アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

    CW大好き人間です! 言いたいこと言わせていただきます。

日本 国際捕鯨委員会脱退も視野 商業捕鯨の再開案を否決

2018年09月15日 10時25分04秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
クジラの資源の管理を話し合うIWC(国際捕鯨委員会)は日本が提案した商業捕鯨の再開を否決しました。日本は委員会を脱退する可能性に言及しました。
ブラジルで開かれていた国際捕鯨委員会の総会で、日本はミンククジラなどは資源量が回復しているとして、商業捕鯨の再開を提案しました。しかし、オーストラリアなど反捕鯨国から批判が相次ぎ、採決で日本の提案は否決されました。これを受けて日本は、「あらゆるオプションを精査せざるを得ない立場に置かれた」と発言しました。日本が30年近く求めてきた商業捕鯨の再開は難しい状況で、今後、国際捕鯨委員会を脱退するかどうかが焦点になります。


@そんなエゴイストの集まるIWCなんて脱退すりゃいいと、私は言い続けてきました。未だに敵国条項を振りかざす国連だって同じです。
一番多く金を出して、なんの意見も届かない組織に居座り続ける必要はありません。その金で、新たな組織を仲の良い国と作ればいいのです。


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関空入管 シー・シェパード(SS)のリーダー格の女活動家入国拒否 イルカ漁解禁で 

2018年09月01日 10時50分40秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町で9月1日解禁のイルカ漁に向け、現地で妨害活動を行うため入国しようとした反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)のリーダー格の活動家1人が、関西国際空港で入管当局に入国拒否されていたことが31日、分かった。入管難民法に基づく措置。SSは世界各地の水族館を閉鎖に追い込むキャンペーンを展開中で、野生イルカの供給源である太地町への圧力を強めており、当局が警戒していた。
この活動家は、オーストラリア在住の30代の女性。SSのフェイスブック上の公式ページを通じ、「太地町での野生イルカの捕獲を記録しようとしただけだ」などと主張。入国許可と即時解放を求め、支持者らに協力を呼びかけている。関係者によると、女性は平成27年11月ごろにも来日し、太地町でSSのキャンペーンに参加。当局は、女性がリーダー格として再度来日する可能性があるとみて警戒していた。
法務省はこれまでも、太地町で違法行為や悪質な嫌がらせを繰り返すSSの活動家らを入国拒否にしている。一方、国際手配されているSS創設者のポール・ワトソン容疑者はSSの公式ページで「9月1日に太地町の恥が再び繰り返される」と、太地町でのイルカ漁への妨害活動を“予告”。今後も日本へ活動家を送り込むとみられる。

@他国の食文化にけちをつけに来る奴なんて入国させる必要はない。入管の賢明な処置だ。出来たら街を汚すチャンコロや朝鮮も入れないで頂きたい。
ポール・ワトソンも、自らの行動が正義に基づくものなら堂々と出てきて裁判を受けてみろ。守銭奴が。

大地と同じで、今も行われているデンマーク・フェロー諸島での伝統的な追い込み漁。SSの非難映像で大量虐殺と銘打っている。
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「イルカ追い込み漁」禁止に反発、新たに1施設がJAZA退会、6施設目に 京急油壺マリンパーク、和歌山・太地町との関係重視 

2018年04月04日 23時34分00秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
日本動物園水族館協会(JAZA)が国際的圧力に屈する形で加盟施設に和歌山県太地町(たいじちょう)で行われている追い込み漁によるイルカ入手を禁じた問題に絡み、新たに「京急油壺(あぶらつぼ~マリンパーク」(神奈川県三浦市)がJAZAを退会したことが4日分かった。同施設は「今後ともイルカの展示を行うためにJAZAとの関係よりも太地との関係を重視した」としている。
「イルカショー継続には太地町からの入手欠かせない」と判断
平成27年5月にJAZAが、世界動物園水族館協会(WAZA)からの圧力を受け、追い込み漁からの入手を禁じて以降、JAZA加盟施設の退会が明らかになったのは6施設目。国際的反捕鯨の圧力に対する反発は根強く、今後も退会する施設が増える可能性もある。
京急油壺マリンパークによると、施設では、太地町の追い込み漁で捕獲した7頭のイルカを飼育。繁殖も行われ、これまでに実際に3頭が生まれたが、すぐに死ぬなどしたという。
このため、集客力のあるイルカショーなどを継続していくには太地からの入手は欠かせないと判断。追い込み漁からの入手を禁じるJAZAにとどまる利点は少ないとみて退会を決めたという。担当者は「ただちにイルカが必要だという状況ではないが、今後、安定的に入手するには退会が必要と判断した」と話す。

