ねこ吉のよしなしごと

どうでもいい事ばかり書いていますが・・・。

隠れ家発見・・・。

2011-01-28 22:23:36 | グルメ、スィーツ
今日は洋裁の日。このところ何か落ち着かなくて洋裁を全然していない。
相変わらず自分の腕も省みず、難しい生地で難しいデザインを縫っているものだから
余計のこと縫えない。
午前中少し縫ったけど間に合いそうに無いので、さっさと諦めて昼前に岡本に行った。
まずクロニクルに売り上げを頂きに行きニンマリしながら、図書館にいって本を返し
芦屋に行こうと駅に向かっていた。

図書館の斜め向かい?前はオジサン?いやオジイサンが八百屋さんをしていたお店が
お洒落に生まれ変わり、野菜を売りながらカフェをやってる。

チーズ入りビーフカツと黒板に書いてあるのに引きずり込まれて、お店に入ってしまった。
一見チープそうな椅子とテーブル。
東南アジアにいそうなお兄さんが注文を聞きにきた。

この人がシェフみたい。

Aセットを注文。
前菜3種、スープか飲み物、メインデッシュ

写真は前菜3種

左から鶏肉とブロッコリーをマヨネーズ?であえたもの。
真ん中は各種野菜のソテー。さすが八百屋さん!野菜が美味しい。
右はスペイン風オムレツ?
彩りは綺麗だけどねこ吉の嫌いなトマトが入ってる。何とか食べた。



