我輩は凛太郎である/そしてその母紗夢猫(しゃむねこ)である+ワン!
凛太郎♂(15歳)ミニチュアダックスとハク♂(10歳)和犬雑種+その飼い主ニンゲンの皮を被ったネコ婆♀が繰り広げる日常




 昨年春に新風舎出版賞に応募し、一次審査は通ったものの見事に落ちた愛犬凛太郎と暮らす日々を綴った「我輩は凛太郎である/そしてその母である」をHP紗夢ハウス(http://www.geocities.jp/sa_ra_m/index.html)にUPしました。このブログで書いたものに加筆修正、追加などしたものです。
 友人のKuniさんがPDFファイルに変換してくださったおかげで、日の目をみることになりました(^^)
 なんといっても不精モノの紗夢猫であります。58ページもあるので読むのは大変なのですが。Kuniさんは笑いすぎてえづきそうになったとか。作品を気に入ってくれた審査員さんは、静まり返った審査会場で声を出して笑ってしまわれたとか。そんな面白いページも中にはあるようです。
 お気に召されたら印刷して友人のみなさんとまわし読みとかしていただけたら幸いです(^^)
 


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