笑顔抱きしめ

小さな幸せの元を探して
身の回りのこと・大好きな木村拓哉さんのこと

ビジュアルコメンタリー・・・?

2018-12-12 | FLOW
『検察側の罪人』のBlu-rayに特典映像としてはいる、ビジュアルコメンタリーの映像が少しだけ公開されました。

『めざまし』7:45頃~
『ZIP』6:16頃(CM前に予告あり)~
『ドデスカ!』6:50頃~

こういう企画は、初めてだという拓哉君に、
「オーディオコメンタリーもないの?」とニノ。
ニノは経験済みなんですね。

調べたら、ニノは、映画「大奥」で オーディオ・コメンタリーをしてました。
あと、今年の4月に「ラストレシピ」で、ビジュアルコメンタリーも体験
なので、ちょっと、先輩ぶって、拓哉君に説明してるの。

それに対して、拓哉君が、
「こうやって話してるのを見られるんでしょ。恥ずかしい・・。」って、
なんだか、かわいい。

今日、公開された部分は。
拓哉君が、琢真さんに会いに行ったボーリング場のシーン。
あと、最上と沖野が現場に到着したシーン・・・など。
沖野が、松倉を取り調べているシーン。

ボー-リング上のシーンでは、
「関東地方が異様な猛暑のときの、熊谷市にあるボーリング場」だったと、拓哉君。
その上、もう使ってないボーリング場だったから、「あ、もう終わったな」と、思ったという。
ものすごい暑さの中での撮影だと諦めに似た思いだったんだろうね。
でも、なんと、「冷房だけ生きていた!」ということで、ニノが、「すげー!」
拓哉君も「奇跡!!」だと話してた。

現場に到着したシーンは、公開当時も、ニノが話していた、「木村君ずるい!!」話。
撮影場所のあまりの暑さに、早速上着をYシャツ姿になる最上に、
「すぐに脱いだ。(脱ぐなんて)そんなこと書いてなかった・・・」と。
それに対して拓哉君が「啓治さんも汗を拭いていたし・・・」と。

あと、取り調べのシーンでは、
実際にどうかと検事さんに聞いたところ、あんな風な取り調べをしたら、即、首になるといわれたこと・・・。

これだけの内容で、2,3分あるかなしか。
た~~~くさん、話をとったんだよね。

Blu-rayが届くのが、すごく楽しみ!!

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Wonderful ChristmasTime!!

2018-12-11 | CM
こちらでは、少し遅れての放送の『CM INDEX』
今週の放送の、CM TOPIXのコーナーで
「西武・そごう」のクリスマスプロモーションが流れました。

サイトでは見たけれど、店舗も近くにないし、街頭でも見ることができなかったので、
すごく嬉しい!!

それも、130秒のフルバージョン。

しっかり捕獲、保存できました。

これで、いつでも、何回でも見ることができます。
嬉しい!!!

柔らかいなぁ、拓哉君の微笑み。
あたたかいなぁ、拓哉君の歌声。
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B'zライブ拓哉登場・・・の、話

2018-12-10 | FLOW
今週も、稲葉浩志さんがゲストのFLOW。
話題は、拓哉君が登場したB’zのライブのこと。
あれは、9月でしたね。

今回のライブでの「ZERO」のラップ部分の演出、
最初は、会場にいる警備員(ただし、スタッフが警備員の扮装している)を、upしてスクリーンに映す。
で、ちょっと変化をということで、そこが、B小杉さんに。
小杉さんは、B'zの大ファンなのだで、喜んで参加してくれた。
と、なったところで、9月21日の味の素スタジアム。
B'zのデビュー日。
特別な日。だから、Specialなサプライズをってことだったんだろうね。

だから、かなり前から考えていたけれど、人選には苦労したという稲葉さん。
難しかったのは、”誰か有名な方が出てネタばらしした時に、5万人ぐらいがすぐわかる人”っていう。
すぐわかって、会場が沸いて・・・・
その条件で、まさかの木村拓哉さんは?・・・みたいなことになって。

実現の可能性はわからないけど、「ちょっと話だけしてみようかなって」ってことで、
私が交渉担当ですね、ご本人に直接 LINEして・・・。

「お忙しいところすみません、これこれこういう経緯、こういう話で、ちょっとこんなお仕事ありますけどいかがでしょう」
なんだか、この文章もいいなぁ。
で、拓哉君から、「全然ありです」
じゃあちょっと本格的に打ち合わせしたいっていう話をしたら、ハーレーに乗ってすぐうちに来てくれて・・・って。
この、すぐな感じ。
出るか出ないか。行くか行かないか。
拓哉の意思で、決めることができる。
仕事や行動に、拓哉の思いが尊重されているって、よくわかる。
Gの都合に振り回されたり、に気を遣うこともない。

1,稲葉さんがLINEで拓哉君に依頼し
2,拓哉君がさんが、ハーレーデビットソンに乗って、稲葉さんの家に出向き、
3,稲葉さんちで二人で打ち合わせて詳細を決めた。だものね。

