5月31日の朝日夕刊1面トップ記事から。
松山市のLAWSONで、ツバメが電飾看板のLの字の所に巣を作った。店主はLの字だけ電気が付かないままにし、ずっとそのままにして見守っているという。「スワローソン」と呼ばれて人気だそうだ。
世の中が殺伐としてきた中で、多くの良心的な人々は「いい話」に飢えていよう。今日、月曜夜の民放のバラエティ番組などは、その傾向が顕著だ。
日本裁判官ネットワークの本も、コラムの内容の「ちょっといい話」がいつも評判がいい。
今度は、裁判官のそういう話を集めた本を作れないかと構想している。
松山市のLAWSONで、ツバメが電飾看板のLの字の所に巣を作った。店主はLの字だけ電気が付かないままにし、ずっとそのままにして見守っているという。「スワローソン」と呼ばれて人気だそうだ。
世の中が殺伐としてきた中で、多くの良心的な人々は「いい話」に飢えていよう。今日、月曜夜の民放のバラエティ番組などは、その傾向が顕著だ。
日本裁判官ネットワークの本も、コラムの内容の「ちょっといい話」がいつも評判がいい。
今度は、裁判官のそういう話を集めた本を作れないかと構想している。