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矢野(五味)晴美の感染症ワールド・ブログ

五味晴美の感染症ワールドのブログ版
医学生、研修医、医療従事者を中心に感染症診療と教育に関する情報還元をしています。

Skype meeting がありました。

2011-02-02 08:50:54 | Maastricht Universit
昨夜は、オランダの大学院のメンバーと、Skype meetingがありました。

幸い、日本は時差の関係で、現地の午後2時が、日本の午後10時のため、自宅で参加でき、大変、よかったです。

クラスメートの生の声が聞けると随分、motivationがあがります。


6名ぐらい参加していましたが、インドネシア、オランダ、サウジアラビア、日本、カナダ、などからの参加でした。

今週は、ともかく勉強に集中

2011-01-17 09:16:08 | Maastricht Universit
週末に出張があると週明けから疲れを残したまま週がはじまります。

今日はかなり起きるのがつらかったです。

予定の課題がほとんど進んでおらず、今週は、来週からシンガポール出張のため、文献を読み込んで、課題を前に進めます。


「やればできる」「できるまでやる」と言い聞かせて、なんとか進みます。

クラスメートの助け舟が。。。

2010-11-01 13:13:46 | Maastricht Universit
昨夜、久しぶりにオランダのクラスメートとSkypeで話しました。

現在、かなりassignmentが遅れているため、どうしようか、と思っているところです。
あまりに多くのことをこなす必要がある場合、それだけでメンタルブロックとなり、行動が止まってしまいます。

彼からの連絡はとてもよい励みになりました。

クラスメート同士で、助け合って、ひとりにならずになんとかつながって、苦しいながらも課題をこなし、無事にコースを終了したいものです。

困ったときにこそ、友情の真価が問われますね。お互いにアップダウンはありますが、そのなかでコンスタントに持続的な努力ができるかどうかで最後のアウトカムは大きな差ができるのだと実感します。

ともかく持続することですね。

医学教育学 ことはじめ

2010-10-06 01:13:54 | Maastricht Universit
かなりheavy な課題に取り組んでいますが、結局、自分のために、なにを、どう、勉強するのかに尽きるかな、と改めて思います。

2002-3年で1年かけて学んだepidemiology, biostatics も当時は基本はわかったつもりでしたが、時間が経過し使わないと、ほとんど詳細を忘れる、ということになっています。
それでも基本を一度は学んだことは、思考のフレームワークはできているという点で、キャリア上は役立っています。もう少し、Deep learning 深い学習ができていればよかったのでしょう。理解が浅いとやはり使えないことになりやすいのでしょうね。

そのため今回の自分の勉強では、医学教育学のoverviewをして、いかに日頃の自分のteachingやセミナー、ワークショップ、レクチャなどをつくっていくかのもとにしたい、と思っています。ずっと長い間使えないと意味がない、と思います。


やはり自分の疑問の

どのような教育が医師のclinical performance向上に有効なのか。
セッション、プログラム、フェローシップはどのように評価できるのか。


にフォーカスしてその周辺を学びたいです。

最近出た本で、医学教育学をoverviewできる良書と思いますので、ご紹介します。

Medical Education, Theory and Practice

出版社 Churchill Livingston
編者  Tim Dornan ら。
出版年 2011 (すでに販売されています)

教育学が、心理学、社会学、行動学、文化人類学など多面的な領域を占めます。

医学教育学は、そういう多面性がゆえに非常にchaotic (ケーオス)で、わかりにくい印象で、つかみどころがないな、という印象でした。review articleを読んでも、何か十分に満足しない感じです。いろいろなperspectives (theory, 理論)などが多く、解釈としてmodel モデルが使用されるため、どうまとめたらよいのか、つかめない感じでした。
この本で、少しましになりました。

医学教育関連のpaperは、特に教育心理学系のものでは、文系的な抽象語が多くて本当にわかりにくいのですが、これも言語の壁を越えるトレーニングと思って、なんとかがんばります!

