Umi kakasi

自分が感じたことを思うままに表現してみたい。

松山英樹46人抜き11位タイへ躍進、狙える好位置?

2020-02-16 22:19:19 | 日記
    
ジェネシス・インビテーショナル2020:3日目

マット・クーチャー二人に並ばれ最終日決戦へ?
マット・クチャーが伸び悩んでいる中で、2打差のマキロイ、3打差のスコットに
10アンダーで並ばれた。
    
また。ランキング5位のダスティン・ジョンソンとは2打差、3位のジョンラームと、
46人抜いて6位へ浮上した松山英樹,等との最終日決戦が俄然面白くなってきた。
期待されたタイガーが大きく崩れ、今大会での84勝目の夢は途絶えた。


開催期間2月13日から2月16日までの4日間


賞金総額は930万ドル(10億230万円)、優勝賞金は167万4000ドル(1億6700万円)、
フェデックスカップ(FedexCup)ポイント、500ポイントが割り当てられ、シード権3年となります。



昨年の優勝者:J.B.ホームズ
   


開催場所:カリフォルニア州パシフィック・パリセーズ
  
     
リビエラカントリークラブ(7322ydパー71)
使用されている主な芝はグリーンがベントとポアナ、フェアウェイとラフはキクユ芝と
なっています。


ジェネシス・インビテーショナル2020
3日のペアリング

アウト
1:57 ブライソン・デシャンボー、セバスチャン・ムニョス、ジョエル・ダーメン、
2:08 ダスティン・ジョンソン、カルロス・オルティス、ポールケーシー、
2:18 ジャスティン・ローズ 、ジェームズ・ハーン、キム・シウ、
2:29 ジョン・ラーム 、チエズ・リービー、ポーン・テーラー、
2:50 カン・スン、アダム・スコット、ワインドハム・クラーク、
3:00 マット・クーチャー 、ロリー・マキロイ、ハロルド・バーナーⅢ
イン
1:36 ライアン・ムーア、ライナー・グーチ、J.J.スパウン、
1:47 タイガーウッズ、ジョーダン・スピース、アダム・ハドウィン、
1:57 ブクス・ケプカ 、サンダー・シャフェレ、マーク・リッシュマン、
2:29 トニー・フイナウ、チャールズ・ハウエルⅢ、マーティン・トレイナー、
2:50 松山英樹 、ジェイソン・ダフナー、



ジェネシス・インビテーショナル
3日目(決勝ラウンド)


1位:マット・クーチャー 20、
   
9アンダー単独首位、ロリーに2打差、スコットに3打差、離して、アウトスタート
序盤アウトの1番ロングホールでバーディ発進、一人旅かと思わせたが、思うように伸ばせない、
2番から6番までの5ホールは、我慢の連続パーで凌ぎ、終盤7番ミドルでバーディを奪うと前半は
ノーボギー2つ伸ばし“33”で回り、折り返したバックナイン、11番ロングでバーディを奪っても
13番でボギーを叩くと、15番、16番で連続ボギーを叩き失速。
終盤17番ロングでバーディを奪うが、後半1つ落とし“37”で回り、ラウンドで1つ伸ばし“70”は、
通算10アンダー、予選ラウンドを独走してきたが3日目にマキロイ、スコットに並ばれ、首位に
3人が並んで最終日を迎える。
後には、ジョンソン、デシャンボー、ラーム、松山等が、虎視眈々と、機会を狙っている
だけに、息も抜けない最終日になりそうだ。.

1位:ロリーマキロイ 1、
   
7アンダー2位タイ、首位クーチャーの2打差を追ってアウトからのスタート、
1番ロングでバーディを奪うが、2番から終盤の7番までの6ホールは、我慢、我慢の連続パーで凌ぎ、
迎えた8番、9番のミドルで連続バーディを奪い、前半ノーボギー、3つ伸ばし“32”で回り、折り返した
バックナイン、序盤10番からの3ホールで伸ばせず、パーで凌ぐと13番でバーデイを奪っても14番ショートで
ボギーを叩くと、15番から終盤18番までの4ホールで伸ばせず、後半はイーブン“36”で回り、ラウンドで
3つ伸ばし、“68”で回り、通算10アンダーは、、首位クチャ―、スコットに並びホールアウト。

1位:アダム・スコット 14、
   
6アンダー5位タイからアウトスタート、序盤1番ロングで伸ばせず、2番でボギーを
叩くが3番でバーディを奪と、5番ミドルでボギーを叩くと、7番でバーディを奪い
終盤9番でバーディ奪って、前半は1つ伸ばし“34”で回り、折り返したバックナイン、
10番ミドル、11番のロングで連続バーディを奪うが、12番から終盤の17番ロングまでの
6ホールは我慢の連続、パーで凌ぐと、終盤18番でバーディを決め、後半ノーボギー
3つ伸ばし“33”で回り、ラウンドで4つ伸ばし“67”は、通算10アンダーは、首位に3人が並びホールアウト。 


決勝ラウンド3日目は、首位に3人が並ぶと、4位に2人、6位にも2人、8位に3人、
11位にも6名が並び、最終日は首位と4打差に16名が犇めく、決勝ラウンドの大混戦で
誰が抜け出すのか? 注目の面白い最終日を迎えたようだ。



11位タイ:松山英樹 23、
  
松山英樹: 46人抜き6アンダー11首位と4打差を追走イ
1オーバー57位タイから、インスタート。序盤は、出だし10番ミドルでワンオンに成功、幸先よく
イーグルを奪うと、11番ロングで、キッチリバーディを奪うと、中盤14番ショートでもバーディを
決めた後、終盤17番ロングでバーディを奪い、前半ノーボギー5つ伸ばし快進撃の“31”で回り、
折り返したバックナイン、アウトの1番ロング、2番ミドルで連続バーディ奪うと、6番のショートで
バーディを決めた瞬間、通算7アンダーで,ベストテンに入ったが、終盤の7番で痛恨のボギーを叩き
11位タイへ後退し、8番、9番で伸ばせずパーで凌ぎ、後半も2つ伸ばし“33”で回り、ラウンドを1イーグル、
6バーディ、1ボギー、7つ伸ばし“64”で回ると、46人抜きの快進撃、通算6アンダー11位タイへ躍進、
首位とは4打差、久々に首位も狙える好位置でフニッシュ。
最終日も、英樹の再度の奮起、不退転の気力に期待したい。



