とりあえず一口馬主の楽しいこと

気合の出資馬応援と飲み食い! たま~に趣味の話題など。。(^^ゞ

ディメンシオン : 8/11新潟9R 三面川特別(1000万下・芝1800m)優勝!

[札幌2歳S(G3)]極悪馬場のステイ産駒、レッドリヴェール重賞V

2013-08-31 16:14:57 | JRA 重賞戦線
SANSPO.COM 『【札幌2歳S】須貝厩舎のステイ産駒リヴェールV』
-----ここから引用(抜粋)-----
第48回札幌2歳ステークス(2歳G3、芝1800m)は、岩田康誠騎手騎乗の2番人気レッドリヴェール(牝、栗東・須貝尚介厩舎)が極悪馬場のサバイバル合戦を最後に外から差し切り重賞初制覇を飾った。タイムは1分59秒7(不良)。

上がり3ハロンがダートでもなかなか見られない42秒台。若駒には過酷な究極の道悪バトルを制したのは、キャリア1戦、休み明けの牝馬レッドリヴェールだった。毛色こそ違うが、須貝厩舎のステイゴールド産駒。厩舎の先輩で同じ父を持つゴールドシップが2着に敗れたレースを見事に無傷で制した。
レッドリヴェールは、父ステイゴールド、母ディソサード、母の父Dixieland Bandという血統。通算成績は2戦2勝。重賞初勝利。須貝尚介調教師、岩田康誠騎手ともに札幌2歳S初勝利。
-----ここまで引用(抜粋)-----

1800mの勝ちタイムが1分59秒7、レースの上がり3F42秒を、41秒3の脚で差し切ったレッドリヴェールが見事な勝利を飾りました…って、なんか凄いタイムですよね(^_^;)
それにしても、こういう馬場で420kg台の牝馬が勝ってしまうのですから競馬というのは不思議なものです。

レッドリヴェールは6月の阪神で新馬勝ちをして以来の競馬でしたが、休み明けを感じさせないなかなか強い内容でした。
何分この極悪馬場で目一杯の競馬をしたのでダメージが心配ですが、この先の動向次第では、先週のハープスターに続いて要注目の牝馬が出てきたと言って良いでしょう。
(馬場が合わなくて負けた馬たちにとっては、まあ、参考外のレースでしょうね。。)

うーむ。2着になったマイネグレヴィルも強かったですし、こういう牝馬たちがいるのでは、美浦でトレーニング中のウェルシュハープもなかなか大変ですなぁ。(そんな心配はひとつ勝ってから…という事は、一応理解はしています(^_^;))

■8/31函館11R 札幌2歳ステークス(G3・芝1800m)・不良
【着順 馬番 馬名(性齢) 斤量 騎手 タイム】
1 1 レッドリヴェール(牝2) 54.0 岩田康誠 1.59.7
2 6 マイネグレヴィル(牝2) 54.0 柴田大知 1.59.7
3 4 ハイアーレート(牡2) 54.0 吉田豊 2.00.9
4 2 ピオネロ(牡2) 54.0 蛯名正義 2.02.0
5 10 マイネルフロスト(牡2) 54.0 三浦皇成 2.03.1

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【ブリッツェン】お! 函館競馬場に入厩してるじゃないですか(^O^)

2013-08-31 08:46:01 | 殿堂馬
ブリッツェンは30日に函館競馬場に入厩。まずは現地にて軽く感触を確かめ、機を見て美浦トレセンに移動する予定です。
-----

28日の近況報告で、「美浦への移動を検討中。近いうちにもスケジュールを具体化していきたいと思います」という二ノ宮調教師のコメントが紹介されましたが、ふと気がついたら早速函館競馬場に入厩していますね。
(そういえば、移動情報については、定期報告とは別に翌日アップになったようです。ありがとうございますm(_ _)m)
美浦トレセン帰厩前のワンクッションとはいえ、復帰に向けた一歩を踏み出したことに間違いないですし、こちらも少しずつテンションを上げていかなければいけません。(もう上がり始めちゃってますが(^_^;))

美浦トレセンではウェルシュハープがデビューに向けて頑張っていますし、期待のダブルミッションも移動が近い雰囲気になっています。これで総大将のブリッツェンが戻ってくれば、ようやく今年ラストスパートの態勢が整うことになります。
いつまでも頼るようで申し訳ないのですが、やっぱりブリッツェンに頑張ってもらわないと…ですねぇ(^^ゞ

*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。

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【ダブルミッション】そろそろ移動の準備かも!(^_^)