幸い、3人ものクラスメートが私のドラフトを読んでfeedbackをくれたので、とても心強かったです。同じ内容に取り組んでいる人とのディスカッションがもっとも有効である
(Best person to discuss with)ことを実感しますね~。

なんとか締め切りに遅れないように1つでも完成させたいです。

ようやく共同プロジェクト終了

2010-08-26 18:21:06 | Maastricht Universit
5月末からオランダで開始し、オランダ、タンザニア、日本、インドネシア、ブラジルの混合チームで行っていた共同プロジェクトがようやく終了しました。


オランダのMaastricht Universityのonline siteからfinal version 成書を提出し、ほっとしています。

Skypeで、先日、別の課題に対して、サウジアラビアのクラスメートとディスカッションしました。みんなよくがんばっています!


社会基盤としてのインフラ インターネット

2010-08-19 13:44:07 | Maastricht Universit
いま、オランダのMaastricht Universityのプロジェクトを完遂するため、クラスメートと連絡をとり進めています。

時差があるため、skype meetingもなかなか全員はそろわず、オランダの人と私がふたりでmeetingすることが多いです。

メールも、reponseがなかなか来ないと前に進めないため、難しいですね。

途上国でがんばっているクラスメートたちは、インターネットの接続が恒常的でなかったりして、skype meeting も中断されることが多いです。

やはり、インターネット等のインフラがアカデミックな活動には本当に不可欠であり、そのインフラの差で各国の国力の差がますます拡大していくのだろうか、と感じます。

いまBlack Berry という欧米でかなり普及しているスマートフォンがUAEなどのアラブ諸国で規制の対象になっているそうですが、”情報”というものが非常に大きな価値を生み出す社会に、地球全体が変貌していることを肌で感じます。

最近は、夜中にBBCのWorld Newsを見ることが多くなりました。世界各国の様子を瞬時に知れるので便利です。。。

今日はSkype会議です。

2010-06-20 11:13:51 | Maastricht Universit
本日、Maastricht UnivesityのグループプロジェクトのためのSkype 会議があります。楽しみにしています。
これが、私たちの国際混成チームです。

オランダ、日本、タンザニア、インドネシア、ブラジルと、グループのtutorだった人との記念写真です。
写真を励みに、みんなで、つながって、がんばろう!と現地での別れを惜しみました。

中でも、タンザニアの友人はひとなつっこい人で、タンザニアの大自然を見にいくね、と約束しました。


Brussels: ベルギーのブリュッセルに立ち寄りました。

2010-06-13 06:25:03 | Maastricht Universit
帰国前に、少しでもヨーロッパを見て回りたいと思って、

ここから2時間ぐらいで行けるBrussels (ベルギーのビュリュッセル)に立ち寄りました。

ここからは電車で行きましたが、途中の乗り換え駅がLiege リエージという駅で、その駅が重厚な歴史と最新のデザインを組み合わせた建物でしたので、とても感激しました!

途中のリエージで、コーヒーを買ったのですが、そのお店で、言葉がFrenchになっているのに感動しました~。

マストリヒトはオランダなので、オランダ語と英語(かなり日常的に使用されますが、街のサインはオランダ語のみなのでまったく理解できません。文字が読めない生活をした感じです)。


電車で30分ほどで、ベルギーになり、ここでは、オランダ語、ドイツ語、フランス語などが使用されています。


その後電車を乗り換えて、Brussels Central Stationにつきました。
電車のなかでは、フランス語が主でしたが、ドイツ語もときどき聞こえていました。

