とりあえず一口馬主の楽しいこと

気合の出資馬応援と飲み食い! たま~に趣味の話題など。。(^^ゞ

クレッシェンドラヴ:12/8中山9R 霞ヶ浦特別(芝2000m) 快勝でオープン入りに王手!

[サッカーW杯]日本、2-0から逆転負け。。終戦です(T_T)

2018-07-03 05:32:57 | その他
■nikkansports.com 『日本初8強逃す!優勝候補ベルギーにロスタイム失点』
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2-3ベルギー>
日本代表が後半ロスタイム2分、カウンターからFWナセル・シャドリ(28=ウエストブロミッチ)の決勝弾を浴びて逆転負けし、初の8強進出はならなかった。
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うーん。。あそこから3点取られるのか…

2-0になった時点でも、簡単に勝てる気はしていませんでしたが、それにしても。。
ベルギーの1点目を何とかもう少し遅らせる事が出来たら…
と、過ぎたことを言ってももうどうにもなりません。
2-3での惜敗。 実力差を考えれば、確かによく頑張ったとも言える結果なのでしょう。

でもなぁ、原口のゴールも乾のゴールも本当に素晴らしかったですし、あそこまで流れが日本に向いていたのですから、今日こそどんな手を使ってでも勝ち切って欲しかった。
やはり、相手をある程度守備で抑え込めないと、大きな大会で勝ち進むのは難しいっすねぇ…
さて、会社に行く準備でもしますかね(´ヘ`;)

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[サッカーW杯]日本、執念のドロー! 難敵セネガルと引き分け

2018-06-25 02:24:13 | その他
■nikkansports.com 『西野日本が執念ドロー、乾&本田弾で2度追いついた』
日本代表が、MF本田圭佑(31=パチューカ)の日本人初のワールドカップ3大会連続ゴール、MF乾貴士(29=エイバル)のワールドカップ初ゴールなどでセネガルと引き分けた。
これで1勝1分けの勝ち点4とし、セネガルと並びH組首位に立ち、決勝トーナメント進出へ前進した。

FIFAランキング61位の日本は、19日の初戦で同16位のコロンビアを2-1で撃破。02年日韓大会ベスト8の実績がある同27位の強豪セネガルとも互角に渡り合い、大会前の「3強1弱」の前評判を覆す活躍を見せている。
日本の次戦は28日、FIFAランク8位のポーランドと対戦する。
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日本 2-2 セネガル

正直、一番やり難いと思っていたセネガルと引き分け、これは上々の結果と言って良いでしょう。
もちろん、勝つチャンスもあったので残念ではあるのですが、セネガルはハマった時の速さ、高さ、強さはグループの中でも飛び抜けている相手ですし、常に先行される厳しい展開を凌いで引き分けたのですから。。
それに、そもそもポーランド・コロンビア戦の結果に関わらず、最も有利な立場で第3戦を戦えるなんて、W杯前には想像もしていなかったワケで、あまり贅沢を言ってはイケマセンね(^^ゞ

ただですねぇ、こういうプロセスの中であまり言いたくはないのですが、出来ればGKは変えた方が…
個人的にはもう何年も前から思っているのですが、代表チームのGKはもう少し○○が××ないと、どうにもならんでしょ。
と、頑張っている最中の人をあまり悪く言ってはいけませんかね、やっぱり。。m(_ _)m
とにかく、グループリーグ突破の可能性を大きく残して3戦目に挑めるのは、本当に素晴らしい選手たちの頑張りがあってこそ。 西野監督の強運も今のところかなり利いていますので、この勢いでポーランド戦も乗り切って欲しいです!

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[サッカーW杯]日本勝つ! 強豪コロンビア破る大番狂わせ

2018-06-19 23:33:15 | その他
■nikkansports.com 『西野日本が強豪コロンビア撃破!大迫V弾/W杯詳細』
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2-1コロンビア>◇1次リーグH組◇19日◇サランスク
日本代表の西野朗監督(63)は、後半28分のFW大迫勇也(28=ブレーメン)の劇的な勝ち越しヘッドで、2014年6月24日のブラジル大会1次リーグ1-4と大敗して1次リーグ敗退を喫した因縁のコロンビアを撃破し、ワールドカップ初采配で日本をワールドカップ初となる南米のチームの勝利に導き、新たな歴史を作った。
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日本 2-1 コロンビア

