森の中の一本の木

想いを過去に飛ばしながら、今を見つめて明日を探しています。とりあえず今日はスマイル
  

東京散歩【目次】

2018-02-12 16:57:31 | 目次

※  近頃、東京散歩はイイナと思っている私。東京散歩にだけ拘って(お食事も)、およそこの十年間はどこに行ったのかと目次を作ってみました。多くは美術館・観劇のとセットでうろうろしているようです。

 

【2007年】

8月  「清澄庭園

【2008年】

3月  「すずめのお宿」 目黒区古民家

11月 「秋をあなたに<その1>」 日比谷公園 主に「相棒」のロケ地のお店記事です。

    「秋をあなたに<その2>」 日比谷公園周辺  日比谷堀

【2009年】

3月  「浅草お気楽散歩

【2010年】

5月  「都会の中の森―新宿御苑

    「ボケ!!」  新宿御苑で撮った花です。

    「水辺の木々―新宿御苑

7月  「図らずも、ぶらりひとり旅」 上野あたりでも一人でうろうろすると旅気分を味わえます。

11月 「ふらふら上野」       姉が「ブラタモリ」で仕入れた知識と共に散策&「国立博物館」の庭園解放

【2011年】

2月  「浅草もんじゃと東京スカイツリー」 スカイツリー建設途中♪

6月  「江戸東京たてもの園に行って来ました♪その1

    「江戸東京たてもの園に行ってきました♪その2

    「江戸東京たてもの園に行って来ました♪その3」 ここは小金井公園内にあります。

    「深大寺「鬼太郎茶屋」

9月  「深川芭蕉庵と採茶庵跡」  実は2006年4月のお出掛け日記を書きました。

    「サンセットクルーズ」   海からの東京散歩です。

    「サンセットクルーズ2

    「サンセットクルーズ3

    「サンセットクルーズ4

    「サンセットクルーズ5

    「サンセットクルーズ6

【2012年】

6月  「檜町公園は東京ミッドタウンの隣です」

11月 「東京駅夜景

【2013年】

1月  「東京スカイツリーにのぼってみました。

【2014年】

4月  「東京シティビュー《森タワー展望台》

5月  「大人の休日、ライトなお出掛け」  スカイバス、経験しました。バスにてのミニ東京ドライブです。

【2015年】

5月  「目黒雅叙園、行っただけ~(/_;)

    「「NHKスタジオパーク」に行きました。

6月  「「檜町公園」、再び。

8月  「東京駅散歩

9月  「東京散歩〈東京駅周辺〉

10月 「松陰神社(世田谷散歩その1)

    「古無門にて(世田谷散歩その2)

    「長谷川町子美術館へ〈世田谷散歩その3〉

12月 「上野の山の秋模様

    「東京駅周辺ミニ散歩」  「KITTE」の「インターメディアテク」にやっとは入れた話とか。

【2016年】

4月  「自由が丘散策日記

    「高尾/「多摩森林科学園」Ⅰ

    「高尾/「多摩森林科学園」Ⅱ

    「まったく無理をしない「高尾山」

5月  「井の頭恩賜公園は森の中

6月  「天王洲アイルを(ちょっと)歩く

12月 「東京クリスマスマーケット2016

【2017年】

1月  「増上寺でお墓参り

3月  「ふくろうカフェ<アウルの森>/浅草

    「浅草散歩その1 ☆ 【白波五人男】

    「浅草散歩その2 ☆【伝法院庭園特別拝観と大絵馬寺宝展】

4月  「有楽町ガード下「まんぷく食堂」

    「日比谷公園散歩

5月  「東京ミステリーバスドライブ

7月  「ふらり『清澄白河』

8月  「上野、不忍池の蓮。

12月 「上野の山と「怖い絵展」

    「東京クリスマスマーケット2017

    「「迎賓館赤坂離宮」12月特別参観に行ってまいりました♪

    「秋の水元公園 (その1)」  投稿は2018,1月ですが、行ったのは12月13日です。

    「秋の水元公園(その2)