 ジェネシス・インビテーショナル
 第3日目、予選ラウンドの順位と成績


 1位T 10アンダー 68 67 68 00 000  ロリー・マキロイ1
 1位T 10アンダー 72 64 67 00 000  アダム・スコット14、
 1位T 10アンダー 64 69 67 00 000  マット・クーチャー 20、
 4位T  9アンダー 67 68 69 00 000  ハロルド・バーナーⅢ 143、
 4位T  9アンダー 67 69 68 00 000  ラッセル・ヘンリー 252、
 6位T  8アンダー 72 66 67 00 000  ダスティン・ジョンソン 5
 6位T  8アンダー 68 71 66 00 000  ジョエル・ダーメン 104、
 8位T  7アンダー 69 67 70 00 000  カン・スン86、
 8位T  7アンダー 72 69 65 00 000  マックス・ホーマ 90
 8位T  7アンダー 70 72 64 00 000  テイラー・グーチ 208、

11位T  6アンダー 70 68 69 00 000  ジョン・ラーム 3
11位T  6アンダー 68 70 69 00 000  ブライソン・デシャンボー 18、
11位T  6アンダー 71 72 64 00 000  松山英樹 23、
11位T  6アンダー 71 68 68 00 000  ルーク・リスト 165,
11位T  6アンダー 67 68 72 00 000  ワインドハム・クラー久 174、
11位T  6アンダー 71 68 68 00 000  スコット・ブラウン 369、
17位T  5アンダー 69 69 70 00 000  ポール・ケーシー 21
17位T  5アンダー 69 68 71 00 000  チェズ・リービー 43、
17位T  5アンダー 73 67 68 00 000  コリン・モリカワ 53、
17位T  5アンダー 69 69 70 00 000  セバスチャン・ムニョス 106、
17位T  5アンダー 69 70 70 00 000  ジェームス・ハーン


22位T 4アンダー 68 69 72 00 000  ラファエル・カブレラベロ 46、
28位T 3アンダー 69 73 68 00 000  ブルックス・ケプカ 2
28位T 3アンダー 70 72 68 00 000  マーク・リッシュマン 19,
36位T 2アンダー 68 72 71 00 000  パトリック・カントレー 6
36位T 2アンダー 72 70 69 00 000  サンダー・シャフェレ 9、
36位T 2アンダー 70 70 71 00 000  セルヒオ・ガルシア 14、
46位T 1アンダー 69 69 74 00 000  ジャスティン・ローズ 10、
46位T 1アンダー 68 73 71 00 000  パトリック・リード 13
46位T 1アンダー 72 70 70 00 000  ジョーダン・スピース 49
53位T 0アンダー 76 67 70 00 000  アブラハム・アンサー 29
53位T 0アンダー 71 70 72 00 000  アレクサンデル・ノーレン 89、
57位T 1オーバー 72 71 71 00 000  トニー・フイナウ 12,
63位T 5オーバー 69 73 76 00 000  タイガーウッズ 8,



コメント

ジェネシス・インビテーショナル2020:2日目

2020-02-16 01:25:45 | 日記
  
ジェネシス・インビテーショナル2020

マット・クーチャー初日から独走、このまま走れるか?
1978年生まれ42歳のレジェンド、マット・クーチャーに注目、
   
予選ラウンドを首位で走る、タイガーより2歳若いマット・クチャ―が健闘するなか、
84勝目を狙う、1975生まれのタイガー45歳の活躍に注目される大会で、クチャ―が
大健闘。そのマット・チャート同伴プレーした松山英樹が、伸ばすべき17番ロングで
痛恨のボギーを叩くが、意地の一撃、終盤18番のミドルで魅せたバウンスバック、
バーディを奪い、57位タイ1オーバーは首の皮1枚残して、決勝ラウンドへ駒を進めた



開催期間2月13日から2月16日までの4日


賞金総額は930万ドル(10億230万円)、優勝賞金は167万4000ドル(1億6700万円)、
フェデックスカップ(FedexCup)ポイント、500ポイントが割り当てられシード権3年となります。



昨年の優勝者:J.B.ホームズ
   


開催場所:カリフォルニア州パシフィック・パリセーズ
リビエラCCクラブハウス[3]:リビエラCCクラブハウス[5]コース案内:
     」
リビエラカントリークラブ(7322ydパー71)
使用されている主な芝はグリーンがベントとポアナ、フェアウェイとラフはキクユ芝と
なっています。


ジェネシス・インビテーショナル2020
2日のペアリング(3サム)

アウト:
4:41 ロリー・マキロイ 1、ダスティン・ジョンソン 5, パトリック・カントレイ 6、
4:52 ブクス・ケプカ 2、バッバ・ワトソン45、フィル・ミケルソン55、
5:02 ジェイソン・ディ 38、サンダー・シャフェレ、アーロン・ワイズ 139、
5:13 マット・クーチャー 20、松山英樹 23、ラッセル・ノックス 115、
5:34 セルヒオ・ガルシア 41、ケビン・ティウェイ 137、J.T.ボストン75、
イン:
0:16 ジャスティン・トーマス 4、タイガーウッズ 8,スティーブン・ストリッカー
0:27 ジョン・ラーム 3、ジャスティン・ローズ 10、J.B.ホームズ 92、
0:37 トニー・フイナウ 12、ジョーダン・スピース 49、マックス・ホーマー90、
0:48 パトリック・リード 13、スコット・ピアシー 98、ニック・テイラー 101、
5:23 ブライソン・デシャンボー 18、セバスチャン・ムニョス106、タイラー・ダンカン168,



ジェネシス・インビテーショナル
2日目(予選ラウンド)


松山英樹と組んだクーチャーが2日目も単独首位で決勝ラウンドへ。
1位:マット・クーチャー
   
7アンダー単独首位からのスタート、アウトの出だし、1番ロングでボギーを叩くが、
3番、5番のミドルでバーディを奪うが、終盤7番でボギーを叩き前半はイーブン
”35”で回り、折り返したバックナイン、10番ミドル、11番ロングで連続バーディを奪うが、
12番から終盤18番までの7ホールは我慢の連続、パーで凌ぎ後半2つ伸ばし“34”で回り、
ラウンドは、4バーディ2ボギー、2つ伸ばし“69”で回り、通算9アンダー2位に2打差で
決勝ラウンドへ駒を進めた。
このまま独走の一人旅が、42歳のレジェンドに出来るか期待しでいる。