@素晴らしいね。政府も、IWCから脱退しなさい。

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和歌山・太地町 小型調査捕鯨船「第七勝丸」出港 

2018年03月29日 11時08分40秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!



鯨のベーコン。懐かしいので、今でも時々食べます。

4月から行われる調査捕鯨に向けて、和歌山県太地町の捕鯨船が28日朝出港しました。
太地町漁協所属の捕鯨船「第七勝丸」は、来月から、宮城県沖や千葉県沖などでミンククジラやツチクジラの調査捕鯨を行います。
クジラの大きさや、個体数などの生態を確認する調査捕鯨については、反対する国も多いものの、日本では生態に影響がない範囲で捕獲数を限定して調査しています。
【船長】
「決められた枠の中で全頭捕獲、また無事帰ってこられるように頑張りたい」
港には乗組員の家族や漁協関係者らが訪れ、船出を見守っていました。

@200頭位の捕獲だと思いますが、気を付けて捕獲してきてください。
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生きとし生ける全てのものの摂理 シー・シェパード、生々しい日本の調査捕鯨映像を公開 豪当局が撮影

2017年11月29日 09時45分55秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は28日、日本が行っていた調査捕鯨の様子を捉えた生々しい動画を公開した。オーストラリアの税関当局が2008年に撮影したもので、今年に入り公開が認められていた。
オーストラリアの巡視船に乗っている税関職員が撮影した動画には、南極海で日本の捕鯨船から放たれた銛(もり)がクジラに突き刺ささり、血の広がった海からクジラが船に引きあげられる様子が映っている。
シー・シェパードは2012年、情報公開法に基づきオーストラリアの国境警備当局に対し映像を公開するよう求めたが、「外交関係」への悪影響を理由に再三拒否されていた。しかし、同国の情報局への申し立てを行った結果、今年に入り公開が認められていた。
シー・シェパードのジェフ・ハンセン(Jeff Hansen)氏は声明で、「オーストラリア政府は長い間この映像を隠してきた」と指摘。オーストラリア政府は南極海のクジラを守るのではなく、密猟者らの側に立ってきたと非難している。
シー・シェパードは8月、日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないとして、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにしていた。

@他国の食文化に、偉そうに口をはさむな。

タイトルがイリーガルとなっているが、妨害の限りを尽くしてきたシーシェパードがイリーガルである事は言うまでもない。


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シー・シェパード、今年の調査捕鯨妨害取りやめ 「日本に対抗できず

2017年08月31日 12時42分41秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は29日、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにした。日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないことが理由という。
シー・シェパードは南極海(Southern Ocean)での調査捕鯨に対する抗議活動を12年にわたり行ってきた。多数のクジラの命を救うとともに、クジラの「虐殺」に対して世界の注目を集めることができたと主張している。
しかし創設者のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は、今年は調査捕鯨に対する抗議活動をしないと表明した上で、これまでとは異なる戦略や方法が必要だとした。
ワトソン氏は声明で「日本は衛星を利用してシー・シェパードの船の動きをリアルタイムで監視し、軍事的な偵察に乗り出している。常時、われわれの船の位置が分かるなら、日本は容易にわれわれを避けられる」と指摘。「軍事目的で使えるほどの技術には太刀打ちできない」としている。
日本政府が今年初めて、武装した要員によって調査捕鯨船を守ることも計画しているとも主張。「経済大国」に対抗するのは難しくなってきていると言及している。