    「秋の水元公園(その3)水辺の風景と。

【2018年】

1月  「上野の山のぼたん苑と蝋梅

    「上野東照宮&ランチ

    「日比谷公園、鶴の噴水

2月  「「旧岩崎邸庭園」に行ってきました。《2月の東京散歩その1》

    「「旧岩崎邸庭園の和館」《2月の東京散歩その2》

    「過去を旅する「旧岩崎邸庭園周辺」《2月の東京散歩その3》

    「紅梅・白梅&甘酒 《2月の東京散歩その4》」 湯島天神&神田明神

 

 

 

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イギリス旅行記/目次

2016-09-02 16:20:44 | 目次

昨年の年末辺りには、10年ブログが続いた事を自分で祝おうとブログ内整理をしていました。年が明けて本当に10周年を迎えると、その整理の手も止まりました。

本当の事を言うと、年末からずっと夫の調子が悪くなって、それどころではなくなったからなんですよね。

でもまたボチボチと、その整理の続きをして行きたいと思います。

この目次は2011年の8月には作ってあったのです。でもアップしませんでした。どうしてもあとワン記事を書きたいと思っていたからなんですが、(来年になったらこの旅行から10年が経とうとしているのにね^^)、いつになるか分からない事なので、諦めてアップします。副題も説明もない不親切な目次です。

※  なぜ今、このカテゴリーから整理し始めたかと言うと、それは間を空けずにアップするであろう次の記事の為です。

そしてしばらくしたら、この目次は今日の日付は変更して場所を移動すると思います。

 

その日はいつかやってくる

 

見せる力、伝える力<キュー・ガーデン>

見せる力・伝える力<大英博物館>

バッキンガム宮殿とロンドン市内車窓の旅

 

ローマ様式お風呂の町バース

コッツウォルズへ<カッスルクーム>

コッツウォルズへ<バイブリー>

 

Adventures  1

その腕貸してね

ストラトフォード・アポン・エイボン

嵐が丘の舞台<ハワース>

Adventures 2

ワーズワースゆかりの地<グラスミア>

ミス・ポターの守りたかった世界

湖水地方 ・追記

オックスフォード①

オックスフォード②

オックスフォード③ <遠と近>

ポートランドの壷<知る力>

お食事いろいろ

ホテル~!   <1>

ホテル~<2> シャンディ!?

ホテル~!<3> 私、切れましたわ!

ホテル~!<4> コート着て寝ようかな。

 

ホテル~!<5>  まさか!!

 

カンタベリー

トラウマ・タクシー

Adventures 3 <タクシー>

ドーバー

Adventures 4<ライ>

Adventures 5<「オペラ座の怪人」をロンドンで観る>

 

再びロンドン車窓の旅とウィンザー城

 

手放すなかれ

 

2011,8,28

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お出掛け日記(イベント)/目次

2015-12-05 18:04:11 | 目次

2010年で止まっていた、イベントのお出掛け日記の目次を整備しました。しばらくしたらこの目次は場所を移動します。

一年に美術館に出掛けたのは数回でも、10年経つと、まさに塵も積もれば山となると言う感じです。そしてこの10年で、どこかで私とすれ違っていたかもしれませんね。


<2015年>

 

記憶の中の「モネ展」  〈番外編〉1982年の「モネ展」で買った絵葉書から懐かしさを感じて

「モネ展」に行ってまいりました。   with my sister

画鬼・暁斎―KYOSAI 幕末明治のスター絵師と弟子コンドル

「マグリット展」に行きました     with my sister

いけばな×百段階段2015     with my sisters

鳥獣戯画展              with my sons


<2014年>

 

「東京ラーメンショー2014」   with my sister and niece

ザ・ビューティフル〈英国の唯美主義〉  with my sister

「ラファエル前派展」に行ってきました。


<2013年>

 

東京ステーションギャラリーにて「生誕100年!植田正治のつくりかた」

貴婦人と一角獣展〈2013年振り返り日記〉   with my friend

エル・グレコ展〈2013年振り返り日記〉

ルーベンス「栄光のアントワープ工房と原点のイタリア」展

 

<2012年>

大エルミタージュ美術館展に行ってきました。  with my friend

「相棒展Premium2」に行きました♪ with my sister

思い立ったらお出掛け【箱根・彫刻の森美術館その1】 イベント記事ではありませんが「彫刻の森美術館」の記事なので

「プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影」展に行きました  with my friend ☆


