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masumiノート

何を書こうかな?
何でも書こう!

天井が塞がりました。

2019年01月07日 | 日記

8月24日、「家の様子を見て来てくれ」という主人の命に従い帰宅したmasumiさんは(なんじゃこりゃ?!)と我が目を疑いました。



「もしもしこうちゃん、えらいこっちゃ、天井にヒビが・・」と電話を掛けている私の後頭部を掠めるように天井のボードが落ちて来た。



「落ちた」。

どうすることも出来ないのでそのまま店に戻りました。

夜、ココのいたずら防止に買ってあったアクリルボードで蓋をした。



「このままでもいいか(笑)」なんて言っていたのですが、天井裏で小動物の足音もすることがある田舎の古民家です。

アクリルボードは押しピンで止めてあるだけだし、もしアライグマとかが落ちてきても嫌なので修理をお願いすることに。

ジャーン♪



今もまだ被災した家屋にお住いの方もいらっしゃることを思うと申し訳ない気持ちにもなりますが、大阪の集中豪雨等もあり「順番待ち」だった我が家の天井の修理が、昨日やっと終わりました。


昨日お肉が届いた☆!

2018年12月18日 | 日記

来月まで待たずして良いお肉を頂きました。
こうちゃん娘のMちゃんから数日遅れの誕生日プレゼントです。

私の分もちゃんとある~~~♪♪♪

昨晩はステーキを頂きました。
付いていたソルトを振って~

裏返そうとしたら

Σ川 ̄▽ ̄;川アィーン

ラップで包んであった(^▽^;


masumiさんも耄碌したもんです。
(^~^;いやもしかしたら昔からこんなことはしょっちゅうだったかも?

分厚いお肉だったので中まで火を通すのが大変でした。
(こうちゃんの希望)

ペロリと平らげたので二人でビックリ。
やっぱり年齢が行くと脂身がない方が良いのかな。

そして今日、
Rちゃんが誕生日プレゼントを持ってきてくれた。
(結局ジャンパーを選ぶのは大変なので下着にしてもらった)



ユニクロの・・・名前なんだったっけ?
あの暖かい下着。
あ、ヒートテック!
それと極暖と超極暖の上下。

そしてナント!
「masumiさんの分もあるよ」

キャーーーー!!!(嬉)

「でも上だけな。下はほら、足は細そうやけどお腹周りがMかLか分からんかったから(笑)」って。

(笑)


上だけで十分でございます!!


Rちゃん、Mちゃん、ありがとう。




SONY α6000が戻ってきました♪

2018年11月24日 | 日記

保証期間内だったので修理は無料でした。
本体のレンズ部分に埃や汚れがあるとの連絡を頂いたのでそちらの清掃(実費)をお願いして昨日戻ってきました。


今朝の青空です。

あれ? 向かって左上・・・何じゃ?この線は???

・・・それはさておき昨晩は満月だったので撮ってみました。

家に帰って、タマの皮下注射を済ませて、晩御飯の準備はそっちのけで小一時間。
寒空の下シャッターを切り続け、首が痛くなったので部屋に戻り、思い出しました。



修理で預けた時にメモリーカードを抜いていたことを。。。。。



       

 

お腹空いたね~
ご飯にしようね~

    


夜、こうちゃんがお風呂に入っている間に再度。
今度はメモリーカード装着OKだよ。









さて何を写したでしょうか? よ~く目を凝らして見てねw



11月26日 “老眼の方のために(^-)☆ 画像追加




答えはオリオン座でした☆彡










SONY cyber-shot DSC-F77A

2018年11月19日 | 日記

昔撮った子供のビデオ(VHS)、今度のお正月に子供たちが帰省したときに渡してあげようと思って少しづつデジタル化しています。



これは娘が幼稚園の時の参観日(娘3歳、masumi26歳)




