小さな森のバラ

耕作放棄地からバラ栽培や家庭菜園を通し薔薇彩の暮らしへ

ドアの前に砂利

2019年05月20日 06時38分06秒 | 耕作放棄地

暑くて植物の手入れが午後から夕刻帰り際になるので、そのほかの作業です。 

 

段差が有るのでコンクリート打ちも出来なかった人工林へ続く通路、木の根が地面に浮き上がっています。

いつ使用したのか分からない程の小砂利を再利用しました。

もしかして25年ぶりの出番かしら、不用品を減らします。

最高気温27度越え、暑い日でした。

水やりも夕方まで待っていました。

なので一日ハウス脇一か所づつ整備します。

仕事ではなくあくまでも遊び。

此処に子供が足を突っ込んだらアブナイ、有り得ない事を想像しながら事故を未然に防ごう。

石の上に上がりたがりソーーー。

後ろの段差も危ない、何か植えなきぁ。

整備されている暮らしは「危ない。」の感度が悪い。

未整備のまま第一回のオープンガーデンで想定外の行動が昨年多く整備を見直しています。近くに山が有り実家も製造業の中育っているので危ない箇所が分かりますが人それぞれ。

植木屋だったとはいえ町中育ちの夫は「危ない。」を共有できないことが多いです。

全体に砂利を撒き、大きな砕石を拾い終了。

使っているうちに砂利は低い所に移動する。

手作りとプロに任せる部分で思うバラ園を造り上げたい。

乾燥がさらに進んでいます。

雨が欲しいです。

優しい雨よまってまーーーす。

 

本日も最後までお付き合いいただき有難ございます。

 

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