カップスープはベーコン、ジャガイモ、人参、玉ねぎなど実だくさんだった。

メインはビーフカツ2切れ、サラダ、パン2切れ、サラダの横にあったフリッター?
サトイモみたいな味だった。ちょっと合わない気もするけど・・・。

ボリュームは満点。お味もなかなかいけてる。

これだけで850円はリーズナブルだと思う。

お客は女性二人連れとねこ吉だけ・・・。

まだ宣伝不足みたいだね。ねこ吉の隠れ家に決めた。

なんという名前の店だったかな?
前に八百屋だったということしか判らない。





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春近し・・・。

2011-01-25 22:17:24 | バードウォチング
これは日曜日にたぬ吉とお寺に行く途中に撮った写真。

いつもは通らない道も、たまには通ってみるもんだ。
残っている柿を食べにツグミがやってきていた。
ヒヨドリやメジロもやって来て、みんな美味しそうに食べていた。

「この家の人は鳥のために柿を採らないで残してあげてるのかナァ・・・。」
なんてたぬ吉と話しながらしばらく眺めていた。

携帯のカメラしか持っていなかったので、残念ながらズームがあまり出来なかった。

「今度カメラを持って撮りに来るわ。」と言いながらお寺に行った。

今日カメラを持って出掛けていったら、この通り・・・。



逆光で見難い写真だけど、二日の間に柿がほとんど食べられてほとんどヘタばかり。

せっかく見に来たのに、柿が無いからか鳥が来ない。
厚かましいヒヨドリが、アクロバティックな格好で僅かに残った実を食べていた。

がっかりして岡本方面に向かった。

銀行に行って、TSUTAYAに行って、帰り道もう一度行ってみた。

もうすぐ柿の木のあるお家だと思ったそのとき、生垣から3羽の緑っぽい鳥が飛び立った。

「あ、あれは・・・。」

メジロだ!2羽しか写ってないけど。



電線に留まってるのが残念だけど、久しぶりのメジロの写真。
可愛いな。



こんなにアップで撮れた。
お腹は結構白っぽいんだね。毛がモフモフしてる。
目の周りははっきり白の輪。いつもビックリしたような顔だね。

何かメジロの写真が写せただけでルンルンになるんだから、
我ながら単純だねと思ったけど・・・。

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骨董品?いえいえ古道具・・・。

2011-01-22 22:24:23 | 思い出
これは昭和48年に神戸の三越でねこ吉が買った茶釜。

どうして買ってしまったんだろう・・・。
一度も使ったことが無いまま、引越しのたびに処分も出来ず今日に至る。

先日、娘が仕事でお茶の道具がいるとかで取りに帰ってきた。
お茶の道具と言えばお正月に使ったばかり・・・。

抹茶茶碗と茶筅と茶杓を持っていくことになった。

ついでに息子の部屋のクローゼットの奥深くに忘れ去られていた茶釜を頼まれもしないのに、
引きずり出して娘に見せてやった。

「文福茶釜みたいやろ?たぬ吉が背中にしょったら似合いそう。」
と余計なことも言ってみる。

娘は茶釜より、それを包んであった新聞に興味津々。

黄ばみを通り越して、薄茶色になった新聞は昭和48年3月12日月曜日の新聞。

「ずいぶん活字が小さいねぇ。」

そう言われれば今の新聞に比べて、かなり字が小さくて行間が狭い。

テレビ欄があった。

夜のヒットスタジオ、紅白歌のベストテン、スター千一夜、懐かしさに涙が出そう・・・。

「光る海」だって!当時石坂洋次郎の小説が、よくドラマになっていた。
主演は沖雅也、中野良子。沖雅也は自殺したよね。中野良子は最近見かけないね。

「出雲の阿国」 阿国は佐久間良子、名護屋山三郎は林与一だった。

嗚呼、遠い昔の記憶が甦る。

ねこ吉の茶道の先生は斜め向かいの家のお姉さんだった。
先生は、世間知らずと言うか浮世離れしているというか、ちょっと変わった人だった。
当時、「出雲の阿国」を見ていたらしく、ねこ吉がお茶を立てた後、お客さんになって
お茶を飲んでいたら

「ねこ吉さん、『出雲の阿国(あこく)』見てはりますか?あれよろしいねぇ。」

「え?」

ねこ吉は先生に「あこく」ではなく、「おくに」と読むんだと言えなくて何かいい加減な返事を
したような気がする。

また、先生は別のお稽古日に

「十朱幸代(じゅっしゅゆきよ)、あの人よろしいねぇ・・・。」とも言った。

そのときも「とあけゆきよ」とねこ吉は訂正は出来なくて、
半笑いのような、泣き笑いのような顔をしていたような気がする。

先生はどうしてねこ吉が返事に困るような読み方ばかりしたのだろう・・・。


茶釜は多くの思い出話を提供したけど、結局もとの黄ばんだ昭和48年3月12日の
新聞に包まれてクローゼットの奥深くに戻っていった。



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今でも思い出すこと・・・。

2011-01-21 20:39:30 | 思い出
甲子園会館(旧甲子園ホテル)のオープンカレッジ「心理学」の冬講座が、
今日から始まった。
写真は甲子園会館に行く途中の松山大学の西宮温山記念会館の入り口にある木。

葉をすっかり落としているけど枝は綺麗な円錐形。
もっと青空なら良かったんだけど・・・。

こういう木を見ると、小学校の図画の時間を思い出す。
大体毎週何かの題を与えられて、水彩絵の具で時間内に描いていたように思う。

まず、薄い色で下書きをしてから色付けして、最後にバックを塗るといったやり方を教えられ
ねこ吉は忠実にそれを守り絵を描いていた。

たとえばこの写真のような絵を描きたければ、先にブルーのバックを塗って乾いてから
こげ茶などで木を描けば、絵が下手なねこ吉でも何とか描けたかも知れない。

先に木を描いて、あまり乾いていないのにバックを塗るので、濃い色がバックに流れ出したり、
反対にバックでせっかく描いた枝が消えてしまったりもした。
学習機能が付いていないねこ吉は毎回うまく描けないてため息をついていた。