予選ラウンド2日目は、2位に3人、5位にも4人、9位に2人が並ぶと、11位には
10名が並ぶ大混戦で決勝ラウンドへ。



57位タイ:松山英樹
  
イーブン、42位タイからのスタート、序盤アウトの1番で、幸先よくチップインイーグルを奪うと、
3番でもバーディを奪い、今日は行けそうだと思わせた後の、中盤4番ショート、と、6番のショートで
共にボギーを叩き、終盤の9番でもボギーを叩くと前半イーブン“36”で回り、折り返したバックナイン、
イン、11番のロングで伸ばせず、前半4ホールをパーで凌ぐが、ラウンド3つ目の、14番ショートでも
ボギーを叩くと、終盤17番ロングに期待したが伸ばせずボギーを叩き、予選落ちかと思わせたが,
終盤の18番ミドルで、見事バーディを奪う、バウンスバックで戻し、1つ落としたが“37” で回ると、
ラウンドで1つ落とし“72”は、通算1オーバー、57位タイで最終枠に滑り込み、首位クチャ―とは
10打差で、決勝ラウンドへ進出。
前戦の「ウエイストマネジメント・フェニックスオープン」でも、1アンダー55位タイの
最終枠で予選通過し、最終日は、10アンダー16位タイでフニッシュしたが、
今大会、残す2日間での決勝ラウンドは、前戦以上に松山英樹の健闘に期待をしたい。



 ジェネシス・インビテーショナル
 第2日目、予選ラウンドの順位と成績


 1位T 9アンダー 64 69 00 00 000  マット・クーチャー 20、
 2位T 7アンダー 68 67 00 00 000  ロリー・マキロイ1
 2位T 7アンダー 67 69 00 00 000  ハロルド・バーナーⅢ 143、
 2位T 7アンダー 67 68 00 00 000  ワインドハム・クラー久 174、
 5位T 6アンダー 72 64 00 00 000  アダム・スコット14、
 5位T 6アンダー 69 67 00 00 000  カン・スン86、
 5位T 6アンダー 69 67 00 00 000  ボーン・テーラー 109、
 5位T 6アンダー 67 69 00 00 000  ラッセル・ヘンリー 252、
 9位T 5アンダー 69 68 00 00 000  チェズ・リービー 43、
 9位T 5アンダー 68 69 00 00 000  ラファエル・カブレラベロ 46、

11位T 4アンダー 70 68 00 00 000  ジョン・ラーム 3
11位T 4アンダー 72 66 00 00 000  ダスティン・ジョンソン 5
11位T 4アンダー 69 69 00 00 000  ジャスティン・ローズ 10、
11位T 4アンダー 68 70 00 00 000  ブライソン・デシャンボー 18、
11位T 4アンダー 69 69 00 00 000  ポール・ケーシー 21
11位T 4アンダー 69 69 00 00 000  J.B.ホームズ 92、
11位T 4アンダー 69 69 00 00 000  セバスチャン・ムニョス 106、
11位T 4アンダー 69 69 00 00 000  キム・シウ 122、
11位T 4アンダー 68 70 00 00 000  カルロス・オルティス 150、
11位T 4アンダー 69 70 00 00 000  ジェームス・ハーン

26位T 2アンダー 68 72 00 00 000  パトリック・カントレー 6
26位T 2アンダー 70 70 00 00 000  セルヒオ・ガルシア 14、
34位T 1アンダー 68 73 00 00 000  パトリック・リード 13
45位T 0アンダー 69 73 00 00 000  ブルックス・ケプカ 2
45位T 0アンダー 69 73 00 00 000  タイガーウッズ 8,
45位T 0アンダー 72 70 00 00 000  サンダー・シャフェレ 9、
45位T 0アンダー 70 72 00 00 000  マーク・リッシュマン 19,
45位T 0アンダー 72 70 00 00 000  ジョーダン・スピース 49
57位T 1オーバー 72 71 00 00 000  トニー・フイナウ 12,
57位T 1オーバー 71 72 00 00 000  松山英樹 23、
57位T 1オーバー 76 67 00 00 000  アブラハム・アンサー 29


CUP(予選落ち)
69位T 2オーバー 69 75 00 00 000  イム・ソンジェ 33、
69位T 2オーバー 68 76 00 00 000  ジェイソン・ディ 38
69位T 2オーバー 72 72 00 00 000  バッバ・ワトソン 45
69位T 2オーバー 72 72 00 00 000  ホアキン・ニエマン 64
69位T 2オーバー 70 74 00 00 000  ジム・フューリク 74、
86位T 3オーバー 74 71 00 00 000  ジャスティン・トーマス 4
86位T 3オーバー 70 75 00 00 000  コリー・コナーズ 63、
86位T 3オーバー 72 73 00 00 000  ジェイソン・コクラック 73,
97位T 4オーバー 72 74 00 00 000  フィル・ミケルソン 55、
コメント

ジェネシス・インビテーショナル2020:初日

2020-02-15 01:27:39 | 日記
   
ジェネシス・インビテーショナルは,PGAツアーの中でインビテーショナル・
ステータス(招待試合)を与えられているトーナメントの一つで、タイガー・ウッズ財団が
ホストとなっています。
以前タイガー・ウッズ財団がホストとなり行われていた招待試合の「ナショナル」がなくなったことに
ともない、ジェネシス・オープンがジェネシス・インビテーショナルとなり昇格しました。
インビテーショナル・ステータスを与えられているトーナメントは、通常のPGAツアートーナメントでの、
出場優先順位となるプライオリティランキングに拘束されることなく、独自に出場資格を設定することが
許されています。
フルフィールドに関しても、通常開催のトーナメントでは156名となりますが、招待試合では120-132名の
間で設定されていて、ジェネシス・インビテーショナルは120名となっています。
他には
アーノルドパーマー・インビテーショナル、
RBCヘリテージ、チャールズ・シュワブ・チャレンジ、
メモリアル・トーナメントの4つで、大会が行われています。