@大した成果も上がらないので、金が集まらないんだよね。
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シー・シェパード、日本の捕鯨船への抗議活動に向けて出航

2016年12月06日 08時50分05秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は5日、日本の捕鯨船に対する抗議活動を行うために抗議船2隻が、オーストラリアから南極海(Southern Ocean)へ向けて出航したと発表した。
出航したシー・シェパードの主力抗議船「スティーブ・アーウィン(Steve Irwin)」号と最新の高速抗議船「オーシャン・ウォリアー(Ocean Warrior、海の戦士)」号は英国、オランダ、スウェーデンの宝くじ収益金から資金援助を受けて建造されたもの。オーシャン・ウォリアー号は強力な放水銃を備え、日本の捕鯨船より速度も速いという。

@>オランダ、スウェーデンの宝くじ収益金から資金援助を受けて建造されたもの。酷いものだ。沈めるしかない。
そもそも米国のSSには永久に妨害をしないと約束させ、和解金まで出しているが、オーストラリアのこいつらは、そんなの関係ないと言っている。アホなのは、日本の日本鯨類研究所と共同船舶。


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IWC総会が閉幕 反捕鯨国との対立一段と深まるか  だから、IWC脱退して、商業捕鯨再開すればいいの!

2016年10月29日 07時55分48秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
スロベニアで開かれていたIWC=国際捕鯨委員会の総会は、日本の調査捕鯨の阻止を目指す決議を採択するなどして閉幕しました。日本は調査捕鯨を継続する方針で、反捕鯨国との対立が一段と深まるのは避けられない見通しです。
今月24日からスロベニアのポルトロージュで開かれていたIWCの総会は28日に閉幕しました。
今回の総会では、日本が国際司法裁判所の命令を受けて中断していた南極海での調査捕鯨を、去年12月に再開したことの是非が焦点となりました。
日本は国際司法裁判所の示した条件に従って調査捕鯨を実施しているとして、再開に理解を求めましたが、オーストラリアなどの反捕鯨国から厳しい批判が相次ぎました。
そして27日に、調査捕鯨の阻止を目指すオーストラリアなどが提出した、調査捕鯨の実施に向けた手続きを増やすなどとする決議が賛成多数で採択されました。
決議に法的な拘束力はないため、日本政府は調査捕鯨を継続する方針ですが、日本は前回の総会での決議に従わずに調査捕鯨を再開した経緯があり、再び総会の決議を無視して調査捕鯨を継続すれば、反捕鯨国との対立が一段と深まるのは避けられない見通しです。
日本は今回の総会で、商業捕鯨の再開に向けた議論も進めたい考えでしたが、反捕鯨国との溝は埋まらず、議論は平行線をたどりました。

@だから、IWCを脱会して極端に少ないシロナガスは外して増えすぎたミンクをガンガン捕ればいいんだよ。現状、ミンクが増えすぎてシロナガスの生態系がくずれて逆に激減していると言うじゃないの。シロナガスを守る為には、商業捕鯨を再開してミンクを捕ればいいの。
基本は、他国が偉そうに他国の食文化に口をはさむなと言う事。

大体、VKなんて不味いオージービーフを日本人に喰わせる為に反対しているだけじゃないか。可愛いカンガルーはガンガン射殺しまくって(520万頭)いいるくせに、笑わせるんじゃないよ。

参考:1900年ごろは南氷洋だけで20万頭いたと推定されるシロナガスクジラは、巨体のために最も効率的に鯨油が取れるクジラとして捕獲対象となった。1964年の捕獲禁止にもかかわらず、現在1200-2000頭で最盛期の1%以下。対照的に体形が小さいため無視されたミンククジラは100年前には8万頭が76万頭に。IWC科学委員会では年間2000-5000頭のミンククジラを捕鯨しても問題はないと試算している。


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イルカ追い込み漁解禁、太地町 和歌山県警、妨害活動を監視