実際木村君がもったカメラは生きていて、松本さんを写していて・・・。
だから、会場の人たちは、最初は、カメラマンだと信じて疑わなかったんだね。
で、しつこいカメラマンのカメラを奪って帽子もとってしまうと、「拓哉だ!!」と。

ばれましたかねって、拓哉。
そりゃもう、大騒ぎさ!!ですよ。

久々にライブのステージに立ったことについての感想を聞く稲葉さんに
「やっぱり特別な場所ですよ、ああいうたくさんのオーディエンスの前に立てるっていうのは。
 本当に選ばれた人が立てる場所だと思いましたね。」と答えた拓哉君。

ねぇ、あなたも、その一人ですよ。
歌筋も復活してきたよね。
また、ステージに立ってください。
待ってます!!
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オレンジ色のサプライズ

2018-12-08 | NALU
楽しみな定期便の一つ『NALU』1月号が、一昨日届いた。
海やSURFINGの美しいの写真の続く本だけど、そこはおいといて
とにかく「海辺の時間」のページを探す。

写真の最初の1枚は、ボードを抱え草原に立つ拓哉君。
ハットをかぶり、赤のパーカー、グラスの姿に、ボードの鮮やかなオレンジ色がよく似合う。

海を見つめているだろうか。
まっすぐに前に向けたまなざしもだけど、その横顔の精悍なこと。
拓哉君、また、何か、関わっているお仕事があるのかなかな。
最上さんや、新田さんともまた、全然雰囲気が違う。

新しいサーフボード思っているわけは、後のページでわかった。
仲間からの、ハピバの贈り物。
これを見たとき、そして、仲間からのサプライズだとわかったときの
拓哉君の真ん丸な目と、喜びの表情が浮かぶ。
幸せだねぇ。

ワックスアップしてる時の、嬉しそうな顔。

日にちがこの日しかとれないからと、波の状態があまり良くなくて出かけた、この日。
でも、さすがのSURFING姿。

初めてのデート。
嬉しいね。

ずっと前は、拓哉君が海に行くと、すごく日焼けするから、
色白さんの美しさが好きだったかな、海に行かないといいのにと思ったこともある。
そのうちに、海が、拓哉君の癒やしの場所だとわかった。
いろんなものを、爆発させる代わりに、海で、無心に向き合うことで心を保つ。
パワーをもらってくる。
芸能界と全然関係ない仲間と過ごすことで生まれる笑顔もあたたかい。
すごく大切な場所だと。
だから、海で光をもらってきてねと、祈るような気持ちもあった。

今は、「NALU」でのSURFING姿を見るときは、そんな祈りのようなものではなく、
気持ちよく、”いい仲間がいるんだね”
”楽しそうだね。良かったね。”
うん。幸せ!!
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譲らない心、譲れない愛 『武士の一分』

2018-12-07 | tak日記
先日書いた『ぴあMovieSpecial』の中に山田監督の話があった。

『マスカレード・ホテル』を撮影している隣のスタジオで撮影されている山田監督に挨拶に行った際
「ぜひ、また・・・」と話す拓哉君に、監督が
「そんな風に言ってくれるのであれば、じゃあ、また。」って。
わくわくの種が増えました。

そのつながりで、『武士の一分』の話。

私の『武士の一分』ファイルの中には、チラシが4種類入ってる。

最初のバージョン
表は、つがいの鳥を描いた日本画
裏は、刀の手入れをしている新さまのショットが大きく。
その下に、山田監督と、拓哉君の言葉。
主な登場人物の写真が並んでるもの。



そして、同じ絵を使った記念品。(↑)
これは、封を開けないで今もそのままにしてる。
『武士の一分』の前売り券を買うともらえたんだよね。
覚えがある方も多いと思う。

最初に画像だけ見せた友だちがが、「これ何?石けん」って、聞いた覚えがある。
彼女は、ライブにきて、ナゴヤドームの特設の売り場で前売り券を買い、記念品もgetした。

正解は、タオル。
裏面に、使い方が書いてある。
使い方の上に、水を入れると”一分”でタオルに変化の文字も。

チラシのもう一枚はこれ。
表は、板の間から庭への写真
裏面は、①と同じ。



この2枚は、映画”12月公開”となっている。

続いては、公開が近くなって映画館に置かれていたチラシ。



表の赤い茶色のトーン大好き。
そして、刀の柄にとまた二羽の小鳥も愛らしい。
裏は、新様の横顔と、登場人物の紹介。

表裏どちらにも、あるいみ物語の象徴でもある二羽の今年の図があります。




もう一枚は、ポスター仕様


”譲らない心、譲れない愛”のコピー、素敵です。

コピーと言えば、「本当の涙でがんす」というのもあった。
これは、MYOJO裏表紙です。
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グーパーウォーク1