よくやった、スペイン!
個人的には、ドイツに優勝させてはいけないと思っていたので、スペインが頑張ってくれて良かったです。
(理由は長くなるのでまたの機会に・・・)
今大会のドイツは大量点を奪って勝ち上がってきたイメージがありますが、先取点を与えなければそれほど怖がることはない、ということをスペインが証明してくれました。スコアは1-0でしたが、内容的には大差がついた試合だったと思います。
世界のサッカー界の今後を考えれば、本当はブラジルvsスペインの決勝戦なら最高だったのですが、まあ、スペインvsオランダでも良しとしましょう。
どちらが勝っても初優勝の決勝戦、楽しみになってきました。
個人的には、ドイツに優勝させてはいけないと思っていたので、スペインが頑張ってくれて良かったです。
(理由は長くなるのでまたの機会に・・・)
今大会のドイツは大量点を奪って勝ち上がってきたイメージがありますが、先取点を与えなければそれほど怖がることはない、ということをスペインが証明してくれました。スコアは1-0でしたが、内容的には大差がついた試合だったと思います。
世界のサッカー界の今後を考えれば、本当はブラジルvsスペインの決勝戦なら最高だったのですが、まあ、スペインvsオランダでも良しとしましょう。
どちらが勝っても初優勝の決勝戦、楽しみになってきました。
つい先日、いつものところで飲んでいた時の思いつき裏メニューです。

さて、何でしょう?
はい、あんかけ焼きそばとチャーハンのコラボレーションで、あんかけチャーハンにしてもらいました。
あまり忙しい時は作ってもらえませんが、混んでいない時には調理場も面白がって(?)やってくれます(笑)

ポイントは、チャーハン自体がしっかりパラパラに出来ていること。
そこに手抜きが無いからこそ、こうやって食べても美味しいんですよね。
サイドメニューは、納豆揚げと・・・

お新香です。

どちらも定番ですが、美味しいものはいつ食べても良いですね。
そしてこの日のお酒はこちらです。

見ただけではわかりませんが、佐藤です。
これはもう完成された美味しさですね。適度な爽やかさの中にコクと艶があって、さすがに人気のプレミア焼酎だけのことはあります。
(この一杯がいくらで飲めるかを書くと事件になるので、敢えて伏せておきます(笑))
あ、もちろん、佐藤がいつもあるわけではありません。“一人一杯売り切れ御免”というヤツですのであしからず。
萬作(ちかまん)
東京都大田区大森北1-3-12
03-3765-1660

さて、何でしょう?
はい、あんかけ焼きそばとチャーハンのコラボレーションで、あんかけチャーハンにしてもらいました。
あまり忙しい時は作ってもらえませんが、混んでいない時には調理場も面白がって(?)やってくれます(笑)

ポイントは、チャーハン自体がしっかりパラパラに出来ていること。
そこに手抜きが無いからこそ、こうやって食べても美味しいんですよね。
サイドメニューは、納豆揚げと・・・

お新香です。

どちらも定番ですが、美味しいものはいつ食べても良いですね。
そしてこの日のお酒はこちらです。

見ただけではわかりませんが、佐藤です。
これはもう完成された美味しさですね。適度な爽やかさの中にコクと艶があって、さすがに人気のプレミア焼酎だけのことはあります。
(この一杯がいくらで飲めるかを書くと事件になるので、敢えて伏せておきます(笑))
あ、もちろん、佐藤がいつもあるわけではありません。“一人一杯売り切れ御免”というヤツですのであしからず。
萬作(ちかまん)
東京都大田区大森北1-3-12
03-3765-1660
島上牧場在厩のアルシラートは、ウォーキングマシン60分のみで体調を整えているとのことです。
木田担当のコメント(抜粋)です。---
「『(調教や競馬による)精神的な負荷を我慢できる容量が少しずつ小さくなっているように感じますので、頭の中をふたたび白紙に戻してあげることが先決』と調教師。こちらののんびりとした環境で一旦レースのことは忘れてもらい、その容量分をフル充電してあげたいところです。」
-----------------------------
アルシラートの場合、こちらの思うとおりに調教できないのが普通なので、そのときの状態について一喜一憂し過ぎないことが大事ですね。ある意味、どんな状況でも気長に待てるようになっておかないと、こちらの方が根負けしてしまいそうです(笑)
とは言いながらも、この休養で気持ちがリセットできて、その上で上手く出走のタイミングが捉まえられれば、周囲を驚かせるような素晴らしいレースを見せてくれるかもしれません。
出資者としては、その日を夢見て、暖かく、マッタリと応援していきたいと思います。
木田担当のコメント(抜粋)です。---
「『(調教や競馬による)精神的な負荷を我慢できる容量が少しずつ小さくなっているように感じますので、頭の中をふたたび白紙に戻してあげることが先決』と調教師。こちらののんびりとした環境で一旦レースのことは忘れてもらい、その容量分をフル充電してあげたいところです。」
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アルシラートの場合、こちらの思うとおりに調教できないのが普通なので、そのときの状態について一喜一憂し過ぎないことが大事ですね。ある意味、どんな状況でも気長に待てるようになっておかないと、こちらの方が根負けしてしまいそうです(笑)
とは言いながらも、この休養で気持ちがリセットできて、その上で上手く出走のタイミングが捉まえられれば、周囲を驚かせるような素晴らしいレースを見せてくれるかもしれません。
出資者としては、その日を夢見て、暖かく、マッタリと応援していきたいと思います。