この写真を撮ってから「レンズを認識できません」となってしまったSONYの一眼レフα6000。
結局修理に出すことになりました。

1週間から10日ほどかかるそうで、

L(・o・)」 オーマイガ
そいつは困った。
ガソリンスタンドカテゴリ―の記事に使わせて貰っている業界紙の画像が撮れないじゃん・・・

待てよ。
そうだ、私にはまだcyber-shot DSC-F77Aがあったのだ


充電して、使ってみた。

時々画面(画像)が青くなったりピンクになったりするのは、そうなったからα6000を購入したのでOK。

新たにシャッター音がしなくなっているけど、使えるぞい



(*'▽'*)わお♪ 














↑ 昨日撮ったもの

今朝撮ったもの ↓






以下夫婦の会話

ま、「見て~♪ cyber-shotまだまだ現役バリバリやで♪ 紅葉も衣替えやな♪」

こ、「ほんまやな...。(笑)お前にはこっちの方が合っているいるんちゃうか(笑)一眼レフじゃなくてバカチョンが(^皿^)」

ま、「(*⌒∇⌒*)テヘ♪ ほんまやな、masumiに一眼レフは猫に小判、豚に真珠・・・・誰が豚やねーん!!」

チャンチャン。





お陰様で果報者です。

2018年11月12日 | 日記


神馬~♪


***

伊勢神宮へお参り
してきました。
神社の改築が無事に済んだご報告とお礼の、午前6時半に集合しての村のバスツアーです。

商売をしているにもかかわらず普段の付き合いが薄い私たちですが、区長さん始め皆さんのお蔭で楽しい一日を過ごすことが出来ました。
特にOさんご夫妻には本当に親切にして頂きました。

帰りのバスの中で添乗員さんが「こうして村での伊勢参りは珍しい。食事の際の宴会場を覗かせて頂いたが皆さん楽しそうで良い村だなと思いました」と言われた通り、(区長さんの采配のお蔭で)本当に笑い声の絶えないあっという間の2時間でした。

もしかしたら私はこうちゃんに恥を掻かせたかも知れないのですが(汗)
(何をしたかはナイショです^^;)

*****

行きの車中から









この先が五十鈴川








紅葉はまだこんな感じでした。








おかげ横丁



帰りの車中から(彩雲)



おかげ横丁でお箸を買いました。





おまけ
こうちゃんとmasumi


(* ̄▽ ̄*)ノ"



画像追加




メモ

2018年10月23日 | 日記
昨日「嫌がらせを我慢してきた」と言っていましたが具体的にどんなことがありましたか?
全く身に覚えがないので、何をどう勘違いされているのか知りたいです。

普通に考えて木屋のトイレに私が水を撒くなんて考えられないと思うのですが、どういう思考回路でそう思われるのか知りたいです。

因みにうちのトイレも水浸しになっていることがありました。
最初は原因が分からず困りましたが、よくよく調べてみると管の接合部分からポタリポタリと水滴が落ちていました。
修理に来てもらいましたが「又漏れるかも知れない」とのことなので、今もこうして容器で受けています。

●子さんもあまり被害妄想にならず、冷静に観察してください。

今回のように私の仕業だと決めつけて言いがかりをつけてくるようなら、私はもう●子さんの相手は出来ません。
これから用があるときは●●さん(こうちゃん)を通してください。



;;;;;;;;;;

一つ屋根の下で別居しているこうちゃんの妹への手紙です。

最期の一行を見てこうちゃんは「アホ!俺かて相手したくない」と言いましたがこのままで(笑)

このような事は、これが初めてではないです。



追記

因みにこれのキッカケとなった出来事というのはー

干しておいた布団を取り入れようと帰宅したら、「ちょっと来て!」と呼びつけられて、●子さんが使っているトイレに連れて行かれて、そしたらドアに鍵がかけてあって「ああ、情けない!自分の家のトイレにカギをかけなきゃいけないなんて!」「私は自分で汚したものならいくらでも自分で掃除するけど、他人が汚したものまでしたくないから!」と言って、バケツと雑巾を渡してきたのです。