開催期間2月13日から2月16日までの4日間


賞金総額は930万ドル(10億230万円)、優勝賞金は167万4000ドル(1億6700万円)、
フェデックスカップ(FedexCup)ポイント、500ポイントが割り当てられ、シード権3年となります



昨年の優勝者:J.B.ホームズ
   


開催場所:カリフォルニア州パシフィック・パリセーズ
 
     
リビエラカントリークラブ(7322ydパー71)
使用されている主な芝はグリーンがベントとポアナ、フェアウェイとラフはキクユ芝と
なっています。


主な出場予定選手
タイガー・ウッズ、ブルックス・ケプカ、ロリー・マキロイ、ジョン・ラーム、
ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン等、世界ランク上位5人が
揃ってエントリーした。
大会ホストを務めるタイガー・ウッズ(米)は、アマチュア時代の1992年にツアー
デビューを果たした地でツアー最多の83勝目を狙う。
また、フィル・ミケルソン、ジョーダン・スピース、ババ・ワトソン、
パトリック・リード、ジャスティン・ローズ、ジェイソン・デイ、アダム・
スコット、セルヒオ・ガルシアらが出場、
松山英樹は、昨年、最終日に67を出して7アンダーで9位タイに入っている。


ジェネシス・インビテーショナル2020
初日のペアリング(3サム)


アウト:
0:58 ブライソン・デシャンボー 18、セバスチャン・ムニョス106、タイラー・ダンカン168,
イン:
0:16 ロリー・マキロイ 1、ダスティン・ジョンソン 5, パトリック・カントレイ 6、
0:27 ブクス・ケプカ 2、バッバ・ワトソン45、フィル・ミケルソン55、
0:37 ジェイソン・ディ 38、サンダー・シャフェレ、アーロン・ワイズ 139、
0:48 マット・クーチャー 20、松山英樹 23、ラッセル・ノックス 115、
1:09 セルヒオ・ガルシア 41、ケビン・ティウェイ 137、J.T.ボストン75、
4:41 ジャスティン・トーマス 4、タイガーウッズ 8,スティーブン・ストリッカー
4:52 ジョン・ラーム 3、ジャスティン・ローズ 10、J.B.ホームズ 92、
5:24 トニー・フイナウ 12、ジョーダン・スピース 49、マックス・ホーマー90、
5:13 パトリック・リード 13、スコット・ピアシー 98、ニック・テイラー 101、


1日目(予選ラウンド)
ジェネシス・インビテーショナル


予選ラウンドを、松山英樹と組んだクーチャーが初日から好発進。
1位:マット・クーチャー
   
インからのスタート、10番ミドル、11番ロングで連続バーディを奪うと、13番でも
バーディを奪うが、14番からの4ホールをパーで凌ぐと、終盤の18番でバーディを奪い
前半4つ伸ばして“32”で回り、折り返したバックナイン、アウト1番のロングでバーディを
奪うと、中盤の5番ミドル、終盤8番のミドルでもバーディを奪い後半も3つ伸ばし“32”で回り、
ラウンドで7つ伸ばてしノーボギー“64”で回り、2位に3打差つけて、独走態勢、7アンダーは
単独首位で、初日を走り抜けてホールアウト。


初日は2位に5人、7位にも10人が並ぶと、16位には16名が並ぶ大混戦でスタート。


42位タイ:松山英樹
  
インからのスタート序盤11番ロングでバーディを奪っても、3番ショートでダブルボギー
を叩くと、15番ミドルでもボギーを叩くと、終盤で伸ばせず2つ落とし“38”て回り、
折り返したバックナイン、アウトの1番ロングで伸ばせず、2番、3番のミドルで、連続
バーディを奪うが、中盤4番から、終盤の9番までの6ホールは我慢の連続、同伴のクーチャーの
勢いに圧倒されたのか伸ばせず、パーで凌ぎ、後半2つ伸ばして、ノーボギー“33”で回り、
ラウンドは、イーブン“71”で回り、42位タイで初日をフニッシュ。
明日2日目に期待したい。



ジェネシス・インビテーショナル
第1日目、予選ラウンドの順位と成績


 1位T 7アンダー 64 00 00 00 000  マット・クーチャー 20、
 2位T 4アンダー 67 00 00 00 000  ハロルド・バーナーⅢ 143、
 2位T 4アンダー 67 00 00 00 000  ワインドハム・クラーク 174、
 2位T 4アンダー 67 00 00 00 000  アダム・シェンク 221、
 2位T 4アンダー 67 00 00 00 000  ラッセル・ヘンリー 252、
 2位T 4アンダー 67 00 00 00 000  李 京勲 302、
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  ロリー・マキロイ 1
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  パトリック・カントレー 6
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  パトリック・リード 13
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  ブライソン・デシャンボー 18、
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  ジェイソン・ディ 38
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  ラファエル・カブレラベロ 46、
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  ジョエル・ダーメン 104、
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  アンドリュー・ランドリー 114
 7位T 3アンダー 68 00 00 00 000  カルロス・オルティス 150、
 7位T 2アンダー 69 00 00 00 000  ジェームス・ハーン

17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  ブルックス・ケプカ 2
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  タイガーウッズ 8,
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  ジャスティン・ローズ 10、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  ポール・ケーシー 21 
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  イム・ソンジェ 33、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  チェズ・リービー 43、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  スコッティー・シェフラー 54、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  J.T.ボストン 75、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  カン・スン 86、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  J.B.ホームズ 92、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  セバスチャン・ムニョス 106、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  ボーン・テーラー 109、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  キム・シウ 122、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  デニー・マッカーシー 164、
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  マイケル・トンプソン
17位T 2アンダー 69 00 00 00 000  スコット・ストーリングス


33位T 1アンダー 70 00 00 00 000  ジョン・ラーム 3
33位T 1アンダー 70 00 00 00 000  セルヒオ・ガルシア 14、
33位T 1アンダー 70 00 00 00 000  マーク・リッシュマン 19,
33位T 1アンダー 70 00 00 00 000  コリー・コナーズ 63、
33位T 1アンダー 70 00 00 00 000  ジム・フューリク 74、
42位T 0アンダー 71 00 00 00 000  松山英樹 23、
42位T 0アンダー 71 00 00 00 000  アレクサンデル・ノーレン 89、
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  ダスティン・ジョンソン 5
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  サンダー・シャフェレ 9、
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  トニー・フイナウ 12,
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  アダム・スコット 14、
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  バッバ・ワトソン 45
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  ジョーダン・スピース 49
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  フィル・ミケルソン 55、
65位T 1オーバー 72 00 00 00 000  ホアキン・ニエマン 64
97位T 3オーバー 74 00 00 00 000  ジャスティン・トーマス 4

コメント

疑惑の総合商社:立憲民主党に物申す。

2020-02-06 16:13:43 | 日記
 
立憲民主党よ、もういい加減にしてくれ
いま世界は、中国武漢で発生している「コロナウイルス」で、世界は大騒ぎをしているのに、
何時まで立憲民主党は何やってんだ。さくらにうつつを抜かして?