<2011年>

 

「写楽展」に行きました。  with my friend ☆☆

レンブラント 光の探求/闇の誘惑 with my friend ☆☆

国宝「燕子花図屏風」2011

「江ー姫たちの戦国」展   with my sister


<2010年>

ドガ展   with my sister

「ゲゲゲ展」に行って来ました。

シャガール展ーロシア・アヴァンギャルドとの出会い

ナポリ・宮廷と美「カポディモンテ美術館展」

ポンペイ展

吉田拓郎、大展覧会    with my sister


<2009年>

萩尾 望都原画展

THEハプスブルグ

「ゴーギャン展」に行きました


<2008年>

「フェルメール展」―光の天才画家とデルフトの巨匠たち<カレル・ファブリティウス>

「フェルメール展」―光の天才画家とデルフトの巨匠たち<その2>

「フェルメール展」―光の天才画家とデルフトの巨匠たち<その1>

with my friend

「コロー展」に行きました。

「それ、ルーヴルで見たわ。」 ルーヴル美術館展―フランス宮廷の美

世界遺産ナスカ展―地上絵ふたたび  with my sister


<2007年>

トトロの森を描いた人 男鹿和雄展  with my sister

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伊東の旅(2015年7月)

2015-07-11 14:19:48 | 目次

伊東の旅(2015年7月)

 

目次を作りました。

 

【目次】

門脇吊り橋

城ケ崎公園の遊歩道を歩く

黒船電車の乗る

海辺のホテル

海の風景

雨の街中散策日記

お土産編

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西の都に行ってみよう~♪【目次】

2013-11-27 12:17:44 | 目次

記事が分かれたものは目次などを作ったりもしますが、久しぶりに作りました。

 

1.  西の都に行ってみよう~♪ 〈初めてのUSJ〉

2.  西の都に行ってみよう~♪〈難波〉

3.  西の都に行ってみよう~♪〈南禅寺その1・天授庵〉

4.  西の都に行ってみよう~♪〈南禅寺その2 ・天授庵〉

5. 西の都に行ってみよう~♪〈南禅寺その3・山門の上から〉 

6. 西の都に行ってみよう~♪〈南禅寺その4・水路閣から永観堂そして駅へ〉   

7. 西の都に行ってみよう~♪〈またね~、大阪〉

 

 

2013,大阪&京都

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観劇・コンサート日記(目次)

2011-07-05 02:28:52 | 目次

「ろくでなし啄木」を観てきました。

「喝采に嗤うダリア -煌煌心中箱-」

シベールアリーナで「黙阿弥オペラ」

黙阿弥オペラ

行きも帰りも《黙阿弥オペラに行ってきました》

「ムサシーロンドン・NYバージョン」

シネマ歌舞伎「法界坊」

ANJIN -イングリッシュサムライ

ブラームスはお好き

ジェーン・エア

「十二人の怒れる男」

「奇跡の人」

蛮幽鬼

「ネジと紙幣」

キャラメルボックス「 さよならノーチラス号 」

漣を抱くセシル

ワンダーガーデン

「赤と黒」

水谷豊コンサート「TIME CAPSULEツアー 2009」

WOWOWで「ムサシ」

ふるあめりかに袖はぬらさじ

流山フィルハーモニー交響楽団定期演奏会

雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた

ゲキ×シネ 新感線☆RX「五右衛門ロック」

「その男」

「ムサシ」

「パイパー」観劇日記

野田地図第14回公演「パイパー」

架空畳「ダイナモロンド×ストランド マテリアル リプレイ」

「劇団金子」旗揚げ公演<旅するシカーダ>

ウィキッド

チェーホフ・・名前からして

「Чайкаーかもめ」

「身毒丸」の余韻

「身毒丸  復活」

架空畳「大法螺」

架空畳「ディアスポラ」

「シャングリラⅢ」

「ヴェニスの商人」を観て来ました

劇団四季の舞台

多摩美、学園祭行きました 「タマゲキ」の「フォグ・オブ・ア・チムニー」の感想

ありがとう

朱夏の群れ、晩夏をいく  〈つま恋〉後編

朱夏の群れ、晩夏をいく  〈つま恋〉

聖なる場所に祝福を―つま恋

つま恋来てます

電車の中です

つま恋前日!!!

