行政書士山浦清美のお気楽トーク

行政書士、省エネ・節電、農業、飛行機、ボウリングのことなどテーマ限定なしのお気楽トークができればと思っております。

久々の雨と休日

2011-09-30 | ブログ

 昨夜来の雨が上がったものの一日中ぐずついていました。またポツリポツリときています。今回の雨は、台風以来でしたから10日振りくらいでした。お陰様で、久々に水掛せずに済んでおります。雨と休日が重なると何となくゆったりとした一日を過ごせます。

 休日といっても家に居るというだけで、溜まっている事務作業を片付けなくてはなりませんから、単に農作業をする時間が減るというだけですが・・・。それにしても追われるということが無いので、やっぱりゆったりしています。

 雨が少し止んだようなので、晩飯の材料に葉ダイコンの間引きをしました。ところが葉っぱの裏側に黄色い卵が密集しておりました。ネットで調べても未だ何の卵か特定できません。そろそろ例のダイコンハムシの季節も近づきつつありますので、もしやとも思っております。昨年の大被害は11月頃でしたから、未だ少し早いような気もしますが、今年は昨年ほど暑くもなかったしなどと、戦々恐々としております。

 ダイコンハムシにやられるとこんな↓感じになります。

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「電子ブレーカー」について

2011-09-29 | 省エネ・節電

 当事務所のWebサイトのアクセス履歴を分析してみますと「電子ブレーカーについて」へのアクセスが相変わらず多いようです。質問サイトから直リンクされているのもあるでしょうが、キーワード検索でも結構多くの方に訪れていただいているようです。

 一般ブレーカーと「電子ブレーカー」の違いや動作原理(私の推測)など全般的に分り易く説明しているつもりですので、ご興味がおありでしたら参照いただければと思います。

 さて、業者さんもガソリンスタンドや町工場などは、廻りつくしたものとみえて「電子ブレーカー」の主要ターゲットはマンションに移っているようです。マンションの共用部分(エレベーター、揚水ポンプなど)に低圧電力(動力)を契約している需要家に営業している模様です。

 「電子ブレーカー」自体については、違法・不当なものではありませんが、問題は売り方にあると思います。(予めお断りしておきますが、全ての業者がと言うことではありません。くれぐれも誤解のなきようにお願い致します。)

 売り方の問題については「省エネ商法について」、「省エネ提案書の不思議」、「悪徳省エネ業者」などをご参照いただければと存じます。

 「電子ブレーカー」はコストダウンを目的としたものです。ですからこれを導入したからといって省エネ・節電ができるものではありません。「節電ブレーカー」なるものも販売されているようですが、節電のためと思って導入されることのないようにしていただきたいと存じます。

 このような話題で毎回書くことですが、「省エネルギー」することは必要なことです。皆様も業者の良し悪しを見抜く目を持っていただき、良心的な業者を選んで省エネに取組んでいただけるよう念願いたします。最終的には自己責任ですから各自で熟慮して判断していただく外ないと思います。

※節電のために家庭用のブレーカーを小さな容量のものに切り替えることが有効とされておりました。これは「節電ブレーカー」とは全く異なるものです。電力会社に申し込めば、基本的に無料で交換してくれるはずです。

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タマネギの種蒔き

2011-09-27 | 農業

 本日は、タマネギとラディッシュの種蒔きをしました。今年のタマネギは少々小振りでしたが、そこそこの量が収穫できました。今年一杯は、自家製のタマネギでしのいでいけると思います。なかかな保存が難しいので、大量に栽培しても腐ってしまいます。ですから年間消費量の半分くらいはスーパーなどから調達することになります。

 昨年栽培した大豆をコンバインで刈りとるときにこぼれた種が発芽して、畑の所々に勝手に成長してしまいました。ということで数本分を収穫して茹でてみました。はやりビールのつまみにはエダマメですね。これもあっという間に無くなってしまいました。ラディッシュは、本来は丸くなってくれるのですが、今回は変形してしまっております。今日蒔いた種は、まともに育って欲しいと思います。

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ニンニクの植え付け

2011-09-26 | 農業

 平戸ニンニクの植え付けをしました。500グラムの球根の1/3を葉ニンニク用に、残りを球根用にしました。一昨年は栽培に失敗したので、今年はリベンジです。一昨年の失敗は、水田で栽培したので、水はけが悪かったのではないかと思い、今年は畑で栽培することにしました。

 ニンニクは、1個の球根で6~8片ですから、そんなに多くの収穫は望めないでしょう。もっともそんなに沢山食べるものではないので充分かと思います。それに比べたらピーナッツは凄く沢山になります。先日掲載した茹でピーナッツは、1株分すなわち1個のピーナッツから一皿分採れるのです。凄いと言えば凄いですね。そういった大地の恵みを有難くいただけるのは、幸せと言うべきことだと思っております。