ヨーロッパは、どの街も歴史が古く、石畳の道を保持しているのはとてもいいですね。
建物も重厚で、歴史の深さを肌で感じます。

さっそく歩き始め、王宮と王立美術館に行こうと思いましたが、途中でHop-in, Hop-Offの市内観光バスがあったので、これに乗りました。このバスでの旅が珍道中で、突然、インドのデリーから来たと言う初老の男性が、ヒンズー語?なまりの英語で、君もこれに乗るか、などいろいろ聞かれました。その後、ヨーロッパの紳士という感じの初老の男性も乗り込んできて、3人で少し話しました。ヨーロッパの紳士の方は、本当に紳士で、バスが動き始めてからご自分が見つけた屋根上の席を私にわざわざ譲ってくれました。ご自分は階段に自分のジャンパーをぬいで下敷きにして座っていました。本当にヨーロッパの方の親切に感謝しています。その後も私が王立美術館に行きたいと話していたのでここで降りて君も行くかい?と言われましたが、私はバスがあまりに心地良くそのまま乗車して2時間ぐらい市内を見て回りました。

一人旅はかなり慣れているとはいえ、英語が通じない、英語の看板がない国はとても大変です。市内バスを途中でおりて、ベルギーの凱旋門を少し見て、王立美術・歴史博物館に入りました。ここでは、世界旅行したみたいに、エジプト、ローマ、ギリシャ、インド、チベット、ネパール、グアテマラ、などの古い遺跡の出土品などを見ました。エジプトではMummy(ミイラ)や壁画、壁画の複製などもあり、とても興味深かったです。

最後に、Grand Placeと呼ばれる古い建物に囲まれた市民広場で、ベルギービールのKwatというのを飲んでみました。普段、お酒は飲めないのでほとんど飲みませんが、ヨーロッパの文化を知りたいですし、興味があって試しています。ベルギーのサラダと勧めてくれたものも一緒に食べましたが、途中で料理が興味深いので写真を撮っていたら、向かいの家族ずれの方が、写真を撮ってあげるよ、といって写真まで取ってくれました。

マストリヒトでも感じていましたが、こちらの人たちはかなり日本人とモラルやマナーが似ていると思いました。国外に出ると、いざというときに本当に信頼できるのは日本人なのですが、マストリヒトの人たちや、今日、たまたま出会った市内観光バスの初老の男性、レストランで隣席した家族連れなど、周囲の人の親切が、こころにしみました。

国外に出ると、言葉が違う、文化が違う分、「本当の人間性」が問われる気がしています。人として、品格ある行動がとれる人、また、「人間としてのマナー」の観点から相手のことを思いやる・考えられる人は本当にすばらしいと思います。今日いただいた温かく心にしみる親切を、どこかで、別の人に差し出したいと思っています。(もちろん、犯罪などに巻き込まれないように細心の注意はしつつ、ですね。。。)

3週間のUniversity of Maastricht On-campus programが終了しました。

2010-06-12 12:42:03 | Maastricht Universit
長いようであっという間に過ぎ去った3週間でしたが、当初の予想をはるかに上回る収穫で、一生のうちでもかけがえのない経験ができました。なんといっても、世界中から集まった、医学教育にかかわっているさまざまな人たちとの交流は、この大学ならではの醍醐味でした。

プログラムが、世界中の人を対象にしているため、どの文化、背景の人にも合わせられるように、非常に柔軟で、Culter-sensitiveな対応になっており、感銘を受けました。スタッフ、ファカルティのやさしい対応にみんなとても感謝していました。ここにこなければ出会うこともなかった人たちと人生の一時期をともに過ごし、一緒に泣き笑ったプログラムの経験は本当に貴重です。

今回、私のグループは、地元オランダ、日本、インドネシア、タンザニア、ブラジル出身の5人グループでした。年齢的にも、50代、40代、30代前半ぐらい、と各年齢層にわたり、妊娠中の女性もいて、非常に多様でした。文化の違いから、”時間に関してゆったりと過ごす”人たち(悪く言えば、時間にルーズ)もいたり、と5人でひとつひとつ合意していくプロセスはとてもよい経験、トレーニングでした。この点は、強調してもしきれないくらい貴重でした。