  :
今まで嫌と言うほど「ブーメラン食らっても」目が覚めない立憲民主党。

加計問題では元愛媛県知事の国会答弁で決着。
 
加戸守行前愛媛県知事が加計学園問題、前川氏の『行政がゆがめられた』という発言の
真実について、獣医学部の誘致を申請した当時のことを思い出して、加戸元愛媛県知事の
真実の訴え。国会で重要な証言がなされると、あれほど加計問題で騒いでいた立憲民主党は、
だんまりを決め幕が引かれた。

「もりとも問題」を追及していた辻元清美。
     
森友学園、民主党時代に辻清美が拘った言われる豊中市への森友学園隣接地、払い下げに
関する問題で, 手前自身が自ら口利きし野田中央公園の疑惑に飛び火した、14億円棒引きした
野田中央公園での犯罪を隠蔽する為に、森友学園を見事にスケープゴートした、張本人辻元が
限りなく真っ黒に近い、自分の問題では説明もないままデマの一言で済ますのか、まして、犯罪者 、
逮捕者数57名、日本屈指の反社会的勢力で極左暴力集団、連帯ユニオン関西生コンと深いつながりを持つ
辻元清美と社民党の福島瑞穂が、仲良く連帯活動していることには,立憲民主は説明責任も果たさず
ウヤムヤにしたままで、これも幕引きか。

蓮舫氏
   
蓮舫なんかが国会で「さくら問題」で質問してたようだが、まず質問の前に、自らの
疑惑問題である、二重、三重の国籍問題等を、日本国民が納得し理解できるよう、
キチンと説明を果たしてから、立憲民主党の政党員として委員会での質問してはどうです。

尾志桜里氏。
 
倉持弁護士との不倫疑惑と、地球5周分」といわれたガソリン代と、その他にも、
高速料金、新聞代、NHK受信料、電話代、はがき代、印刷用紙代などと、驚くのは歓楽街、
名古屋「錦」「栄」などの駐車場代の領収書の疑惑にかかわる説明責任不足。

福山哲郎
   
福山哲郎の政治とカネ、”疑惑の確信犯”疑惑のデパートだ。
何時も、与党の言動にイチャモン付けまくって国会をフリーズさせている福山が
複数の企業や団体から7年間に63件の違法献金が発覚「知らなかった」では済まされないだろう、
記者からの追及に、しどろもどろになり目が泳ぐ、福山哲郎の疑惑に対する説明不足、
与党には説明責任果たせなどと、何時も、わめいているが、
自ら(福山)は、説明責任果たしていると言えるのか、納得できる説明してみろ。

文部科学省の汚職疑惑でダンマリを決め込んでいる、吉田統彦氏。逢坂誠二議員の
「セクハラ罪」質問がクリーン・ヒットした、初鹿明博、青山雅幸、小川勝也の3氏。

   ]
今度もまた、「森・加計」でブーメラン食っても、飽きもせず、また「さくら」かよ?
民主党政権の折も「花見をやって、選挙に利用してたじゃないの」もういい加減にしてくれ、
隣の北朝鮮からのミサイル問題、韓国の反日問題には、何故、真剣に取り組もうとしないのか、
立憲民主党はどう思ってるの、さくら問題より、国防と国民の生命財産を守る事の方が先じゃないの、
与党自民党のあら捜しばかりで、自らの党の問題、辻元と関西生コン問題、蓮舫の二重三重の国籍問題等、
ほったらかしで、他にする事あるのに仕事もしない税金泥棒。

     :
韓国問題(慰安婦問題、徴用工問題、哨戒機へのレーザー照射、天皇陛下への侮辱発言、
ジーソミアン問題、輸出管理にかかわる強化問題、)反日強化で不買問題、韓国政府指導と
言われる日本製品不買問題、これらは皆、韓国大統領文政権になって起きた問題だが、
何故、立憲民主党は、真剣に韓国にかかわる諸問題の提起もせず、触れようともせず、
真剣に取り組まないのかね、立憲民主党は、韓国党だからかな?、

何時まで、重箱の隅をつつき、「さくら」をいつまで続ける気だ,ほんとにこの集団、
日本の国会議員なのと言いたいよね。

 
何時もブーメランで帰ってくる、問題にうつつを抜かし、もっと国会議員なら、国民の
貴重な税金を無駄に使ってもらいたくないね。
枝野さん、まずは、さくらより、問題は、党内に山積している問題の解決か先だろう。
このままでは、立憲民主党の:枝野、蓮舫、辻元、山尾、福山、等の弾劾が必要ですね。

自民党よ、立憲民主の質問者は、自らの疑惑問題に関し、説明責任果たした議員のみの
質問に答えると言えないのか、疑惑も晴らせない者に質問する資格はない、質問は受け
付けないと厳しく対処してはどうだろう。説明責任も果たせない議員に、質問される
理由はないと断固断れ

自民党もいつまでも立民に言われるばかりでなく、立憲民主の議員全員の身辺踏査
をやってみろ、金と時間をかけてじわじわと、真綿で首を締めるようにやってみては
どうです。それこそ出は、出るはで大騒ぎになるで。

 :
枝野幸男氏が立憲民主党を立ち上げた折の初心は、前向きに意見を聞き、国家と国民の
為にならなければ「ダメなものはダメと」旧社会党:党首土井たか子(おたかさん)を
  
彷彿させる勢いは、何でも反対ではなく、積極的に与党との対話をかわし,積極的に政策の
対案を提示できる政党を目指す方針転換に、一時は国民も期待したが、時間と共に初心も忘れ、
いまだ、国会での貴重な時間を、無駄に過ごす政党では、昔の社会党のように、立憲民主党も
沈みゆく政党になることだろう。

