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笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

映画って、ほんとにいいですよね。

2008-10-14 | tak日記
今日も「一分」を一度見ました。
このDVDを見るたびに、映画っていいなぁと思います。
だって、まず、映画という素晴らしい宝物を残せる
そして、拓哉君が大好きな職人さん達にかこまれ
先輩の素晴らしい役者さん達と一緒の現場で
こんなにも豊かで素敵な時間を過ごす事が出来る。

DVDや写真集など特典の宝物も生まれることもある。

テレビドラマも素晴らしい現場だとは思うけれど、
流れていくというイメージがある。
時間に追われて、拓哉君が一番嫌な、ギリギリの妥協になることもある。

CHANGEでのワクワクは、素敵な記憶だけど、
もっともっと見たいものって考えたら、「映画」。

2004年は、「2046」と「ハウルの動く城」の公開
2005年は、「武士の一分」の撮影への期待でワクワク過ごし
2006年は、その「武士の一分」の公開
2007年は、「HERO」の公開
で、2008年は、「I come with the rain」の公開になるはずだったんだけど
それを他にしても、次の話が聞けるといいね。
2008年は、「○○○○」の撮影へのトキメキで過ごし・・・って感じにね。

スマスマがない昨日。
その時間は「西遊記」
これは、昨年映画館で見ました。
慎吾ちゃんの元気な悟空に逢いたかったのもあるけれど、
「HERO」の予告が映画館の大きなスクリーンで見たかったもの。

今のところずっと、私がipodで聞くのは 「super.modern.artistic.performance」
でも、これは、なるべく一人で居るときにしてる。
だって、どうしてもLIVEの映像と結びつくから、
知らず知らずのうちに、うっとりして、ニヘラニヘラしてるに違いないもの。

実をいうと、何かしながらでは危ないこともある。
「ココロパズルリズム」なんか、調子に乗って何か手に持っていると振り回したくなるし
「♪アベマリ~ア(拓哉君風)」と、「♪あなたのために出来ること」
など、何曲かは手が止まってしまう。
この2曲は、頭の中では拓哉君のソロ曲化してる。
「♪Style」も、映像が勝手に動き出して、止められない。

LIVEの会場で目からも耳からも空気からも伝わってきた拓哉君の攻撃。
即効性ですぐにドカーンと来るのと、ボディブローのように、後からじわじわくるもの
心の奥に入り込んで、何かのきっかけにぼわっと涌いてくるもの・・・どれも心地いい。

名古屋・福岡の当落確認まで後少し。
早く来て欲しいような、まだまだ、聞きたくないような・・・。
どうぞ、いい言葉が聞けますように・・・・・のんのん。

ー・-・-・-

昨日は清々しい色。
今日は、華やかな濃いめのピンク。
コスモスって、同じ花でも色や種類によって全く別の雰囲気を持つの。それも、素敵ですよね。


グーパーウォーク1