2016年09月01日 11時39分13秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町で1日、イルカや小型クジラの追い込み漁が解禁された。午前5時すぎ、太地いさな組合の12隻が太地漁港を出発した。沖合24キロでハナゴンドウの群れを見つけたが追い込みきれず同9時半ごろ帰港、初日の水揚げはなかった。
国際捕鯨委員会(IWC)の規制対象外で、県知事の許可を得て来年春まで漁獲制限を設けて行われる。漁期中、県警は反捕鯨団体などの違法な妨害活動を監視するために臨時交番を設置。第5管区海上保安本部も職員を派遣している。
この日は反捕鯨団体のメンバーとみられる外国人女性2人がカメラで出漁風景を撮影。

@先ず、妨害しに来る登録されているメンバーにビザを出すな。それでも漏れて観光ビザで入ってくる妨害メンバーは、旅券法違反と威力業務妨害で逮捕すればいい。
ここは、日本なんだから治安を乱す不良外国人は問答無用でガンガンパクれよ。ただそれだけの話じゃないか。

昨年の映像。
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シー・シェパードと和解=調査捕鯨船への妨害で-鯨類研など

2016年08月23日 14時39分24秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
南極海で調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所(東京)と共同船舶(同)は23日、日本の調査捕鯨船団に対する過去の妨害行為をめぐり、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」および代表者ポール・ワトソン氏との間で和解が成立したと発表した。日本側が一定の和解金を支払う代わり、SSなどが永久的に妨害行為を行わないとの内容で、2011年に始まった捕鯨妨害に関する両者間の訴訟は収束することになる。
和解を受け、鯨類研と共同船舶は同日までに、海上の安全確保のためSSなどに対し永久的な妨害差し止め命令を執行するよう、米ワシントン州連邦地方裁判所に申し立てた。

和解したのは今月初旬で、日本側は過去の法廷闘争でSS側から法廷侮辱罪の賠償金として支払われた約3億円の一部を、和解金に充てる。今回支払う和解金については、日本の捕鯨調査船に対してだけでなく、世界中での他の妨害活動にも使用してはならないとの条件を課す。
SSは公海上で船を衝突させるなど危険な妨害行為を繰り返し、鯨類研と共同船舶は11年12月、暴力的行為からの救済を求めワシントン州連邦地裁に提訴していた。

@そんなもの金だけ取られて、また繰り返しやられるよ。その和解を必ず守る(実行する)と言う約束を文章で交わしておくべきだね。約束はしたけど守るとは言ってないなんてーいうのが奴らの当たり前の常識だからね。


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反イルカ漁の大物活動家、米国へ強制送還 入管が上陸拒否「日本政府訴える」

2016年02月06日 07時46分34秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町のイルカ漁に反対する米国籍の活動家、リチャード・オバリー氏(76)が東京入国管理局の上陸拒否決定に抗議し、異議申し立てを行っていた問題で、法務省は申し立てを認めず、5日、入管難民法に基づき退去強制令書を発付した。
オバリー氏は千葉県内の入管の施設にとどまっていたが、この措置を受け、米国へ強制送還される見込み。
オバリー氏は日本のイルカ漁を批判的に描き、2010年に米アカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」に出演。世界的に著名なイルカ保護活動家で、毎年、イルカ漁への反対活動を行うため来日を続けていた。先月18日、成田空港から「観光目的」で入国しようとしたところ、訪日理由に疑義があるなどとして入国審査官が上陸を拒否していた。

@珍しく、主権国家としての矜持を示したって感じだね。good job !
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南極海の「調査捕鯨」再開へ 2年ぶり 下関を出港

2015年12月01日 14時57分12秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!


