アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

    CW大好き人間です! 言いたいこと言わせていただきます。

IWC正式脱退 今日、閣議決定! 他国の食文化に口をはさむな、この偽善的差別主義者ども!

2018年12月26日 07時40分44秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
政府は25日の閣議で、クジラの資源管理を担う国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を決定した。IWCは反捕鯨国が加盟89カ国の過半数を占め、捕鯨国と反捕鯨国の対立激化で機能不全に陥っており、IWCに残ったままでは商業捕鯨の再開は難しいと判断した。ただし、正式発表は26日に行い、政府談話発出も検討している。日本の捕鯨政策は、商業捕鯨を中断した1988年から30年ぶりに大きく転換する。
閣議決定の翌日に発表することについては、関係方面の調整を要したためとみられる。菅義偉(すが・よしひで)官房長官は25日の記者会見で、IWC脱退に関し「政府の検討状況についてお答えは差し控えたい」と述べた。

@商業捕鯨を再開せよと長年声をあげ続けてきましたが、やっとここまで来ました。国家理念に元ずく、安倍政権の行動と決断力の賜物。尖閣、竹島、北方領土、拉致、同じような英断を持って突き進んで欲しいものです。
兎に角、日本人なら意識してオージービーフを食わない事です。
これで、来年の6月30日以降、商業捕鯨が可能になります。今から楽しみです。

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日本、IWC脱退方針 対立状態の打開困難 商業捕鯨再開目指す

2018年12月20日 11時49分21秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨国の対立が膠着状態
政府が商業捕鯨の再開に向けて、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する方針を固めたことが19日、分かった。日本は9月に開かれたIWCの総会で、資源が豊富な一部鯨種の商業捕鯨の再開を提案したが否決された。日本など捕鯨支持国とオーストラリアなど反捕鯨国の対立が膠着状態となっていることから、IWC加盟のままでは商業捕鯨の再開は困難と判断したとみられる。脱退方針は年内にも表明する。


@やっと長年訴え続けてきた正義が実行されます。当然のこととはいえ、大満足です。偉そうに他国の食文化にいちゃもんつける奴らは、愛する地球から消えてなくなれ。
犬を食おうがクソを食おうが、お好きにどうぞというのが正しい対応だ。早く安くて旨いクジラを鱈腹食わせてくれ~~~
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NZ南部 ゴンドウクジラの群れが浜辺に・・・145頭死ぬ 

2018年11月27日 16時46分56秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
ニュージーランド南部の島で、ゴンドウクジラの群れが浜辺に打ち上げられて145頭が死にました。
ニュージーランド南部のスチュアート島で24日、ゴンドウクジラ145頭が浜辺に打ち上げられているのをハイキングをしていた人が発見しました。発見された時点で75頭はすでに死んでおり、残りのクジラについては救助困難のため、自然保護当局によって安楽死の処置が取られました。一方、25日には北部のナインティ・マイル・ビーチでユメゴンドウ10頭が浜辺に打ち上げられた状態で見つかりました。2頭はすでに死んでおり、当局は残りの8頭について海に戻すよう試みるということです。

@何でも食うチャンコロには、高級マグロを食わせずにクジラを食わせりゃいいんだよ。シーシェパードの問題も、一気に解決するだろ。

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シーシェパード 和歌山・太地町でイルカのいけすの網を切断 イルカ5頭を逃がす!

2018年11月14日 12時02分56秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町でイルカのいけすの網が何者かに切断され、5頭のイルカが逃げて今も見つかっていません。
13日午前6時ごろ、太地町の港でいけすの中で飼っていたバンドウイルカが、外に出て泳いでいるのを漁師が見つけました。
漁協関係者が確認すると8つあるいけすのうちの1つで、陸と固定していた網が刃物のようなもので切られ、中にいたイルカのうち、5頭が逃げ出していました。
漁協関係者によると、今月10日に約120頭のバンドウイルカを捕獲し、国内外の水族館に行く予定だった約30頭をいけすで飼っていたということです。
警察は、器物損壊事件として調べています。
太地町では以前にもいけすの網が切られる被害があり、2010年には、ヨーロッパに拠点を置く反捕鯨団体を名乗る団体がホームページ上に犯行声明を出していました。