夢見る頃を過ぎても

デジタル クォーツ セコンド ハンズ

 

アールコリンで涙

「キャッツ」-ゴキブリタップも最高

 

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お出掛け日記(目次)

2011-07-05 01:11:13 | 目次

<2010年>

たまには違う公園を歩く

ふらふら上野

奈良日記/目次

山形旅行記(目次)

プチ旅行気分。 横浜みなとみらい周辺

海の風景(写真日記/港の風景)

図らずも、ぶらりひとり旅

赤い薔薇は与野本町で

水辺の木々―新宿御苑

都会の中の森―新宿御苑

ヤバッツアー 女正月で街中温泉

 

<2009年

富士と雲

名古屋旅行記(目次)

ひたち海浜公園(チューリップ)

ひたち海浜公園(ネモフィラの丘)

羊山・美の山・長瀞 2006年に行った旅行の思い出日記です。

想い出日記(成東)

浅草お気楽散歩

<2008年>

秋をあなたに<その3>

秋をあなたに<その2>

私は一体何処に行くというのだろう。

猫のいるうち

「20世紀少年」エキストラ体験メモ

はとバスで軽井沢<裏>

はとバスで軽井沢<表>

「東京ディズニー・シー」に行ってみた

再び、あけぼの山

ついでに行ったお花見だけど

花を観る

すずめのお宿

<2007年>

望むものはすぐそこにある

小江戸川越散歩 その参

小江戸川越散歩 その弐

小江戸川越散歩 その壱

清澄庭園

「清水公園」花ファンタジア・ラベンダー

目指せ!一流気配士

「相棒」エキストラ体験メモ

ダウン

なんとなくドキドキ

鎌倉新緑散歩

清水公園「花ファンタジア」

春だからお出掛け(日本平と三保の松原)

<2006年>

京都の秋

水踊る渓谷―御岳渓谷(はとバスにて)

見えなくてもそこにあるもの

遡り日記―芝桜

さくら、桜・・・春を楽しんで

水族館の方の海

ひたち海浜公園の梅

国営ひたち海浜公園

春だから、どこかへお出かけ・・・・まで

春を探して

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詩/目次

2006-01-01 20:00:00 | 目次

【詩の目次です】

 

TREES   20代前半の頃に作った詩です。

 ベンチ 

雨の雫

気まぐれに

新しい本のページを

2015年 ↑

 

船が出る 〈父の事や通り過ぎていった人たちの事を想って作った詩。メロディをつけるマイブームはこの詩で終わってしまいました。〉

あの時ね 〈3.11の想いを込めて。〉

2月の詩〈その1〉 〈2月1日、誕生日に作った詩。添付できないのでしてないけれどメロディ付きで、好きな詩の一つです。〉

1月の詩〈その1〉

2013年 ↑

 

12月の詩その1と2 〈この頃から、歌詞にメロディをつけるのがマイブーム〉

風の伝言

秋の日に想う

2012年 ↑

 

悲鳴

雨を見ているよ

桜咲く頃 〈やっぱりずっと3.11を引きずっています。当たり前ですね。〉

夢を見ているところ  〈3.11は大きすぎる出来事でした。〉

僕は見る 〈1月3日に作った詩。この年の私的予知になってしまった詩〉

2011年 ↑

 

やまない雨

イタタタタ。

気にするな

春だから

冬の寒い朝に

枝をかざして 〈1月3日に作った詩。気持ち的には新年の詩だと思います。〉

2010年 ↑

 

半月

散歩道で

息をする

SYUGOSIN

ま・い・に・ち

変化なきものなきにし

2009年 ↑

 

風の日に

散歩道

I do not want to kill you.