日本 2-1 コロンビア

日本 2-1 コロンビア

いやぁ、勝っちゃいましたねぇ。。\(^O^)/
相手が10人になったのはアクシデント、正直、ラッキーでしたが、何とか勝ち点1をと思っていた試合で3点がとれたのですから、結果としては大満足以上の大きな収穫がありました。
グループリーグ突破のためにはまだハードルがありますし、そのハードルは決して低くないと思いますが、大きな一歩を踏み出せたのは間違いなく、高いモチベーションでセネガル戦に向かえるのは大きいです。

大会前は、「史上最弱か?」とも言われた日本ですが、サッカーってのは何が起きるかわからないわけで。。
とにかくこの勝利を無駄にしないためにも、セネガルからも何とか勝ち点をもぎ取って欲しいし、出来れば一気に決めちゃって欲しい…。。 いや、あまり調子に乗ると怒られそうですから、まずは冷静に相手を分析し、変な欲を出さずに失点を最小限に抑える試合をしてもらえればと思います。
しかしアレですねぇ、何でコロンビアはあそこでハメスさんを出したのかなぁ… ???

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これはヒドイ… 日大アメフトが越えた、越えてはならない一線

2018-05-16 05:56:04 | その他
スポーツ報知 『日大アメフト悪質タックルは監督の指示か「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる」』
悪質なタックルは6日に都内で行われた定期戦で発生。日大選手が、無防備な状態の関学大クオーターバック(QB)に背後からタックルするなど複数回の反則行為を繰り返した。QBは右膝軟骨損傷と腰の打撲で全治3週間との診断。その後、左足のしびれも訴えたため、西宮市内の病院で精密検査を受け「椎間関節のよじれによるもの」(関学大関係者)と診断された。

関係者によると、日大の内田正人監督は試合前、コーチや選手が集まるミーティングで「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる。何か言われたら『監督の指示』と言っていい」との趣旨で選手の名前を挙げ、指示をした。関学大は一連の日大の対応について抗議するとともに、16日までに経緯の説明などの回答を求めている。
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あまりコメントする気は無かったのですが、これは本当にひどいです。
アメフトはプレーをした経験もありますが、後ろから、横から無防備の脚を狙う反則タックルは、そもそも相手の選手生命を奪う大けがに繋がりかねない非常に危険なもの。 そんな事は日大の選手なら充分に知っているはずです。
それが故意に、組織的に行われていたとしたら、超えてはならない一線を完全に越えていたという事でしょう。

対応についてはいろいろな動きがあるようですが、これはもうスポーツの事故ではありません。
タックルで怪我を負わされた選手は、キチンと警察に被害届を出すべきです。
「監督の指示と言え」とか、もうホントに論外。 監督は傷害行為を指示したという意識あるんですかね。。
今や18歳から選挙権がある世の中ですから、若さゆえとか関係なし。 そして、暴力行為を組織で行っていた日大アメフトは、(伝統あるチームが無くなるのは寂しいですが)廃部が当然でしょうな。

と、部外者が熱くなって勢いで書いてしまいましたが…
でも、かつてスポーツを一生懸命やった者として、今回の事件は許せるレベルを越えています。。m(_ _)m
(ややデビル入ってますが、ご勘弁を)

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世界卓球女子、中国に敗れて日本は銀。。 結末はいつも通りだけど…

2018-05-06 05:56:41 | その他
MSNニュース 『卓球日本女子、決勝で中国に敗れ銀 男子はメダル逃す』
卓球の世界団体選手権は5日、スウェーデンのハルムスタードで第7日があり、女子決勝で日本は中国に1―3で敗れ、3大会連続の準優勝だった。1971年の名古屋大会以来、47年ぶりの優勝はならなかった。1番手の伊藤美誠(スターツ)が元世界ランク1位の劉詩雯に3―2で先勝したが、2番手の平野美宇(日本生命)は丁寧に、3番手の石川佳純(全農)は朱雨玲に、4番手の平野は劉詩雯に、いずれもストレートで敗れた。
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伊藤選手が劉詩雯に競り勝った時には、『これはもしや』と思いました。
最終第5ゲームまでもつれた一戦。 8-10でマッチポイントを握られてから、怒涛の4連続得点での逆転勝ちは、伊藤選手の実力が中国選手に全くヒケを取っていないことを実感させる素晴らしいものでした。
逆に、2番手で登場した平野選手、3番手にまわっていた石川選手、4番手で再び登場した平野選手は、それぞれ丁寧、朱雨玲、劉詩雯にストレート負け。 力が接近してはいるものの、それだけに地力の差を痛感した試合になりました。

