masaring

自己チューの進行形日記でshow。

『ビオラとパンジー』、2024年2月.

2024年02月06日 | ガーデニングブログ



【『極小輪ビオラ・ピヨピヨ』。】

高知県のМ園芸のオリジナルの小柄黄色で、
ひよこが跳ねるような可愛くて
極小輪ビオラ(花の直径1㎝位)だ。
小鳥のピックが大きく見える!!





【『ぐんぐん大きくなるパンジー』。】

ぐんぐん大きくなるカリブラコアは、毎年育てているが、
ぐんぐんが、パンジーにまで進出した、という思いだ。
今は他のと大きさに差はないが、春にはどうなるだろう!!



【『ビオラ・リトルコニー』。】

極小輪で花付きがよく株のボリュームが出る品種のビオラ。
愛らしいので「小さな野ウサギ(リトルコニー)」と命名された!!



【『神戸べっぴんさんビオラ・ブルーシャドウ』。】

なんでこんな色が出るのだろう?不思議ですね。
1967年に流行ったのは「ブルーシャトウ」、
2024年は「ブルーシャドウ」だ!!



【『フリル咲きパンジー・シエルブリエ』。】

花農家「花日和」さんオリジナルのパステルカラーの高級パンジー。
花首がしっかりしていて
花持ちもよいので切り花にも良いよ!!



【『神戸べっぴんさんビオラ・ブルージャスミン』。】

極小輪ビオラ。ひと月前は、株も小さかったが、
2月になって随分と花数が増えた。
透明感のある花を初夏まで長期間楽しめる!!



【『2月のビオラのタワー』。】

我が家の名物、前栽の松の支柱に設えたビオラのタワー。
今の時期、花が咲く数が多くないので少し寂しいが、
春になると花盛りになるよ!!



【『パンジー・ホワイトアウル(白フクロウ)』。】

淡いブルーにホワイトミックスで優しい色合い。
白フクロウ、なんて縁起の良い名前。
福を運んでもらえそうだね!!





【おまけ。『グレヴィレア・ジュビリー』。】

ビオラ類でなくて、すみません。
オーストラリア原産の常緑低木で
花の形と葉の切れ込みが特徴的だ。
花は、白とピンクと緑の3色の組み合わせがとても魅力的!!


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エリカを使った寄せ植え達、2024年1月。

2024年01月12日 | ガーデニングブログ



【『エリカ・ファイヤーヒース・アカツキレッド』。】

エリカは600種以上あると言う。
この種は常緑低木で、細く伸びた茎の頭頂に、
鮮やかな赤色でベル状のユニークな花を、
秋から春にかけて咲かせる!!



【2年目のエリカ・ファイヤーヒースを主とした『寄せ植え・記憶』。】

エリカ以外にガーデンシクラメン、バラ咲きジュリアン、
ビオラリトルコニー、ブッドレア、ヒューケラ、白竜。
昨年の花材も使った、再びの記憶!!





【『エリカ・ウインターファイヤー』。】

エリカの多くは冬から春咲きだが、
ウインターファイヤーは真紅のやや短い筒状の花を
冬に枝先に咲かせる品種だ!!



【寄せ植え『簡潔』。】

エリカウインターファイヤーとスーパーアリッサムの寄せ植え。
夏越ししたのに10月にアリッサムと3年生のエリカが立ち枯れ。
原因はネキリムシ。昨年植えたエリカのみが生き延びた。
薬剤を混入して植え直した!!





【アワユキエリカ・プリティーレッド。】

さらさらとした儚げな花を株一面に咲かせる、
濃いピンク色の細かな花の上が白いエリカ。
ずずらんみたいな花が美しい品種で寄せ植えに最適だ!!



【アワユキエリカを主とした『寄せ植え・再会』。】

エリカ以外にストック、赤色と紫色のアネモネ、
エンジェルウイングス、葉牡丹、バラ咲きジュリアン、白竜。
旧友に再会した気分だ!!





【『エリカ・セシリフローラ』。2020年の姿だ。】

針葉樹のような枝の先に濃緑色の蕾から花を咲かせる。
針葉が茎にびっしりだが、触ると柔らかくフワフワしている。
3年後の姿は下のとおりだ!!



【寄せ植え『継続2023』。】

4年目を迎えたエリカ・セシリフローラ(エリカというより松に見えるよネ)、
赤が可愛いボンザマーガレット、神戸べっぴんさんビオラ、
バコパ、銀竜、ニーレンベルギア!!





【エリカ・ホワイトデライト。】

このエリカの特徴は、夏も冬も平気。
条件が合えば年中花を咲かせている。
ただ一番綺麗なのはこれからの季節だ!!



【エリカ・ホワイトデライトを使った『寄せ植え・相性抜群』。】

大晦日まで園芸店に沢山並ぶが、年が明けると消える植物は?
それは葉牡丹とガーデンシクラメン。
相性抜群なので寄せ植えに。エリカとアネモネとパンジーと銀竜と共に!!





