一年前のブログ 2020年10月16日 | Weblog 東海道五十三次 小田原 「小田原」江戸時代、小田原を流れる酒匂川には橋がなかった。旅人は渡し場から川越し人足によって川を渡る様に法で決められていた。雨が降り続き、水深が胸あたりになると、川留めとなった...... >続きを読む