@入管法改正もいいけど、まずこいういう(シ-シェパード)判明している活動家を入国させない事だ。入国させるなら、それなりの保証金を積み立てさせてから入国させるべき。この事は、何度も言ってきた。
本来、入管が入国を認めた段階で、入国してきた外国人が犯す犯罪の損害のすべてに対して責任を負うべきだ。だから、こう言う連中が入国する場合は最低でも1億位の保証金を入管が指定する口座に振り込ませて管理すればよい。事件が発覚し逮捕に至ればそれでいいが、捜査中に犯罪者が既に帰国してしまった場合は、入国を認めた国が責任を取れ。
東南アジア系の国から観光や研修で押し寄せてくる連中だって、その何パーセントかは元々犯罪者集団だ。ビザの要件を緩和してバンバン入国させて2000万だ4000万だと喜んでいるが、その餌食になる被害者は、一生懸命働いて真面目に税金を納めている善良な国民である事を忘れないことだ。
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シー・シェパードが捕鯨国への圧力を強化 日本には幹部クラスが入国

2018年10月22日 15時42分43秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨団体シー・シェパード(SS)が今秋、捕鯨国への抗議活動を活発化させている。商業捕鯨を行っている北大西洋の島国アイスランドに団体支部を立ち上げ、10月中旬には寄付金集めのイベントを開催。9月に今期のイルカ漁が解禁された和歌山県太地町には、すでに幹部クラスを含む3人の活動家が滞在し「監視活動」を行っている。国際手配されているSS創設者のポール・ワトソン容疑者は声明を出し、「(太地町には)2~4人の小規模グループを維持することが目下の目標だ」と語った。(社会部編集委員 佐々木正明)


@こういう破壊活動を専門に行う連中に、懐の深さを見せることはない。入国を拒否すべき。IWC脱退し、堂々と商業捕鯨(日本の食文化を守る)を再開すべき。
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日本 国際捕鯨委員会脱退も視野 商業捕鯨の再開案を否決

2018年09月15日 10時25分04秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
クジラの資源の管理を話し合うIWC(国際捕鯨委員会)は日本が提案した商業捕鯨の再開を否決しました。日本は委員会を脱退する可能性に言及しました。
ブラジルで開かれていた国際捕鯨委員会の総会で、日本はミンククジラなどは資源量が回復しているとして、商業捕鯨の再開を提案しました。しかし、オーストラリアなど反捕鯨国から批判が相次ぎ、採決で日本の提案は否決されました。これを受けて日本は、「あらゆるオプションを精査せざるを得ない立場に置かれた」と発言しました。日本が30年近く求めてきた商業捕鯨の再開は難しい状況で、今後、国際捕鯨委員会を脱退するかどうかが焦点になります。


@そんなエゴイストの集まるIWCなんて脱退すりゃいいと、私は言い続けてきました。未だに敵国条項を振りかざす国連だって同じです。
一番多く金を出して、なんの意見も届かない組織に居座り続ける必要はありません。その金で、新たな組織を仲の良い国と作ればいいのです。


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関空入管 シー・シェパード(SS)のリーダー格の女活動家入国拒否 イルカ漁解禁で 

2018年09月01日 10時50分40秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町で9月1日解禁のイルカ漁に向け、現地で妨害活動を行うため入国しようとした反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)のリーダー格の活動家1人が、関西国際空港で入管当局に入国拒否されていたことが31日、分かった。入管難民法に基づく措置。SSは世界各地の水族館を閉鎖に追い込むキャンペーンを展開中で、野生イルカの供給源である太地町への圧力を強めており、当局が警戒していた。
この活動家は、オーストラリア在住の30代の女性。SSのフェイスブック上の公式ページを通じ、「太地町での野生イルカの捕獲を記録しようとしただけだ」などと主張。入国許可と即時解放を求め、支持者らに協力を呼びかけている。関係者によると、女性は平成27年11月ごろにも来日し、太地町でSSのキャンペーンに参加。当局は、女性がリーダー格として再度来日する可能性があるとみて警戒していた。
法務省はこれまでも、太地町で違法行為や悪質な嫌がらせを繰り返すSSの活動家らを入国拒否にしている。一方、国際手配されているSS創設者のポール・ワトソン容疑者はSSの公式ページで「9月1日に太地町の恥が再び繰り返される」と、太地町でのイルカ漁への妨害活動を“予告”。今後も日本へ活動家を送り込むとみられる。