2013-08-31 07:54:55 | 引退馬
坂東牧場在厩のダブルミッションは、今週もおもに周回コースで3500m、または坂路でのハロン17~23秒ペースのキャンター2本を消化。週1回、半マイルから速めを乗り込まれています。

◇荒木マネージャーのコメント
「後駆に筋肉がつき始め、だいぶ前後のバランスが整い、より走りやすい体つきに。それと同時にやんちゃな面も出てきており、騎乗時に気分を損ねると立ち上がろうとするなど、元気が有り余っているところも見せています。来月に入ったら調教師に指示を仰ぎ、状況によっては輸送に備えていくことになるかもしれません。」
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後駆が逞しくなってきたのは何よりですが、ネオ産駒らしいヤンチャな面が出てきたのは少し気になるでしょうか。
もちろん、大人し過ぎて元気が無いよりは全然いいのですが、このところ同じような速めの調教をだいぶ続けていますし、そろそろ環境を変えて次の段階に進むべきタイミングがきているのかもしれません。(願望込みで…(^_^;))

ちなみに坂東牧場の坂路は勾配2~3%。構造が違うので単純比較は出来ないものの、勾配自体は美浦坂路のメイン部分も3%ですから、板東牧場の3F40秒程度というのは、2歳馬にとってかなり濃いメニューと思ってよいでしょう。
これだけ乗られていると、逆に、『育成場で出来上がり過ぎてしまうのでは?』という心配も出てきますが、そのあたりを上手く調整しながらトレセンに引き継ぐのは、この世代から変更した育成システム(厩舎・調教師とのラインを重視した馬ごとの育成場選択)の真価の見せ所ということでしょう。(よろしくお願いしますm(_ _)m)

まあ、あれこれ心配しだすとキリがありませんが、心配事が多いのも期待の裏返しです。
いずれにしても、なんだかダブルミッションも、ようやく秒読み段階に入ってきた感じがしますねぇ!(^_^)

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【ウェルシュステラ’12】例年より早い始動は育成改革の一環か!?

2013-08-31 07:20:07 | 引退馬
ウェルシュステラ’12は、27日に浦河町の森本スティーブルへ移動しています。

◇木村担当のコメント
「例年よりも早めに初期馴致を開始するべく、8月のうちに育成牧場へ。移動前の2日間は昼夜放牧をお休みし、削蹄を施してから送り出してあげました。馬運車の乗降も大人しくできましたし、森本スティーブルのスタッフたちからも『父の産駒にしてはしっかりと体があり、血統馬だけあって見栄えがする』と声が上がったほど。29日から少しずつ馴致を開始しています。」
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8月末に育成場に移動ということは、例年よりも馴致開始が1ヶ月早い事になりますね。
以前、牧場の方に、「早く馴致を始めたからと言って、単純に仕上がりが早くなるわけではない」と聞いたことがありますが、近年の2歳戦、3歳戦のサイクルの早さを考えれば、あらゆる可能性を求める意味でも、馴致・育成スケジュールの前倒しはチャレンジすべきテーマの一つだと思います。

ウェルシュステラ’12がこのあとどう成長するかはわかりませんが、早めに馴致を始める今回の作戦が少しでもプラスになってくれれば嬉しいですし、無事でさえあればきっとそうなるような予感がします!

それと、昨年見学をさせて頂いた森本スティーブルでの育成が決まったのは、個人的にとても心強いです。
BTCの素晴らしい環境、施設に加えて、森本代表以下こだわりを持って一頭一頭に接してくれるスタッフに囲まれて、ウェルシュステラ’12は期待通りの強い馬に育っていくのではないでしょうか(^_^)
(是非是非、よろしくお願いしますm(_ _)m)

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【ウェルシュハープ】坂路で3頭併せ、まずは55.0-12.3秒(^_^)

2013-08-30 05:35:41 | 引退馬
美浦トレセン在厩のウェルシュハープは、今週は坂路での3頭併せを消化しています。
27日測定の馬体重は498kgです。

-調教時計-
13.08.28 杉原 美南坂良 1本 55.0 39.7 25.3 12.3  馬なり余力
ロサギガンティア(二歳未勝利)馬なりに0.3秒先行同入
http://youtu.be/K6TvJHFe8Ks
13.08.25 助手 美南坂稍 1本 55.6 40.4 26.3 13.4  馬なり余力
アサクサマジック(古500万)馬なりに0.4秒先行同入

◇杉原騎手のコメント(抜粋)
「気持ちを乗せていくためにも、今回は本馬を真ん中に挟んでの3頭併せ。その分、これまでよりも終いまで集中して走ってくれた感じではありますが、まだスイッチが入る前というか、少し気を遣うようなところがありました。当面は3F40秒くらいのところを念入りに乗って、色々と教え込んでいきたいと思います。」
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ウェルシュハープが順調に時計を詰めてきています。
25日に55.6-13.4秒を出したあと、28日が3頭併せで55.0-12.3秒。終い12秒台をキープしたまま全体の時計をあと2秒ほど縮められれば、坂路調教の合格ラインはクリア出来るのではないでしょうか。
(例えば、同厩舎の期待馬キミノナハセンターは、7/24に52.8-12.6秒をマークして8/11デビュー!)