【『神戸べっぴんさん ビオラ』。】

鹿児島 庭人さん監修のお洒落なビオラ。
八重咲きや黒色などユニークで種類も多い。
これは小さめの花だ。リースに使う人が多い。コアなファンが多い!!


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謹賀新年、2024年。

2024年01月01日 | ガーデニングブログ



謹賀新年

全ての花が、毎年忘れず

芽を出してくる瞬間や、

たくさんの蕾が膨らんで来るのを見ると

愛おしくてたまらないよね

本年もよろしくお願いいしたます!!





【『寄せ植え・相性』。】


大晦日まで園芸店に沢山並び、年が明けると消える植物は?
それは葉牡丹とガーデンシクラメン。
相性抜群なので寄せ植えに。
エリカとアネモネとパンジーと銀竜と共に!!



【神戸べっぴんさんビオラ・ブラックエミュー。】

鹿児島 庭人さん監修の人気のシリーズ。
ブラックエミューは、ブラックのかっこいいビオラ。
下向きで咲き始める他にはないユニークな品種だ!!


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8月のmy garden、2023年。

2023年08月18日 | ガーデニングブログ



【はじめの花は、『エボルブルス ブルーラグーン』。】


エボルブルス(アメリカンブルー)ほどの
鮮やかな青色を発色する花は他に無いだろう。
新品種は分枝性に富み、節間が詰み、枝の伸びが抑えられ、
花が良く目立ち、真夏の庭を涼し気に彩るよ!!





【さて、続いて『オレガノ・ブルガリの花』。】

オレガノは料理に使われるハーブとして知られている。
ブルガリ種は観賞用の花で、夏に花を咲かせ、
晩秋から冬にかけて葉は美しく紅葉し銅葉となる。
別名は「ハナハッカ」だ!!



【『ぐんぐん大きくなるペチュニア・ブルースターミニ』。】

花付きの良さ、耐暑性の強さを毎年実感する品種だ。
這性と立性の両方の良いところを併せ持ち綺麗な花姿、
涼しげな紫の模様が素敵だ!!



【『ベゴニアのフラワースタンド』のその後。】

前々回はウサギの置物が象徴的だったが、
今は花に埋もれて見守っている 。
全体が円錐形に育って今が見ごろだ。
今年は季節の移ろいは早いから、
もうすぐ花姿は乱れそうだ。切り戻そう!!



【『サルビア カナリエンシス』。】

シルバーのユニークなフェルト状の葉が特長で、
ラベンダー色の花を咲かせ、セージのような香りも楽しめる。
サルビアは、朱色の花の印象が強いが形も色も様々だ!!



【ペチュニアの貴公子『ペチュニア・真輝(まさき)』。

ミステリアスで個性的な印象を与えるペチュニアの園芸品種。
花弁に厚みがあるため花持ちが良く、花の色は紫色に縁部分が緑色。
草姿はドーム状に、気品と清々しさが漂う!!



【3年目の『チョコレートコスモス』。】

春から秋まで咲くチョコレートのような
香りをもつシックな花色の多年草。
原種は野生では絶滅したらしい。
流通されている交配種は以外と強い。
冬枯れたが、春一芽出た茎が育った!!



【こぼれ種で育った『ジニア(百日草)』。】

僕のこどもの頃は、背丈があり盆花だったが、品種改良されて、
ジニアが一般名の今は、花壇やプランター向きの矮性の品種が主流。
暑い時期も花は休まず咲き続けている!!



【越冬し続けて、今年4年目のハンキングの『キャッツテール』。】

真っ赤な猫のしっぽのような花穂を多数つけて、愛嬌がある。
西インド諸島原産でトロピカルな雰囲気もあり、
何と言っても、花期が長いのが嬉しい!!



【『ガイラルディア スピントップ スターバースト』。】

大きく育つガイラルディアだがコンパクトに改良された。
花径は約6.5cmの大輪花なのに多花性、
咲き進むブーケのような美しい草姿になる。
越年するので嬉しい限り!!



【『すぐ楽ミリオンベル、チェリー&バナナ』。】

サントリーフラワーズが開発した2色植えのミリオンベル。
綺麗に咲かせるには水やりも一つのポイント。土が乾いたら
鉢底から流れ出るまでたっぷりと(メリハリが大事)!!



【『エキナセア ホットパパイヤ』。】

初夏から秋までの長期間開花し続けるキク科の宿根草。
近年、鑑賞用のエキナセアの育種が盛んで、
毎年、新品種が作出されている。
夏の暑さに強い宿根草として大人気だ!!



【『カリブラコア・カメレオン』。】

今季、一番初めに植えたカリブラコアの品種はカメレオン。
猛暑の中、次々と駄目になっていく花達を横目に、とても元気。
植え付け時にオルトランを土と混ぜておくことも元気の秘訣のひとつだ!!





【最後に『玄関先の富有柿畑の花達』。】

水路前の柿畑。木の間の畝ごとにプランター植え、これと同じのが三ヶ所。
以前は直植えしていたが、害草対策が大変なのでプランター植えにした。
水揚げポンプで水やりだ!!