工夫も学習機能もないねこ吉も馬鹿だけど、
「先にバックを塗ってから木を描きなさい。」
と一度ぐらい先生が教えてくれてもよかったのではないか・・・。

今でも覚えている悔しいこと・・・。

小学校2年生の2学期から水彩絵の具を使うことになった。
絵の具の中から3色選んでその色で好きな模様を描く。
3色を混ぜて色を作るのも自由だった。

ねこ吉の選んだ色は、朱色、黄色、黄緑だった。
今思えばどうしてこんな色を選んだんだろう・・・。

これが、赤、黄、青なら混ぜたら無限に色が出来ただろう。

ねこ吉は中間色を選んだから、混ぜても変化のある色が出来ない。

隣で白と赤と青を選んだ子が、紫を作り綺麗な格子柄を描いて先生に褒められていた。

ねこ吉は混ぜれば混ぜるほど限りなく黄土色になって「ドツボ」にはまり、
どんどん絵が汚くなって悲しかった。

経験させることも確かに大事だけど、あの時の先生が的確な一言をくれていたら
ねこ吉は心身共に?ぐんと伸びていたのではないかと思うこの頃。









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16回目の震災記念日でした。

2011-01-17 18:24:31 | 日常のこと
今日は5時45分に目が覚めた。まだ真っ暗だった。
16年前の5時時46分に阪神大震災は起こった。

震災後お正月が過ぎると、17日まで気が沈み眠れない日が続き軽い鬱状態になっていた
ねこ吉も、数年前から落ち込む程度が軽くなってきたような気がする。
でも、地震が起こった時刻の頃には未だに目は覚めるけど・・・。

月日が経って忘れていくというのは悲しい反面、神様がくれた優しさでもあるよね。

今日はTさんに誘われて、甲子園まで童謡コーラスのサークルの見学に出掛けていった。
ねこ吉は満足に楽譜も読めないし、ハモることは出来ない。
歌うことだけが好き!

教室に行ったら男性2人、女性は10人くらいいたかな・・・。
発声練習をしたり、首を回したり手を振ったり・・・。
普段の運動不足がたたって、首が「コキッ!」と鳴った。

発声練習もだんだんキーが高くなってくると、酸欠状態になって頭がクラクラしてきた。

こんなねこ吉が、このサークルに入って大丈夫だろうか?不安がよぎる。

Tさんがお稽古が終わったら
「行きたい人だけでランチして帰るけど、ねこ吉さんも行きませんか?」
と誘われた。

もちろん、付いていった。ランチの誘いはほとんど断ることがない。
楽しくお喋りしながら海鮮丼を食べた。

入会するかどうかは考え中。









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こんなんもらった・・・。

2011-01-14 20:14:45 | 日常のこと
今日、洋裁の先生の家に行ったらUさんが

「ねこ吉さんにピッタリやろ!」と言って
カード付きストラップをくれた。有難う!可愛いね。

このニコニコ顔のねこさんを描いているのは深井和子さんという招き猫作家なんだって!

トラ猫のストラップは黒猫柄のポーチに付けた。

この招き猫のようにニコニコ笑って毎日が過ごせたらいいよね。

眉間に皺を寄せてたら、くっきり皺が刻み込まれてしまうから気をつけなくちゃ・・・。
見たくない鏡も見て、老化という現実を直視しつつも口角を上げてみようっと。


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あわや・・・。

2011-01-13 23:02:00 | 日常のこと
写真は昨日ネットで買ったレースの衿と猫の使用済み切手100枚。

100枚のうちには聞いたことも無い国の切手もありぃの・・・。
全然可愛くない猫もありぃの・・・。
これは猫か?というものもある。

切手やスタンプ、マスキングテープ etc... 
コラージュの紙物を作る予定。

レースの衿は黒のVネックのセーターにつける予定。

レースの素材はバーゲンのたびに買い込み、今や素材ゴミになりつつある。
それでもお知らせのハガキが来ると嬉々として出掛けていく。

今日は洋裁をさぼって出掛けていったからバチが当たったのか・・・。
布もレースの端切れも何も無かった。 残念!

