宣伝です。
遠野松崎じぇんご弐に「遠野郷しし踊り・駒木しし踊り由来考察」を追加いたしました。
こちら
他団体に関係する皆様には少し不快とする内容が含まれているかもしれませんし、一部認識違いやら妄想だっ・・・と思う記述もあるかもしれません。
概説ということで、お気にしないようお願いします。

2006.9月15日遠野郷八幡宮にて
今回は考察第一弾であり、続編も予定しております。
無論、まだまだ序の口であり、その研究、調査、考察はさらに続きます。
それでは一泊二日で別用で取材に出かけてまいります。
では・・・。
遠野松崎じぇんご弐に「遠野郷しし踊り・駒木しし踊り由来考察」を追加いたしました。
こちら
他団体に関係する皆様には少し不快とする内容が含まれているかもしれませんし、一部認識違いやら妄想だっ・・・と思う記述もあるかもしれません。
概説ということで、お気にしないようお願いします。

2006.9月15日遠野郷八幡宮にて
今回は考察第一弾であり、続編も予定しております。
無論、まだまだ序の口であり、その研究、調査、考察はさらに続きます。
それでは一泊二日で別用で取材に出かけてまいります。
では・・・。
夫婦和合?
豊年満作祈願?
神楽は文字を使いこなせなかった農民(庶民)へ国の成り立ちを教える意味合いが強かったに思います。
前口上はオノゴロ嶋の成り立ち、開闢と古神道の神々が登場する素晴らしい演劇でもあります。
勇壮で迫力ある遠野郷の幕踊りはこの地で更に磨き上げられたんでしょうね。
源となる聖地(場所)は気になりますね。
どちらも少しばかり齧った自分としても大変興味がございます。
更なる貴殿の調査を愉しみにお待ちしております(礼)
コメントいただきありがとうございます。
神楽はすばらしいですよね、この神楽とも鹿子踊りが関連あるかもしれません・・・・というものの、今現在の神楽は、そのほとんどの創始が幕末頃か明治時代ですので、以前の神楽との関連は私には今の所わかりません。
ただ仰せのように人々つながりも深いものと思いますし、専門に扱う修験者や山伏達によって長い年月を経て伝えられた・・・その延長線に遠野の鹿子踊りもあるのか・・・この辺も探求してみたいです。
どちらもかじられたとのことですから、色々とご教授いただければありがたいです。
前回、遠野に参った時は月曜日で博物館が休館、青笹会館を探しながら市内を巡っておりました所、郵便局にお勤めの駒木に関係した方に道を尋ねたのが縁で、今回撮影させて頂く事が出来ました。
今回は乏しい資料で制作したフィギュアですが、遠野観光協会様に一体寄贈させて頂きました、今年の遠野祭りまでには駒木をモデルにしたフィギュアを完成させて、協力して頂いたE様に差し上げる事にしています。
伝統芸能に関する記述を見るとどん欲に吸収しようと、興味が尽きません、又お邪魔させて頂きます。
お越しありがとうございます。
また半年以上も前のエントリーながらコメントいただき感謝申し上げます。
きっかけとなった海○子○さんは、駒木踊保存会の事務局長やら役員も歴任された方で、タイミングよく良きお方と接触が持てたこと、これも何かのご縁かもしれません。
すばらしい作品をこれからも世に送り出されることをご祈念いたしますし、駒木しし踊りは勿論、遠野の伝統芸能、そして遠野もどうぞよろしくお願いします。
今後共どうぞよろしくお願いします。