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七夕月の前庭ガーデニング、2023年。

2023年07月06日 | ガーデニングブログ



【前庭(門柱から玄関まで)を、玄関側から臨む。】

七夕月、木々の緑は初々しく鮮やかな緑色だ。
青葉も濃い緑色となったこの季節、さて我が家の花達は!





【アジサイ『ラグランジア・ブライダルシャワー』。】

枝の先端にだけ花が咲くこれまでのアジサイと違い、
すべての側芽に花がつくという常識を覆した
新ジャンルのアジサイだ。impressed!!

作ったのは、『サフィニア』や『ニーレンベルギア・オーガスタ』を作った
世界的に有名な坂嵜 潮さんだ!!



【先月、何日か遅れて娘から届いた父の日のプレゼント。】

毎年、僕の趣味のガーデニング用品が送られてくる。
今年は、『アンティーク風トライスクルプランター』
(旧車のミゼットをイメージした軽三輪トラック)。
ミリオンベルを入れているよ!!



【『ベゴニアのフラワータワー』。】


毎年恒例のベゴニアのタワー。昨年の梅雨期の写真と比べると成長が遅い。
内心遅い方が嬉しい。今から完成形だと、秋には伸びきって収拾がつかなくなる。
ベゴニアからビオラへ繋げたいのだ!!



【寄せ植え「安定」の『サマークリスマスブッシュ』の花が色づいた
。】

先月投稿した時、花は全部白色だったが、朱色になった。
原産地のオーストラリアでは、クリスマスの頃に花が咲く。
零れ落ちそう!!



【『スーパートレニア カタリーナ ブルーリバー。』】

澄んだ青色で、リバー(川)のようにしだれる草姿が美しい品種だ。
花殻が目立たない(終わった花は落ちる)。
暑い夏を爽やかに演出してくれ、12月頃まで沢山咲くよ!!



【『ぐんぐん大きくなるカリブラコア』。】

好きなところは、生育旺盛で株幅約1.5mに育つところ、
暑さに強く日本の猛暑にも耐えるところ、病気に強いところだ。
1日中日光がよくあたる場所で育てよう!!



【『ニーレンベルギア オーガスタ ブルーリング』。】

絹のような真っ白の花弁に、ブルーのリングと
中央にのぞかせる黄色とのコントラストがキレイな品種。
この花は、越年して2年目だ!!(*^-^*)



【『アブチロン姫りんご』。】

アブチロンは下向きに咲く花が魅力の熱帯花木。原産地はブラジルだ。
つる性で寒さに強い「チロリアンランプ」が有名。
「姫りんご」は、真赤な色鮮やかな花を、真夏も次々と咲かせ続ける!!



【『リトルチュチュ』と猫の置物。】


リトルチュチュは、雨と風に強くスコパリアの園芸品種で
レモンのような甘い香りがする。
花期が長く5月~10月頃まで休まず花を咲かせ続ける。
紀州では、軒下で越年可能だ!!



【6鉢でひとつの寄せ植え『整う」』。】

中央にエリカとスーパーアリッサムの鉢と黄色のカリブラコアの鉢。
左右にスーパートレニア・カタリーナとベゴニアの鉢。
左右対称になっているでしょう。僕の得意とする手法だ!!



【丈夫な宿根草『エキナセア』。】

花の中心部がクリのイガのように球状に大きく盛り上がり、
くっきりした花形で存在感があり、花の観賞期間が長いので、
夏花壇の彩りに重宝する。忘れていても毎年芽を出すよ!!



【『サフィニアプチ さくらもこもこ』。】

本年度新発売された。webカタログのように花が溢れるように咲かせられなかった。
陽当りの良い軒先に置いたら毎日触りたくなる「もこもこ」草姿になった。
サフィニアは、普通雨に強いけど、この花は、雨に弱いんだね!!





【『スピランサス・たまごぼーる』。】

初夏から秋に卵の形をした花径2cmほどの花を咲かせる。
黄色の花と緑色の葉が特徴的で、主張しすぎない色合いが良い。
寄せ植えに使い易いが、株が大きくなったので単体にした。
七夕月に涼し気!!


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僕の前庭ガーデニング2023年風待月編、寄せ植え。

2023年06月12日 | ガーデニングブログ



【前庭(門柱から玄関まで)の庭木と花達。】


今年は雨が多く、気温の変動も激しいので、
花も本来の花の姿を忘れているみたいな気がする!!





【今季の寄せ植え、タイトルは『無限』。】

晩秋まで咲き続ける①ガイラルディア・ガリヤシリーズ、
②サルビア・ミラージュ、
③初めて出会った斑入り葉のペチュニア「サンサ」。花心だ!!



【今季の寄せ植え、タイトルは『安定』。】

低木は7年目の夏に花咲くサマークリスマスブッシュ、白い蕾が一杯。
カリブラコア・カメレオン。ビデンス。
フレンチラベンダー。揺るぎない!!



