我輩は凛太郎である/そしてその母紗夢猫(しゃむねこ)である+ワン!
凛太郎♂(15歳)ミニチュアダックスとハク♂(10歳)和犬雑種+その飼い主ニンゲンの皮を被ったネコ婆♀が繰り広げる日常




8日の木曜日に凛太郎の月イチの血液検査に八日市の動物のお医者さんに行ってきました。

お医者さんへ行くとわかると、車の中で震えが激しかった凛太郎も、このところは落ち着いてきていますが、お医者さんが近くなってくると、助手席の隅っこに移動し、私に背を向けます。
この姿がなかなかかわいいです。本犬としては、精一杯の抵抗かもしれません。

お医者さんに着いてしまうと、震えはピークになります。
前回と同様に「ふかしたサツマイモ」を持参し、待っている間に少しあげます。ものすごく震えていても、サツマイモは食べます。
ハクは周囲のワンズやニャンズが気になり、お芋なんてどうでもええわみたいです。それでも一度は口に入れるのですが「ペっ」と吐き出します。これも前回と同じでした。
飼い主は拾ってゴミ袋に入れます。次回からはハクにはあげんとこと思うのですが、片方だけに何かをあげるということができない飼い主なので、次回もまたおなじことの繰り返しかもです。

血液検査の結果は、カルシウムが参考正常値を少し超えていましたが、クレアチニンとリンは参考正常値内でした。
先生に「落ち着いてきたので、次は2ヶ月後に」と言っていただいたので、凛太郎の苦行も月1回から2ヶ月に1回になりました。

翌日、金曜日は、月イチのデトックスデーで、ご飯はふかしたサツマイモだけ。今回で3回目です。
何やかやと飼い主が食べているものを欲しがるワンズを一切無視、心を鬼にして何もあげません。

翌日、凛太郎が朝にちょっと白い泡を吐瀉。前日からあれこれ食べ物を欲しがっていたので、お腹が減りすぎたせいかとあまり気にしませんでした。

朝ごはんは、いつものようにしっかり食べ、出すものも出したので、飼い主は仕事といつわり出かけました。

そして夕方、帰ってきたら、凛太郎と暮らし始めて15年、飼い主にとって初めての悲惨な出来事が待ち受けていました。

いつものように玄関ドアをあけると、ハクは裏庭に一目散にダッシュ。シッコです。
凛太郎は「留守番のご褒美、おやつちょーだい!」のギャン吠え。

でも、シッコが先なので、庭に出してシッコをさせます。この日は全くする気がないようで、玄関扉の前にすぐにUターン。
ちょっとおかしいなとは思ったのですが、ハクも戻ってきて、一緒に家の中に入りました。

家の中に入ったら、飼い主もシッコと手洗いとうがいが先です。

トイレで用を足し、ほっとし、床を見ると汚れています。
「何これ?」としっかり見たら、汚れと水と…

えっえーーーー!!!

凛太郎がトイレの床でシッコをした模様。トイレの引き戸をちゃんと締めていなかったから、スキマから入ってやってしまったようです。
シッコシートで水分を吸い取り、汚れを拭いて、リビングに戻ると、朝ごはん未消化ゲロを発見。

さらに、立派なウンP発見!しかも私が踏んでいたようです(TдT)

さっきの汚れは私のスリッパに付いていた、凛太郎のウンPのようです。
スリッパの裏をすぐに拭き掃除。

24時間空気清浄機をつけっぱなしなせいか、ウンP臭は全くありませんでした。

家の中で、留守番中にウンPをしたのは初めてです。昨日のデトックスのための食事で我慢できなかったのかも。

ゲロとウンPを回収し、さらに私が踏んだであろう箇所を探しながら拭き掃除をしていたら、あろうことか、凛太郎が私の前で私にお尻をむけ、目の前でシッコ。
し終わってから、しれっと振り向き、私に向かってジト目。

怒っている時の顔です。

凛太郎の予定では、ご褒美のおやつをもらってから、庭に出してもらってシッコのつもりだったのかもしれません。
おやつもなかなかもらえず、「なんではよくれん!」と怒りを態度で表したのかも。
こんな凛太郎は初めてです。