帰国後も、このグループでのプロジェクトを継続、完遂する予定があり、Skypeで話し合いをすることになっています。Time zoneもバラバラなので、週末の一時期で、みんなが負担なくOn-lineできる時間を設定しています。地元オランダ、正午(Eurpean Central Time)、日本午後7時、インドネシア午後6時、ブラジル午前7時、タンザニア午後1時です。

際立っていたのは、サウジアラビアなどアラビア諸国の政府が積極的に若手を欧米の一流の大学、大学院に人材を派遣し、帰国後、国家の根幹になる仕事を期待している点です。インドネシアは歴史的背景(植民支配)から優遇されていますし、オランダ市民と同等にみなされているそうです。

北米では、McGill Universityから、いわゆる”口コミ”でフェロー最終学年ぐらいの医師が続けて数名ずつこのプログラムに来ています。


また、6月10日に、無事、全プログラムを終了し、Master of Health Professions Education (MHPE)を取得した12名(2008年入学の人は、8名!)のための卒業式がありました。

Distance-learningで、すべての課題を修了し、Master thesis (修士論文)を修了することは本当に至難のわざです。12名はひとりずつ、経験、経歴、University of Maastrichtでの課題や修士論文をどのようにこなしていたのか、その人となり、をメンターだったファカルティや修士論文のアドバイザーのファカルティが、紹介し、その後、学位が授与されました。温かい雰囲気でのセレモニーは、感慨深いものがありました。

私も2012年6月に、このセレモニーに参加できるよう、Mind-setしています。
ともかく、コミットして、課題をこなし、十分な実力をつけたいと思います。3週間で学習した教育理論は、いままで「米国、英国で自分が受けた教育を、私なりにアレンジして実行していたこと」を理論的かつ科学的に裏付けるもので、非常に貴重でした。

今後も、teaching skillを伸ばし、よりよい教育セッションを企画、実行していきたいと強く思っています。欧米の一流の大学が文字通り世界の人材教育にしのぎを削っている姿を目の当たりにすると、日本の大学も、世界を学生をターゲットに、英語のみのプログラムをもっと増やす必要があると感じています。一橋大学大学院、グロービス(都内のビジネススクール)などでは、英語ですべてのプルグラムを提供しているそうです。


グループワークの醍醐味

2010-06-08 06:25:43 | Maastricht Universit
先日から追い込みで、グループワークをしています。

今回のセッションは、いろいろな意味で、私にとってかけがえのない経験になっています。グループワークを通して、いろいろ学んでいます。多様な人と一緒に仕事をするのは本当に楽しいです。自分がいかにこういう環境が好きか、ということを改めて認識しました。


人種、国籍、年齢、プロフェッショナルとしての経験、そのほかのバックグランドがまったく異なり、かつ、職種も異なる5名の混合チームで1つのプロダクトを創っていくことの
おもしろさ、むずかしさ、どのようにオーガナイズするか、など、今後のキャリアでも生かせる点が非常に多いです。

1989年にベルリンの壁が壊される直前に私はヨーロッパを旅したのですが、直感的に、地球がひとつになるような(国境がなくなるような)ことを感じました。

いまの現状でも、共通語が英語で、サイエンスのベースのうえで、医学教育、educational scienceという共通の興味、目的に基づいて、作業していますが、すでに現時点でも、地球の各地で同様のことがおこっていると思います。

つまり、プロフェッショナルとしてのスキルにおいて、政治、経済、金融、教育、などあらゆる分野において、発想が地球全体を包括すべき状況になっており、英語を媒体に、「なにが好きか」「何が得意か」「何を提供できるか」などがもっとも重要視されるようになってきていると感じます。

日本のさまざまな教育現場において、このような真にグローバル化を意識したカリキュラムを提供できるようにしなければ、世界との乖離はますます大きくなっていく印象を持ちます。