【今季の寄せ植え、タイトルは「継続の夏」。】

松に見えるが7年目のエリカ・セシリフローラ、
スピランサス ゴールデンたまごぼーる、
ペチュニア・真輝、ニーレンベルギア オーガスタ!!




【今季の寄せ植え、タイトルは『調和』。】

年中花が咲いているシンカルファ・ハートクイーン、
紫色系のカリブラコア・カメレオン、
シックなブラウン系の花のモノプシス・スカプラ。諧調!!



【今季の寄せ植え、タイトルは「創成」。】

僕の常識を覆す花材を使った。
普通は青色だが白色のラベンダー・アロマンス。
反対に普通は白色だがピンク色のイベリス・マーメイド。独創的!!



【今季の寄せ植え、タイトルは「飛翔の夏」。】

真冬には花一杯だったグレビレアジョンエバンスは今、緑一色。
ヒューケラも随分大きくなった。
カリブラコア・カメレオンとバコパ。滑翔!!





【ガイラルディア スピントップ イエロータッチ。】

ジャパンフラワー・オブ・ザ・イヤー2020-2021 最優秀賞を受賞した品種。
連続開花性があり、株割れすることなく沢山の花を付かせ、雨にも強く、
夏も休まずに咲き続けるそうだ。

株は大きくなるが、コンパクトに咲くので、
この花は一鉢にこの花だけを植える方が、庭が映えそうだ!!


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5月のmy garden、2023年。

2023年05月15日 | ガーデニングブログ



【『寄せ植え「記憶」春夏version』。】


昨秋の寄せ植えタイトル「記憶」のヒューケラ等を残し、
冬の花の代わりに、ダイアンサス・フルーリアムール(ルージュ色) 、
カリブラコア・カメレオンを植え、春夏versionに。新しい「記憶」だ憶だ!!





【『フラワースタンドにベゴニアの寄せ植え18株』。】


ベゴニアは基本5色なので
植える時、配色をどうするかが腕のみせどころ。
成長が早いので梅雨明けの切り戻しは必須作業だ!!



【『ラグランジア・ブライダルシャワー』。】

の先端にだけ花が咲くこれまでのアジサイと違い、
すべての側芽に花がつくという常識を覆した
新ジャンルのアジサイだ。impressed!!




【『ペチュニア ワインドレスIMP』。】

ワインレッドとピンクが綺麗で、
ひとつの花が今まで育てた中では一番大きい。
それに、ひとつの花もちが長いのが嬉しい。雨にも比較的強い!!



【『商品名・ふわリッチカラーパレット(3色植え)』。】

有名な種苗メーカーが作ったカリブラコアだ。
3色と言えど3種類あるよ。
花径3cmの小さな花が次々と咲いてくるよ!!



【『ペチュニア純翠(じゅんすい) 』。】


昨年知った品種。星型の白い花弁の縁に
滲むように入るグリーンが涼し気で素敵だ。
寄せ植えに爽やかな雰囲気を加えてくれる!!



【『サフィニアプチ さくらもこもこ』。】


S社が本年度新発売した、小さな花が溢れるように咲く新サフィニア。
桜のような小さく淡いピンク色の花弁。
真夏はどうなるか観察しよう!!



【『ペチュニア・マーベルラズベリー』。】


このペチュニアは、可愛らしい小輪タイプで
赤ピンクの刷けめ花色がとても印象的。
また丈夫で育てやすいのも特徴の一つ。嬉しい品種だ!!





【オージープランツ『ライスフラワー』。】


米粒状のつぼみが茎の先に固まって咲いているような樹形から、
ライスフラワーと呼ばれる。
蕾から開花までの観賞期間が長く花もちもよい。背も高くなった!!


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スモモの花が満開。

2023年03月21日 | 農業は、スゴイ!



【スモモ・大石早生の花が満開。】

昨日早朝に撮影した写真。
夕べの「関西テレビ報道ランナー」の
「片平敦さんのお天気図鑑のコーナー」で紹介された。

最近不作だ。その原因の凍霜害に合わず収穫できることを祈る!!



 

【スモモの花が満開・ソルダムの花も満開。】

昨年より1週間早く満開となった。スモモは自家不結実性。
そののための受粉樹も満開。花が集まり球形のソルダムの花!!



【サンタローザの花も満開】

不安は、凍霜害以外にも。
そう、特定外来生物のクビアカツヤカミキリ被害だ。
当地方にも出現。
モスピラン剤の薬剤散布も欠かさず行っているが、
被害は広がっている。
このままだと、桜、梅、桃、スモモ類が全滅だ。
良い解決策はないものだろうか!!

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僕の前庭ガーデニング弥生編、2023年。

2023年03月21日 | ガーデニングブログ



【我が家の前庭ガーデニング弥生編、2023年。】


毎年3月に前庭のガーデニング風景を撮影している。
これは「門から玄関まで」の風景。
この風景の中で咲いている花達を紹介。





【プリムラ マラコイデス。】

中国雲南省原産の一年草で株全体に白い粉がつくので、
和名はケショウザクラ(化粧桜)だ。
サクラソウ科なので、当地方ではサクラソウと呼んでいるね!!