国民の求めるのは、数の政党ではない、「国家と国民の為に」働いてくれる国会議員が
求められているんだ。何時までも、重箱の隅をえぐるように「チマチマ」と、粗捜しに
明け暮れ、無駄に貴重な国民の税金を使い、いま国民が何を求めているのかも、判らない様な
政党と国会議員なら、政党も潰し議員辞職するべきではないだろうか。
何時までも、そんな考えだから、真面な国民なら二度と、旧民主政権と変わらぬ、自浄
能力も持てない政党、「立憲民主党」には、政権など渡せないと思うことだろう。


枝野幸男の政党設立会見  
  
立憲民主党設立趣意
2017年民進党を離党して新党結成、安倍政権の暴走に歯止めをかけると、意気込みを
語った枝野幸男。
私は日本の国民の生活の安心、立憲主義、民主主義、自由な社会、それを、しっかりと
守っていくために、立憲民主党を結成することを決意したと語ったが、
立憲主義が破壊をされ、法の支配すら脅かされています。みんなで議論をし納得をして
物事を進めていくという、民主主義がおろそかにされています。
などと最もな様に語り、こうした状況を変えていく責任、役割を果たしていかなければ
ならない。そして安心できる、当たり前のことだけれども立憲主義や法の支配が、民主主義が、
自由なその中で社会の構成員がお互い様に支え合い、お互いに認め合えるそんな社会を作って
いかなければならない。志を同じくする皆さんと議論をし目指すべき社会像、理念、政策を
積み重ねてまいりましたが、私の結論としては、残念ながら「希望の党」の理念や政策というものは、
私がそして私たちが積み重ねてきた、私たちの目指す理念や政策の方向性とは、異なるものだと判断を
せざるを得ません。
まして、政治家にとって、「理念や政策は、何事にも変えがたい」譲ってはならない筋であります。
民主主義とは単純な多数決ではなくて、みんなで話し合って、出来るだけみんなが納得できるように、
ものを決めていこうという考え方だと思いますと語り、なお、結果的に、何よりも大事なことですが、
さまざまなプロセスの中で、いろいろなご批判をいただきながらも、私たちの目指すべき社会のあり方、
私たちの理念や政策の方向性について、期待をして応援をしていただく多くの国民のみなさんから
「枝野が立て! その選択肢をしっかりと作れ!」という激励をいただき、「立憲民主党」を結成することを
決意したと語り、ぜひ、多くの仲間のみなさんから、一緒にやりたいという声があれば、どなたであれ、
排除することなく、ともに戦わせていただきたいと思っています。
そして、国民のみなさんのご理解とご支援を、お願いを申し上げますと結成会見で語った。
しかし、当初の趣意に反し、疑惑を抱えた爆弾、女性議員3名の入党を認めた。
辻元清美、蓮舫、山尾志桜里の入党で、国民は枝野氏への見る目を変えた。
   
ある意味、初心の立憲民主党結成の折の趣旨は、野党としの新鮮さは爆弾を抱えた三人の入党で、
崩壊への道を歩み始めたようだ。

まして、最近になって、代表:枝野幸男にも問題発覚が、国会の委員会で明らかにされた。
革マル派との関連が疑われている枝野幸男氏。
クリーンなイメージで黒い関係はないと思われていたけど、極左暴力集団と言われてる人達と
繋がりがあったことが判明、

国会質疑で
枝野幸男が革マル最高幹部(革マル派最高幹部・東労組松崎明元会長 革マル派創設者と覚書かわし、
殺人集団革マル派が浸透するJR総連・JR東労組から献金を受けていたことが判明。

 
枝野幸男は覚書で「私はJR総連及びJR東労組松崎明元会長 革マル派創設者)の掲げる綱領
(活動方針)を理解し、連帯して活動します」
枝野幸男の密約「私は革マル派工作員として活動する」との覚書が発見された!
安倍総理
 
枝野さんと殺人集団である革マル派との関係は、まさに重大な問題なので追及した」
この質問に関し、

 
枝野幸男は怒ったように「革マル派が少し混じっていただけだ!問題ないって
言ってるだろ!」
と本性を露わにした枝野幸男。


そこで、委員会の質疑の最中、本家疑惑のデパート、辻元清美が、

総理に本音を突かれて

わめいた、「総理そういうことを言うなと」、ほんとに馬鹿じゃない、この場で
安倍総理が、
 
今、辻元さんからヤジが飛びましたけど、殺人集団との関係はまさに重大な問題なので追及しただけです」
本当にあきれた政党だ、この辻元清美の委員会での発言が「立憲民主党」総括なのだ。


問題は、国会議員として、いまなすべき優先順位、国家と国民にとって今何をなすべきか、
設立時の事は忘れて、野党の数合わせ、いま国家と、国民が求めている優先事項などは
忘れ、いまだ、自らの党の疑惑を抱える、立憲民主党の中でも、説明責任も果たせない
国会議員が、大きな顔して、何時まで、ちまちまと、国会の委員会で辻元清美や蓮舫が、
総理・総理、サクラ・サクラ、ではないだろう。
質問は、自らが持つ諸々の疑惑に関し、説明責任を果たしてから質問に立ってもらいたい

重箱の隅をつつくより、今、政治家に求められ成すべきことは、国家の安定と
国民生活ではないだろうか、世界は日々変化している、「夢みたいな、平和ボケした」、憲法論議でなく、
他国に攻められることを条件に、防衛憲法の改憲こそが求められているのではないだろうか。
野党は、何かといえば改憲は戦争への道だと騒ぐが、国民の誰しも戦争を求めている者はいないはずだ。
最悪を考えて置き、安易に戦争に走らないように、厳しく努めるのも、国会議員一人一人の仕事ではないだろうか。

   
昔から言うだろう、泥棒が入ってから縄を編むより、先に縄の用意しとくことだと。
国家と国民を守るために、何をなしておくべきかを、国会議員:与野党に問う、夢はいらない、
現実を注視して行動しよう。
隣の国から、ミサイル攻撃されれば、わずか30分もあれが東京、大阪に届く距離だ。
そんな事はあり得ないと、絶対に言えることなのか、あまりにも無責任すぎる。
そのアリエナイに備えておくことが、最大の抑止防御ではないだろうか。
攻撃されて「シマッタ」では後の祭り、もし、そのような事態が発生したなら、その時、
どのように国民へ説明するのだ、想定外だと言い訳で済む話でなないだろう。