 確かに農作業は手間隙かかりますし、苦労が多いのも事実です。しかし、それにもまして収穫の喜びがあるからこそ、失敗してもまたやってみようと思えるのかも知れません。

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農業用水路の維持

2011-09-25 | 農業

 現在水田は間断潅水という水管理をしております。先日の台風以後、土が乾いてきましたので、潅水をしようとしましたら、農業用水が全くこなくなってしまいました。原因を探りましたところ、先ず取水口の水門が閉まっておりました。これは洪水に備えて閉められたものでしょうが、台風通過後3日も経っているのに誰も開けていなかったようです。水門に大量に溜まったゴミを取り除き、水門を開けました。

 次に、水路の分岐に設けられたゴミトラップにも大量に溜まっておりましたので、これも除去しました。水路にも徐々に水が流れはじめましたので、もうこれで大丈夫と思い、水田への導水口を開けて、一晩待つことにしました。翌朝、潅水状況を確認しましたが、全く水が入っていませんでした。

 仕方ないので、農業用水路を遡り、探検を始めました。水路の分岐に設けられた溜め枡には、葉っぱなどのゴミが溜まり水を阻害しておりました。これを一つずつ除去しなければなりません。水路の途中にも塩ビパイプで取水している方がおられ、これにゴミが引っかかりダムになって水を堰き止めておりました。

 結局、川からの取水口までゴミの除去が必要でした。という作業を経て、やっと我が田んぼに水が引けるようになりました。まさに「我田引水とうこういうことなのかな?」と一人ごちたところです。収穫は今まで知らなかった水路を把握できたことでしょう。そして次回からはもっと効率良く出来るようになったことでしょうか?

 一昔前だったら、台風の後などは田廻りして、用水路の詰まりなどは各自で直ぐ手直しするところだと思います。しかし、耕作委託がほとんどですから、そのようなことをする人がいなくなったというのが現実なのでしょう。ですから最初に必要とする人が、何とかしているといったことかと思います。私も「我田引水」はしますが、その他の水路のことまでは面倒見ることまではしません。最初に必要とする人が、その作業をしなければなりません。当たり前のことと言えば当たり前のことです。

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ヒット商品の予感(続)

2011-09-23 | 省エネ・節電

 先日ブログで書いた内容の続編です。メーカーさんからの資料は未だ手元に届いておりませんが、とりあえず「三相誘導電動機の省エネ装置」という紹介文を当事務所のWebサイトに掲載しました。この装置が本物ならば、省エネに大いに貢献するものです。

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台風一過

2011-09-21 | ブログ

 佐賀は強風圏に入ることも無かったのですが、ここ三日くらいかなりの強風が吹きまくっていました。今朝方まで強風が吹いておりましたが、昼過ぎに落着いてきたようですので、農作物の被害状況を確認してきました。水田の方は、倒れることなく特段問題ないようで一安心です。

 畑の方が被害甚大でした。キュウリが全滅に近い状況です。小豆も全部倒れてしまっているか、折れてしまっております。メキャベツとナスも殆ど倒伏してしまいました。もちろんトマトもまた大きなダメージを受けてしまいました。一方、オクラ、ピーマン、ブロッコリー、黒豆はやや傾いだ程度で収まっておりました。種蒔きしたばかりのものは、多分大丈夫だと思います。グリーンピースが強風で乾燥したのか、数本立ち枯れしておりました。

 今年の夏は、台風の直撃は無かったものの結構に被害がありました。結局トマトは、ミニトマトが10個くらい採れた他は、全く収穫できておりません。やはり、自然相手のことですから、思うようには参りません。

 8/31に蒔いたラディッシュと葉ダイコンが収穫期を迎えております。さすが二十日ダイコンというだけあって、この時期は概ね二十日で収穫できるようです。気温が高かったせいか、ほとんどのものが楕円形になっておりましたので直売所への出荷は見送り、今晩の食卓にのせることとします。

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住宅用太陽光発電の全量買取をせずして普及するか?

2011-09-21 | 政治・経済・社会

 現在、資源エネルギー庁において議論が進められているようですが、買取制度小委員会報告書では、10kW未満の住宅用太陽光発電においては、従来通り余剰電力の買取ということになっております。(もし間違っていたら済みません。)

 果たして、住宅用を含めて全量買取せずして普及するものでしょうか? 私は、はなはだ疑問に思います。住宅の屋根はまさに空き地同様に活用可能です。一方、大容量の発電システムについては、それなりのスペースが必要です。ですから電田プロジェクトなどという発想が必要になってしまいます。

 自然エネルギーの発電量は、全体の1%程度と言われております。されど1%です。これを牽引してきたのは採算を無視してでも設置するといった先覚者に支えられてきたのではないでしょうか。ここまで価格が下がってきたのもそのお陰です。このような方々を差し置き、大規模発電についてのみ全量買取とする制度は、納得できません。