【神戸べっぴんさんビオラ。】

神戸べっぴんさんビオラは、鹿児島県の
庭人さん監修の個性あふれる魅力的なシリーズ。
キュートな小粒で他には無いカラ―。生産者の努力が伺える!!



【アクイレギア(西洋オダマキ)キリガミシリーズ。】

アクイレギア(西洋オダマキ)オリガミシリーズが改良された品種。
細工を思わせるほどのコントラストの美しさと、
分枝の良さと可愛い矮性種だ!!



【ネメシア。】

この花の素晴らしさは、こんもりとした花姿と花付きの良さ。
嫌いという人の言い分は「丈が伸びるから」。
切り戻せば再び咲くので管理が嫌なんだね!!



【クリスマスローズ。】

優美な名前と可憐な花弁を持つこの花。
実はバラ科ではなく、クレマチスやアネモネと同じキンポウゲ科の植物だ。
近年になって人気沸騰だ!!



【ビオラのタワー。】

このところの暖かさで、
垂直庭園防水プランターの22株のビオラが、満開近しだ。
株数の割には土が少ないので、満開後は花姿が乱れる。そこが課題だ!!



【プルモナリア・オフィキナリス。】

ヨーロッパ原産。日本での栽培は、まだ日が浅いが人気が高い。
早春から咲き始める宿根草。
蕾がピンク色で開花すると青色に変わるよ!!



【ビオラ・バニーイヤーズ。】

ウサギの耳のように長く伸びた上弁を持つユニークなビオラ。
強い光の下ではワインレッド、
弱い光の下ではライラックピンクの花色となるよ!!



【オステオスペルマム。】

園芸種は耐寒性のある多年草だが、今年の極寒で全て枯れた。
何しろ原産地は熱帯アフリカ。
毎年カラフルな新種が出るから、一年草扱いで納得だ!!



【アザレア。】

日本や東アジアのツツジを元に、
欧米で様々なツツジを交配した園芸品種で、ツツジよりも花が豪華である。
別名を「アゼリア」、「西洋ツツジ」などと言う!!



【ブッドレア シルバーアニバーサリー。】

今季寄せ植えに初めて使った美しいシルバーリーフ。
樹形はコンパクト。
今、ボール状のユニークな香りの良い花を咲かせている!!



【ローダンセマム・リルピンク。】

10年の歳月を掛け、ローダンセマムの最高傑作が完成した。
花色が色褪せないのだ。
シルバーの葉との花のコントラストも素晴らしい!!





【3月は、夢見月(ゆめみづき)とも言う。】

規制緩和でイベントも行われるようになった。
僕もたまに、ピアノ演奏で出演している。





【我が家の前庭ガーデニング弥生編、2023年。】

毎年3月に前庭のガーデニング風景を撮影している。
「前庭中間から玄関まで」!!



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如月に咲いている我が家の花達、2023年。

2023年02月08日 | ガーデニングブログ



【アネモネ・ポルト ①スカーレット。】

ポルト種は花立ちがとてもよく、
寒さにも強い直径8㎝の大輪アネモネ。
花も野菜も品種改良で、昔の印象は覆った。
鮮やかな緋色だ!!





【アネモネ・ポルト②パープル。】

アネモネは1ケ月ほど、5度以下の
低温を体感しないと花芽ができない。
その寒さにしっかりと当たり、
耐寒性が出来、分枝して多花性となるよ!!





【アネモネ・ポルト③ブルー。】

原産地はヨーロッパから地中海沿岸。
古くから人との関わりが深く、
神話や伝説にも多く登場しているアネモネ。
何故か神秘的に見えるよね!!





【オキザリス・桃の輝き。】

園芸品種で開花時期が10~3月の秋咲きの品種。
日の光で咲き夕方や曇天時は花が閉じる。
花筒部の黄色と桃色の花とのコントラストが眩いね!!



【バラ咲きジュリアン2色。】

ピンクのキャンディマジック、イエローのキャンディINブライト。
ヒヨドリの好物。鳥除けをしていてもピンクが餌食。
共生って難しい!!



【ブラキカム・ブラスコバイオレット。】

ヒメコスモスとも呼ばれるこの花は、
開花期が長く、丈夫な上に耐寒性もあり、
陽だまりなら冬も咲き続けるので寄せ植えに最適だ!!



【コプロスマ レペンス夏と冬。】

寄せ植えに最適で、左は夏。緑の葉が清々しい。
右は今、冬。太陽が当たって葉は、ツヤツヤと赤く光沢感がある。
単品でも素敵だ!!



【ビオラ・リトルコニー。】

極小輪で花付きがよく株のボリュームが出るビオラ。
何とこれで一株だ。深いブルーに温かいオレンジが入る
この品種は「夜空のムコウ」という名だ!!