終わってしまえば、優勝はいつもの通り中国で日本は銀メダル。
考えてみれば、第一試合で勝った伊藤選手は全日本で3冠を取るほど充実していましたので、つまり、日本でそのぐらいの強さを見せなければ、中国選手と五分に渡り合うのは難しいということで…
ただし逆に言えば、伊藤選手と同じかそれ以上の選手を揃えれば、本当に打倒中国が視野に入ってくるはずです。

結果はいつも通りでしたが、数年前(伊藤選手、平野選手が出てくる前)に比べたら、道筋が見えているという意味でも、中国の背中が近づいているのは確かでしょう。
その意味では、石川選手が第一線で頑張っている間に、伊藤選手、平野選手がどこまで実力を伸ばせるか。 そして、今回出番の無かった早田選手、長崎選手など、さらに若い世代の台頭に期待をしたいと思います。
福原愛さんからバトンを受け取った石川選手。 彼女が夢を現実のものにする瞬間が来るとイイのですが…

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大会を救った日本女子 @世界卓球で統一チーム・コリアを撃破

2018-05-05 06:25:48 | その他
MSNニュース 『石川佳純、マッチポイントからの逆転劇 世界卓球準決勝』
会場が、どよめいた。2番手の最終第5ゲーム、10―10。石川佳純が放った強打を、コリアのカット主戦型キム・ソンイが食らいついて返球した浮き球が、台の角(エッジ)に当たった。10―11。マッチポイントを握られた。
「やばいなと思った」と石川。すぐに気持ちを切り替え、13―12とマッチポイントを握り返した。しかし、ここでもエッジボールで13―13。さらに失点し、13―14と絶体絶命のピンチに。それでも「絶対に負けられない」。球を冷静につないで3連続得点。勝利を決めると、跳びはねて喜ぶ。涙がこみ上げた。

「心は何度も折れそうになった」。だが最後まで自らを奮い立たせ、日本女子の主将の重責を全うした。
踏みとどまれた理由は、2年前のリオデジャネイロ五輪にある。
初のメダルをかけて臨んだシングルス初戦の相手が、キム・ソンイだった。立ち上がりから飛ばし、2ゲームを連取したが、右ふくらはぎがけいれんし、敗退。悔しさを胸に、カット主戦型対策を磨いた。「精神面でも落ち着けるようになった」
迎えた世界選手権。前日に急きょ編成された合同チーム「コリア」との対戦に「動揺はあった。でもリオの時と同じじゃだめだと思って、自分を信じた」。チームを決勝に導いた。
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石川選手とキム・ソンイ選手の試合はテレビで見ていましたが、さすがに痺れました…
大事なところで相手にエッジボールやネットインのポイントが入り、まるで神様が石川選手を試すかのような試合展開。
「何度も折れそうになった」とのコメントには実感がこもっていますし、試合直後に見せた涙には、厳しい試合を勝ち抜いた喜び、キャプテンとして、またエースとしての役割を果たした安堵感など、様々な思いがこもっていたのでしょう。

それにしても、この一戦だけは負けられないという状況下で良く勝ってくれました。
もう、本当に勝ってくれて良かったと、心の底からそう思います。
この勝利は日本女子チームにとって大きなことだっただけでなく、結果的にルールを破りをゴリ押しした南北朝鮮チームの選手を救うことにもなったでしょうし、何より国際スポーツ大会史上に汚点を残さずに済んだわけですから。
(いや、統一チームが認められた時点で充分汚点なのですが、影響を最小限にとどめたわけで…)

伊藤、石川、平野の三選手はとてもやり難かったと思いますが、それでもこの一戦を乗り越えたことで、チームとしての団結力がまたひとつ上のステージに上がったのではないでしょうか。
決勝戦では卓球界の覇王中国と対戦することになりますが、以前のように、“ノーチャンスの一戦”とは言えないレベルまで、日本女子チームの実力も上がっていると思います。
正直、勝つまでは大変でしょうが、少しでも王者を慌てさせられれば。。 第一試合、第二試合で本当に中国を慌てさせることが出来れば、これはもう何が起きても不思議はないと思います。

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世界卓球で南北統一チーム結成 何じゃそりゃ??のルール変更…

