バケツの氷 2021-01-10 08:47:59 | 空・光・闇 今朝8時前に眺めた庭のバケツである。 バケツの氷 スコップで割ろうと努力したが割れなかった。 そこで、植木刈込鋏の先端でつつき割ることに成功した。 塊を取り出し 3センチの厚さであった。 塊取り出しがのバケツ
十六夜 2020-12-30 09:49:34 | 空・光・闇 前の投稿の24時間後の月、十六夜の月である。 【等倍】 【×40】 【×80】 【×160】 ブログの材料欠乏のため、二日続けてしまった。 手振れを避けるために三脚が使えないわけではない。 面倒くさいだけである。
庭の氷 2020-12-16 08:23:28 | 空・光・闇 今朝の気温は当地アメダスによると氷点下6.1度と表示された。 多分今季1か2番目の冷え込みであったと思われる。 気付いたことがある。 毎年初氷を報告していたと思うが、それを怠っていた。 遅ればせながら、今季初撮り氷の報告である。 バケツの氷 水槽の氷
満月 2020-12-01 06:06:30 | 空・光・闇 昨晩の満月、雲に邪魔をされて画像で残せなかった。 今朝早朝の満月である。 【等倍】 【×40】 【×80】 【×160】 昨日から氷点下の朝を迎える時期に突入した。
近場の彩り 2020-11-15 09:09:38 | 空・光・闇 13日、代々木からの帰宅時の近場(自宅への登り口)の彩りである。 画像をクリックすると拡大表示可。 紅葉情報真っ盛りであるが、今年は素通りの予定である。
月をまたぐと十五から十六へ 2020-11-01 06:24:03 | 空・光・闇 昨晩は十五夜、そして今朝になると十六夜という表現になるらしい。 今回の月の見え方は小さいという事らしいが、見た目にはその差は比較できない。 その十五夜と十六夜の丸い月を並べてみる。 十五夜を上に十六夜を下に並べて見る。 【等倍】 【×40】 【×80】 【×160】 十五夜は昨夕7時、十六夜は今朝3時40分のそれぞれである。 月が替わり今月の県境またぎは一回だけの予定である。 今回も電話での再診を想定していたが、連続は2回迄で3回目は面談が必要だという事であった。
餅つき 【続編】 2020-10-02 10:10:45 | 空・光・闇 今朝の投稿の続編である。 今朝の投稿画像は正確言えば昨日のもの、今回は前回の画像から7時間強後の今日の画像である。 等倍 ×40 ×80 ×160 画像の色から月との距離が近くなっていること、更に地球が回転していたことが分かる。 このタイミングの満月、月末には天気が良ければもう一回真ん丸なお月様と対面ができる。