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ロッキングチェアに揺られて

再発乳がんとともに、心穏やかに潔く、精一杯生きる

2013.8.18 土日終了―油断大敵、痛みスイッチ

2013-08-18 20:45:36 | 日記
 昨日は勤務する大学のオープンキャンパスだった。私は出番ではなかったが、暑い中、駅の改札口から出てくる高校生、その保護者と思しき方たちの大群は凄いものだった。
 そういえば我が家の受験生は、今までこうしたオープンキャンパスと名のつくものに一度も参加していないが、大丈夫なのだろうか・・・と、今更ながらふと不安になる。

 昨日は洗濯を済ませてから楽しみにしていたマッサージに出かけ、担当のTさんのゴッドハンドにすっかりリラックスさせて頂いた後、骨盤調整ヨガのクラスに参加した。マッサージをしてもらっただけでもなんとなく眠くて怠くなるのに、ヨガでより一層体が緩み、夕食を済ませた後はあっという間に眠くなってしまい、早々にベッドに入った。

 たっぷり眠って、目覚め良く今日も朝から洗濯に勤しんだ。毎日良いお天気続きで、洗濯をするには絶好の日和。朝干せば昼前にはパリパリに乾いている。午後からもう一度干しても夕方にはカラリと乾く。
 ここのところ朝食後にロキソニン1錠を欠かさず飲めば、日中は痛みを殆ど感じないほどうまくコントロール出来ている。ヨガにも頻繁に参加し、いい汗がかけるようになってきたのを実感している。
 体調が良いからとついつい油断していたのだろうか。朝食時、いつものシークワーサー入り青汁を飲んでいる時、何かの拍子に気管に入ってしまい、むせて咳込むこと咳込むこと。苦しくて涙が出て、それで済まずに、あっという間に痛みスイッチが入ってしまった。酷く咳き込むと転移のある胸骨にズキンと響き、いきなりしぶとい痛みが再燃する。食後ロキソニンを飲んだものの、一度痛み出すとなかなか効いてはくれない。久々にソファで横になる始末だった。油断大敵、やはり痛みスイッチを入れてはいけないな、と反省する。

 なんとかいつもの鈍痛程度に治まってから、拭き掃除をし、午後から気分転換に夫と映画に出かけた。大きなスクリーンではなかったが、何と満席。15分前に行ったのだが2人並びの席は取れず。やはりこの暑さの中、涼みに出かける人が多いのだろうか。帰りに買い物をして、私は夕方最後のヨガベーシックのクラスに参加してきた。

 息子はようやく塾のお盆休みウィークが終了して、1週間ぶりに塾に出かけた。明日からまた新しい1週間が始まる。長かった夏休みもあと2週間を切った。

 前回7月末に通院してからもうすぐ3週間が経過する。今週は通院ウィークである。それにしてもこの酷暑の夏、8月から薬をチェンジしていたらこんなにアクティブに過ごすことは出来なかっただろうな、と私の意向を尊重して粘らせてくれた主治医に有難く思う。まあ、検査結果を今から心配してみたところでも仕方ない。昨年に引き続き、今年の夏も十分楽しめたことに感謝をしながら、考えすぎずに通院日に臨みたい、と思う。
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2013.8.16 「みんな、薄情だよな」・・・お見舞いについて思うこと

2013-08-16 21:07:00 | 日記
 昨日の終戦記念日も暑い一日だった。
 世はお盆休みということで、職場は空席が目立った。メールも電話も少なく静かだ。電車通勤も今週は楽だと聞く。

 さてそんな昨夕、帰宅すると、息子が口を尖がらせながら寄ってきた。「みんな、薄情だよな。」と。どうしたのかと次の句を待っていると「T君、土曜日に退院なんだけど、結局見舞いに行ったの、3人だって!」と。

 そう、先月「痛恨の大腿骨骨折」という記事を書いた。その入院中だったクラスメートのT君が、ようやく退院することになったのだという。
 クラスのLINEで本人が「土曜日に退院する」ということを知らせたとところ、「行けなくてごめん」というレスが付いたらしい。息子曰く「いきなりそう言われちゃったら、(えーっ、そうなのか・・・)と思ったってT君、黙っているしかないじゃん!」と。
 「クラスに40人いて、僕を入れてたった3人だよ。明後日退院だって言っているんだから、“明日行くよ”という奴が1人位いたっていいと思わない? 沿線に住んでいる奴が沢山いるんだからさ!」と鼻息が荒い。