歩く早さで、その景色を見よう 〈1月1日に作った詩です。〉

2008年 ↑ 

 

季節の風景から

母へ

I need  you . 〈夫の誕生日に作った詩…だな〉

―好き―

約束

失敗ばかりの人生ですが

 

感謝します   〈2月1日、誕生日に作った詩です。〉

エール

2007年 ↑

 

me

ねぇ、君さ。。

近づいて来るもの

命が千あるならば・・

それから僕は

あの頃 僕は

日の光と星ぼしは

なんとなくー昨日の気分

ついてない日にもそれなりの光があたる

A TREE IN THE FOREST  〈2006年、この詩からこのブログは始まりました。 〉

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目次:吉田拓郎の歌と想い出

2006-01-01 12:00:00 | 目次

※ 吉田拓郎氏関連の記事の目次を作りました。私は中学生の頃から彼のファンで、私の人生の欠片は彼の歌で出来ているのです。

 

 

チケット届きました☆拓郎inつま恋

2006年 つま恋

つま恋前日!!!

つま恋来てます

つま恋から記事を送ろうと、携帯からのブログ投降にチャレンジしました。結局その時は記事は一つだけでした。

聖なる場所に祝福を―つま恋

朱夏の群れ、晩夏をいく  〈つま恋〉

朱夏の群れ、晩夏をいく  〈つま恋〉後編

上三つの記事はつま恋レポです。

ありがとう

「つま恋」を私にとって素晴らしい想い出にすることが出来たのは家族と触れ合った方々のおかげです。

みなさーん、見ていますか。「今日までそして明日から」

2006年10月「つま恋」の番組。NHK総合プレミアム10「今日までそして明日から」

 

「自殺の詩」 

エッセイです。〈2007年〉

「たどり着いたらいつも雨降り」

こちらもエッセイ。モップスの鈴木さんが亡くなられたときに書いたものです。 〈2007年〉

 

吉田拓郎「オールナイトニッポン」

2008年2月のラジオ番組

吉田拓郎「残暑お見舞い申し上げます」

2008年8月のラジオ番組

 

たどり着いたらいつも雨降り

2009年のコンサートチケットが取れなくて、悲しい日々を綴ったものです。

 

「大いなる明日へ」 

「BSエンターテインメント 大いなる明日へ ~復活!吉田拓郎 」の感想。 2009年

 

 

アブナっ!!

チケット確保のために右往左往。この年はその短い記事がたくさんあるのだけれど、もうこれ一つだけで。
結局ダメだったんですよ(ノД`)・゜・。

 

今日は一日「吉田拓郎」三昧

2009年5月5日のラジオ

 

HAVE A NICE DAY ☆ 拓郎

2009年10月のラジオ

 

真夜中に働く小人と真夜中の旅

 吉田拓郎氏が夢に出てきたと言うお話です。ちょっと摩訶不思議。

吉田拓郎、大展覧会

2010年5月

たどり着いたらいつも雨降り

2011年6月25日。ブログ2000日を記念して書いた日記です。とにかく、このタイトルが好きみたいですね、私。

 

時には冒険少女のように<その2>

2011年7月。 オフ会に行ったよ。

 

ありがとう、官兵衛殿

2014年のコンサートチケットも撃沈。それなのになぜ私がチケットを譲ってもらえたのかというお話です。

 吉田拓郎LIVE2014 ≪千葉≫

2014年ライブのレポ記事です。

 

9月21日(日)のつぶやき その2

2014年ライブのテレビ番組の事はツイッターで。

拓郎氏関係の呟き

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目次:朝ドラ関係

2006-01-01 11:00:00 | 目次

朝ドラの一言感想と目次を作りました。次の記事アップ前に場所を移動します。

ツイッターのリンクは最終ページにしていますので時系列が逆になっています。


〈ゲゲゲの女房〉 

朝ドラの時間帯が変わってしまって、スタートの視聴率が悪いとのツイッターでのつぶやきを見て、これは大好きな水木先生の物語なので応援しなくてはと、見始めた朝ドラでした。ドラマの感想はあまりないです。

「ゲゲゲ展」に行って来ました。

ゲゲゲつれづれ ①

ゲゲゲつれづれ ②

ゲゲゲつれづれ ③ 【ゲゲゲの鬼太郎妖怪城】

つれづれゲゲゲ

深大寺「鬼太郎茶屋」

#gegegeの呟き

↑ 感想はおもにツイッターでしてました。 326も呟いていました。

 

〈てっぱん〉

「てっぱん」最終回

#teppanの呟き

総集編の呟きも含めて501の呟き。

このドラマは、伏線回収がイマイチ。分からない事がそのまま放置です。それでも役者さんたちの演技に支えられて、たくさん泣き感動しました。ツイッターでは「朝ドラクラスタ」と言うお仲間の中に私はしっかり入っていたと思います。毎朝が楽しくて仕方がなかった頃です。