【セイヨウオキナグサ(西洋翁草)。】

植えて3年目、花期は4月だがこの時期に咲いている。
花びらのように見えている部分は、
「がく」が変化したもの。山野草である!!



【リナリア(ヒメキンギョソウ)。】

パステルカラーの花色で花穂の風に揺れる姿が美しい。
茎は倒れやすいが、倒れても脇芽が伸びて花が沢山咲く。
我が家は支柱を使用する!!



【クモマグサ(雲間草)。】

雲のようなもこもこした葉の隙間から
花を咲かせることが名前の由来とされている。
日本にもある山野草だが、
流通品種は北欧原産の雲間草だ!!



【ストック。】

草丈が20~80cmほどで、優しい香りのする花だ。
開花期が長いのがとても嬉しい。
おまけに、たくさんの花が
咲くので豪華だね!!






【サイネリア①ピンク。】

冬の定番鉢花のサイネリアは、キク科ペリカリス属の一年草。
花色はオレンジ色以外はほとんど存在すると言われている。
豪華な星咲きだ!!





【サイネリア②ブルー。】

サイネリアの花言葉は「喜び」「いつも快活」。
咲く花すべてに喜びを感じるものだけど、
この花の姿と花色は極上の喜びを与えてくれる!!

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今季の寄せ植え、2022年冬~2023年春【弐】。

2023年01月10日 | ガーデニングブログ



【今季の寄せ植え⑨タイトルは『調和』。】


花が可憐なシンカルファ・ハートクイーン、チョコレートコスモス、
エンジェルウイングス、ヒューケラ、斑入りバコパ、白竜。
花材は6種類だ!!



【今季の寄せ植え⑨調和の花材・シンカルファ・ハートクイーン。】

シルバーリーフとカサカサの花が可憐な多年草。
何より開花期が長いのが特徴。
真冬以外一年中咲くんだ!!





【今季の寄せ植え⑩タイトルは『小さな幸せ』。】

前庭のシンボルの松の根幹近くに設え。
サザンクロス、オキザリス・桃の輝き、ブラキカム、スイートアリッサム。
花材は全部で4種5株だ!!



【今季の寄せ植え⑩小さな幸せの花材・サザンクロス。】

南十字星を意味する名前の花木。
まとまりやすい樹形なので寄せ植えによく使われる。
星型の花が可愛いよね!!



【今季の寄せ植え⑪タイトルは『復古』。】

鮮やかな濃桃色の筒状の花を冬に咲かせる⇒エリカ・ウインターファイヤー、
スーパーアリッサム2株、スカビオサ・ブルーバルーン。
3種5株!!(*^-^*)



【今季の寄せ植え⑪復古の花材・スーパーアリッサム。】

品種改良で普通のアリッサムには
難しい厳しい暑さの時期でも開花し、
ほぼ周年花が咲く育てやすい斑入り品種だ!!



【今季の寄せ植え⑫タイトルは『絶佳』。】

家型植木鉢への寄せ植え。
神戸べっぴんさんビオラ、カルーナブルガリス、白竜。
フランス語の訳は“ラ・セーヌという名の飲食ビアホール”!!



【今季の寄せ植え⑬タイトルは『粛然』。】

淡いブルーにホワイトミックスで
優しい色合いのパンジー・ホワイトアウル(白フクロウ)、
低木のドドナエア、斑入りバコパとブラキカム!!



【今季の寄せ植え⑭タイトルは『相対』。】

プランター3段の中段、左右に色違いの神戸べっぴんさんビオラを配し、
左はコプロスマ、右はヘーベのカラーリーフ。
2鉢でこそ意味があるんだ!!(*^-^*)



【今季の寄せ植え⑮タイトルは『彩』。】

エレモフィラニベア 、コニファー、エリカ、ガーデンシクラメン 、
カルーナブルガリス、ワイヤープランツ、サクラソウ 、ジュリアン
そして、モミジバゼラニウム!!





【今季の寄せ植え⑯タイトルは『記憶』。 】

エリカファイヤーヒース、ガーデンシクラメン、バラ咲きジュリアン 、
ひよこのような極小輪の #ピヨピヨビオラ 、白竜、
ヒューケラ の6種。万歳!!(*^-^*)



【今季の寄せ植え⑯記憶の花材⇒エリカ・ファイヤーヒース・アカツキレッド。】

細く伸びた茎の頭頂に、
赤色でベル状の花を冬から春にかけて咲かせる、
日光が大好きなエリカだ!!



【今季の寄せ植え⑯記憶の花材⇒ビオラ・ピヨピヨ。】

高知県のМ園芸のオリジナルビオラ。
小柄黄色、
ひよこが跳ねるような可愛くて極小輪ビオラ!!




【今季の寄せ植え⑯記憶の花材⇒バラ咲きプリムラジュリアンいちごのミルフィーユ。】

白い蕾がピンク、ローズへと花色が変化して行き、
花弁の織り成すグラデーションが素敵だ。
今季の寄せ植え、完結!!