 息子が、T君のお見舞いに出かけたのは先月末のこと。息子で3人目のお見舞いだと聞いた。誰かと待ち合わせて行くのかと思ったら、日程が合わなかったのか結局1人だった。電車を3つ乗り継ぎ、鉄研部長経験者よろしく、定期も駆使して遠回りを厭わず、一番リーズナブルに行ける経路で、帰路は有名なラーメン屋さんに並んで好きなラーメンまで食べて帰ってきたのだった。
 しまり屋の息子が、自分と同じ野球好きなT君に野球の本をプレゼント包装にして持っていったと聞き、夫と「!」と顔を見合わせた。最初は雑誌にしようかと思ったが、雑誌だと捨てられちゃうよな、と思い直して奮発してハードカバーの本にしたらしい。
 結局、息子のお見舞い以来、3週間の間、クラスの誰もお見舞いに行かずにT君は明日の退院を迎えるということだ。

 「そうだよね・・・まあ、皆、受験生だけどね。でも君は行ってあげて良かったよね。T君、きっと忘れないと思うよ。」と応じた。
 1カ月以上、痛い思い、動けない苛立ち、辛いリハビリをして1人病院のベッドで過ごしたT君。いろいろ考える時間があり過ぎたことだろう。
 もしかしたらあいつが明日、見舞いに来てくれるかもしれないな、と思って眠りについた夜はどのくらいあっただろうか。その気持ちを想像すると、何とも切ない。
 高校3年生、受験生の夏。想定外の大怪我をして、思春期の男子がトイレにすら行けず、ベッドに固定されたままおむつをされ、可愛い看護師さんから始末してもらうのが辛い、舌を噛みたい、と言っていたとも聞いた。焦る気持ち、やり切れない気持ちに眠れぬ夜も一晩や二晩ではなかっただろう。
 高校は2週間後には後期が始まるが、松葉杖で登校してくるという。もし息子だったら、と思うだけで眼の前が曇ってくる。

 元気印で入院等経験したことのないクラスメートが殆どなのだろう。
 もちろん息子もその一人。けれど、彼はこの8年半、なんだかんだと私が7回も入退院を繰り返しているのを見ている。だから少しはT君の入院生活に思いを馳せることが出来たのかもしれない。ひと様の痛みが解る優しい子に育ってくれているのなら、不肖の母としてこんなに嬉しいことはない。

 翻ってお見舞いについて思うこと。
 お見舞いに行くタイミング、そして実際にお見舞いに行くかどうかは本当に難しい。先週金曜日に開腹手術をした患者仲間のSさんの経過が順調ということを伺い、明日お顔を見に行こうと思っていた。が、なんと明日、早くも退院なのだそうだ。入院は2週間位と聞いていたので、驚いた。しかも院内で手足口病に感染したことが判り、皮膚科にもかかっているという。せめて週明け迄入院していたかったようだが・・・最近、病院はつくづく長く置いてはくれないのだな、と思う。

 誤解を恐れずに言えば、自分が弱っている姿を見られたくない人にはお見舞いには来てほしくないものだ。一番先に思い浮かぶのは職場関係者だろうか。もちろん仕事を持つ身で“No, Thank you.”も言っていられないこともあるけれど。
 戦闘態勢の匂いを纏った元気な職場の人たちに逢うと、当然こちらは無理をしても合わせようとするから、とても疲れる。忙しい中わざわざ来てくださるのは有難いことだけれど、顔を見せてくれなくとも“気にかけてくれている、案じてくれている”ということが判るだけで十分嬉しいものだ。
 実際、入院生活が長くなり、それなりに元気になってくれば退屈であるには違いない。けれど、かつてに比べて入院期間は格段に短くなってきている。退院といってもまだ体調バッチリで家に戻れるわけではない。あくまで急性期を乗り越えたというだけで、問題なく日常生活を送れるようになるまで家での養生が必須なのだ。
 だからこそ短期の入院中に限らず、お見舞いはよくよく考えてから、相手の気持ちを考えてから・・・と思っている。
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2013.8.14 桃三昧、笑顔満開!

2013-08-14 21:54:55 | 日記
 先週末、この猛暑で実家の両親がダウンしていないか、と電話でご機嫌伺いをした時のこと。
 父の腕時計が壊れて困っているので、出来れば見立ててくれないか、というリクエストが、母からあった。そんなのはアウトレット隣接の我が家にとって、お安い御用!とホイホイと承り、土曜日に早速夫と買い物に出かけた。
 父の時計を買ったついでに(というかそれを言い訳に)イメルダこと私は靴を、夫はカバンを、息子にはTシャツをそれぞれゲットしてきた。
 時計は世話なしのソーラー電波時計。来月の昼食会で会う時まで箱に入れっぱなしだと、太陽光に当たらず止まってしまうこと必至。そこで、火曜日に仕事で実家の2つ隣の駅に行くという夫が、帰り道に置いてきてあげるよ、と言ってくれた。