@他国の食文化にけちをつけに来る奴なんて入国させる必要はない。入管の賢明な処置だ。出来たら街を汚すチャンコロや朝鮮も入れないで頂きたい。
ポール・ワトソンも、自らの行動が正義に基づくものなら堂々と出てきて裁判を受けてみろ。守銭奴が。

大地と同じで、今も行われているデンマーク・フェロー諸島での伝統的な追い込み漁。SSの非難映像で大量虐殺と銘打っている。
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「イルカ追い込み漁」禁止に反発、新たに1施設がJAZA退会、6施設目に 京急油壺マリンパーク、和歌山・太地町との関係重視 

2018年04月04日 23時34分00秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
日本動物園水族館協会(JAZA)が国際的圧力に屈する形で加盟施設に和歌山県太地町(たいじちょう)で行われている追い込み漁によるイルカ入手を禁じた問題に絡み、新たに「京急油壺(あぶらつぼ~マリンパーク」(神奈川県三浦市)がJAZAを退会したことが4日分かった。同施設は「今後ともイルカの展示を行うためにJAZAとの関係よりも太地との関係を重視した」としている。
「イルカショー継続には太地町からの入手欠かせない」と判断
平成27年5月にJAZAが、世界動物園水族館協会(WAZA)からの圧力を受け、追い込み漁からの入手を禁じて以降、JAZA加盟施設の退会が明らかになったのは6施設目。国際的反捕鯨の圧力に対する反発は根強く、今後も退会する施設が増える可能性もある。
京急油壺マリンパークによると、施設では、太地町の追い込み漁で捕獲した7頭のイルカを飼育。繁殖も行われ、これまでに実際に3頭が生まれたが、すぐに死ぬなどしたという。
このため、集客力のあるイルカショーなどを継続していくには太地からの入手は欠かせないと判断。追い込み漁からの入手を禁じるJAZAにとどまる利点は少ないとみて退会を決めたという。担当者は「ただちにイルカが必要だという状況ではないが、今後、安定的に入手するには退会が必要と判断した」と話す。

@素晴らしいね。政府も、IWCから脱退しなさい。

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和歌山・太地町 小型調査捕鯨船「第七勝丸」出港 

2018年03月29日 11時08分40秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!



鯨のベーコン。懐かしいので、今でも時々食べます。

4月から行われる調査捕鯨に向けて、和歌山県太地町の捕鯨船が28日朝出港しました。
太地町漁協所属の捕鯨船「第七勝丸」は、来月から、宮城県沖や千葉県沖などでミンククジラやツチクジラの調査捕鯨を行います。
クジラの大きさや、個体数などの生態を確認する調査捕鯨については、反対する国も多いものの、日本では生態に影響がない範囲で捕獲数を限定して調査しています。
【船長】
「決められた枠の中で全頭捕獲、また無事帰ってこられるように頑張りたい」
港には乗組員の家族や漁協関係者らが訪れ、船出を見守っていました。

@200頭位の捕獲だと思いますが、気を付けて捕獲してきてください。
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生きとし生ける全てのものの摂理 シー・シェパード、生々しい日本の調査捕鯨映像を公開 豪当局が撮影

2017年11月29日 09時45分55秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は28日、日本が行っていた調査捕鯨の様子を捉えた生々しい動画を公開した。オーストラリアの税関当局が2008年に撮影したもので、今年に入り公開が認められていた。
オーストラリアの巡視船に乗っている税関職員が撮影した動画には、南極海で日本の捕鯨船から放たれた銛(もり)がクジラに突き刺ささり、血の広がった海からクジラが船に引きあげられる様子が映っている。
シー・シェパードは2012年、情報公開法に基づきオーストラリアの国境警備当局に対し映像を公開するよう求めたが、「外交関係」への悪影響を理由に再三拒否されていた。しかし、同国の情報局への申し立てを行った結果、今年に入り公開が認められていた。
シー・シェパードのジェフ・ハンセン(Jeff Hansen)氏は声明で、「オーストラリア政府は長い間この映像を隠してきた」と指摘。オーストラリア政府は南極海のクジラを守るのではなく、密猟者らの側に立ってきたと非難している。
シー・シェパードは8月、日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないとして、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにしていた。