 既設の発電所を含めて全ての住宅用太陽光発電の全量買取を実現ことが普及のために必要なことではないかと思っております。例えこれがために、電気料金のアップ額が大きくなっても、私は受け入れたいと思っております。

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省エネ実務研究会(第16回)

2011-09-21 | 行政書士

 昨日、佐賀県行政書士会館において第16回研究会を開催しました。

 今回は省エネ診断書の発表会の予定でしたが、少々荷が重かったようで、残念ながら発表者ゼロとなってしまいました。ということで、発表会は後日実施することとして、急遽テーマを「省エネコンサル業務ケーススタディ(1)」に差替えて実施しました。

 とある省エネ業者からコンサルの依頼を受けたことを想定し、さてどうするかといったことを議論していきます。今回は雑談程度の議論に終始しましたが、次回はもう少し掘り下げた議論が出来るかと思っております。

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今日は敬老会

2011-09-19 | ブログ

 私が住まいする「西晴気」地区では、毎年「戦没者慰霊祭」、「敬老会」、「成人式」の式典を敬老の日に執り行うことになっております。参列者の構成は私が住まうようになった四半世紀前と比べると様変わりしました。圧倒的に若者人口が減少してきました。そして、敬老会には子供クラブが色々と企画してくれておりますが、その子供達の人数も随分と少なくなってしまいました。

 後20年ほどすると私も存命ならば対象年齢になります。その頃にはどのような構成比になっているのでしょうか?

 行事を前にしてふと考えたことでした。

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茹でピーナッツ

2011-09-18 | 農業

 本日、大学生の三男坊が帰省してくるとのことですので、少し早いかとも思いましたが、ピーナッツを収穫してみました。早速「茹でピーナッツ」にしました。我が家では、採れたピーナッツは全部茹でて食べることになっています。ですから乾燥させて保存なんということをしたことがありません。

 茹でピーナッツは、甘みがあり、ほんのり漂うピーナッツをつまみにビールを飲んでいると、いつの間にか畑のピーナッツは無くなってしまっております。要は保存に廻るピーナッツが無くなってしまうということです。それくらいに美味しいのです。

 結構大量にあると思われるでしょうが、アット言う間になくなってしまうことでしょう。

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ヒット商品の予感

2011-09-17 | 省エネ・節電

 久々に省エネねたを書いております。省エネを大きく前進させるであろう商品を見つけました。現在メーカーさんに問合せておりますが、詳細が判明しましたら、後日ご紹介させていただきます。今日はこの製品を見つけ、いささか興奮してこのブログを書いております。

 省エネ・節電製品の中には、とんでもない製品が存在することがあります。どう考えても理屈に合わないものやエネルギー保存則を破ってしまう製品など様々です。やはり動作原理がキチンと説明できるものでないといけません。

 それから売り易くするために姑息な手段に訴えている製品も見かけます。製品自体は理に適っているのですが、省エネできることを見せるためだけ(電流値を小さくする)が目的で不必要なことをして、コストを大幅にアップさせていることもあります。エアコンのように電流値が小さくなっただけでは省エネにならないものは多いものです。

 省エネ・節電をすることは大切なことです。そのために設備更新をしたり、省エネ機器を導入することもあるでしょう。その選択は最終的には自己責任となります。世間の常識に捉われることなく、的確に判断していただきたいと思います。あれこれ迷うようでしたら、専門家へ御相談されることをお勧めします。それが悪徳業者から身を守ることにつながります。

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水田のヒエとり

2011-09-16 | 農業

 久々にまとまった時間が取れましたので、延ばし延ばしにしていたヒエ取りをしました。今年はこれで3回目です。先日から田んぼの側を通るたびにヒエの頭が見えていたので、早くしなければと思いつつも今日になってしまいました。

 昨年は初めての稲作でしたので、結構力が入っていたみたいで、ヒエ取りもこまめに行っていました。お陰で、そんなに沢山ではありませんでしたが、それでも100本近く抜き取りました。いわゆる一本ヒエですから、根っこから簡単に取れます。全ては稲の株と株の間に生えてきておりますので、昨年、近所の人から教わった「流れヒエ」というもののようです。当地は山麓部なので、水が大変に貴重です。水路が高低差を利用して張り巡らされております。上流の田んぼの排水を下流の田んぼで再利用します。ですから上流の田んぼからヒエが流されてきます。これが自分の田んぼで生えてくることを「流れヒエ」ということらしいのです。ですから稲の株の中に生えてくることは少ないのです。

 だからといって油断していると大きく育ちます。そして種を落とすようになるまで放置すると来年が大変です。目も当てられないような惨状となってしまいます。こうなってしまうとヒエ取りの労力は20倍にも30倍にも、いやもっと多くかかってしまうでしょう。