南極海での調査捕鯨に向けて、約2年ぶりに調査船団の一部が山口県下関市を出港しました。
出港したのは、クジラの捕獲や調査にあたるキャッチャーボート2隻と水産庁の監視船1隻です。南極海での調査捕鯨を巡っては、去年3月に国際司法裁判所が停止を命じたため、前回の調査ではクジラの捕獲はせず、目視による調査などにとどまりました。計画では、捕獲するのはクロミンククジラに限定し、頭数もこれまでの約3分の1の333頭にとどめるとしています。今シーズンの調査は今月下旬から来年3月上旬までの予定です。

@先日、鯨のベーコンを久しぶりに頂きました。本当に久々でしたが、旨い! 竜田揚げが無性に食べたい。


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イルカ追い込み漁関係者あて「八つ裂きに」と脅迫状

2015年10月22日 17時07分49秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
和歌山県太地町でイルカの追い込み漁をしている漁協の組合長宛てに「八つ裂きにする」などと書かれた手紙が送られていたことが分かりました。
13日、太地町の「くじらの博物館」にイルカの追い込み漁の中止を求める手紙が届きました。手紙には、漁協の組合長に対し、「お前らには八つ裂きにしてもおさまらん」などの脅迫する内容が書かれていました。中身を確認した漁協関係者が14日、警察に相談しました。
漁協組合長:「どうしても不安は出てきますよね。ましてや、誰か分からない人なんで」
手紙の差出人欄には大阪府内の住所と日本人男性の名前が記されていて、警察は差出人の特定を急ぐとともに脅迫事件として捜査しています。

@先ず、今時にしてはワードを使わず手書きは褒めてやる。しかし、しっかり筆跡丸残り。まぁ次から次へ、単細胞で頭のいかれた在日・反日左翼がでてくるけど、日本の食文化にケチを付ける事程、お前が言うように下劣で下等な行為はない。結局、お前が当局に八つ裂きにされて一件落着。


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和歌山・太地町でクジラ追い込み漁初出港

2015年09月03日 19時21分13秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
イルカなど小型クジラの追い込み漁が解禁された和歌山県太地町で3日、初めて漁船が出港しました。反捕鯨団体のメンバーも活動を繰り広げましたが、混乱はありませんでした。3日午前5時すぎ、太地町の港を出た12隻の船団は、沖合でハナゴンドウ(小型鯨類)の群れ、およそ20頭を見つけたものの、結局、クジラはとれませんでした。港の近くでは反捕鯨団体のメンバーらおよそ20人が集まり、漁船を撮影するなどしましたが、混乱はありませんでした。
「警察、海保がガードしてくれていますので、(反捕鯨団体からの)直接の接触がなくなりました」
(Q.きょうの結果に関して?)
「非常に残念です。この漁を待ちわびていたので」(太地町漁業協同組合 貝良文参事)
追い込み漁は、漁船でクジラを湾内に誘い込み網で捕獲する伝統的な漁で、国際捕鯨委員会の規制の対象外ですが、反捕鯨団体は活動を続けており、警察は違法行為などがないよう、臨時交番を設置するなどして警戒しています。

@日本中の愛国的国民が、応援しています。伝統漁を守っていって下さい。




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「ザ・コーヴ」出演の反捕鯨活動家、旅券不携帯容疑で逮捕

2015年09月01日 10時56分34秒 | IWCから脱退し、商業捕鯨を再開せよ!
日本のイルカ漁を批判した映画「ザ・コーヴ」に出演していたアメリカ人の男が先月31日夜、和歌山県内でパスポートを携帯していなかったとして、現行犯逮捕されました。入管難民法の旅券不携帯の疑いで現行犯逮捕されたのは、アメリカ人の反捕鯨団体代表、リチャード・オバリー容疑者(75)です。
警察によりますと、先月31日夜、住民からオバリー容疑者が飲酒運転しているとの情報が寄せられ、和歌山県那智勝浦町で運転中のオバリー容疑者を職務質問したところ、パスポートを携帯していなかったということです。オバリー容疑者は容疑を認めていますが、飲酒運転については基準値を上回っていなかったということです。オバリー容疑者はイルカ追い込み漁を批判し、5年前にアカデミー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」に出演、制作していて、9月1日からイルカ漁が解禁されるのにあわせて来日していたとみられています。

@外人登録証を携帯していればパスポートは要りませんが、短期滞在の場合エイリアンカードは登録しないので、パスポートは所持していないといけませんね。
それにしてもさすがと言うか、飯のタネですから態々大地に来ているんですね。


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