 父はすっかり時計が気に入った様子。母の電話の声は弾んでいた。聞けば、デイサービスに行く時にしていく時計がなくて、母のものを借りていたというのだからなんとも・・・である。いいプレゼントになった。まあ、母に何もお土産がないのでは可哀想かな、とちょっとしたストールを持って行ってもらった。それも嬉しかったようだ。

 日曜日、お世話になっているMさんが福島にいらした折り、桃を沢山送ってくださった。
 酸っぱい果物はイマイチという夫が最も好きな果物こそ、桃である。傍から見ていると桃さえあれば幸せ、という感じ。スーパーに行くと脇にぴったり貼り着いて、「桃買おうか?」ばかりのたまう。この時期、毎週生協から届く3~4個の桃を大事に皆で分けて頂く(夫と息子に美味しい部分を剥いて差し上げて、私は残りを頂くのが常)のだが、今回は、なんと贈答用に加えて家庭用のものと2箱、びっくりするくらい沢山の桃が届いた。狂喜乱舞する夫である。

 Mさん曰く「家庭用は熟していたり、傷があったりするかもしれないので、ジャムにしたり、お料理に使ったりしてくださいね」ということだったが、全く遜色なく、フレッシュなまま贅沢に頂いている。福島の桃を次代に繋げるためにとても頑張っている農家の桃とのこと。“暁”という品種で今年は少し小ぶりだという。が、それはもう美味しいこと。瑞々しくてジューシーで、頬張ると上品だけれどしっかりした甘さが口の中一杯に広がる。
 
 4年ほど前、夫と息子が長期の北海道旅行に出かけた当日、桃がひと箱届いたことがある。
 彼らは1週間帰ってこない。上のお宅におすそ分けしてもまだたんまり。痛んでしまったら大変。こんなことはもう二度とないかもしれない、というくらい朝晩1人で丸ごとの桃を食べ続けた幸せな記憶がある。ふと、そんなことも思い出した。

 Mさんから頂いた桃を実家にもおすそ分けで持って行ってもらった(夫は、一日中、大好きな桃を持ち歩いたことになる。)ところ、母は夫が桃好きなのをちゃんと判っていて、良く冷えた桃を用意して待っていたそうだ。
 そして、息子が一番好きなのは梨ということで、お小遣いに加えてお土産に梨を持たせてくれた。夫には桃、息子には梨、娘には・・・?

 こうして美味しい桃を頂きながら、心は「頑張れ、福島!」である。
 Mさん、何よりの残暑見舞い、家族揃ってすっかり免疫力アップです。どうもありがとうございました。
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2013.8.13 憧れの人・・・

2013-08-13 20:33:29 | 日記
 「ロッキングチェアに揺られて」という文字を入力したところ、ある記事にヒットした。タイトルが同じ「ロッキングチェアに揺られて」というブログがいくつかあるのは知っていたのだが、これはブログ名ではなく、それは、今年6月末に書かれた「ひよきちわーるど」というブログの記事だった。

以下、転載させて頂く。

※  ※  ※(転載開始)

毎日拝見しているブログに
「ロッキングチェアに揺られて」がある。

闘病の大先輩として
そして同じく高校3年生のこどもを持つ母として
毎日、深く頷きながら拝見している。

その思慮深さ、そして優しさ。

人見知りしてしまう私のこと、
おそらくは自分からコメントを書き残すことは出来ないけれど

毎日、遠くから 見つめている。

(転載終了)※  ※  ※

 この記事の「カテゴリ」が何を隠そう、本日のお題「憧れの人」。この記事を書かれたhiyokitiさんは10年以上前からこれまで、2,000を優に超える記事を書いていらっしゃるブログの大先輩である。そんな方からこんな記事を書いて頂き、驚き、思わず襟を正して最敬礼してしまった。
 こんなにも買い被って頂き、恥ずかしくて身の縮む思いだ。思慮深くありたいと思っているが、思慮深くもなく、優しくありたいと思っているが優しくもなり切れず・・・俗物そのものの私である。

 hiyokitiさん、お読み頂き、どうもありがとうございます。
 同じ高3のお嬢さんがいらっしゃる3人家族でおられるとのこと。これはきっと神様が用意してくださった大切なご縁ではないかと思います。
 遠くから・・・、などとおっしゃらず、もしよろしければ、どうぞいつでもいらしてください。お待ちしています。

 さて、昨日は高知県四万十市で41度を観測。国内最高気温の記録を持っていた熊谷、多治見は遂に1位の座を譲り渡すことになった。
 それにしても41度!平熱より5度もの高熱。これが体温であれば、何日か続けば脳に重大なダメージを被り命にかかわる。今日も40度を記録し、4日連続の40度超えだという。いくら市の名前に四と十が入っているからとはいえ、あんまりである。