@他国の食文化に、偉そうに口をはさむな。

タイトルがイリーガルとなっているが、妨害の限りを尽くしてきたシーシェパードがイリーガルである事は言うまでもない。


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シー・シェパード、今年の調査捕鯨妨害取りやめ 「日本に対抗できず

2017年08月31日 12時42分41秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は29日、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにした。日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないことが理由という。
シー・シェパードは南極海(Southern Ocean)での調査捕鯨に対する抗議活動を12年にわたり行ってきた。多数のクジラの命を救うとともに、クジラの「虐殺」に対して世界の注目を集めることができたと主張している。
しかし創設者のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は、今年は調査捕鯨に対する抗議活動をしないと表明した上で、これまでとは異なる戦略や方法が必要だとした。
ワトソン氏は声明で「日本は衛星を利用してシー・シェパードの船の動きをリアルタイムで監視し、軍事的な偵察に乗り出している。常時、われわれの船の位置が分かるなら、日本は容易にわれわれを避けられる」と指摘。「軍事目的で使えるほどの技術には太刀打ちできない」としている。
日本政府が今年初めて、武装した要員によって調査捕鯨船を守ることも計画しているとも主張。「経済大国」に対抗するのは難しくなってきていると言及している。

@大した成果も上がらないので、金が集まらないんだよね。
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シー・シェパード、日本の捕鯨船への抗議活動に向けて出航

2016年12月06日 08時50分05秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は5日、日本の捕鯨船に対する抗議活動を行うために抗議船2隻が、オーストラリアから南極海(Southern Ocean)へ向けて出航したと発表した。
出航したシー・シェパードの主力抗議船「スティーブ・アーウィン(Steve Irwin)」号と最新の高速抗議船「オーシャン・ウォリアー(Ocean Warrior、海の戦士)」号は英国、オランダ、スウェーデンの宝くじ収益金から資金援助を受けて建造されたもの。オーシャン・ウォリアー号は強力な放水銃を備え、日本の捕鯨船より速度も速いという。

@>オランダ、スウェーデンの宝くじ収益金から資金援助を受けて建造されたもの。酷いものだ。沈めるしかない。
そもそも米国のSSには永久に妨害をしないと約束させ、和解金まで出しているが、オーストラリアのこいつらは、そんなの関係ないと言っている。アホなのは、日本の日本鯨類研究所と共同船舶。


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IWC総会が閉幕 反捕鯨国との対立一段と深まるか  だから、IWC脱退して、商業捕鯨再開すればいいの!

2016年10月29日 07時55分48秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
スロベニアで開かれていたIWC=国際捕鯨委員会の総会は、日本の調査捕鯨の阻止を目指す決議を採択するなどして閉幕しました。日本は調査捕鯨を継続する方針で、反捕鯨国との対立が一段と深まるのは避けられない見通しです。
今月24日からスロベニアのポルトロージュで開かれていたIWCの総会は28日に閉幕しました。
今回の総会では、日本が国際司法裁判所の命令を受けて中断していた南極海での調査捕鯨を、去年12月に再開したことの是非が焦点となりました。
日本は国際司法裁判所の示した条件に従って調査捕鯨を実施しているとして、再開に理解を求めましたが、オーストラリアなどの反捕鯨国から厳しい批判が相次ぎました。
そして27日に、調査捕鯨の阻止を目指すオーストラリアなどが提出した、調査捕鯨の実施に向けた手続きを増やすなどとする決議が賛成多数で採択されました。
決議に法的な拘束力はないため、日本政府は調査捕鯨を継続する方針ですが、日本は前回の総会での決議に従わずに調査捕鯨を再開した経緯があり、再び総会の決議を無視して調査捕鯨を継続すれば、反捕鯨国との対立が一段と深まるのは避けられない見通しです。
日本は今回の総会で、商業捕鯨の再開に向けた議論も進めたい考えでしたが、反捕鯨国との溝は埋まらず、議論は平行線をたどりました。