もちろんそのトイレは使ったことがないので断りました。

以前「便座の設定温度が変えられていた」と言われたこともあり、他にも何か物が無くなっていたり壊れていたりすると全て私(たまにこうちゃん)のせいにされます。




雨が降ろうが槍が降ろうが

2018年09月10日 | 日記



昨日、この雨の中をこうちゃんは草刈りに出かけました。
朝食は食べずに、朝7時前に。
そして帰ってきたのは午後1時過ぎ。
毎週日曜日、いつものことです。

いつもはこうちゃんが帰ってくるまで私も何も食べずに家事&野良仕事をしているのですが、
昨日は「ハラヘッターメシクワセー」とお腹の虫があまりにも五月蠅いので、冷蔵庫にあったヨーグルトをお腹に入れてあげました。

こうちゃんが帰ってきてからお昼は二人でぶっかけ素麺を食べました。


夕方お腹が痛くなり、こうちゃんに「一人内緒で何かうまいもん食ったやろ」と言われたのですが、内緒です。
ヨーグルトを一人で食べて、食べてから賞味期限を1週間過ぎていたことに気が付いたことも。



時々、こういうことがあります。

平日は気を付けています。一人で店番中はトイレにいけないので。

日曜日が要注意です。


・・・

冷蔵庫の奥の方から賞味期限切れのお肉が出てきたとき、「どうかこうちゃんがお腹を壊しませんように」と念じながら料理して、
食卓に出してます。

今のところ、セーフです。




因みに息子は私が出したものは必ず「これ賞味期限切れてない?」と訊き、そしてニオイを嗅いで食べていました。

私のことをよく理解していますね。


内容がタイトルから外れてしまいました(^^;


作戦大成功v(*'-^*)bぶいっ♪

2018年08月20日 | 日記

子供たちがいつでも気兼ねなくやって来れる家庭を作りたい。
一緒になったとき、二人でそう話し合った。

でも平日の「家」は留守で、日曜日も野良仕事で(特にこうちゃんは)「家」には殆どいない。

結局こうちゃん娘たちは「家」ではなく「店」に来る。
別々に。

なのでmasumiさんは考えた。
1年に1回はみんなで集まる日をつくろう。

そして4年前から地域の花火大会の日を、みんなが集まる日にすることにしました。

**********

こうちゃん娘のMちゃんの長男坊は野菜果物を殆ど食べない。でも食物アレルギーがあることもあって無理強いもしない。
でも食わず嫌いはもったいない。

masumiさんには作戦があったのだけど、昨年はこうちゃんの反対によって決行できなかった・・・・


***
















じぃじはお仕事だから先に始めるしかないBBQなのであーる。


じぃじはまだ帰ってこないし、花火が上がるまでまだ時間がありすぎるので手持ち花火をするのであーる。


やっとじいじが帰ってきたのであーる。

孫が花火をしているのを見ながら娘婿に肉を焼いてもらうこうちゃん(向かって左)




花火の後は部屋に入ってメロンとパイナップルと20世紀ナシを食べてトランプをして遊んでいる孫を見て、幸せ気分のじぃじとばぁばなのでした。


おまけ

生後7か月のSちゃん


「ビキニのセクシーショット」と言うママ(Rちゃん)に、「いや、ドスコイ(お相撲さん)や」と笑うmasumiばぁば。

ほら見て、きれいなお肌、お餅みたいな頬っぺ。






おっと忘れるとこだった。
タイトルの作戦とは、
「スイカは嫌い、食べない」というMちゃんの長男坊に、スイカは美味しいってことを教えてあげること。

作戦開始は、Mちゃん一家が家を出たタイミングを見計らって「スイカを1玉買ってきて」とメールを送信。

スイカ割の順番も、使った棒も、最後のタイミングも、masumiさんの勘ピュータ ( ̄∇ ̄)v 


え?こうちゃんの反対の理由は何って?
それはね、
「一人が割ったら他のチビさんたちが泣く」という平和主義~
┐(^-^;)┌?  