現行犯ですが、怒りませんでした。15歳ですから、辛抱が効かないのかもしれませんしね。
さっき帰って来たときに、庭でできたのにとは思いますが。

またまたシッコシートに吸収させてから、拭き掃除。

それが終わってから、きれいに手を洗って、ようやくおやつ。
おやつの袋に手をかけるやいなや「はよくれ~~~~」と喚き散らしておりました。
ハクはおりこうさんなので、黙っていますが、涎はタラタラでした。

朝に未消化ゲロをしていたので、どうだろうと思いましたが、小さく割って、おやつのクッキーをあげ、少し間をおいてから、晩ごはん。

ゲロをする場合は、胃腸になんらかの問題があると考えて絶食がいいらしいのですが、凛太郎はいつもは朝、昼、夜の3回に分けてご飯をあげているので、この日は昼抜きにもなっていますから、一応絶食もできているからと夕飯をあげました。

がっついて食べました。その後はゲロもなしで、安心。今日も大丈夫だったので一時的なものだったようです。

飼い主は、久々に友と楽しく語らって遊んできたわけですが、悲惨な事件が待っているとは…。
飼い主は踏んでしまいましたが、ハクはちゃんと避けて歩いていたようです。
楽しかったのと、とほほの両方を味わった土曜日でした。

ではまた
読んでいただいてありがとうございました。

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我が家のワンコの体重は、食事量を管理しているのだが・・・。

飼い主、なにげにウエストを測ったら「えっ⁉」という過去最高の数字、もしやとアンダーバストを測ったら、アンダーバストの方がウエストより細い!
念の為、ウエストを測り直したけれど、間違いではなかった。

マジカ? まじか?

ぎょえ~~~~

以前から、トップバストより、お腹の頂点の方が高い時もありでした。
これは便秘の加減なんですが、その時でさえ、まだわずかながらウエストの方が細かった。

2cmとかそんなもんなのですが。

それが逆転してしまったのを己の目で確認してしまった今日、衝撃、笑撃、ショック(><。)。。

確かに、夏からこっち運動不足でした。
ハクの足が痛くなってから、最初の2週間は散歩に行かず、家族全員運動不足ぎみでした。
最近になって、ようやく前のように1時間散歩になってきましたが、その間、飼い主は代替え運動はまったくしなかったので、それがたたったのか…。

あるいは、遅寝遅起きに拍車がかかっている昨今、寝る前に何か食べてしまうのがたたっているのか…。
多分どっちもが原因なんだろうな~。

これは、なんとかしなくてはと、フェイスブックで目に入ってしまった広告「キルダケスリム」
どんなもんじゃろとアマゾンで口コミを見倒し、ポチしてしまった。

加圧インナーで着るだけで、ほっそり見えるらしい。
お腹がカバーされたと書いている人と、カバーされないと書いている人と。
でも、多くの人がキツくなくて、姿勢が良くなっていると書いている。
着ただけで、会社の制服のウエストボタンがしまるようになった と書いている人も。

私はどうなるのだろう…。

締め付けは大っきらいなのだけど、肉が余ってくると、多少の締め付けは苦しくないのか?

注意書きに

より美しいくびれにみじびくために、他社製品よりもウエストラインがきつめに設計されています。そのため強い着圧に慣れていない方には大きめのサイズを推奨しています。

と書いてあり、返品無料と書いてあったので、MとLを買ってみた。
試着して、体に合う方を選べばいいのだ。

しかし、この選択は方向として間違っているような気がしないでもない。
己の体を動かして、老いとも向かい合わねばならなくなっているのだから、なるべく体を動かそう(と書いておこう)。
加圧インナーを着て、軽い運動をするのも良いかもしれない。

ではまた
読んでいただいてありがとうございました。

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久しぶりに凛太郎の画像をtopに。

頑張って歩いています。

凛太郎が歩くときは、飼い主もハクも凛太郎のペースに合わせています。
ヨボヨボ感は否めませんが、一生懸命歩いています。

歩いたり、カートに乗せたり。

往路はあまり歩きません。降ろしたら、いつも逆方向に向かいます。
早く家に帰ろうというつもりなんでしょうかね。
どんどん逆方向に行こうとするので、捕獲して、またカートに乗せます。
帰り道はわかっているので、帰りはどんどん歩きます。