ドイツのケルンに行きました。

2010-06-06 08:12:40 | Maastricht Universit
週末に1日だけ、ケルンに日帰りで行きました。

ケルンには、世界遺産のケルン大聖堂というドイツ一大きな教会があります。
駅を降りてすぐの広場にそびえ立つ大聖堂に圧倒されそうな雰囲気です。荘厳で神聖な建物でした。

クラスメート5人で行きましたが、国籍もカナダ、コスタリカ、日本、サウジアラビア、とさまざまで、ドイツのボンに友人がいるというカナダのクラスメートのおかげで、
ドイツのソーセージと地元ケルンのビールでランチを食べました。

ドイツは初めてでしたので、とてもよい経験になりました。

夜10時30分ごろまで明るいため、かなり遅くまで人々が街にあふれています。

帰りは、電車の遅れで、途中からバスに切り替え、なんとかたどり着きました。

ヨーロッパの重厚な歴史・multiple-cultureがとても刺激的で楽しいです。

最後の追い込みの週

2010-06-05 15:49:42 | Maastricht Universit
こちらの大学で、グループプロジェクトをしています。

仮想の4年生大学の1年生を対象にした、4週間のUnit(教育単位)のコースを作成する、というものです。医師、ナース、作業療法士などの混合チーム5名でのプロジェクトで、来週が追い込みの週です。

国籍も全員異なり、職種も異なる混合チームでの作業を通して、非常に多くのことを学んでいます。

グローバル社会での生き残り方を実践で学んでいる感じですね。とても楽しく、自分とは異なる発想の人たちとの交流は、自分の進化には不可欠だと実感しています。

週末は、1日だけドイツのケルンに行くことにしました。

Educational Science

2010-06-02 03:50:21 | Maastricht Universit
今日は、もっとも興味を持っているトピックスのひとつである、Educational Scienceに関するセッションがありました。朝9時から12時半までの3時間半のセッションでした。

Natural ScienceとEducational Scienceの違いについて、最初の80分ぐらいはレクチャーでした。(レクチャといっても、インターアクティブレクチャなので、常時、質問やコメントが飛び交います)。その後、実践を伴うセッションになりました。

実践を伴うセッションでは、実際の論文を読んで、論文を評価する練習でした。

Natural Scienceと異なり、背景、変数、変数のインターアクション、ランダム化はできないなど、リサーチのデザイン、結果の解釈が難しい部分もありますが、その分、やりがいもある領域なのだ、ということを教えていただきました。


今後、自分がやっていきたい領域、スキルでもあるので、非常に興味深かったです。

Educational Scienceのjournalは、一般化generalizationが難しいという領域自体の特徴があるため、どのくらいその研究がインパクトがあったのかを表示するインパクトファクターは、低いところにとどまっています。

(インパクトファクター:そのジャーナルの掲載論文の引用回数/掲載論分数)

Medical Education, Academic Medicine, Medical Teacherなどが、医学教育の領域のMajor journalですが、インパクトファクターは、3-4が最大です。同領域のほかのジャーナルもあわせると平均0.7-0.8程度になるようです。

でも、本日のインストラクターが強調していたのは、教育自体は、医学のみならず、あらゆる分野でもっとも重要な領域のひとつであり、教育が社会全体に与える影響は計り知れず、そのため、研究自体は非常に価値あるものである、とのことでした。私もまったく同感です。国づくり、国家の根幹を教育は担っていると思います。

セッションが本格化

2010-06-01 03:58:49 | Maastricht Universit
今週は、2週目に入り、セッションが本格化しかなり勉強をしなければなりません。

読むべき論文、本なども多数で、それぞれのセッションに積極的に参加するために十分な自習が必要です。

内容は一番興味があることのひとつで、ヘルスサイエンスの大学院で1年生のカリキュラムのなかで、ブロック(4-6週間)のデザインをするというグループワークです。

4-5名で1グループに配属されて、グループで1つブロックのデザインを仕上げるというものです。

今日はこれから、かなり勉強しようと思っています。