起こせば、何年か前にエアコンコンプからリークが有って周辺がドロドロに成った事
 が有ります。・・・これは、その後遺症、、、かな?

 

 で、ヘドロのお掃除。。。

 

 隠れていたパーツNOもこんにちは、、、です。

 

 

 この汚れ方ですわぁ。。。(-_-)

 プーリーベアリングの内輪には、わざわざカラーリングが圧入されています。
 この後出てくる固定ネジの形状とかを考察すると、アーム取り付けでネジ勘合のセンター
 ズレを嫌っている思想が伺えます。

 ・・・テンションプーリー如きで、そんなに取り付けセンター位置を気にするのは、
 何故か判りません。。。調整でプリー、動かすのに。。。ね (^^;)
 

 

 アームも綺麗に洗浄。。。

 

 パーツNo。

 

 アーム部へのプーリー固定は、ボルトにテーパー加工されていてネジに対してセンターを
 出すような設計と成っています。具体的には、ガタが発生しないような構造。

 

 プーリー固定ネジの頭も、この汚れ具合。。。

 

 洗浄が、終了です。。。

 

 

 当初、プーリー&アームは塗装しようかとも思ったのですが 今回は見送りです。。。
 その替わりに、アーム部分のサビ発生部位に黒サビ変換剤を塗布しました。

 組み立ては、ネジ部を含めた勘合部に固着(サビ)防止にCRC556をブチ入れて実施です。

 ベアリングの確認の方はと言うと、プーリー単体で確認しました。
 ゴロゴロ感や引っかかり感も 特に問題が無く使えるレベル。。。(^_^)v

 ところで、このプーリー、ベアリング内・外輪の露出が無くインナーカラー部分が顔を出
 しているだけの構造。打ち換えは出来ない様です。。。多分。

 ベアリングがNGの場合、プーリーまるごと交換かな?。。。


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その7:テンションプーリー清掃 1)

2013年06月01日 | 

 ファンを外して、ついでにっ てなノリで始めた周辺清掃ですが・・・

 以前から ここが、気になっていて。。。(^_^)

 

 エアコンコンプ駆動ベルトのテンションプーリー。。。
 キタナイってのと、ベアリングの状態を確認したかったんですね。

 

 外します。。。
 狭くてラチェットとかは入らなく、L型のヘキサレンチでご覧のような感
じで外しまし
 た。


 

 外れました。。。

 

 更に、万力にくわえてプーリーとアームを分離。。。
 
 

 プーリーは、ザビで少々固着。ラバーハンマーで打撃的離脱。。。

 

 ・・・パーツNo。。。

 

 

 チョー、キタナイねぇ~。。。(>_<)

 

 これも。。。


R107 ラジエータファン&ファンシェード清掃 (その6:ファン取付フランジとABSアンプのアース)

2013年05月30日 | 

 ラジエータ廻りの清掃をしていて、気になった2カ所を対応しました。。。

 

 ファンが取付く、ウォーターポンプのフランジ面。。。サビが発生しています。(>_<)

 

 養生をしてのサビ除去研磨。。。

 

 更に、細かいところは完全にはザビ除去出来ないので、黒サビ変化剤を塗布です。。。

 塗布後の変化では 結構、赤サビの繁殖が有ったみたいですね。。。(-_-)

 

 お次は、コレ。。。

 ABSユニットからのアース線。・・・すっかり赤ザビの餌食となっています。

 

 アース端子面と・・・

 

 ボディーアース面も研磨の錆除去です。

 

 アースをより強化するために、在り合せの材料で 補助的なアースケーブルを製作しまし
 た。・・・こいつの使い方は、、、と、言うと


 

 ・・・ココから、、、

 

 オルタネーターアーシングケーブルへ共締めの作戦です。。。(^_^)v

 オルタのアーシングは、こんな場所でも電圧計でも確認出来るくらいな劇的変化が有り
 ました。・・・な、訳でABSアースも効果が有るんだろう・・・って、狙い。

 が、現状僕のSLはABSが効いていないんですけど。。。の、落ち Σ( ̄□ ̄;屮)屮


MB R107 ラジエータ ファン&ファンシェード清掃 (その5:車体側 ラジエータ廻りの清掃)

2013年05月28日 | 

 ファンシェードの塗装が乾燥するまでの時間を利用して、車体側の清掃を実施すること
 にします。。。

 

 本体側です。・・・ファンとファンシェードを外した状態で、チョーのスッキリです
 ね。。。(^_^)

 

 これを機会にラジエータ廻りの清掃を実施することにしました。。。




 現状は、ドロとか砂とかの汚れまみれの状態。。。



 汚いねぇ~。。。汚れで部品の輪郭がぼやけています。。。(-_-)

 

 

 各部の現状は、こんな感じ。。。





 でもって、お掃除後。。。手の届く範囲ですが洗剤を使用しながらの被った泥・埃汚れを
 水洗浄。。。(^_^)v

 ちゃんとの磨き上げの場合は、部品を外して実施したいのですが 今回は無し。。。(^^;)

 

 まあ、そんな訳で ソコソコ埃を洗い流す、、、と言った感じです。。。
 ただ、経験的にはちょっとの清掃でも回数を積み重ねることで 結構綺麗になります。

 極端にオイル漏れとかの汚れを呼び寄せる現象が無ければ、お掃除の回数を重ねることで
 気が付いてみたら劇的に綺麗に成っていた。。。何て事が有るんです。(^_^)v

 

 一番の違いは、埃にまみれた部品達のぼやけた輪郭がお掃除したことによって ハッキリ
 とする様に成ったでしょう。。。(^_^)

 今回は、この状態で 良し とします。


 

 ・・・まあ、まあ、綺麗になったね。。。

 

 お掃除効果は、汚れ落としが最大の目的ですが こんな感じに各パーツの輪郭がハッキリ
 として 存在感もアップする効果も有るんですねぇ~ (^_^)


 

 まあ、良しってことで。。。(^^;)




 
 以前との状態比較では、格段に綺麗に成りました。。。
 
 ね、・・・と自己満足 ヽ(^◇^*)/