とは言いつつも、さすがに競馬で勝つためには単にタイムが出れば良いというものでもないので、(先週の藤沢調教師のコメントも含めて)ウェルシュハープに対する総合評価は今のところちょっと厳しめな感じです(^_^;)
それが本馬に対する期待の大きさの現われと考えれば有り難いことですが、一流厩舎というのは何かと要求レベルが高いので、まだこの先にひとつかふたつ、越えなければならない山があるようですね。

まあ、なにはともあれ、ひとまず坂路で水準級のタイムが出たわけで、それだけでも正直ホッとしています。
でもって、そうなったらなったでいろいろ新たな心配事が出てきてしまうのですが、逆に言えば、それが“出資馬デビュー前の楽しみ”というやつでもあるわけでして…(^_^)
何と言いますか、とにかく藤沢先生、宜しくお願いしまするっ!!m(_ _)m


【8/28撮影、美浦トレセンでのウェルシュハープ : 公式HPより】
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“気になる2歳馬”バーティカルテイル入厩決定、追加出資は!?

2013-08-30 05:21:19 | イベント・募集馬検討
バーティカルテイルは森本スティーブルで順調に調教を消化。8月31日美浦トレセン入厩が内定しました。

◇金成調教師のコメント
「春先と比べて筋肉がついて逞しくなってきましたし、精神面でもゲートを含めてだいぶ成長が進んできた様子。この馬の成長曲線としては、まだこれからいくらでも伸びていく感じだとは思いますが、そろそろ北海道は寒くなり冬毛が出てくるケースも考えられますので、今の順調度を買って秋デビューをめざしていくことに決めました。あまり待つだけでもダメですし、なるべく2歳から使ってあげるのが厩舎としてのポリシーでもあります。やれそうな感触はすでに掴んでおり、体力的にはもう耐えられる状態にあると思いますので、若馬であることを念頭に置き、精神面を気遣いながら進めていきます。今のところは芝の1800~2000mくらいのイメージ。楽しみにしています。」
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バーティカルテイル(ティーマックス’11)の31日美浦入厩が決まりました。
この馬については“気になる2歳馬”としてこのブログでも取り上げてきましたが、比較的晩成傾向がある馬としてはとても順調に調教も進み、ほぼ予定通りに入厩にこぎ着けたのは素晴らしいことだと思います。
管理する金成調教師も、本馬については育成場に足を運んでこまめにチェックをされていたようですし、いわゆる“入厩前後の評価の落差”はあまり出ないのではと思います。

となれば、私もついつい出資をしたくなったりするのですが…。
いろいろ考えたのですが、今年は現役馬の活躍が今ひとつなので(というか稼動馬自体が少なくて…(^_^;))、追加出資に踏み切りにくいところがありますし、ましてやそれが“出資は年2頭まで”のマイルールを変えてまでとなると…。

金成調教師の「やれる感触は掴んでいる」という言葉に嘘はないでしょうが、まあ、自分を律しつつ長く楽しく遊ぶことを実践する意味で、ここはグッとこらえて残念ながら出資を見送ることに決めました。。。m(_ _)m
もちろん、既にデビューをして素質ある走りを見せているアンクト同様、バーティカルテイルも私が“気にしていた馬”として応援していくのは言うまでもありませんし、是非とも成功して欲しいと思います。
(あとは、今晩、酔った勢いで駆け込み出資!なんてことにならないよう気をつけるだけです(笑))

さて、これで“気になる2歳馬”はイエローフライトを残すだけになってしまいました。
こちらは美浦に来るまでにはまだ時間がかかりそうですから、それまでに私の現役出資馬がガンガン活躍してくれて、ついつい追加出資をしたくなる状況になっていることを祈りたいと思います(^_^;)


【8/16撮影、森本スティーブルでのバーティカルテイル : 公式HPより】
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【ブリッツェン】来月の早いうちに移動でしょうか(^_^)

2013-08-29 05:22:11 | 殿堂馬
木村牧場在厩のブリッツェンは、今週もおもに屋内ダートコースと坂路コースを併用して普通キャンターを消化。週2回、坂路での速めを乗り込まれています。