 

〈おひさま〉

震災の年にあった「おひさま」。自分自身の入院もあり、このドラマの中のセリフには本当に励まされました。

「ピンチはチャンス!」、実は「おひさま」の感想です。

「おひさま」最終回

#ohisama

#おひさま

ツイッターで日本語のタグが使えるようになったのもこの頃。それも歴史じゃない事。

合わせて617。でもダブりアリ。513以上は確実で、この頃一番呟いていたかも。

 

〈カーネーション〉

まとめ記事がないのは、このドラマが好きすぎて書けなかったからです。その分ツイッターでの呟きは濃いものがありました。カーネーションでの呟きが一番多くリツートされたりフォボられたような気がします。

気になる音楽

#カーネーション

459の呟き。

 

〈梅ちゃん先生〉

このドラマがコメディなのだと気がついたのは最終週。そうとは気が付かないで、梅ちゃんが医者になる事が許すことが出来ない心情になり、視聴を途中で止めてしまい、復活したのが最終週でした。今思うと、許せなかったのは私が入院という体験をしたばかりだったからかもしれません。医師と言うお仕事には仁術は確かに必要。でも誰にでも努力したら成れるレベルのお仕事ではないと思うんです。

近頃、私たちは~♪その2

#梅ちゃん先生

61のツイート。

 

〈純と愛〉

世間ではかなり評判が悪かったこのドラマ。

でも私は、この純と言う少女が素直に「はい」と言った事がなくて「あっ、でも」って必ず言う所が、パーンチっていう気持ちにはなったけれど、あまり嫌いじゃなかったです。「梅ちゃん先生」はコメディだったけれど、このドラマは大人のメルヘンだったと思う。特に森下さんが演じたアルツハイマーのお母さんへのみんなの接し方が凄く素敵だったことが印象的でした。

#純と愛

237ツイート

 

〈あまちゃん〉

歌の力 #あまちゃん

「あまちゃん」最終回

2014年1月のまとめ

このドラマは2013年の紅白さえも巻き込んでしまいました。その紅白でこのドラマは完結したのですね。

#あまちゃん

215ツイート。ツイート数は激減でも感動は多かったです。

 

〈ごちそうさん〉

阿呆の佛☆ごちそうさん

#ごちそうさん

150ツイート。

史実を挟んだ地下鉄の話は感動しました。「女は一人でご飯を食べる事になれなくては」と言うセリフは今も胸に刻んでいる一言です。

 

〈花子とアン〉

タイトルを「花子と蓮子」にして欲しかったです。だったらもっと好きになれたかもしれません。アンがずっと不在だった物語。

姉妹兄弟の待遇に差がありすぎると言う事が話題にもなっていたこのドラマでした、難しい話題なので視聴中はあえてそれを語りませんでしたが、戦前は「個人」よりも「家」という考えだったので、長兄や優秀なものを盛り立て、その他の者はそれを支えると言う事はままあった事だと思います。その説明がまったくなかったので、かなり誤解がありましたよね。

#花子とアン

192ツイート。

 

〈マッサン〉

#マッサン 人生はチャレンジ&アドベンチャー

#マッサン

 82ツイート。

 

〈まれ〉

「NHKスタジオパーク」に行きました。

#まれ

178ツイート。

好きな俳優さんがいっぱいで作られていたドラマ。だからずっと応援に意味で見てましたが、何もかもが中途半端。時にはワーキングママを舐めるなよって言いたかった。
あるところまでたどり着いても、リアルの生活はドラマとは違って続いていきます。そしてまた歩きはじめなければならないのが現実。このドラマはそのリアル生活のコピー。頑張っても報われない事も多く、思いがけない違った道を歩く運命の人もいれば、せっかく成功を収めたと思っても、また失ったり・・・・

「それでも人生は続く」と言うのがテーマだったのでしょうか。それにしても・・・・・。

もうこのドラマの事は見ていた事も忘れてしまいました。

あっ、でも柳楽優弥君の好き度がアップしたことだけは確かです。

 

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