ご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

2018年08月06日 | 日記

こうちゃんが配達から帰ってきて、
「今度から~~~~~~~~~~~~~~で良いらしい。サイトも短くなる。(新たに始まった)取引のことで担当者の人と話していたらIさんが来て“そんなんおかしい”って言ってくれて、今までの〇〇〇も~~~~に変えていく、ということになった」



常日頃から何かと親切にしてもらっており、いつも有難く思っていましたが、

さっきその話を聞きながら目頭が熱くなりました。


まさに「ご高配を賜り厚く御礼申し上げます」です。




 


いつまでお客様をお待たせする気ですか?

2018年08月01日 | 日記

元売が相手にしている気でいるのは特約店かも知れない。

特約店が相手にしている気でいるのは販売店かも知れない。


でも、それは違いますよ。


あなたたちが相手にしているのは、お客様ですよ。

販売店はお客様の代理なんですよ。



お客様がお待ちです。

もう最初から言えば一月以上経っています。

電話でも言いましたが、至急、お願いします。




8月3日追記

ありがとうございますm(_ _)m


育ててくれて有難う。

2018年07月11日 | 日記

 


昨日の昼休憩のとき、今は亡き母方の祖父のことを思い出していた。

年に1度、お盆に会う、訛り(河内弁)が酷くて何を話しているのか聞き取れないこの祖父を私は苦手に思っていた。




小学校の夏休み
祖父母宅で、祖父と私たちきょうだい3人とでテレビを見ている。
祖父が私に話しかけてくる。

「ますみよ。%$$#”’%$$##か?」


「うん」
自信無げに頷く。

沈黙の時

弟と妹はテレビを見て笑っている。



会話は 続かない。



大きな大きな爪切りで、足の指の爪を切る祖父。

パチン。パチン。


(お母ちゃん、早くこっちに来てくれないかな...)

母と祖母は台所にいたのか、それとも買い物にでも行っていたのだろうか?





母と祖父に血の繋がりはない。

母が祖母のお腹の中にいるときに、祖母は嫁ぎ先を飛び出した。
大阪にいた妹を頼って、
青森から。


祖母と祖父の馴れ初めは知らない。
祖父にとって祖母は3人目の配偶者。
2人の前妻との間にそれぞれの子があり、母は異母兄弟と共に育てられることになる。


祖父に対して、祖母は母のことでは遠慮もあったのだろう。
母の下に弟と妹も生まれたが、母だけが尋常小学校が最終学歴だ。

私が小学生だったころ、ノートに字を書く練習をしていた母の姿があった。
本人は体が弱かったからと言っているが、やはり進学したかったのだろうと思う。




そういえば、弟と妹が年子で生まれたため、私は赤ちゃんの時分を祖父母に預けられていたと聞いた。

おじいちゃんは血のつながりのない孫(私)の面倒をみてくれたんだ・・・
そうか!血のつながりのないお母ちゃんを育ててくれたんだ!!


おじいちゃん、
血のつながりがないお母ちゃんを育ててくれてありがとう。

熱くなった目頭を抑えようとした丁度その時、竹内まりあの「いのちの歌」がラジオから流れてきて涙が溢れた。





3人目の配偶者
これは現在の私と同じであり、父の母もそうだった。


何年か前、父は私に言った。

「こうちゃんの孫を可愛がってやるんやぞ。ただ可愛がるんとちゃうぞ。思いっきり心の底から可愛がるんやぞ」


「可愛がってるよ」
その時はそう答えたものの、よく考えたら“何をしてあげたらそうなるのだろうか?と分からないでいた。


でも今は何となく分かったような気がする。

おじいちゃんのことを思い出したから。



ジャガジャガジャガジャガジャーン

2018年07月02日 | 日記

こうちゃんが一人で植えて、昨日一人で収穫したジャガイモ~☆





さっき撮ってきた店の裏の果樹

プルーン


イチジク


ブルーベリー


こうちゃん曰く、
「家にミョウガがあるはずや」(植えてある)


もっと早く言ってよ~~~~~