我輩は凛太郎である/そしてその母紗夢猫(しゃむねこ)である+ワン!

凛太郎♂(15歳)ミニチュアダックスとハク♂(11歳)和犬雑種+その飼い主ニンゲンの皮を被ったネコ婆♀が繰り広げる日常

残すところあと1日

2005-12-30 22:18:31 | そしてその母紗夢猫である
 紗夢猫である。2005年も残すところ明日1日となった。パートの宅配の12月はすさまじかった。
 仕事の日は、配達している間にあっという間に時間が経ち、休みの日は、炬燵でうとうとしているうちにあっという間に終わる。
 休みが待ち遠しいという新鮮な気持ちも味わえたけれど、お風呂で居眠りをするという初体験もあった。夕飯を食べる時間を眠る時間にまわすというような日々だった。
 11月早々に購入した年賀状も手付かずのままで、買わなければよかったと思うほどだ。忙しいというかすさまじいというか、あっという間に過ぎた12月。明日1日働けば終わる。
 この間、愛犬凛太郎は1日中留守番でサークルに閉じ込められ、散歩なし、遊びなし。よく耐えてくれた。最近では時々他人を見るような目で見られているような気もしているが、凛にはあと3日から始まり、今日は明日1日の辛抱だと言っている。わかってくれているかどうかはわからないが、ほんによく我慢してくれたと思う。凛にも感謝だ。
 
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