2018-05-04 09:28:29 | その他
MSNニュース 『対戦予定が一転…韓国と北朝鮮、統一チームに 世界卓球』
スウェーデンのハルムスタードで開かれている卓球の世界団体選手権で、3日の女子準々決勝での対戦が決まっていた韓国と北朝鮮が試合を行わず、南北合同チーム「コリア」を結成して共に準決勝に進むことになった。国際卓球連盟(ITTF)が3日発表した。4日の準決勝で、日本と対戦する。

ITTFによると、「コリア」の結成は、両チームとITTFの3者で2日夜に協議した結果だという。両チームの選手たちは試合が予定されていたコートに入場後、握手を交わした。4月の南北首脳会談で署名された「板門店宣言」では、国際競技に韓国と北朝鮮が共同で参加することが盛り込まれていた。
3日の記者会見では「突然のルール変更は試合の公平性を損ねる」という指摘が出たが、ITTFのバイカート会長は「ルールを超えた出来事だ。平和へのサインだ」と述べた。
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これはさすがにおかしいでしょう。
平和へのサインとか何とか言ってますが、もはや頭おかしいレベルです。
だって、4月に署名された「板門店宣言」の内容を根拠にするなら、最初から統一チームで参加するべきだし、対戦するまでは黙っておいて、対戦が決まったら急に「実は統一チームでした」って、どうやっても説明付かないでしょう。
もしもこれが決勝だったら、「今日から統一チームなので、全員に金メダル下さい」って言うんですかね。。 まあ、多分、彼らには言わない理由がないから、普通に言っちゃうんだろうなぁ┐(´~`)┌ ヤレヤレ

いやまあ、… の … には慣れているので別にイイんですけどね…
ただ、真面目にルールを守っている人たちが損したり、モヤモヤした気持ちになるのは可哀相。
「国際競技に韓国と北朝鮮が共同で参加する」と「板門店宣言」に記されていて、それを根拠にこのような暴挙が行われるなら、今後すべてのスポーツ大会において、朝鮮半島からの「統一チーム」以外の参加を認めるべきではないですね。
(東京五輪的には、北朝鮮チームの参加は認めません、統一チームでどうぞ、と言えるので楽ですが(^^ゞ)

最近、卓球ネタは少なかったですが、これはさすがに…と思ったもので、つい筆がすべってしまいました。
でも、こういう事って、結局はスルーするしかないかもですねぇ(^~^;

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[平昌五輪]羽生結弦、ケガ乗り越え五輪連覇! 宇野昌磨が銀!!

2018-02-17 14:41:46 | その他
【産経ニュース】
『フィギュア男子フリー 羽生結弦が金メダル 宇野昌磨は銀』
平昌五輪は大会第9日の17日、江陵アイスアリーナでフィギュアスケート男子フリーを行い、羽生結弦(23)=ANA=が合計得点317・85で金メダルを獲得した。宇野昌磨(しょうま)(20)=トヨタ自動車=は合計306・90点で銀メダル。(五輪速報班)
『羽生結弦 会心のガッツポーズ見せる』
会心のガッツポーズだ。17日に行われたフィギュアスケート男子フリーで、羽生結弦(23)=ANA=が力強い演技をみせ、江陵アイスアリーナの観客席を埋めたファンを魅了した。
最終第4組の4番目に登場した羽生は、最初の4回転サルコーと、続く4回転トーループを完璧に決め、波に乗った。映画「陰陽師」に使う「SEIMEI」の音楽にあわせ、キレのあるステップを踏む。観客席からは手拍子が起こり、羽生の滑りを後押しした。
後半の4回転トーループでバランスを崩したものの、4分半を力強く滑り切り、演技後は満面の笑みとともにガッツポーズ。その瞬間、会場からは大歓声が起こり、おなじみの「くまのプーさん」のぬいぐるみの雨が降った。
暫定1位となる317・85点が出ると、コーチとともに再び満面の笑みを見せた。(五輪速報班)
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おめでとうございます!