 ここ数日にわたる夕刻の凄まじい雷雨や竜巻。この酷暑の中、熱中症で搬送された方々は既に4万人を数えるという。本当にこの国はこれからどうなってしまうのだろう、と不安な8月である。

お読み頂いている方々へ

 残暑お見舞い申し上げます。
 文字通り残酷な暑さの今夏、皆様、体調を崩すことなくお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。闘病中でいらっしゃらなくとも、体にどれほど堪えることでしょうか。
 どうかくれぐれも御身ご自愛のうえ、お元気にこの夏を乗り切られますように。
コメント (2)
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2013.8.11 猛暑の中、かつら卒業トライアル再び

2013-08-11 20:27:33 | かつら
 昨日に引き続き今日も猛暑日。夕方若干降った雨で1,2度気温は下がったようだが、今日も我が家のベランダの温度計(しつこいようだが、日陰である。)は37度を差した。それにしても、最低気温が30度超えというのは、熱帯夜ではなくていったい何と呼ぶのだろう。
 これでは朝、とてもではないがゆっくり寝てなどいられない。日曜日だけれど早起きして、またもや洗濯三昧である。

 今日は2か月ぶりにかつらサロンの予約をしていたので、バスに揺られて朝一番でサロンに向かう。まだ9時台だというのに早くも太陽は燦々、日傘を差しつつも照り返しの熱風にクラクラする。

 かつら卒業にはまだ早いかな、というのが正直なところだが、思い切って今日はかつらのサイズ調整はなしで、シャンプー・トリートメント・ブローのお手入れをしてもらうだけにした。帰りはかつらを取って自毛で帰りたいので、とシャンプーカットをお願いする。いつもはかつらの調整が終わると、手持無沙汰に雑誌をめくりながらお茶を飲み、トリートメントを済ませて綺麗に生き返ったかつらが出来てくるのを待つのみ。自分のクリクリ頭を目の前の大きな鏡に映しながら、ちょっとため息の2時間弱である。
 が、今日は、昨年9月の脱毛直前にスタイルも何もなく、ただの短髪にしてもらって以来ほぼ1年ぶりに、担当のOさんとお喋りをしながらカットしてもらう。
 フロントはまだまだ短いのだが、後ろだけはクルクルとカールのきつい髪が結構長く伸びてきている。それをさっぱり切ってもらい、サイドは揃える程度で、なんとか苦し紛れのベリーショートのスタイルに仕上げてもらった。シャンプー台でリラックスしながら、頭皮のマッサージもしてもらってすっかり頭が軽くなる。いつもガーゼの帽子を被ってから(この姿を見て息子が「カダフィ大佐!」と呼ぶのは以前にも書いた。)もう一度かつらを被っていたので、本当に頭が蒸しあがる感じだったが、ブローしてもらった後、この頭の自由さ、軽やかさはなんだ、と改めてびっくりする。

 「今日はとりあえず次回の予約をしていきませんが、もしまた脱毛する薬を使う時が来たら、その時はまたよろしくお願いします。1年間お世話になりました。」とご挨拶し、もろもろのケア用品を補充してサロンを後にした。まあ、前髪は言ってみればパッツンパッツンのワカメちゃんのようではあるが、なんとなくスキップしたいような気分。

 いつものように息子の好きなお饅頭をお土産に買い、再びバスに乗り込み最寄駅まで戻る。夫と息子と合流してランチ。お盆休みの所為か、チビッコが店内を走り回り、かなり賑やかである。

 その後、息子のシェーバー・デビューに付き添う。夫はなにやら嬉しそうにブランドの説明をしたり、使い方を教えたり、あれやこれやと世話を焼く。私はちょっと複雑な気分。あんなに小さくて可愛かったすべすべお肌の息子が(相変わらず親バカですみません。)、なんと髭剃り!である。しかも当然のように、夫のものよりかなり高級品をお選びになる。残念ながら在庫切れとのこと。精算だけして1週間後入荷だそうだ。初めて髭を剃ったところ、鼻の下がスースーするらしい。

 そこで2人と別れて私はヨガアドバンスのクラスに向かう。フロントで開口一番「髪の毛切ったんですね~」と言われ「いや~、ようやくかつらを取ったんですよ(モゴモゴ・・・)」と対応。レッスンは人数が少な目。インストラクターのKさんによく見て頂けて満足。
 帰り路、仏様のお花を買って帰宅した。うまくブローが出来なければ、明日はショートのかつらで出勤の予定。こちらは医療用といっても裏のネット部分がそれほど密でないので、ミディアムロングのかつらより少し涼しいのが救いである。

 こうして、またもてんこ盛りの土日が終了。明日からまた新しい1週間が始まる。私の職場では、お盆休みという一斉休暇はないが、交替に夏休みを取るから、職場の人口密度はほんの少し低いかもしれない。
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