6月にレース屋さんで知り合った方と半年振りにお会いして一緒にランチ。
バーゲンのあてがはずれた悔しさも忘れて、色々な話をして多いに盛り上がり
気がつけば夕方。

急いで元町から電車に乗った。

もうすぐ摂津本山というときに、

「踏み切りの遮断機が折れていると言う連絡が入りました。皆様最寄の手すり、つり革に
おつかまりください。お子様をお連れの方はしっかりと抱いてください。」

というアナウンスがあった。

ねこ吉は一番端の座席に座っていたので、必死に手すりにつかまった。

一瞬、福知山線脱線事故が頭をよぎった。怖かった。

急ブレーキをかけたけど思ったより揺れなかった。

確認作業が終わるまで電車は止まったまま。
何時動くんだろう・・・。
何の事故だろう・・・。

早く家に帰りたい。

ねこ吉はせっかちなので、こういうときイライラしてしまう。

結局大したことはなかったので、折れた遮断機を撤去するだけだったのにはホッとした。

やっと動いて駅に着いたときは、10分遅れだとアナウンスをしていたけど
ねこ吉にはもっと長い、長い時間に思えた。



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あまりに寒い!

2011-01-10 19:14:09 | グルメ、スィーツ
昨日の夜は窓がガタガタ鳴り、ゴーゴーと風がうなってた。
まるで嵐やわ。

「カンカラ、カンカンカーン!」

ああ、ベランダにおいてあるものが転がっていく。何やろか・・・。
年末に二楽園で買った福袋のランとチューリップと水仙が出たままやわ!

もう布団に入ったからベランダに出るのは嫌!

朝恐る恐る見たら、植木鉢はひっくり返っていたけどかろうじて花は無事。



部屋に入れた途端、硬く閉じていたチューリップがぱっと開いた。
花も暖かいところに入って気が緩んだんやろね。

ゴミを捨てに行ったら雪が降っていた。

お日様が出ても外の気温は上がらない。もう冷蔵庫の中にいるみたいやわ。



こんな寒い日はこれ、これ、これに限る。
今日の夕飯はラザニアにしよう。

ひき肉、玉ねぎ、人参、セロリ、茄子が無いけどマァいいか・・・。
ホワイトソース、アンナマンマのトマトソース、とろけるチーズ

あ、フランスパン買って来るのを忘れた!

「今日、ラザニアするからフランスパン買って来て。」とたぬ吉にメール

「どこのバケットがいい?」と返信メール

「ドンクのがいいわ。」



おお、美味しそうに焼けてきたわ!

パンは何時頃帰ってくるんだろ?
早く帰って来~い!









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お寺に行ったら・・・。

2011-01-07 21:41:21 | 日常のこと
今日は年末行けなかったお墓参りに行ってきた。

お天気はいいけど寒い、寒いヨォ!

お寺の門をくぐったら、境内のいたるところにキノコと小人さんが・・・。
一体これは何?

ここのお寺ご住職はは5年ほど前、跡継ぎの男の子がいなかったのでお寺を出られた。
次に広島から若いご住職夫婦がやって来た。3,4歳の女の子が一人いる。
「最近はお葬式が家族葬が増え、若い人はお寺に来ない。」
前に会ったときにこぼしていた。

もしかして、キノコと小人さんは若い人や子どもがお寺になじんでもらうための秘策?
色々と改革?をしているようだけど、何かイマイチ・・・。

写真を撮るのを忘れたけど、本堂にはフクロウの石像が2個あった。

「フクロウ=不苦労(なるほどねぇ・・・。)は、いつでもあなたのそばに飛んでいきます。」

と書いてあった。

フクロウさん、あんたは飛ぶには重そうです。



お墓を掃除してたら小雪が舞いだした。

いつもどおり、多くの願い事と愚痴をいって帰った来た。













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年は取りたくないもんだ・・・。

2011-01-06 22:39:11 | 日常のこと
年末から滅茶苦茶寒い!
今日は午後からガスの点検にくる日だった。
朝から最低限に家事を済ますと、ずっとホットカーペットの上に座ったまま待っている。
写真はねこ吉専用冬用カップ。
プレゼントを持ったリスさんが可愛い。熱々の紅茶ばっかり飲んでるねん!