   
今わ、韓国の徴用工問題、北朝鮮のミサイル問題などと、中国武漢で発生している新型
「コロナウイルス」で、世界が大騒ぎしているとき、さくら、さくらと騒ぎ立て、
優先順位も判断できない立憲民主党、まして、いまだ、自らの立民党内の疑惑議員に対する
検証と、国民への説明責任も果たせない、立憲民主党などに政権を任せられないだろう、
もぅ二度と、民主党政権の「嘘と騙し」の轍を、真面な国民なら踏まないよ



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ウエブ・シンプソン:プレーオフを制し逆転優勝

2020-02-04 12:00:14 | 日記
  : 
決勝:最終ラウンド4日目
ウエイストマネジメント・フェニックス



開催日:1月30日から2月2日」までの4日間


賞金総額:7.300.000ドル 優勝賞金:127.8万ドル(1億4千3百万円)



昨年の覇者:リッキー・ファウラー
   
2020新チャンピョン:ウェブ・シンプソン
   
最終ホールで先にバーディを決めると、トニーが決めれずパーで並び、プレーオフ
1ホール目、18番でシンプソンがバーディを沈め、逆転で優勝を手にした。


ウエイストマネジメント・フェニックスオープン
   :
開催場所:アリゾナ州:TPC スコッツデール(7.266ヤードパー71)
芝はグリーンがティフイーグル・バミューダ、ティー、フェアウェイ、ラフは
バミューダとライグラスが使用されています。

     :
この大会は1932年にアリゾナ・オープンとして第1回大会が行われ、80年以上続く
伝統と格式ある大会として知られ、PGAツアー屈指の観客動員を誇り、その名のとおり
『The Greatest Show on Grass』とも呼ばれている。
アリゾナのゴルフ場トップ10に選ばれ、スタジアムコースの名物ホールは16番ホールのパー3であるが、
11番ホールの469ヤードパー4も最も技術が要求される危険なコースでもある。
      
ここ10年は、最終日がスーパーボール開催日でもあるため観客が少なくなるが、
毎年50万人以上の観客動員を誇り、昨季2016年大会では、史上最多ギャラリー数の
61万8365人を記録観戦された。
まして、この16番ホールは、スタンドが毎年熱気にあふれ超満員の中、1997年の大会では
タイガー・ウッズが、ホールインワンを達成したホールでも有名である。
TPCスコッツデールの名物16番パー3の常設スタンドは、ホール全体が観客席で覆われ、
1打1打に大歓声が上がる様は、さながらMLBやNFLの様な熱気に包まれる。
この大舞台で、2014年の初出場で松山は4位タイ、翌年2015年は2位タイ、そして2016年は
リッキー・ファウラーとの激戦でプレーオフを制しての優勝すると、2017年はウェブ・シンプソンと、
再びプレーオフを制し、2連覇を成し遂げた大会でもある。
その翌年2018年大会の初日、松山英樹は13番(パー5)で砂地から、第2打を打った
瞬間に左手に強い痛みを感じ、ホテルで治療を試みたが、翌2日目プレー続行は無理と
途中棄権を決断。2016年から続く大会3連覇の夢は意外な形で断たれた。
昨年、2019年大会はリッキーファウラーが優勝し、2年ぶり大会3勝目はならず15位
タイに終えたが、今年も相性の良い大会でのリベンジで好結果を期待したが。
予選ラウンドで出遅れ、ギリギリで予選通過し、今年も16位タイと振るわず大会を終えた。


ウエイストマネジメント・フェニックスオープン
2020年、4日のペアリング(決勝ラウンド)
アウト
01:04 松山 英樹、ケビン・ティウェイ、パトリック・ロジャース、
01:48 ハリス・イングリッシュ、マット・クーチャー、ジャスティン・トーマス、
01:59 ビリー・ホーシェル、ラッセル・ノックス、ワインドハム・クラーク、
02:10 ブランデン・グレイス、バッバ・ワトソン、コリン・モリカワ、
02:21 ジョン・ラーム、トム・ホウグ、ルーク・リスト、
02:32 ネイト・ラシュリー、マックス・ホーマ、ジョン・フ―、
02:43 スコット・ピアシー、アン・ビョン・フン、マーク・ハバード、
02:54  J.Bホームズ、アダム・ロング、サンダー・シャフェレ、
03:05 トニー・フィナウ、ウェブ・シンプソン、ハドソン・スワフォード、
イン
01:15 リッキー・ファウラー、キーガン・ブラットリー、カン・スン
01:37 ジミー・ウォーカー、チェッソン・ハドレー、ブライソン・デシャンボー、



4日目(最終ラウンド)
ウエイストマネジメント・フェニックスオープン


1位:ウェブ・シンプソン 11
ウェブ・シンプソン:
15アンダー単独2位、アウトからのスタート、序盤の4ホールををパーで回ると、5番
ミドルでバーディを奪うが、終盤の7番でボギーを叩き前半イーブン“35”で回り、折り返した
バックナイン、10番でバーディを奪うが、11番からの4ホールをパーで凌ぐ、我慢の連続、
後半2つあるロングの15番で伸ばせず、逆にボギーを叩くと、終盤の3ホールを残し、フィナウに
2打離されたが、終盤の、16番名物ホールをパーで回ると、17番でバーディを奪い、フィナウとは
1打差で、迎えた最終ホール18番で、ピン4.5mのバーディパットを先に沈めると、フィナウは、
バーディ決めれずパーで並ぶ、17アンダーでプレーオフに持ち込んだ、プレーオフ1ホール目、
18番でバーディを奪い、大会初優勝は逆転優勝、通算6勝目を成し遂げた。
思い出すのは3年前、2017年大会、連覇の懸った松山英樹とのプレーオフ、4ホール
目まで、もつれて松山英樹に敗れた、あの激戦のリベンジをこの大会で果たした。