 近年、ヒエだらけの田んぼに出くわすことが多くなりました。田んぼの8割以上がヒエに覆われてしまっているのも結構あります。大体が20~30ha位作付けしている大規模専業農家です。ヒエ取りまで手が廻らないというのが実情でしょう。それには少々同情する理由があります。大規模農家は、耕作地を借りております。元々は農地の所有者=耕作者であった訳ですが、兼業化・高齢化で耕作依託するようになります。以前は自分の土地ですから、丹精込めて耕作に励んでおられたことでしょう。ですからヒエも少なかったでしょう。一旦、来年から委託するとなると大方の方たち(全てではありません)が、若干手抜きしたとしても、これは致し方ないものと思われます。そうするとヒエの種が落ちたままの田んぼを借り受けて耕作することになってしまい、結果的にヒエの大繁殖といったこととなります。

 農業で儲けるためには、一にも二にも省力化です。人件費を減らすしかありません。ヒエなど取っていたら赤字になってしまいます。

 私のような兼業農家で、赤字覚悟(労力はタダ)でやっているからこそ、ヒエ取りなどが出来る相談なのです。それにしても真夏のヒエ取りは重労働です。身体に堪えます。

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電田プロジェクト-その2

2011-09-15 | 政治・経済・社会

 報道によりますと耕作放棄地を太陽光・風力発電に活用し易くなるように農地法を改正する方向で検討しているとのことです。来年の通常国会に提出される見通しだそうです。

 電田プロジェクトに関しては「電田プロジェクトについて思うこと」でも述べておりますように問題が多いと思っております。

 確かに電力問題は喫緊の課題かも知れません。しかし、同様に食料安保も同様だと思います。代替手段が無いならいざ知らず、そこまでして農地にこだわる必要は無いと思います。今回は発電のためという大義名分がありますので、反対でき難い状況が醸し出されております。しかし、20年後、30年後に果たして転用された農地で発電が行われているでしょうか?

 発電が行われなくなったら、必ず農地に戻すといった条件付で転用許可がなされるならまだしも、条件が無ければ、その後の農地はどのようになってしまうか容易に想像がつくことでしょう。このように農地法に風穴を開けることが、今回の改正の狙いであるといった、穿った見方が出来なくもありません。

 全ての耕作放棄地で太陽光発電を行えば、20%の電力需要がまかなえるとの試算だそうです。ここまで大規模になるかどうかは分りませんが、太陽光発電が不安定であることは周知の事実です。この不安定な発電量を調整するためには、水力発電が用いられます。太陽光による発電が増えると水力による発電量を落として調整する必要があります。同じ自然エネルギーに属するものの間で、競合が発生してしまいます。

 太陽光や風力ばかりに参入が多くなるとこのあたりのバランスをどのように取るかが重要な課題になってきます。これを一体誰が遂行するのでしょうか?

 エネルギー政策は、国家の根幹をなすものです。農業政策も然りです。もっともっと議論を深めるべき事柄だと思います。目先のことに捉われると取り返しがつかない結末を迎えることにもなりかねません。

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モグラ対策

2011-09-13 | 農業

 このところモグラの被害が目だってきました。緑肥マルチを施しているせいか、ミミズなどが多くなり、これに誘発されてモグラが活発化したものと思われます。ほとんど全ての畝にモグラのトンネルが出来ております。急に作物の勢いが衰えたり、枯れてしまったりするのは、恐らくモグラの影響だと思われます。

 モグラ対策として、モグラのわなを二種類計10個購入し仕掛けておりますが、その内の5個は盗難にあってしまいました。後の5個を仕掛けてから2ヶ月ほど経ちますが、全く効果がありません。

 ネットで色々と調べてみても、これだといった対策はなさそうです。鳥害と一緒で、智恵を持つもの相手ですから、一筋縄ではいかないでしょう。知恵比べですね。

 モグラが増えるということは、その餌となるミミズなどが増えたということですから、その点、土壌が良好な方向に向かって進んでいることの証とも言えます。喜ぶべきことかも知れません。

 モグラのトンネルを観察していると、畝のど真ん中に出来ているものが多いように思われます。そこを避けて作物を植えつければ、被害を減らすことができるかも知れません。どの道モグラ被害を根絶させることは出来ないでしょうから、色々と試してモグラと共存する道を模索することも必要なのではと考えているこの頃です。

<2011/11/09 追記>

 畝の真ん中どころか、溝の下にトンネルが掘られていました。以前の観察結果は全く意味がありませんでした。現在一番被害を受けているのが、グリーンピースです。芽が出でしばらくたったものの根っこ付近をやられてしまいます。全くのお手上げ状態です。モグラの罠にも一匹もかかりません。

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