ハクの顔が嬉しそうに見えます。

上の画像から、ハクだけ切り取ったら、こんな顔。

この頃は、びっこもずいぶんとマシになり、帰り道で踏ん張る回数も増えてきました。
ハクは、まだ帰りたくないのです。
散歩の距離も少しずつ伸ばしています。今日は1時間ほど歩きましたが、凛太郎のペースに合わせているので、それほど距離は伸びていません。

このところ、お天気もよく、ちょっと良すぎるのか、散歩をしていると暑いくらいになります。
家では寒くて朝はセーターを着ており、散歩に出る前に、体感温度を確かめるために外に出てみます。
今日は、出かける前は曇っていて、セーターでちょうど良かったのでそのまま出かけました。
途中でお日様が顔を出してくれ、ありがたいけれど今度は暑い。
下に長袖Tシャツを着ていたので、我慢できずに道の真中でセーターを脱いで、Tシャツ1枚になりました。
道と言っても農道なので。

お日様に当たるのはビタミンDが作れるので、老いの身としては大変ありがたい(#^.^#)

夏のような日差しではないので十二分に耐えられます。

凛太郎は日が陰っているくらいのほうが元気ですが、彼にもビタミンDは大事です。
7月に、血液検査でリンの数値が異常に低くて、緊急入院となり、2泊3日で病院に置いていかれてから、分離不安が激しくなったのか、家にいても庭で日向ぼっこをあまりしてくれなくなっています。
なので、凛太郎にも太陽は大事。

最後はこの方のアップ

こういう寝顔を見ると、飼い主もニンマリしてしまいます。

ではまた
見に来ていただいてありがとうございました。

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この方、8月にびっこを引くようになり、レントゲンを撮ってもらったら、過去の粉砕骨折で一部の骨が尖っていて、そこが筋肉に刺さるか何かしたのだろうということでした。(8月10日の記事
その後一進一退でしたが、先週の金曜日10月19日に、室内で「キャン!」と言いました。
どのような状態で「キャン!」と泣いたのか、全く見ていませんでした。
飼い主は仕事中で、見ていたのはPC画面でした。

ハクを見ると、3本足で立ったまま動きません。
抱っこして、PCの傍のハクの座布団席に連れていきました。その時点ではあまり深く考えていませんでした。
ワンコのことだから、なんとかするだろう。自分で座れるだろうと思っていましたが、いつまでたっても座らず、ハクを見たら足が震えていました。

あらまっ!自分で座れない?!

これはえらいこっちゃと、抱きかかえて横にならせました。

以前に散歩中に何かを踏んで、3本足歩行になったとき、慌てて病院に連れていったら、着いた頃には治っていたということもあり、この時点でもあまり深くは考えていませんでしたが、かなり痛いのだろうとは推測し、手当(クォンタムタッチ)をしばらくしていました。

夕飯前だったので、自分で食べられるやろか?と心配していましたが、ご飯の用意をしたら、自分で立ち上がり完食。いつもは食後にたくさん水を飲みますが、この日は自分で控えていました。
ご飯は立ち上がって食べたものの、やっぱり自分で横になれない。

よっこらしょっと、10kgを横たえさせました。飼い主も夕食を終えてから、再び手当。
かつてないほど、長いこと手当をしてやりました。

夜遅くにシッコしたいかもと抱っこで、裏庭に連れていきましたが、やはり震えるばかりでシッコをしません。
キャンというちょっと前には庭でシッコをしていたので、明日の朝までは大丈夫かと、夜のシッコはあきらめました。

まったく動かないので、抱っこで家に入れて、犬用ベッドに横たわらせて、朝を迎え、またまた抱っこで庭に出して、シッコをさせようとしましたが、また震えていました。
朝ご飯は完食。痛いのとご飯を食べるのは別みたいです。
食後には自分で横になれました。

でも、シッコを我慢するのはよくないし、どうしたもんじゃろ。
ひらめきました。

首輪をつけてリードをつけたら、散歩大好きなハクは、3本足で歩きはじめました。
門扉を出て、外に連れ出したら、まもなく電信柱で用を足してくれました。ウンPの方も、痛む足を地面につけて頑張りました。

お医者さんに連れて行ってやったほうがええやろか?
電話して聞いてみたら「連れてきてください」とのこと。
いつも診てもらっている先生はお休みとのことでしたが、誰でも診ますからということで、飼い主は午後の診察を受診するため八日市の動物病院に向かいました。
土曜日は、いつもとは反対方向で混んでいました。きっと行楽客が帰る車で混んでいたのでしょう。
家を出たのは3時半でしたが、病院に着いたのは6時を回って、6時30分に近い時間でした。