リビングにコタツをすると出られなくなるから、ねこ吉に家にはコタツがない。
年々寒さが身に沁みるようになった。膝が寒い。
膝掛けをかける。結局コタツに入ってるのと一緒。
その上、昨日の夜の湯たんぽがまだ暖かいので、重いけど膝に置いている。
まるで江戸時代の拷問やね。

今やねこ吉にとって湯たんぽは必須アイテム。
3年前に買った猫の湯たんぽは今年も大活躍。袋はかなりボロボロになったけど・・・。

毎年、湯たんぽのお湯を沸かしてるねこ吉に、

「そんなに寒いか?ババアになったもんだ。」
エラそうにたぬ吉に言われムカッときていた。

そういうたぬ吉が12月の寒い日に湯たんぽを入れて寝たら、
すごく気持ちよく寝られたんだって!
今では毎日入れて寝ている。


二人とも前日の冷めたお湯をケトルに入れて沸かしなおす。
カバーに入れて布団に入れる。
お互い自分の分の湯たんぽのお湯しか沸かさない。

自分のことは自分でしてね。最初に強く言っておいた。

ケトルは一つ。沸かす時間は大体同じ。
今日は先を越された。

嫌だナァ・・・。
たぬ吉も、ねこ吉もジジババ街道まっしぐら。







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年女は悲しいわ・・・。

2011-01-03 23:35:11 | グルメ、スィーツ
12月31日は、粉雪が舞いすごく寒かった。
午前中掃除をして、昼から大丸に買い足りないイクラの醤油漬けとスモークサーモンなど etc...
を買いに行った。

デパートは混んでいた。
イクラも数の子もスモークサーモンも子鯛の笹漬けも買った。数の子以外ねこ吉の好きなものばかり。

お菓子売り場で和菓子を買わねば・・・。
毎年1日には、抹茶を立てて和菓子を食べる。恒例である。
すごく、すごく略式のお手軽茶道だけど・・・。

遥か遥か昔、ねこ吉が茶道を習っていたときは、

「お正月のお菓子は花びら餅です。お詰めは上林か一保堂です。」
先生がおっしゃっておられた。

お茶の作法はすっかり忘れたねこ吉だけど、先生のお言葉だけは「アホの一つ覚え」のように覚えてる。

お茶は一保堂の「幾世の昔」を買ったんだけど、お菓子が決まらない。
花びら餅は高い!迷いに迷った挙句、「鶴屋吉信」の季節のお菓子にした。

1日の夜、さあ恒例のお茶会?

お茶をたてるのは高校時代茶道部だった娘である。

飽きっぽい娘が3年間やめなかったのは、仲良し3人組が適当にお茶を立て、お菓子を食べて
お喋りばかりしていたから・・・。

「もう、忘れたわぁ。」と言いながら面倒臭そう。

まぁ、そんなことおっしゃらずとカップボードから茶杓と茶筅と抹茶茶碗を出す。

さて、誰がどのお菓子を食べるかが問題や!
蓋を開けた途端
「私、椿のにするわ。お母さんは年女やからウサギのお饅頭がええやん!」

嫌やぁ!ウサギのお饅頭はただのじょうよ饅頭にピンクの羊羹が少し乗ってるだけ・・・。

息子は水仙のをもう食べている。たぬ吉はミドリのを食べるって!

こんな予感がしててん!ああ、花びら餅買ったらよかったわ。




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明けましておめでとうございます。

2011-01-01 00:49:30 | 日常のこと
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