いやぁ、やるもんですねぇ。
金メダルの羽生選手から銅メダルのフェルナンデス選手まで、3人が300点越えというハイレベルな闘い。
これから様々な報道、特集番組があると思いますので、ド素人の私が何かを言う必要はないのですが、とにかくそんな普通のおっさんが見てもハラハラドキドキ、本当に素晴らしいパフォーマンスだったと思います。

まあ、羽生結弦選手はアレですね、男の私から見ても、ホントにスーパースターですわ。
演技が素晴らしいのはもちろん、その前後も含めて全てが絵になるというか、普通の人とは爽やかさが違います。
これは絶対に実現はしないでしょうが、一度、渋~い居酒屋で一緒にホッピーでも飲んでみたいっすね(^^ゞ

あと、銀メダルの宇野昌磨選手も大物ですねぇ。
最初の4回転で転倒したのに、何とかかんとか持ちこたえて点数を集めちゃうんですから。
この先、彼の完成度が上がってきたら、羽生選手の一番のライバルになるのは間違いないでしょう。

結果的に日本勢が金銀、ワンツーフィニッシュを決めてくれました。
他競技の選手たちも、是非、あとに続くような活躍を!!

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2018年スタートです!! \(^O^)/

2018-01-01 00:00:01 | その他



あけましておめでとうございます。
昨年は一方ならぬご厚情を頂き、誠にありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

という事で、2018年がスタートしました。
このところ毎年思う事ですが、一年経つのが本当にアッと言う間で。。
ただ、これはもう大人になればみんなそうなるらしいので、一日一日を大切に過ごしていきたい思いを大事にしつつ、焦って無理をしたり頑張り過ぎたりにも気をつけて、2018年を穏やかで充実した一年にしたいです。

ちなみに2017年の目標は、
『初心にかえって、自然体でチャレンジし続けよう!』、でした。
この気持ちは2018年も引き続きなのですが、毎年同じスローガンではどうしてもマンネリになりますので、『初心』、『自然体』の思いを継承したうえで、表現に若干の手を加えて2018年の目標にしたいと思います。

『ハートは熱く、頭はクールに!』

うーん。。 何となく新年の目標としては微妙な感じですし、何かのパクリのような気がしないでもないですが、もう書いちゃったので直すのはイヤ。 おそらく一年後には誰も憶えていないでしょうから、今年はこれでいきたいと思います(^^ゞ
あえて少しだけ説明すると、『ハートは熱く』が『初心』につながる部分、そして、『頭はクールに』を実現するためには、心身共に『自然体』であることが重要ではないかと…
若干のこじつけ臭には目を瞑って頂いて、今年一年、昨年同様に温かく見守って頂ければと思いますm(_ _)m


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若干の衣替えをしてみました(^^ゞ

2017-12-30 11:10:32 | その他
gooブログから以下のような案内がありました。
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いつもgooブログをご利用いただき、ありがとうございます。
gooブログでは、セキュリティ強化のため2018年2月実施予定の常時SSL化に向けて、準備を進めております。
<2018年2月実施予定の常時SSL化>
実施前:http://blog.goo.ne.jp/ → 実施後:https://blog.goo.ne.jp/ に変更されます。

常時SSL化実施後にお客様のコンテンツを安全に閲覧者に提供できるように、外部コンテンツを貼り付けている方は混在コンテンツ(mixed contents)が発生しないようにご協力をお願いいたします。
混在コンテンツが発生しても、現在のところ、そのコンテンツが画像であれば表示はされますが、ブラウザの安全性を示すアイコンが表示されません。
また今後ブラウザの仕様変更により、表示できなくなる可能性もございます。
(以下、省略)
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要するに、こちらで勝手に張り付けている『http://』は『https://』に直しなさい、という事のようです。
ブログ機能を利用してアップした画像などは移行してくれるようですが、一部のブログパーツや記事内のバナーは移行対象外になるようで、(当面画像表示そのもに問題はないようですが)なるべく自分で直しておいた方が良さそうです。
何だか面倒な話ですが、セキュリティ強化は世の流れですし、これも仕方がないことなのでしょう。

で、これを機会に一部のバナー画像を最新の『https://』アドレスに変更してみました。
左サイドバーの『人気ブログランキング』はSSL対応の現行デザインのものに。
そして、記事末尾にあった、『ご面倒でしょうが(^^ゞ 応援クリックを何とぞ!m(_ _)m』は削除をして、gooブログの連携機能を利用する形に(人気ブログランキングのバナーとにほんブログ村のバナーが並んで表示されるようになりました)、さらに、『広尾っ仔応援ブログ』のバナーを、これまたSSL対応の現行デザインに置き換えてみました。

まあ、大したことはない変更なのですが、見た目の印象が少し変わるだけで、何となく新鮮な気分になりますね。
ただし、『広尾っ仔応援ブログ』のバナー、これは随分と派手になりました。
なんか、一番目立っているんじゃないかなぁ(^_^;

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