この日は凛太郎一人で留守番はきっとイヤだと思って、付き添いに連れて行ったのですが、車の中で震えていました。
「今日はハクで、凛太郎と違うから」と何度言っても、残念ながらまるっきり通じませんでした。

病院では、再度レントゲンを撮ってもらいましたが、以前と同じ結果でした。

レントゲンを撮る前に、先生が私に「頭を動かないように持って」と指示され、左右の足を真後ろに引っ張られました。
この病院は看護師さんがおられず(先生はたくさんおられます)、飼い主が先生の指示でワンコを押えたり、支えたりします。

頭を動かないように持つって?

「どうしたらいいのですか?」問うと「首輪を持っていて」ということで、両手で首輪を持ったら、なるほど頭を固定できました。
その状態で、先生が両手でハクの両足を持って、診察台に足をつけて、滑らすように真後ろに引っ張られたのです。

どうも、これが良かったようで、金曜日にキャンと言ってから、ずっと地面に付けることができなかった左足ですが、レントゲンを撮り終わって、飼い主のもとに戻ってきたら地面に足を付けています!

先生も足ついたな~と。

私は、月イチであん摩に行っていますが、あん摩の先生は、体のバランスを大事にすることをよく言われます。
うまく説明できませんので、とっても乱暴で、おおまかで、極端な説明になりますが、痛い方に注意や神経を集中するのではなく、痛くない方を動かすことにより、痛い方も動くようになる。

ハクが、地面に足を付けられるようになったのを見た時、その話を思い出しました。

足はつくようになりましたが、まだまだびっこですので、先生は痛み止めを処方してくれました。
家に帰って、夜ご飯とともにお薬を飲ませました。

すると翌日には、めっちゃ元気で、8月に足が痛くなる前のように元気!

寝る時も、前日は絶対痛い左を下にしなかったのに、平気で下にしています。

これはヤバイ。こんなに好き勝手に動き回っていて、お薬をやめたら、前より痛みが酷くなるかもしれないと思った飼い主は3日は飲ませてと言われていましたが1回でやめました。

その変わり、痛くない方の足を真後ろに引っ張っることにしました。一人でするので頭の固定はできませんが、無理のない程度に引っ張ってやると、バランスがとれるようで、3本足は解消し、4本足で、びっこもマシになり歩けるようになりました。

これは月曜日(22日)のハクです。

楽しそうで何よりです。

凛太郎は、この日の散歩の帰り道に溝にハマってしまいました。
元気になったハクが、踏ん張って「まだ帰りたくない」というのに気を取られていたスキに落ちました。

凛太郎がはまったのは、田んぼの脇にある、少し深めの溝で水も流れていました。その流れの中でお座りをして固まっていました。
なんとか拾い上げ、拭いてやった後、逃げるように元気に走り出しました。怪我はなかったようです。

凛太郎は、少し前から下方向が見えにくくなっているみたいです。

ハクはこの後の帰り道、飼い主にブチブチと責任をなすりつけられていました。

ではまた
読んでいただいてありがとうございました。

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只今午前11時47分。

つい先程、我が家の南側の低いフェンスの上を、わりに大きな猿がゆうゆうと歩いておりました。

PCに向かっている私の視野にもそれは入り、ふと見たら「でっかい猿」だったのです。
あの大きさのと道で出会ったら、私は絶対にビビる思う大きさでした。

作業をしている私の方を、半ば居眠りしながら見ていたハクは、猿の気配にはまったく気付かず、私が「ちょっとハク、猿や」というと、庭の方に振り向いたものの、ただ見ているだけでした。

「あんた、こういう時に吠えてくれんと!」と言いましたが、吠える素振りなし。

それがおかしくて、飼い主が高笑いをしたら、その声にびびったようで(大きな「音」が怖いのです)、あるいは見下されていると思ったのか、震えだしました。
あるいは、あるいは、ハクの視野に入った猿の大きさにビビったのかもしれません。

そして、おもむろに立ち上がり、飼い主にすり寄ってから、飼い主の寝室へと消えていきました。

以上 我が家のニュース速報でした(⌒▽⌒;)

ではまた

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