◇川嶋担当のコメント(抜粋)
「27日はジョーヌドールを1秒ほど後ろから追いかける形で、5F68秒台のラスト13.2秒。まだ本格的に速めを乗り出したばかりということもあり、息ができていない分、2馬身ほど近づいたところがフィニッシュラインとなりましたが、この1本1本で少しずつ取り戻してくれるものと思います。」
◇二ノ宮調教師のコメント(抜粋)
「そろそろ暑さも和らいでくる頃ですから美浦への移動を検討中。近いうちにもスケジュールを具体化していきます。」
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ブリッツェンのペースがだいぶ上がってきました(^_^)
肺出血の再発については油断ができないと思いますが、もともとそれ以外には何の問題もない馬ですし、(美浦への移動も含めて)この調子で復帰に向けた調整が進んでいくことになりそうです。

二ノ宮調教師のコメントからすると、来月早々にはこちらに戻ってくる可能性もありそうですが、とにかく夏は全休したわけで、この秋にはその分も含めて頑張ってもらいましょう!


【8/13撮影、木村牧場でのブリッツェン : 公式HPより】
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【ゴッドフロアー】移動は来月中旬以降になりそうです。。

2013-08-29 05:12:09 | 引退馬
クローバーファーム在厩のゴッドフロアーは、先週同様、おもにウォーキングマシン60分、周回コースでのダク800m、ハロン15~20秒ペースのキャンター2400~4000mを乗り込まれています。

◇福島代表のコメント(抜粋)
「エサを増やしながらペースを上げており、いいサイクルで調教できている分、以前よりも逞しい体つきになってきました。この調子でフックラした馬体をつくり上げ、秋にむけてスタンバイ。来月上旬に調教師が来場する予定ですので、そこで実際に確認してもらった上で移動のタイミングを考えていくことになると思います。」
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ここにきて順調にペースを上げつつあるゴッドフロアーですが、来月上旬に移動時期を検討では、さすがに秋華賞トライアルへのチャレンジ!みたいなサプライズはおきないということですね(^_^;)
まあ、冷静に考えれば背伸びをして無理なチャレンジを避けるのは正しい判断なのでしょうし、そうであれば、馬の成長に合わせて自己条件からコツコツ経験を積み重ねていきましょう。

この夏の休養で馬がどの程度成長したかによりますが、希望としては、今年中にあとひとつ勝ち星をあげてくれたら…でありまして、この希望が“ささやか”なのか“高望み”なのかは今後次第ということですね(^^ゞ


【8/13撮影、クローバーファームでのゴッドフロアー : 公式HPより】
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【スプラッシュエンド】リフレッシュ&爪の伸長待ち

2013-08-29 05:06:08 | 引退馬
グロースフィールド在厩のスプラッシュエンドは、現在は、おもにウォーキングマシン60分、ダク・ハッキングのウォーミングアップ後、ごく軽いキャンター1600~2000mを消化しています。

◇桜井場長のコメント
「まずは小さめの馬場を中心に、今週からは外馬場へ。少し距離を延ばしながら体をほぐしてあげる程度に乗り進めています。爪に関しては毎週装蹄師に微調整してもらい、なるべく形状をきれいに整えつつ、伸びてくるのを待っている状況です。」
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スプラッシュエンドも少しずつ運動量が増えてきました。
最近の成績や将来の展望を考えると、立場的にはあまりノンビリもできないのですが、この馬の場合は常に爪の話が付き纏うのでややこしいというか難しいというか、なかなかスッキリとはいきませんねぇ。
今回も、まずは爪も含めたリフレッシュが優先ですから、こちらも気長に待つしかありません(^_^;)

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【アタッキングゾーン】勉強の効果は出ているのかな(^_^;)

2013-08-29 04:59:39 | 引退馬
白井牧場在厩のアタッキングゾーンは、先週同様、角馬場を中心にフラットワークを消化しています。

◇白井代表のコメント(抜粋)
「27日には調教師が来場して現状を確認。引き続き角馬場で色々と学ばせており、じっくりと進めているうちは我慢してくれますが、試験的に外馬場に出してみると、まだ首を上げて不安定なところを見せます。ひとつひとつ丁寧に対応してあげることで、状況を変えていければと思っています。」
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約一ヶ月に及んだ勉強の効果は出ているような出ていないような…。
最終的な効果の確認はレースでのパフォーマンスということになりますが、アタッキングゾーンは口向きの話以外にも、気性面やら体調やらにアテにならない要素がありますからねぇ。。
あまり心配ばかりしても仕方がないのですが、今はまだ期待より不安の方が大きいでしょうか…(^_^;)


【8/14撮影、白井牧場でのアタッキングゾーン : 公式HPより】
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。

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