2位:トニー・フィナウ 13
トニー・フィナウ:
16アンダー、単独首位、アウトからのスタート、序盤の1番から終盤の7番までの、
7ホールは、我慢の連続パーで凌ぐが、8番ミドルでボギーを叩くと、シンプソンに
並ばれ、前半1つ落とし“36”で回り、折り返したバックナイン、後半の12番、13番のロングで
連続バーディを奪い、通算17アンダーとしたが、14番から17番まで4ホールをパーで凌ぎ、
1打離して迎えた最終ホールで、バーディを決めれば優勝という大事なパットを決めれず、
先にシンプソンにバーデイを決められ17アンダーで並ばれた、後半2つ伸ばし“34”で回ると、
ラウンドで1つ伸ばし“70”は、通算17アンダーで、ウエブ・シンプソンに並ばれプレーオフ。
1ホール目で、シンプソンにバーデイを決められ、無念にも逆転負けを期した。

3位:バッバ・ワトソン 55
バッバ・ワトソン、:
9アンダー、16位タイ、アウトからのスタート、序盤の1番、2番で連続バーディを奪うが、
3番のロングでボギーを叩くと、4番から7番までの4ホールをパーで凌ぐが、8番でバーディを
奪うと前半2つ伸ばし“33”で回り、折り返したバックナイン、10番でバーディを奪うと、13番ロングと、
15番ロングでもバーディを奪うが、迎えた大観衆のまつ16番ショートで、痛恨のボギーを叩くが、
17番でバウンズバックのバーディを奪い、後半3つ伸ばし“33”で回り、ラウンドを7バーディ、2ボギー、
5つ伸ばし“66”で回り、通算14アンダーは、13人抜いて、3位タイでホールアウト。

3位:ジャスティン・トーマス 4
ジャスティン・トーマス:
8アンダー、21位タイ、アウトからのスタート、2番でバーディを奪うが、3番ロングで伸ばせず、
中盤の5番、6番で連続バーディを奪い、、終盤9番でボギーを叩き、前半2つ伸ばし“33”で回り、
折り返したバックアイン、序盤3ホールをパーで凌ぐと、後半のロング2つ、13番、15番でバーディを
確実に奪うと、終盤の16番名物ショートホールでバーディを奪い、最終ホール18番でもバーディを
奪って、後半ノーボギー4つ伸ばし“32”で回り、ラウンドを、7アンダー、1ボギー、6つ伸ばし“65”で
回り、通算14アンダー、3位タイまで躍進してホールアウト。

16位タイ松山英樹 24
松山英樹:
2日目、どうなるのかと思わせた予選通過も、55位に13人がギリギリで並び、予選を
通過した松山が最終日を迎えた。
7アンダー28位タイ、アウトからスタートした。最終日も好天にめぐまれた早朝の1番
スタート、序盤3番でバーディを奪うと、期待させてが、4番から8番までの、5ホールは我慢の連続、
パーで凌ぐが、9番でボギーを叩き、前半は期待に応えられずパープレーのイーブン“35”で回り、
折り返したバックナイン、10番でバーでく奪うと、13番ロングでバーディを奪うと、14番では
ボギーを叩くが、15番ロングでバーディを奪うと、名物ホールの、大観衆に迎えられた16番
ショートホールで松山が魅せた、ピンにキッチリ1mに寄せると、連続バーディで答えた。
残す終盤の2ホールをパーで回ると、後半3つ伸ばし“33”で回り、ラウンドで3つ伸ばし“68”は、
通算10アンダー16位タイまで躍進してホールアウト。
予選ラウンドを考えれば、不満は残るが、よく頑張ったと褒められるだろう。


  ウエイストマネジメント・フェニックスオープン
  4日(決勝ラウンド)順位と成績


  1位T 17アンダー 71 63 64 69 267 ウェブ・シンプソン 11
  2位T 17アンダー 69 66 62 70 267 トニー・フィナウ、13
  3位T 14アンダー 68 68 69 65 270 ジャスティン・トーマス 4
  3位T 14アンダー 69 66 69 66 270 バッバ・ワトソン 55,
  3位T 14アンダー 66 67 69 68 270 ネイト・ラシュリー89
  6位T 13アンダー 72 67 64 68 271 マックス・ホーマ115,
  6位T 13アンダー 67 65 68 71 271 スコット・ピアシー116
  8位T 12アンダー 66 68 66 72 272 アダム・ロック118,
  9位T 11アンダー 67 68 68 70 273 ジョン・ラーム 3
  9位T 11アンダー 63 68 73 69 273 ビリー・ホーシェル 40,
  9位T 11アンダー 65 66 70 72 273 アン・ビョン・フン49,
  9位T 11アンダー 67 67 70 69 273 ブランデン・グレイス74,
  9位T 11アンダー 69 71 66 67 273 ダニエル・ベルガー 160、
  9位T 11アンダー 69 68 64 72 273 マーク・ハバード195
  9位T 11アンダー 66 67 66 74 273 ハドソン・スワフォード446,

  16位T 10アンダー 67 67 66 74 274 サンダー・シャフェレ 9
  16位T 10アンダー 68 70 67 69 274 マット・クーチャー 21
  16位T 10アンダー 67 74 65 68 274 松山英樹 24
  16位T 10アンダー 64 65 70 75 274 J.B.ホームズ99,
  16位T 10アンダー 68 67 70 69 274 キース・ミッチェル 108
  16位T 10アンダー 71 67 67 69 274 ラッセル・ノックス 112、
  16位T 10アンダー 65 72 68 69 274 ハリス・イングリッシュ 206
  16位T 10アンダー 67 69 70 68 274 パトリック・ロジャース 315,
  16位T 10アンダー 67 69 69 69 274 ブランドン・ハジー 499

 
  25位T  9アンダー 69 67 68 71 275 コリン・モリカワ56、
  34位T  8アンダー 66 72 68 70 276 イム・ソンジェ35,
  37位T  7アンダー 74 65 69 69 277 リッキー・ファウラー26,
  40位T  6アンダー 70 67 69 72 278 ゲーリー・ウッドランド 16、
  40位T  6アンダー 69 67 72 70 278 アダム・ハドウィン 52
  45位T  5アンダー 71 69 71 68 279 コリー・コナーズ 61、
  49位T  3アンダー 67 70 71 73 281 キーガン・ブラットリー54,
  52位T  2アンダー 70 69 70 73 282 ブライソン・デシャンボー 17,

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