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謹賀新年、2023年。

2023年01月01日 | ガーデニングブログ



謹賀新年

みんなの前でがんばった花は

みんなが知ってる花になる

みんなが知らない所でがんばった花は

みんなが見たことのない花になる


本年もよろしくお願いいしたます!!





【チョコレートコスモス チョカモカ。】


一般的なものより長期間楽しめる四季咲き、
バニリンと呼ばれる成分を有しチョコレートの香りが漂う!!





【斑入りのバコパ・ライムバリエガータ。】

明るい黄緑色の葉が魅力的で花期も非常に長い。
丈夫で育てやすいのでグランドカバーにもお薦めだ!!(*^-^*)


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今季の寄せ植え、2022年冬~2023年春【壱】。

2022年12月18日 | ガーデニングブログ



【今季の寄せ植え①タイトルは『継続』。】


花材は、エリカ・セシリフローラ(松のようだ)、
エンジェルウイングス、オディールグラス、
ネメシア、ミルフル(フリル咲きビオラ)、
銀竜、スイートアリッサム!!

オディールグラスは、今季の葉牡丹の新品種だ。





【今季の寄せ植え②タイトルは『可憐な仕草』。】


従兄に貰ったプランターにフラワーポット3鉢。
レッドのガーデンシクラメン3株、ブラキカム6株。
シンプルだけど風雅で大好きだ!!



【今季の寄せ植え③タイトルは『安定』。】

花材は、夏に花咲くサマークリスマスブッシュの低木、
オレンジとイエローのビデンス2株。商品名「ミルフル」と
「紅いピョンピョン」の2種類のビオラだ!!



【今季の寄せ植え・安定の花材『紅いピョンピョン』。】

高知県の育種家が育てた花径1.5~2cmのうさぎ耳形の紅色の上弁と
クリーム色の下弁とのコントラストが鮮やかなビオラ。
とにかく、よく咲くんだ!!



【今季の寄せ植え④タイトルは『包容力』。】

赤い実を楽しむ低木シンフォリカルポス、ネメシア、
神戸べっぴんさんビオラ、紅いカルーナ、黄色のビデンス、吉祥草。
低木は、もう5年経過した!!



【今季の寄せ植え④包容力の花材『神戸べっぴんさん ビオラ』。】

鹿児島 庭人さん監修のお洒落なビオラ。小さめの花だ。
全国で3軒のみの育苗と言うことだ。
初夏まで長く咲き続けるのでコアなファンが多い!!



【今季の寄せ植え⑤タイトルは『仲良し』。】

深紅のガーデンシクラメン、白いアリッサム、青いバコパ、
紫色のバニーイヤーズ・ビオラ、白竜。
小さな寄せ植えだが、全ての色が仲良しだ!!



【今季の寄せ植え⑥タイトルは『光る』。】

ハボタン(光沢のある葉の光子・デュエット等)、ニ色のカルーナ、
エンジェルウイングス、ビオラ・リトルコニー、リナリア。
迎春の寄せ植えだ!!



【今季の寄せ植え⑦タイトルは『飛翔』。】

低木で真冬に開花するグレビレアジョンエバンス、バラ咲きジュリアン・
マスカットのジェル、ビオラ・リトルコニー、斑入りヤブコウジが花材!!



【今季の寄せ植え⑦飛翔の花材『ビオラ・リトルコニー』。】

極小輪で花付きがよく株のボリュームが出る品種。
愛らしいので「小さな野ウサギ(リトルコニー)」と命名された!!



【今季の寄せ植え⑧タイトルは『潔さ』。】

紫色のネメシア、ホワイトにピンクのガーデンシクラメン、
シルバーリーフのブッドレア シルバーアニバーサリー。
花材は3つだが潔さを感じるよね!!





【今季の寄せ植え⑧潔さの花材『ブッドレア シルバーアニバーサリー』。】

白味の強い葉は感触も柔らか、とても美しいシルバーリーフ。
樹形はコンパクト、夏に丸い花が咲くらしい!!


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10月のmy garden、2022年。

2022年10月17日 | ガーデニングブログ



【『チェッカーベリー』を葉裏から撮影。】

昨年寄せ植えに使ったチェッカーベリー。
赤い実が命だが、鳥が一番先に目をつけ啄んだ。
その株に初夏に花が咲き今、赤い実をつけた。
さて、鳥対策はネットかな?!




【ゴンフレナ ラブラブラブ。】

千日紅の新品種。連続開花性に優れ、
春から晩秋まで長く楽しめる。
分枝性が改良されているため、
根元からたくさんの茎が出て
多くの花が開花している。
今月は、この花に助けられた!!



【ジュズサンゴ(数珠珊瑚)・絣(かすり・斑入り)。】

従来品種から育種された品種で、
班入りの葉に白い小花と直径3㎜位の赤い実が愛らしい。
緑と白と赤色を12月まで楽しめるんだ!!