@だから、IWCを脱会して極端に少ないシロナガスは外して増えすぎたミンクをガンガン捕ればいいんだよ。現状、ミンクが増えすぎてシロナガスの生態系がくずれて逆に激減していると言うじゃないの。シロナガスを守る為には、商業捕鯨を再開してミンクを捕ればいいの。
基本は、他国が偉そうに他国の食文化に口をはさむなと言う事。

大体、VKなんて不味いオージービーフを日本人に喰わせる為に反対しているだけじゃないか。可愛いカンガルーはガンガン射殺しまくって(520万頭)いいるくせに、笑わせるんじゃないよ。

参考:1900年ごろは南氷洋だけで20万頭いたと推定されるシロナガスクジラは、巨体のために最も効率的に鯨油が取れるクジラとして捕獲対象となった。1964年の捕獲禁止にもかかわらず、現在1200-2000頭で最盛期の1%以下。対照的に体形が小さいため無視されたミンククジラは100年前には8万頭が76万頭に。IWC科学委員会では年間2000-5000頭のミンククジラを捕鯨しても問題はないと試算している。


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イルカ追い込み漁解禁、太地町 和歌山県警、妨害活動を監視

2016年09月01日 11時39分13秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町で1日、イルカや小型クジラの追い込み漁が解禁された。午前5時すぎ、太地いさな組合の12隻が太地漁港を出発した。沖合24キロでハナゴンドウの群れを見つけたが追い込みきれず同9時半ごろ帰港、初日の水揚げはなかった。
国際捕鯨委員会(IWC)の規制対象外で、県知事の許可を得て来年春まで漁獲制限を設けて行われる。漁期中、県警は反捕鯨団体などの違法な妨害活動を監視するために臨時交番を設置。第5管区海上保安本部も職員を派遣している。
この日は反捕鯨団体のメンバーとみられる外国人女性2人がカメラで出漁風景を撮影。

@先ず、妨害しに来る登録されているメンバーにビザを出すな。それでも漏れて観光ビザで入ってくる妨害メンバーは、旅券法違反と威力業務妨害で逮捕すればいい。
ここは、日本なんだから治安を乱す不良外国人は問答無用でガンガンパクれよ。ただそれだけの話じゃないか。

昨年の映像。
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シー・シェパードと和解=調査捕鯨船への妨害で-鯨類研など

2016年08月23日 14時39分24秒 | 我が国はIWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
南極海で調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所(東京)と共同船舶(同)は23日、日本の調査捕鯨船団に対する過去の妨害行為をめぐり、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」および代表者ポール・ワトソン氏との間で和解が成立したと発表した。日本側が一定の和解金を支払う代わり、SSなどが永久的に妨害行為を行わないとの内容で、2011年に始まった捕鯨妨害に関する両者間の訴訟は収束することになる。
和解を受け、鯨類研と共同船舶は同日までに、海上の安全確保のためSSなどに対し永久的な妨害差し止め命令を執行するよう、米ワシントン州連邦地方裁判所に申し立てた。

和解したのは今月初旬で、日本側は過去の法廷闘争でSS側から法廷侮辱罪の賠償金として支払われた約3億円の一部を、和解金に充てる。今回支払う和解金については、日本の捕鯨調査船に対してだけでなく、世界中での他の妨害活動にも使用してはならないとの条件を課す。
SSは公海上で船を衝突させるなど危険な妨害行為を繰り返し、鯨類研と共同船舶は11年12月、暴力的行為からの救済を求めワシントン州連邦地裁に提訴していた。

@そんなもの金だけ取られて、また繰り返しやられるよ。その和解を必ず守る(実行する)と言う約束を文章で交わしておくべきだね。約束はしたけど守るとは言ってないなんてーいうのが奴らの当たり前の常識だからね。


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