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ユメニッキ

奇妙な夢の世界。

砂浜

2023-12-28 13:37:44 | 夢日記
友だちを誘っておいかけっこをする
10秒数えてから追いかける

友だちは走るのが速くて
遠くを走ってるのが見える
私も負けずと追って捕まえる

私:携帯ないと、はぐれた時ヤバい
友だち:そうだね!

友だちは2回目ですぐ飽きる

いったん家に帰りシャワーを浴びる
父が入ってきてビックリ
なにかの用事らしいが、私は怒る

*

一人で砂浜に行く
ここから海外はどれくらいかかるだろう?
行ってみたいな

飛行機に乗った体でインド?に着く
周りが外国語だらけで
すぐ早く帰りたくなるが
とうすればいい???

砂浜を歩いて帰ろうとするが
飛行機で来たのにムリだろう

さんざんやみくもに歩いて
登山道を見つける
この向こうが日本か?と希望がわく

笑顔で登って行く人たちは
ちゃんと登山の格好で
いきなり40度くらいの真っ直ぐな傾斜を
何時間も裸足、水着ではムリ

お金も持ってないし、どうしよう?
本気で焦る

海を泳いで、ちょっと進んだ気になる
ハワイか?

日本ぽい雰囲気を作り出している所もあるが
どれも別の国で
孤独感、絶望感が募る

目をつむって、起きたら
時空を越えられるかも?

目をつむり、砂浜にばーんと倒れて
起き上がると、たしかにさっきと違う景色

昭和初期の日本?
知っているタレントはいても若い

ダウンタウンのマッチャンに説明する

私:
たとえ戻っても、マッチャンが35歳で
ハマチャンが25歳じゃ、コンビ組めないじゃないですか?

マッチャン:いや、大丈夫だと思うで

私:そもそも2人が出会わないかもしれないし
マッチャン:…

分かってもらえた様子

早く元の時代に戻らないと
気が狂ってしまいそうだ

もう一度、バタっと倒れて起きると
かなり似た感じで一瞬喜ぶが

下に敷いてある布の肌触りが
ちょっと安っぽくザラザラしていて
かなり近いが別のパラレルだと分かり絶望する

もう二度と帰れないのでは?
気軽に別の国に行きたいなんて思わなきゃ良かった
そんなことを言っても、もう戻れないんだ