【ガウラ((白蝶草)。】

2年前初めて知った花だが、車で走っていると時々
この花を育てているお宅に遭遇する。
伸ばした茎の先端に小さな蝶々のような花。
霜が降りるまで咲くんだ!



【ベニシタン (紅紫檀)。】

中国山岳地帯原産。日本には昭和時代の初めに渡来した。
春に花が咲き、結実して秋ぐらいから色づき始め、
秋から冬の間、沢山の赤い実を楽しむことができる!!



【ジニア(Zinnia elegans Jacq.)。】

和名は、百日草。これは品種改良された
花壇やコンテナなどに適した矮性のエレガンス。
5月から半年経ったがずっと咲いている。
和名の百日草の変更が必要かも!!



【コレオプシス ソランナ サンセットバースト。】

人気の草花の育種で知られる
Danziger社の新作のコレオプシス(和名はハルシャギク)で、
シックな色合いが魅力的。1株で花が沢山咲く!!



【ホトトギス。】

日本の固有種で、園芸分類は「山野草」だ。
名前は、花の紫色の斑点の様子を
鳥のホトトギス(杜鵑)の胸にある斑点に
見立てたことから名付けられた。

日陰のやや湿った庭での秋の花として
園芸植物として利用され人気だ。

我が家は少し西日が当たり乾くので、
一日何回も水やりが必要。
その甲斐あり、今年も咲いた!!



【ダルマギク。】

日本の固有種。花の形が整っていて薄青紫色がきれい。
葉や茎は肉厚で毛が密生している。
株は横に広がって増える。
元々は海岸植物で、冬至芽だけで冬を越す。

名前の由来は、海岸の岩の上に咲く様子が
ダルマ(達磨)に似ている様から。
丈夫な植物だが、日当たりと水はけのよい場所を好むので、
植え場所は選ぶ必要があるよね!!





【番外・まっちゃんのお気に入りCDアルバム。】

『ユーミン万歳!~松任谷由実50周年記念ベストアルバム~』。
来年5月からアリーナツアー開始。
僕と同じ年齢。前向きな向上心に感服だ!!

ちなみに、10月11日発表の
「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得した。

また、オリコン史上初となる
「1970年代、1980年代、1990年代、2000年代、2010年代、2020年代」の
6年代連続で「アルバム」1位を獲得。
前人未踏の新たな記録を刻んだ。

僕らの横には、青春時代から常にユーミンがいたんだよネ!!


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9月のmy garden、2022年。

2022年09月21日 | ガーデニングブログ



【サフィニアポップ・パープルミニ。】

今年、我が家で育てたペチュニア系の花で
一番花を多く付け、強く、長く咲いたのが、この花だ。
今も波うつように咲きあふれる。感謝、感謝!!





【ジニアの花壇。】

春に、後ろから、サルビア、マリーゴールド、ジニア、
エボルブルスを植えたのだが
ジニアが想定外に大きくなり、タイトル通りの花壇となった。
これはこれでOKだよね!!



【アルテルナンテラ・レッドフラッシュ。】

秋に紅葉する美しい葉と白い球形の花が映える楽しみの多い植物。
ブラジル原産。和名は「アカバセンニチコウ」だが、
千日紅とは全然別の植物だ!!



【レインリリー(ゼフィランサス)。】


この時期よく見かける花。和名は「玉簾」。ペルー原産。
白い蕾が玉のように見え
沢山の細い茎が簾を連想させので名付けられた。
清楚な花姿だ!!



【トウワタ(唐綿)。】

熱帯アメリカ原産。トウは中国の唐を意味し
ワタはこの花の種に綿毛がついていることから名付けられた。
キョウチクトウ科なので花は魅力的だが、樹液は有毒だ!!



【ガウラ(白蝶草)。】

北アメリカ原産。真夏は花が少なかったが
秋になり蝶が群れて飛んでいるかのように
花弁が4枚の花が咲きだした。
別名「ヤマモモソウ」。晩秋まで楽しめる!!



【アメジストセージ(サルビア・レウカンサ)。】


シソ科サルビア属。シルバーグリーンの葉と
晩夏から秋にかけて咲く紫色の花が美しい。
株で大きくなるので庭植えの場合広い場所で!!



【ニーレンベルギア オーガスタ ブルーリング。】


白色の花弁に青系の輪と黄色のドーム状に育つ品種。
先日ある病院の花壇の細い木の先にこの花が!
後で直立して育つスコパリア種と知った!!



【サルビア・ミラージュ・チェリーレッド。】

暑さにも寒さにも強い花の代表格のミラージュ。
チェリーセージの花に似ているね。
どちらも、シソ科サルビア属なんだって。
調べることは大事だね!!





【アブチロン姫リンゴ。】

アブチロンは下垂気味に長期間咲く
花が魅力の亜熱帯性の常緑低木だ。
姫リンゴは木立性、コロンとした赤花が可愛い。
葵の花に似ていると思ったらアオイ科だ!!

今年の秋も深まるね!!




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